イオンレジ操作。 イオンレジ操作

イオンレジ操作

イオンレジ操作

初めまして。 今回初めて利用させて頂きます。 今月からイオンの某和菓子屋でレジ打ちのアルバイトを始めたのですが…。 イオンにはお買い物券がある様で、この前打ち込みに失敗したらしく、怒られてしまいました。 明日バイトがあるのですが、失敗が心配で気が重いです。 先輩方に聞こうにも、正直うっとおしがられて聞きづらいです。 親ほど年の離れた先輩ばかりなので…。 上記のやり方で教えられた記憶しかなく、時間も余りないので質問させて頂きました。 どなたでも構いません。 助けて頂けないでしょうか? 間違える時には2種類あります。 1.正しい方法をわかっているのに間違える(いわゆる不注意、凡ミス) 2.そもそも何が間違っているのかもわかっていない どちらが罪が重いかと言えば前者の方です。 あなたの場合は後者ですが、恐らくあなたを叱った先輩は前者の方だと誤解したのでしょうね。 だからちょっと強く叱り、且つ正しい方法をその場で詳しく教える事もしなかった。 次の仕事の時に、あなたはお買い物券の正しいレジ打ち操作を実はまだよくわかっていないのだという事をはっきり先輩に伝える事です。 あなたを叱った先輩でなくても良いです。 他の人でも良いですから。 >親ほど年の離れた先輩ばかりなので…。 それなら逆に聞きやすいと思うんですけどね。 私の場合なら。 同年代ならいろいろ教えを請うのも気が引けると思いますが、年齢が自分の親くらいの人達ならどんどん聞いてしまえば良いのです。 彼らにとってはあなたは子供なんですから。 わかっていないのにわかったふりをするのは一番いけない事です。 自分がミスして怒られるだけではなく、他の同僚、お客さん、会社全てに迷惑がかかります。 わからない事はわからないとはっきり言い、すぐ教えてもらうなりマニュアルを確認するなりしてすぐ覚えるようにしましょう。

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レジスターの操作マニュアル : まるもりもり

イオンレジ操作

最近、電子マネーのWAON(ワオン)が使える場所がとても増えました。 特にイオンやマックスバリュへ行くと、WAONを使って支払いをしている人がとても多く、レジではいたるところで 「ワォン!」という鳴き声が聞こえてきます。 また、イオン系列のお店でお会計をするときに、 店員さんがレジでWAONカードをすすめてくることもあります。 たいてい「WAONカードで払うとポイントが貯まってお得ですよ!」などと言われて、つい作ってしまうのですが、本当にWAONカードを作った方がお得になるのでしょうか? 結論から言うと「 イオン店員がレジでおすすめするWAONカードを作ると損」です。 私はつい美人な店員さんに言われるがままに作ってしまいましたが、個人的にはおすすめしません。 WAONカードの取り扱い店舗(イオンやマックスバリュ、ミニストップなど)へ行く• レジやサービスカウンター付近に陳列されているWAONカードを選ぶ• 発行手数料300円を支払う• パッケージを開けてWAONカードを取り出して、レジやチャージ機で入金する WAONカードは発行手数料として、 300円かかります。 確かにWAONカードで支払うとWAONポイントが貯まるので、現金よりもWAONカードで払った方がお得なのは本当です。 しかし、最初に発行手数料300円を取られているので、最低でも300円分のポイントを貯めなければWAONカードの元が取れず、逆に損になってしまうのです。 貯まるポイントについては後述しますが、WAONカードで300ポイント貯めるのは簡単ではありません。 「 WAONカードで6万円分の買い物をしないと発行手数料300円の元が取れない」のです。 WAON POINTカードとは、イオン提供のポイントカードです。 イオングループ対象店舗での支払い時に、WAON POINTカードを提示すると、現金払いでもWAONポイントが貯まったり、お客さま感謝デーで5%OFFになったりします。 発行手数料や年会費は無料なので、現金派の方はWAON POINTカードを持つ選択肢もあります。 ポイント還元率が低い WAONカードに電子マネー「WAON」をチャージして使うと、利用金額に応じてポイントが貯まります。 お買い物時の利用金額 200円につき1WAONポイントが還元される仕組みです。 (1WAONポイント=1円相当で、ポイント還元率は0. 5%) ほかにもイオンなど対象店舗の支払いで、毎月5日・15日・25日のお客さまわくわくデーはポイント2倍、毎月10日のありが10デーは5倍とポイントアップ特典が受けられます。 電子マネーWAONの支払いで300WAONポイントを獲得するのに必要な購入金額は以下のとおりです。 通常の買い物(200円ごとに1ポイント):6万円 お客さまわくわくデー(200円ごとに2ポイント):3万円 ありが10デー(200円ごとに5ポイント):1. 2万円 また毎月20日・30日のお客さま感謝デーでほとんど全品5%OFFの場合は、6,000円分の買い物をすれば300円の割引になります。 これでようやくカード発行分の元が取れて、以降は使えば使うほど現金払いよりもお得になります。 しかし、ポイントアップや5%OFFなどの割引優待がない場合、5万円分の買い物をして250ポイント、10万円分で500ポイントというのは、ポイント還元が低いです。 チャージがめんどくさい WAONはプリペイド型の電子マネーなので、支払い金額よりもWAON残額が少ないと支払いができません。 その場で現金チャージ(1,000円以上)するか、不足分を現金で支払う必要があります。 現金併用にすると、現金で支払った分の金額はWAONポイントの対象外になるので、WAONを使うメリットが薄まります。 どちらにせよ、後ろに並んでいる人を余計に待たせてしまうので、申し訳ない気持ちになります。 イオンの店頭に設置されている専用端末や、イオン銀行ATMでチャージも可能ですが、WAONカードへチャージするために、何人も待っていることがたびたびあります。 毎回のチャージ金額が少ないとすぐに残高不足になり、WAONにチャージしようにも手間や時間がかかる…となると、使いにくさを感じます。 また、イオン系列のレジに行くと使っている人が多いように見えるWAONカードですが、ネットの声を聞いてみると「 発行したけど使ってない」という意見も結構多いです。 かくいう私もその一人で、数回使ったものの今は使っておらず、発行手数料の300円分は完全に損してしまいました…。 イオンカードセレクトならWAONカードよりも3倍以上お得 店員さんがおすすめしてくるタイプのWAONカードよりも、私が3倍はお得だと思うのが「 イオンカードセレクト」と呼ばれる一枚です。 イオンカードセレクトは、 WAON機能が付いたクレジットカードです。 クレジット払いに抵抗がある方は、 発行手数料無料のWAONカードとしても利用可能です。 ほかにもイオン銀行キャッシュカードやイオン優待カードとしての役割も果たします。 発行手数料・年会費は無料 イオンカードセレクトの何が良いかというと、 発行手数料や年会費が無料なことです。 イオンカードセレクトは、 年会費永久無料のクレジットカードなので、まったく利用しなくても費用は一切かかりません。 つまり、 発行手数料が必要な通常のWAONカードよりも300円分お得です。 WAONカードで6万円分の買い物をして発行手数料の元を取らなくても、最初の買い物からお得に使えます。 クレジットカード払いで毎日ポイント2倍 イオンカードは、イオングループのお店でクレジット払いをすると、 いつでもポイント2倍になります。 通常200円ごとに1ポイント(ポイント還元率0. 5%)のところ、 200円ごとに2ポイント(ポイント還元率1%)にアップします。 WAONカードは毎月5日・15日・25日のお客さまわくわくデーのみポイント2倍なので、お得に買い物できる日が10倍に増えます。 イオンカードの支払いで貯まるポイントは「ときめきポイント」ですが、電子マネーWAONに交換できるので、使いみちに困りません。 クレジットチャージでポイントが貯まるのはセレクトのみ イオンカードセレクトの電子マネーWAON機能で支払う場合は「 WAONポイント」が200円ごとに1ポイント貯まります。 こちらは通常のWAONカードと同じポイント還元率です。 たとえば 10万円分のチャージで1,000円もお得になります。 「ポイント2倍になるけど、あまりクレジットカードを利用したくない」「イオングループ以外でも電子マネーWAONをお得に使いたい」と思う人に、かなり有効的なテクニックです。 電子マネーWAONへのクレジットチャージでポイントが付与されるのは、 イオンカードセレクトだけです。 とてもメリットの大きいポイント獲得術なので、現在イオンカードの新規申込者のうち、約半数の方がイオンカードセレクトを選んでいます。 オートチャージで残高不足の心配なし イオンカードセレクトでは、オートチャージ(自動入金)機能も付帯できます。 WAONの残高が設定金額未満になると、自動的に一定金額がチャージされます。 申請や設定変更はイオン銀行ATM、WAONステーション、インターネットから、いつでも可能です。 チャージされた分は、イオン銀行普通預金口座から即時引き落としになります。 (イオンの従業員カードの場合は、イオンカードセレクトに請求され、後日、口座から引き落とされます。 ) たとえば「WAON残高が1,000円を下回ったら、3,000円をオートチャージする」と設定した場合、WAON支払いで残高1,000円未満になったときに、自動的に3,000円分がチャージされます。 チャージ後すぐに、チャージ金額の3,000円がイオン銀行の口座から引き落とされます。 月間オートチャージ金額200円ごとに、1ポイントが貯まります。 手動でチャージをする必要がない• チャージの為に行列に並んだり、現金を用意したりしなくて良い• 残高不足で払えないという心配がない WAONはプリペイド方式の電子マネーなので、どうしても「残高不足とその都度チャージ」がデメリットになります。 オートチャージを活用すれば、残高不足やお財布の中の現金を気にせず、利用できるので、スマートな買い物ができます。 お得感の大きいイオンカードセレクト 店員さんがレジでおすすめしてくるWAONカードと比較すると、イオンカードセレクトを利用した方がメリットが大きいです。 発行手数料・年会費が一切不要• ポイント還元率が高い• オートチャージが利用可能• クレジット機能は使わなくてもOK 日常的にイオンで買い物をする人であればあるほど、この恩恵は受けられます。 また、普段イオンに行かない人で、300円の発行手数料の元を取ることが難しい人にとっても、恩恵があります。 クレジット機能の付いていない通常のWAONカードの方が誰でも発行しやすいので、店員さんが勧めてくる気持ちもわかります。 ただし、クレジット機能を使わなくても良いのであれば、イオンカードセレクトという選択の方が賢いです。 イオンカードセレクトは 最短即日発行が可能です。 WEB申込後、最短30分で審査が完了し、当日中にイオン店舗内のイオン銀行または、イオンクレジットサービスカウンターで「即日発行カード」が受け取れます。 ただし、即日発行は「イオン」マークのある加盟店でのみ使える一時的なカードです。 WAON機能はなく、カード利用に応じたポイントなどは貯まります。 VISA・Mastercard・JCBといった国際カードブランドの付いている正式なイオンカードセレクトは、後日郵送で受け取れます。

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“レジゴー” イオンで新しいセルフレジを使ってみた

イオンレジ操作

イオンギフトカードとは? イオンギフトカードとは、 イオングループ各店で利用できるプリペイドカードです。 カードの形態は クレジットカード状の磁気カードです。 カードには一定金額のバリューがチャージされています。 1円単位で使用できますので、釣り銭はそもそも不要です。 手持ちのカードにバリューを再チャージすることはできません。 カードの残高はインターネットでも確認できるとのことなので、残高はネットワーク上に記録されていると考えられます。 技術的な違いはあれど、消費者から見れば「 イオンでしか使えないクオカード」といったところですね。 2018年10月、グルメシティに変化が! 突然の「カード回収箱」登場 2018年10月、よく利用する グルメシティへ行くと、レジを抜けたところに「イオンギフトカード回収箱」が設置されていました! イオンギフトカードは前述のとおりクレジットカード状なので、結構分厚いカードです。 しかし再チャージはできず使い捨てなので、手元には分厚いゴミが残ります。 これをゴミとして捨てるのはもったいないので、店で回収します!というので、件の回収箱が設けられたわけですね。 他の掲示はなし これを見たオットーは色めき立ちました。 カードの回収箱が設置されたということは、イオンギフトカードがグルメシティでも利用できるようになった、と考えるのが自然です。 急にそわそわし出して、店内の掲示を一通り見て回ったのですが、 「使用可能になりました」という掲示は見当たりません。 レジの人に聞けばいいのですが、忙しそうでなかなか声をかけられません。 結局、モヤモヤしたまま店を去りました。 カスタマーサポートに確認の結果… ネット上にも新たな情報はなく、2015年時点では「ダイエーでイオンギフトカードは利用不可」という情報があるだけでした。 そこで翌日、ダイエーのカスタマーサポートに問い合わせてみました。 なかなかレスポンスが早く、ものの数時間で回答がありました。 やはり、 2018年10月2日から、ダイエー・グルメシティ(全店かは分かりません)でイオンギフトカードの取り扱いを開始したとのことです。 やったー!! 地味なイオンギフトカード、株主優待で大活躍! ところで、ここでご紹介している「イオンギフトカード」、実物を見たことがある方は意外と少ないのではないでしょうか。 ひょっとすると、「買い物=イオン」という地域では、通貨のごとく大量に流通しているのかもしれません。 しかし、イオン店舗の少ない私たちの生活圏では見かけることが稀です。 そんなイオンギフトカードが、数年前から我が家に送られてくるようになりました。 イオン系数社の株主優待です。 株主優待でイオンギフトカードをもらえるのはこの会社 私たちは株主優待目当ての投資をしています。 (興味のある方は以下の記事をご覧ください。 ) 2017-03-14 17:05 株主優待品としてイオンギフトカードをもらえる企業としては以下の会社があります。 イオンモール(8905)• イオンディライト(9787) 他にもあるかもしれませんが、私たちは上記2社からイオンギフトカードを何度かいただきました。 読者からのコメントで判明しました。 ご指摘ありがとうございました。 ) なお、親会社のイオン(8267)は、100株以上の保有者に対し、 買い物の代金から3~7%をキャッシュバックしてくれる「 オーナーズカード」を送ってきてくれます。 この オーナーズカードはダイエーでも使えますので、ダイエーをよく利用する方は要チェックですよ。 もし「使えません」と言われても、諦めずに試してみよう 閑話休題、ダイエー・グルメシティでイオンギフトカードが利用できるようになったことが分かりました。 これまで私たちは、やや不便な場所にある(かつ、全般的に割高な)ピーコックストアで仕方なくイオンギフトカードを消費していました。 でも、これからは日常の買い物でバンバン消費できます! 取扱開始数日後、全く浸透していない 喜び勇んでグルメシティに行き、「これ、使えるようになったんですよね?」とイオンギフトカードを差し出したのですが… レジのおばちゃん、イオンギフトカードをICカードの読み取り部にかざします。 違いますから! 単なるプラスチックカードですから! 「クレジットカードみたいに読み取るんですよ」と説明したのですが、単にカードスキャンするだけではエラーが出ます。 レジのおばちゃん、隣のレジにいた男性(多分そこそこ偉い社員)に尋ねたのですが、「 使えません」との回答。 いやー、ある程度想像はしていましたが、現場に浸透してませんねー。 すでに10種類以上の決済手段に対応しているわけですから、取扱頻度の低いものまで覚えていられない、という事情は分かりますが。 レジ打ちの方法はこうだった! おばちゃんは諦めずに方法を探っていましたが、オットーが 「あそこに回収箱ができましたよね? あのカードです」 と助け舟を出したところ、おばちゃん、ついにひらめきました。 鋭い! 2018年春に導入された新型レジでは、商品スキャンが終了したところで「 その他の支払い」といったボタンが表示されます。 このボタンを押すと、候補の中に「 イオンギフトカード」がちゃんと入っています。 「イオンギフトカード」を選択して、カードをスキャンすればOKです。 ただし、カードスキャンから決済完了まで一呼吸待たされます。 センターに残高を問い合わせているのかもしれませんが、初めてだとドキッとします。 実は今回、間の悪いことに残高不足で、レジのおばちゃんに渡したイオンギフトカードで全額を支払うことができませんでした。 終わりに 以上、 ダイエーでイオンギフトカードが使えるようになった、という件でした。 この記事の公開前日、ダイエーの公式ホームページでも確認できるようになりました。 よくあるご質問(ダイエー) 最後の方で実況中継したとおり、 店舗によっては「使えるようになった」ということがほとんど浸透していないようです。 ですから「使えません」と言われても諦めるのではなく、「その他の支払い」ボタンを押してみる等、少し頑張ると実際には使える、ということがありそうです。 イオンギフトカードを持て余している方、ぜひお試しください。

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