ポケモン oras 厳選。 ポケモンORAS伝説一覧と入手場所・条件総まとめ:オメガルビーアルファサファイア攻略gma.rusticcuff.com

【ポケモンORAS】シンクロひかえめラルトスを用意してラティアス・ラティオスの理想個体を手に入れよう!

ポケモン oras 厳選

シンクロの隠れた効果 ラルトス等が持つ特性[シンクロ]は、 「相手の技で状態異常になった時、相手にも同じ状態異常を与える」という効果の他に、 「先頭に置くと 50%の確率で同じ性格の野生ポケモンが出現するようになる」 という隠し効果が。 これは 固定シンボル 伝説ポケモン等 にも適用される。 もはやシリーズお馴染みの作業。 飛ばしてもおk。 野生のケーシィは1ターン目テレポートで逃げる確率が高いという点も大きい。 ラルトスの入手方法 野生とGTS等の通信交換、2つを 併用するのがお勧め。 黄色い花・赤い花があるが、どちらにも出現する。 出てきたラルトスは全て捕獲。 シンクロ持ちならそのまま使用できる他、 トレースの場合でも[ かわらずのいし]を持たせてタマゴを作れば[性格]を遺伝させる事ができる。 GTS 通信交換 野生での出現は低確率のため、 並行してGTSを利用するのがおすすめ。 ラルトスの孵化余りを大量に持っている人が多く 交換がすぐに成立しやすい他、 他人から貰ったポケモンだと タマゴができやすいという利点もある。 野生ラルトスでも狙いながら少し時間を置いてGTSを確認• メッセージ欄に[シンクロ]または[欲しい性格]を載せて預けるのも効果有り。 もちろん希望とは違ったものが送られてきても文句は言えない。 めげずに。 特に休日は 2~3分で交換が成立してしまう事も。 序盤の[ヤヤコマ]がLv17になるとヒノヤコマになる。 実際の作業の様子 [ほのおのからだ]を持ったポケモン1体とタマゴを5個持ってとにかく走る。 ふかパワーがあればどんどん使用。 育て屋の前は長い直線になっているので歩数を稼ぎやすい。 また、育て屋の旦那がこちらを向いていれば[タマゴが見つかった]という事なのでわかりやすい。 孵化余りはGTSやミラクル交換へ たくさん孵化を繰り返していると性格が被ったり、能力補正の無い性格[まじめ等]が溜まる。 そういったものはGTSに預け、ラルトスやケーシィ希望とでも出しておくと良い。 大体は[トレース]が帰ってくるが、たまに 希望の性格とシンクロを持ったポケモンも流れてくる。 ミラクル交換ではテンポ良くポケマイルが溜まる他、 稀にだが優秀な個体なども流れてくるので息抜き程度に放流してみたり。 自分はいらないと思っていても、世界の誰かが必要としていたり。 1倍 特攻がメインのポケモンに適した性格。 素早さが高い=先制を取れるというのは大きい。 今作の伝説、イベルタル・ゼルネアスや、ミュウツー Y型含む 等もこの性格がお勧めされている。 シンクロポケモンまで用意したのなら、素早さ個体値31Vは妥協できない。 1倍 [おくびょう]と異なり最速は狙えないが、特殊技の威力は最高。 こちらも特攻メインのポケモンに。 1倍 こちらは物理攻撃メインのポケモンに適した性格。 先制が取りやすい。 9倍 物理攻撃メインかつ、一撃の威力重視。 相手に先制を取られる事を計算の上で使用したり。 トレースラルトス サーナイト も厳選に使える 特性:トレース 戦闘に出ると相手と同じ特性になる という即発動型の特性のため、戦闘開始直後、この特性が先に発動すれば相手よりも素早い。 後から発動すれば相手よりも遅いという事になる。 ゼルネアス・イベルタルを厳選する際、 素早さが実測値「129」のサーナイト トレース を連れて行けば、 技を出さずとも相手が性格補正有りかつ素早さ個体値31 V であるかが判断できる。 手持ち一番目に瀕死にした[性格:おくびょう]のシンクロポケモン。 二番目に素早さ129のトレースサーナイト等を置く。 相手の特性が先に発動したら捕獲!そうでなければ[逃げる]• ゼルネアス・イベルタル共に種族値は同じ。 3V固定で出現するため、都合良くHP・特攻・素早さが最大値のものが出てきて欲しいのだが… 今回は 伝説ポケモンがフリー対戦でも使えるという事もあって、厳選を頑張ってる人が多い模様。 追記>.

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人からもらえるポケモン

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厳選とは 厳選は自分の理想のポケモンを入手しようとする作業のことです。 同じポケモンでも性別や性格、個体値が違うため、自分が理想としているポケモンを入手するために捕獲やポケモンの孵化作業を繰り返す必要があります。 厳選の方法 厳選をする方法は主に2つあります。 孵化厳選 厳選したいポケモンを育て屋に預け、理想の個体のタマゴを産ませる方法を「孵化厳選」といいます。 野生のポケモンの厳選は基本的にこの方法をとります。 固定シンボル厳選 準伝説・伝説ポケモンは固定シンボル化しているため、そのシンボルに接触することでバトルとなります。 そのため、直前でセーブ、理想の個体値や性格が出るまでリセットという厳選方法が主流となります。 効率の良い厳選方法 サーチ機能を使う 「ずかんナビ」の機能の一つに「サーチ機能」があり、一度捕まえたことのあるポケモンをサーチして出現させることができます。 「サーチ機能」にはポケモンごとにサーチレベルがあり、出会えば出会うほどそのポケモンのサーチレベルが上がっていきます。 サーチレベルが上がると、サーチしたポケモンの特性や持ち物などの情報が見れる上に、 隠れ特性や高い個体値、色違いのポケモンが出やすくなります。 隠れ特性や色違い、また孵化厳選で遺伝させたいポケモンを入手したい場合はこの方法がおすすめです。 孵化厳選 下記の方法で孵化厳選をすれば効率良く理想の個体を入手することが出来ます。 そのためエピソードデルタクリアまでシナリオを進める必要があります。 どちらも孵化厳選をする際に絶対に必要なものです。 「あかいいと」はコンテストクリア時にファンからランダムでもらうか、シーキンセツでラブラブカップルと対戦した時に確率で入手することができます。 「かわらずのいし」は石の洞窟で入手できます。 メタモンを入手しておけば厳選したいポケモンは1匹だけ入手しておけばいいです。 上に記載した「サーチ」機能を使えば楽に入手できます。 希望の性格を持つポケモンに「かわらずのいし」、もう片方に「あかいいと」を持たせるようにしましょう。 タマゴが産まれたら、タマゴを手に入れてひたすら走り回り、タマゴを孵化させましょう。 特性「ほのおのからだ」を持ったポケモンを手持ちに入れ、バトルリゾート周辺をマッハ自転車で走り回ると、短い時間でタマゴを孵化させることができます。 理想の個体値ではなかった場合は、産まれてきたポケモンを育て屋に預け作業を繰り返しましょう。

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【ORAS】新規勢にオススメ!育成が楽で最強のポケモン9選

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ゲンシの姿を取り戻した大地の創造主!グラードンを厳選します 2002年のポケモンルビーバージョンで初登場した伝説のポケモン、グラードン。 同期であるカイオーガの圧倒的強さから、伝説ポケモンの中ではいまいちパッとしない存在でしたが、オメガルビー・アルファサファイアでは「ゲンシカイキ」を獲得し、「最強のポケモン」と呼ばれるまでの強さを得ました。 私は2002年版ルビーバージョンを持っている都合上アルファサファイアを購入したので、オメガルビーでグラードンの厳選は行っていないのですが、オメガルビーを持つ友人から「グラードンの厳選用パーティを考えて!」と頼まれたので、この記事では私の考えた オメガルビーにおけるグラードンの効率の良い厳選法をご紹介いたします。 本作でゲットできるグラードンのレベルは 45、他の伝説ポケモンに違わず、ランダムで6ステータスのうち3つの個体値がV(個体値31)になります。 捕獲時の技構成は下表の通り。 技名 タイプ 威力 PP ふんえん ほのお・特殊 80 15 ねむる エスパー・変化 — 10 じしん じめん・物理 100 10 だんがいのつるぎ じめん・物理 120 10 捕獲作業に際して非常に厄介なのが「ねむる」ですね。 せっかく相手のHPを削いだり状態異常にしても、「ねむる」をされれば一気に全回復されてしまいます。 捕獲に際し、「ねむる」をどう対策するかが肝といえます。 また、「ふんえん」によるやけどの追加効果も地味に嫌らしいです。 今回、捕獲を想定するグラードンのスペックは「性格:ゆうかん」、「HP・こうげき」がV必須、「すばやさ」が逆V(個体値0)とします。 グラードンを最遅にしてトリックルームを使い戦わせるのが人気なようなので、それに適した個体を想定しました。 レベル45、性格:ゆうかん、すばやさ逆V、他5Vの個体のステータス値は下表の通り。 HP こうげき ぼうぎょ とくこう とくぼう すばやさ 能力値 154 121 90 145 100 77 捕獲後ステータスを確認し、目的のステータス値が合致していれば成功です。 いつも大変お世話になっております。 今回グラードンの捕獲に挑む仲間たちです。 先頭には、性格:ゆうかん、特性:シンクロのラルトスを瀕死状態で配置。 二番目には「HP1・どく状態」のグラエナを配置しています。 グラエナの役目は以下の3つです。 「いかく」による相手のこうげき力低下• 相手のすばやさチェック• 「ちょうはつ」による相手の「ねむる」封じ すばやさチェックについて、グラエナのすばやさは78に調整しています。 今回は逆Vの最遅グラードンをゲットしたいので、相手が後攻ならば相手のすばやさが77~78であるということで、作業を継続します。 78になってしまったら、すばやさ個体値1~2です。 また、グラエナには初手で「ちょうはつ」をさせます。 これで相手の「ねむる」を3ターン封じます。 ターン数を無駄にしないため、グラエナが確実に1ターンで瀕死になるようHP1+どく状態にしています。 2ターン目、2番手でムクバードを出します。 ムクバードの役目は相手の HPチェックです。 ムクバードのHPを「157」に調整し、相手のHPが「158」かを測定します。 また、「特性:いかく」で相手のこうげき力を1段階下げます。 3ターン目、3番手のプラスルに引き継ぎます。 レベル49で覚える「なかまづくり」で、相手の強力な特性「おわりのだいち」を無効化します。 プラスルの特性「プラス」はシングルバトルでは意味がないので、実質相手の特性が無い状態になりますね。 また、プラスルもHP1+どく状態にしており、相手の「だんがいのつるぎ」が外れた場合でも確実に1ターンで瀕死になるようにしています。 オメガルビーの場合はマイナンのほうがゲットしやすいのでそちらのほうが良いですね。 最後にドーブルの登場です。 技構成は以下のようにしました。 まずは初手で「キノコのほうし」を使い、相手を眠らせます。 次に「ふういん」をして、相手の「ねむる」を封印します。 この時点で、相手の特性を無効化+こうげき力を2段階落としているものの、相手の技が急所に当たれば3分の1近くHPが持ってかれてしまうので、念のために「アクアリング」をかけて確実に自動回復していける環境を整えます。 前述のグラードン(Lv. いつも大変お世話になっております。 とくこうにこだわらない場合、「ふんえん」のダメージは無視しましょう。 すばやさ78のグラエナで「ちょうはつ」を使う。 HP157のムクホークで「いのちがけ」を使う。 プラスル(マイナン)の「なかまづくり」で相手の特性を無効化する。 ドーブルで「キノコのほうし」を使う。 ドーブルで「ふういん」を使い、相手の「ねむる」を封じる。 ドーブルに「アクアリング」をかける。 「キノコのほうし」をかけつつ、ボールを投げる。 やけど状態になったら都度やけどなおしを使う。 これが私の考えたグラードンの効率の良い捕獲方法です。 今回は最遅グラードンのゲットを想定しましたが、逆に速いグラードンをゲットしたい場合は、シンクロ要員を瀕死にせず、すばやさを調整してすばやさチェック要員も兼ねさせ、グラエナをグラードンより早くして「ちょうはつ」させるのがいいかと思います。 相手の「ねむる」を封じる方法は色々あります。 「なやみのタネ」を使う方法がメジャーかと思いますが、その場合は相手を「ねむり」状態にできなくなるため、「みずびたし」をしてから相手を「まひ」状態にしてゲットするのがいいかと思います。 この方法では相手の「ふんえん」によるやけど対策ができていません。 相手を眠らせることよりも「やけど対策」を確実にしたい方は、前述したように相手に「なやみのタネ+でんじは等」をして、「特性:みずのベール」のポケモンなどを据え置いてボール投げする方法があると思います。 他にもいい方法があると思いますので、参考程度にして頂ければ幸いです。 ポケモン俳人 初代赤バージョンよりポケモンを愛好し、ゲームは1日18時間までと決めているストイックな廃人であり、俳人。 好きなポケモンはゴマゾウ。 Tags: , ,.

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