並木良和 闇。 並木良和さんのYouTube・統合・ワーク・セミナーなど

「非難や批判は必要ない」並木良和が語る、自分が目醒めるための方法

並木良和 闇

2020年2月27日 今日は 霊能者の並木良和さんのご著書『みんな誰もが神様だった』『目醒めへのパスポート』から、 神々からの警告や、 今後の世の動きについてご紹介します:. ・゚ 今、地球が大きな転換期を迎えていて、私たちの霊的目覚め(アセンション)のために、様々な問題が表に出てきています。 未来は確定ではありませんが、今後、世界がどのように動いていくのかという方向性がわかると、この時期をみんなで乗り越えれば 先には希望があるとわかりますから、ご参考になれば幸いです:. こういう時は、そのエネルギーをチャージできるように、自分自身を整えておく必要があります。 つまり徹底的なクリアリング・浄化です。 新しい流れに乗っていくためには、身を軽やかにしなければなりません。 重たいものを手放し、手荷物いらずになって、新しい流れに乗るための準備をするのです。 ここからは、神々についてお話してみましょう。 最近、 邇芸速日命(にぎはやひのみこ)とのコネクションが強くなってきています。 邇芸速日命というのは、日本神話における重要な神で、2年くらい前から僕にこんな話をするようになりました。 「見て見ぬふりをしてきた部分に蓋をしたまま、もしくはそれが出てきても、さらに押し込んだままにしていると、ますます苦しくなる」と。 これからは「 あぶり出し」の時代がやってきます。 光が強くなることで、より深いところにある闇がクローズアップされます。 その闇は、手放すためにあがってくるものなので、そういうことが起こった時には「 これは自分が向き合い、乗り越えていかなければいけない課題なのだ」と覚悟を決めてください。 これから先は、こうすればこうなり、こういうやり方をすればこういう結果につながるという、いわゆる従来の「方程式」がまったく通用しなくなります。 そういう時に頼るべきは、今まで自分が学んできた知識ではなく、自分自身の魂から聞こえてくるメッセージなのです。 なぜなら、魂はすべてと繋がっていて、その人にとって何が必要で、何が必要でないか、すべてを知っているからです。 また本当に求めるべきことや、それに対する答えも魂は知っています。 邇芸速日命が言っています。 「 不幸を体験するということも、すべて自分の責任であると受け入れるところから、突破口が見だされることもあるのです。 自分の人生は、自分で100%請け負う。 そんな覚悟を持たなければ、自立は成し遂げられない。 」 「政 治家や国に頼ろうとはせず、ひとりひとりが自分のリーダーになることで、新しい世の中が作られていくのだ。 この話を聞いた人は、すでに最先端に立つ役割を担った人です。 ・゚ 今は私たちの目覚め(アセンション)のために、見て見ぬふりをしてきた闇や影の部分を、目の前に突きつけられる時でもあるそうです。 自分の闇に向き合い、もともと神であった自分の高い意識に繋がっていけば、「創造主」のスタンスにたって、本当にやりたいと思ったことが簡単にできるようになってゆくそうです。 自分の魂に繋がる方法は驚くほどシンプルです。 これは違うなと思ったことをやめて、自分にとって惹かれることをやるだけでよいのです。 そうやって、一人一人が自分にしっかりと向き合うことで、適材適所におさまり、それぞれの役割を果たしていくことができるそうです:. ・゚ 次に、並木さんが現段階のエネルギーの状態から見えている、未来の流れについてご紹介しましょう。 一気に2次元もジャンプしようとしていているのです。 こんなことは他の惑星でも滅多にないことです。 ガイア(地球)は今、目醒へのプロセスの真っ只中にあり、2032~33年には5次元に安定化しようとしています。 価値基準が大きく変わり、誰もが心の豊かさを大切にしながら生きていく世界になります。 その五次元へと安定していくのは2032年から2033年とのことです。 それほど遠い未来ではありません! 今地球は2次元分も一気に波動をあげているので、私たちもハイペースで浄化をしなければいけません。 そのためにも、とことん自分の心に正直に生きることが大切になるそうです。 今私たちにとって最も大切なことは、本来の自分に一致して生きることなのです。 また意識のレベルで一人が目覚める(アセンションする)と、2万人の人に影響を与えることになるそうです。 これはすごいですね:. ・゚ こういう人が増えるほど、高い周波数の意識が電波のように拡がり、多くの人の意識に変化を促すようになります。 そして、2021年からの10年間で大きな技術革新が起きてゆきますから、人類の目覚めが進んだあとの世界は、想像が及ばないほど、現在とは全く違った世界になるそうです:. ・゚ 私たちが制限から解放されて、本当の自由を手に入れるまでもう少しです。 今は大きな転換期ですから、日本神界の多くの神々もサポートにきてくれています。 並木さんが「 変化が起きても、これはこの先に行くためのものだから、何も心配することはありません」とおっしゃっています。 北海道 札幌市 など• 東北 青森県、岩手県、宮城県 仙台市 など 、秋田県、山形県、福島県• 関東 茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県 さいたま市 など 、千葉県、東京都 板橋区、大田区、品川区、渋谷区、新宿区、杉並区、世田谷区、豊島区、中野区、練馬区、港区、目黒区、 中央区、千代田区、文京区、台東区、墨田区、江東区、北区、荒川区、足立区、葛飾区 江戸川区 など 、神奈川県(川崎市、横浜市 など)• 北陸 新潟県、富山県、石川県、福井県• 中部 山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県 名古屋市 など 、三重県• 近畿 滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県 神戸市 など 、奈良県、和歌山県• 中国 鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県• 四国 徳島県、香川県、愛媛県、高知県• 九州 福岡県 福岡市 など 、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県 那覇市 など.

次の

並木良和さん・新しい光の時代『令和』を迎える菊理姫のワーク 2019.4.26

並木良和 闇

【内容情報】(「BOOK」データベースより) 目醒めを選択したあなたへ。 今、多くの人たちが「自分が生きている人生以上に大切な何かがあるのではないか?」と感じています。 そして、「自分自身が根底から大きく変わってしまうほどの何かがあるはず…」ということをみんなが感じ取りはじめているのです。 この令和の時代の幕開けに宇宙から届いた29のメッセージをお届けします。 幼少期よりサイキック能力を自覚し、高校入学と同時に霊能力者に師事。 整体師として働いた後、スピリチュアル・カウンセラーとして独立。 現在、全国に7000人以上のクライアントを抱え、個人セッションやワークショップ、講演会も開催している人気カウンセラー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ゲートが閉じる前に目醒めたい 購入者さん 評価 5. 00 投稿日:2020年02月18日 2020年の春分から夏までにゲートは次第に閉まり、2021年12月21日の冬至に完全に閉じます。 私たちはもともと光の存在です。 波動が高ければ天国 光 にチャンネルが合い、波動が低ければ地獄 闇 にチャンネルが合います。 目醒めた人とそうでない人は、同じ地球にいながらも、どんどん視界から消えていきます。 今回こそ目醒めて、恋慕うわよで生きていきたいです。 0人が参考になったと回答•

次の

シリウスつながりで知ったエシカルなHASUNAと「並木良和」さん

並木良和 闇

根源の分光として、創造主が見ている夢を僕たちは経験しているだけといえます。 質問2:統合を続けていくうちに統合という感覚自体を外してしまうようなのですが? 並木:たとえば「幸せ」「うれしい」といったような、いわゆるポジティブな感覚ではなくネガティブな感覚を外していくということをいつも伝えています。 しかし、あなたのように現実にあるすべての事象を使って統合していくということを考えると、爪の垢ほど小さい事象であっても捉えられるようになるんですね。 その意思を正確に持つことで、ものすごい小さい事象でも、ものすごい数を捉えられるようになります。 そうなってくると統合することが楽しくなってきて見つけたくてしょうがなくなるんですね。 それは外を見つめ続けているようで、自分のなかの感覚を必死に探すようなっている状態。 最終的には喜びといったポジティブな感覚も外していくのですが、でも喜びという感覚がなくなるわけではありません。 喜びは僕たちの本質なので、これを手放すことでもっと大きな喜びになって返ってくる。 結果的に何にもあなたの失うものはないといえます。 それでも最初はやはり、あなたの中にある居心地の良くない感覚からどんどん外していくことをおすすめします。 ゆくゆくは本当の喜びに出会える時が必ず来ますからね。 あなたはすでに完璧な状態なので、焦って完璧になろうとする必要は全くありません。 質問3:やりたいことがあってもうまく動けない時があるのですが? image by:編集部 並木:あなたは目を醒まそうとしている人だと思いますが、先ほどのお話のように自我やエゴがあなたの目を醒ますということに対してストップをかけている可能性があります。 自我やエゴが、あなた自身をコントロールできなくなることを恐れている状態なんだと思いますね。 そうなると、眠りの状態を維持させようとする自我やエゴに対して、それでも絶対に目を醒ますという固い意思を持つだけです。 無理に統合しようとするのではなく、自分の自我やエゴに対して問いかける姿勢を持って「私はもう先に行こうとしてる」と、「できれば一緒に先に行きたい」としっかり認めてあげること。 そうするとだんだんと抵抗が段々と弱まってきて、あなたが楽しいことやワクワクすることをしようとすると逆に応援してくれるようになるはずです。 自我やエゴはあなたが目を醒まそうとしたときに、何が何でも止めてと言われて発生したもの。 いまのあなたは、自我やエゴに何の承諾も得ずに先に進もうとしている状態。 だからこそ、自我やエゴが忠実に約束を実行してくれているんだと思うことが大切。 いまのあなたには、自我とエゴとの丁寧な対話の時間が必要ですね。 質問4:豊かさやお金に対する強い思いを断ち切るためには? 並木:まず、あなたはその部分に対して強い思いがあることを認識していますね。 それならあなたはきっといま自分に不足している意識を認識しているはずなので、豊かさやお金に対する強い思いを手放せるかは別にして、今までは気づくたびに手放してきているはず。 たとえば、いまお金がなかったらお金がほしいと思っているかもしれませんが、それであればもっと豊かさを受け取れるようにオープンになろうと意識する練習をするべきかもしれません。 もちろんできればそのまま手放していくことなのですが、豊かさを受け取ることを許可するという角度から統合を行なうことで、もっと今より外れていくはず。 そのときは宇宙に向かって両手を広げて、もっと大きな豊かさを手に入れることを宣言してみる。 オープンにして豊かな恩恵を受け取るイメージをすることで、だんだん無限の豊かさを受け入れることで、あふれる豊かさに気づくこともあるはず。 だからこそ、まずは豊かさを受け入れる練習から始めてみる。 そうすると、逆に外れやすくなるということが自分の中でもわかると思います。 質問5:会場にいる私たちを見て、並木さんにはどういうビジョン、どういう景色が写っているんですか? image by:編集部 並木:たとえば、いわゆる霊能者だったりサイキックという観点からみなさんを見た場合は、みなさんのオーラが揺らめいて見えます。 この視点からいってほしいというのであれば、まず全然臨場感がありません。 つまり、普通に映画館のスクリーンに人がたくさん映っているという見え方になります。 奥行きはちゃんとわかるのですが、映画館のスクリーンのような、実際はフラットな画面に映っているような見え方になるんです。 なおかつ臨場感がないので、この現実がとても柔らかいものに感じます。 やわらかいからこそ、こねくり回して形を変えられるんじゃないかという感覚でいますね。 なおかつ画面上でつながっているので、ワクワクや喜びのような雰囲気を感じます。 何が起きてなくても楽しいし、何が起きても楽しいというか。 誰がいてもいなくても満たされているし、どこに行っても行っていなくても幸せと感じますね。 ここからどんどん目醒めを繰り返すことで、アレをやったら楽しいんじゃないかといったような、見たこともないインスピレーションがさらに生まれるようになります。 こんなのは無理なんじゃないかと思って、その地球の周波数を外して目醒めると「あ、できる」と。 そのインスピレーションを実現するために、さまざまな人や物を瞬時に結び付けられるようになるんです。 だからテレビも映画も観なくなったんですね。 あんなにテレビ少年だったのに(笑) ハリウッド映画よりも自分の人生が楽しくなってしまったから。 そういう体験ができるようになるんです。 イベントを終えて イベント終了後、並木さんに直接お話を伺ってみたところ、趣味は麻雀、卓球、旅行、お酒を飲むことだそう。 どこまでもポジティブに、どこまでも繊細に本当の自分と向き合う先に見える、真の豊かさ。 みなさんは、いまの自分の性格や、目の前の生活に満足できていますか? ちょっとした新しい視点が加わるだけで、日々の自分の動きはガラッと変わったりするもの。 どんなに仕事に遊びに忙しい毎日だったとしても、自分と向き合う時間の大切さを改めて知らされるイベントでした。 今回の記事を読んで「さらに並木さんのお話を聞きたくなった」という方は、メールマガジンがおすすめ。 メルマガでは、並木さんが視ているもの、目醒めるための気づきやきっかけ、統合についてのお話を聞くことができます。 並木良和さんのメールマガジン登録はこちら• 並木良和さんのDVDも販売中です• image by:• 内容は変更になる可能性があります。

次の