ライブカーニバル 報酬。 アイドルLIVEツアー (あいどるらいぶつあー)とは【ピクシブ百科事典】

デレステ雑談 新イベント『LIVE Carnival』 特徴や内容をまとめてみたってハナシ

ライブカーニバル 報酬

Contents• このイベントは、会場にあるブースでライブを行い、ボルテージを高めて会場を盛り上げて流というイベント。 このイベントでは、ライブで入手できるカーニバルメダルを集めて引けるボックスガチャから報酬を獲得できるという新しいシステムも! カーニバルメダル ボックスガチャで必要な「カーニバルメダル」は、マップ上にある「BOOTH」でライブをクリアすると入手可能。 「カーニバルメダル」はイベントを進めるほどドロップ数が増えます。 ライブカーニバルの編成について ライブカーニバルでは、イベント専用ユニットをライブで使うことができます。 なお、編成時は複数のユニットに同じイラストのアイドルを編成できないので注意しましょう。 ボルテージポイントを上げてランクアップ ブースでライブをすると、スコアに応じてボルテージポイントが記録されます。 全てのブースのボルテージポイントが各ランクの最大まで到達すると、カーニバルランクが上昇します。 ちなみに、最終RankであるCarnivalRank SSSに達すると、「VoltagePointランキング」に参加できます。 「VoltagePointランキング」は、CarnivalRank SSSでのVoltagePointの合計を競うランキングであり、結果に応じてイベント限定の順位付き称号を入手することができます。 「GRAND BOOTH グランドブース 」は、 カーニバルランクがSになると10個目のブースとして登場します。 6月30日より実装されたグランドライブと同様に、3ユニットを編成して行うライブになります。 イベント専用ユニットを編成しよう ダンス特化ユニット ライブカーニバルでは、イベント専用のユニットを使用します。 各ブースには「クールアイドルのアピール値30%アップ!」「ダンスアピール値が100%アップ!」などの効果があるので、アピール値特化やタイプ別に編成するのがおすすめです。 ただし、同じイラストのアイドルは編成できないので、バランスよくユニット編sねいする必要があります。 ゲストを活用 ユニットにはゲストのアイドルも編成できるので、アピール値特化やタイプ統一の編成ができないときに大いに活躍できます。 ただし、ゲストは3ユニットが条件であり、センターには編成できないので、慎重に選びましょう。 なお、編成したゲストも3DにするとSSR衣装を見ることができます。 メダル稼ぎはどの難易度でも同じ ライブカーニバルでは、上に挙げたようにどの難易度も消費スタミナが一律で15となります。 そのため、獲得できるカーニバルメダルも難易度によって変化はありません。 カーニバルメダルを稼ぐだけならどの難易度でも良いですが、ランクを上げることで獲得数が増えるので、ボルテージポイントを優先してなるべくハイスコアが出せる難易度でプレイしましょう。 メダルは営業でも獲得可能 カーニバルメダルは営業でも入手可能です。 ボックスガチャを最後まで引くためには、多くのカーニバルメダルが必要になるので、営業でも集めておきましょう。 ランク別スコア目安・メダル獲得数 ランク 獲得メダル BOOTH数 必要VP D3 1. 00 2 2,600 D2 1. 00 3 4,300 D1 1. 00 4 6,100 C3 1. 08 5 9,000 C2 1. 08 5 11,000 C1 1. 08 5 12,000 B3 1. 15 6 22,000 B2 1. 15 6 28,000 B1 1. 15 7 45,000 A3 1. 26 7 50,000 A2 1. 26 8 69,000 A1 1. 26 9 94,000 S 1. 42 10 125000 SS 1. 58 10 150,000 SSS 1. アタポン、グルーヴは時間とスタミナが相当必要になる、パレードはかなりの腕前と編成力がないとどうしようもない、キャラバンは果てしないドロップ率との戦いが続くから。 今回は特に智絵里ちゃんが大活躍した。 年末のイベントと今回のフェス天井でフェス限のスタランが13まで上がり、スタランブースでは驚異の爆発力を出し、サマカニ放置でもptブースでゲストなし放置とは思えないほどのスコアを出してくれた。 ファン数は500万を突破し、もしかしたらファン数1位になるかもという勢いである。 加蓮ちゃん5人の艦隊もSR混じりながら、ライフブースとptブースでは驚異的なスコアを叩き出してくれた。 カーニバルは特に推しのアイドルが大活躍するのが素晴らしい。 明日は瀬名詩織ちゃんか…ひたすら海を好む穏やかでどこか不思議な魅力を感じる。 結局勢いに任せてフェスで天井した。 まあ、フェス天井で奈緒ちゃんをスカウトするのは、前々から考えていたことだったので。 しかし、これで当分は天井できない。 今回の天井でフェス限、恒常共に結構いいのが来たのはいいが、 親愛度上げと特技上げが面倒で時間がかかった。 この編成を考える時間が意外と楽しいのが、カーニバルの良い所でもあるけど。 事前に練った編成のおかげで、MASがフルコンできずやり直しはあったものの、SSまで上がることができた。 銀どころかトロフィー自体今回が初めてで、やり遂げた感がある。 今日はまた2人の誕生日おめでとう。 かな子ちゃんは甘くてふんわりした所が良い。 お菓子絡みでの交流が多く、とときん、雫ちゃん、菜帆ちゃん辺りと組むと包容力が際立つ。 都ちゃんはシャーロックホームズを意識したキャラでコナン君が興味持ちそう。 無料10連2日目は青封筒とどう転ぶか分からないものだったが、またSR1枚Newなしと絶望に落とされた。 青封筒は普通はSR複数枚になることが多いのに。 3日目はSR2枚もまたNewなし、このまま終わるのは呆気ない。 ここは天井した方がいいのか? 奈緒ちゃんのフェス限をスカウトしたいのもあるので。 今回は何とかA1まではゲストのお助けを借りずに来れたので、今はptブースに籠ってファン活をしている。 その気になればSは行けるかもと思うが、そこにはptブースはないので、迂闊にランクアップできずに躊躇っている。 今日は何の因縁かPaの2人が同じ誕生日。 おめでとう。 巴ちゃんは名前のイメージも相まってやはり巴姐さんという感じ。 和の心を貫いている点が良い。 そらちんは周りをハッピーにしようと積極的な所とスタイルが良いのが魅力かな。 イベント期間外は、さやや、洋子ちゃん、いつきちゃんの誕生日があったのに、触れずにスルーしていた…そして、大晦日は目まぐるしい一日だった。 新年最初の無料10連は、いきなり白封筒が出て案の定SR1枚、それもNewなしと幸先が悪い。 ただ、他のゲームの方が良かった。 10連はあと3回残っているので、それで取り戻せたら良いが。 今日は茄子ちゃん&歌鈴ちゃん、お誕生日おめでとう。 どちらもスピリチュアルな魅力を持っているのが共通点で、茄子ちゃんは謙虚で周りに幸運を分けている姿勢、歌鈴ちゃんはドジっ子ながらもひたむきな姿勢が魅力だろう。

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【デレステ】第3回LIVE Carnival(ライブカーニバル)効率良い攻略と報酬【グランドブース解放条件】

ライブカーニバル 報酬

概要 略称は「ツアー」。 プレイヤー側が編成したアイドルユニットと敵ユニットが対戦を行い、これを倒してポイントを稼いでいく方式のイベントである。 2012年11月に「アイドルLIVEツアー in USA」が初開催された。 この頃からマラソン系イベントが行われなくなった為、マラソンの実質的な差し替えイベントでもある。 2013年6月には、ツアーの対戦システムをベースにしつつチームでの対抗戦スタイルを取り入れた「」が開催され、こちらも定期的に開催されている。 同年8月からはシステム面にアレンジを施した「LIVEツアーカーニバル」が開催され、これまでのLIVEツアーからLIVEツアーカーニバルへ移行した。 さらに2014年4月からはストーリー性のあるドラマ的な要素を組み込んだ演劇形式のイベントに変更された。 2016年12月には他作品とのコラボレーションイベントとして行われた。 以降2017年には2月、4月、12月、2018年には12月に行われている。 現在は「LIVEツアーカーニバル」と「」、および一部に共通のシステムが導入されている「」を総称して「ツアー系イベント」と呼ばれる事がある。 基本的な仕組み イベント専用のお仕事ステージを走って行き、仕事中に出現したライバルとの対戦を行っていく。 通常のLIVEバトルで消費する攻コストは一切使用せず、その代わりに独自の「ライブポイント LP 」が用意され、LIVE3回(or全力LIVE1回)で空になる。 LIVE勝利でエキサイトポイントとLIVEメダルをゲットできる。 エキサイトポイントはランキング対象、LIVEメダルはメダルチャンスで使用する。 やでは攻発揮値の高いアイドルを並べておけば何とかなったが、LIVEツアーでは守発揮値に依存するパラメータである「気力」が各アイドルごとにセットされていて、敵側の攻撃を受けて気力がゼロになったアイドルはドロップアウトしてその後の攻撃に参加できなくなる。 このため攻・守の発揮値のバランスが取れたアイドルや、自属性攻防両面アップ・全属性攻防両面ダウンの特技を持つアイドルが重要視されることになり、今までのイベントでは使われなかったアイドル達にも日の目が当たるようになった。 アイドルLIVEツアー 第1回 in USA (2012年11月14日~26日) 肝心のイベントなのだが…大元の会社が違うとはいえもうちょっと学べなかったのかと思うほどの調整不足が次々と露呈。 羅列すると、• 他ゲームの同様イベントの敵キャラ 軍 と比べて敵ユニットが強固すぎる。 全力で殴っても最弱ユニットさえ倒せないという現象が頻発。 最強のユニット相手だと理想の10人ユニットでも数発殴られただけで余裕で壊滅する。 倒しても得られるポイントと報酬があまりに釣り合わずマゾさがマジでマッハ。 LP回復アイテムは買うもしくは声援pt報酬でもらえるのだが前述の通り敵が硬すぎるためすぐに消耗してなくなってしまうので次から次へと買い足さないといけない、結果かなり資金が豊富にないと参加すらままならない。 恐らく最終的にドリンク2000~3000本はないとボーダー維持すら困難じゃないかとまで言われる。 ただし余りにも苦情が殺到したのか、イベント開始より1日後に自軍側の攻撃力補正が底上げされ序盤に出て来る連中ならば全力LIVEで一撃で倒すor20分待てば倒す事が可能になったため難易度は劇的に下がった。 むしろその性質上、下手な重課金より1時間毎に確実にログイン出来る環境にあるプレイヤーのほうが有利かもしれない。 ただし、ある程度攻撃力と防御力のあるアイドルを予め10名確保出来ているプレイヤーに限られるが…• 新規カード• [アメリカンスタイル]、、• Sレア(ポイント報酬):[繚乱の舞姫]• Sレア(上位報酬):[ハートビートUSA] 第2回 in イギリス (2013年1月22日~2月5日) 前回の「第3回強化合宿」の終了後ちょうど24時間後に開催されたイベント。 メダルチャンスの景品がノーマル枠・スペシャル枠に振り分けられ、スペシャル枠は当ゲーム初のボックスガチャ仕様になった。 今回はスタードダッシュ報酬が追加され、それらを手に入れるだけでも参加の意義が出てきた。 また前回の硬過ぎるHP、強過ぎという意見の多さにはさすがに無視はできなかったのか、• 全ユニットの気力は前回よりもかなり引き下げられている。 また攻撃力も抑えられあっさりと壊滅して終り、という自体は少なくなった。 また応援を要請する際、自分が所属するプロダクションのメンバーか、それ以外のプレイヤーかを選択することが可能になりより応援が使いやすくなった。 エキサイトptの獲得効率改善。 少なくとも強いユニットを倒せば相応の点数が入るように。 改善点もあるが、問題はメダルチャンスのボックスガチャ。 同様のボックスガチャを発売している「ガンダムカードコレクション」や「」での劣悪なボックスガチャ地獄を見ている人は嫌な予感がすると言っていたのだが、いざ実装されてみると• 当然のごとく友情ポイントとマニーは無限に出る。 しかも何度回しても大半がこれらで占められろくに箱の中身が減らない。 中身の景品はリセットするごとに豪華になっていくが排出率も同様にどんどん劣悪に。 最終のデラックスボックスガチャは大盤振る舞い同然の内容だが完全に空にしたいならメダルは約15000枚は必要。 どうやって回しきれってんだ。 下手をするとあっちの方のボックスガチャのほうが遥かにマシと思える酷さであった。 箱は非常に浅いがメダルの獲得効率を考えるとかなりのマゾさである。 新規カード• [UKスタイル]、、• Sレア(ポイント報酬):[おませなリトルガール]• Sレア(上位報酬):[リトルプリンセス] ポイント報酬のメアリーは敷き詰めによる無双プレイや一部のプレイヤーによる複垢ランキング独占防止のために約1ヶ月ほどのトレード規制がかけられた。 これはモバマス史上初。 また、第4回アイドルプロデュース、第7回プロダクションマッチフェスティバル同様、報酬カードの中に 必ずキャラが出て来るようになってきた。 しかも今回は2人いる。 第3回 in イタリア 2013年3月14日~26日 対戦ユニットとして()が初登場。 また、及川雫は第1回総選挙30位以内の面子で一番最後のSレア化。 新規カード• [イタリアンスタイル]、、• Sレア(ポイント報酬):[プリマヴェーラビアッジョ]• Sレア(上位報酬):[コロッセオクイーン] 第4回 in スペイン 2013年4月25日~5月7日 との併催。 併催の関係もあって前回からいくつかの変更点がある。 エキサイトpt報酬のいくつかが投票券に変更。 ユニットLIVE(バトル)を2個までストック可能になった(応援分を入れると最大6個)• メダルチャンスの単位が20枚から50枚に変更。 そのかわり前回まであった無限に出る枠が無くなり、完全ボックス化。 賞品の中に投票券もある。 当初はステージが2エリアのみ(従来は3エリア)で、4月30日より2エリア追加(従来は1エリア)。 最初からエンドレスの4エリア目(バレンシア)を除く3エリアの各ステージ数が30に統一。 景品は最上位のSレアを除いて同じ。 (スターダムパワー付加は通常通り)なおエリア追加のタイミングでガチャが「悪魔っ娘ガチャ」に切り替わっている。 新規カード• [スパニッシュスタイル]、(ポイント報酬)• [春風の使者](メダルチャンス景品)• Sレア[スパニッシュダンサー](ポイント報酬)• Sレア[リトルプリーステス](上位報酬)• Sレア[魅惑のカクテルレディ](メダルチャンス・前半)• Sレア[セクシーディーヴァ](メダルチャンス・後半) 第5回 in バリ島 (2013年6月27日~7月10日) 気力ダメージランキングが導入された。 敵ユニットに対する最初の一撃の大きさを競うもので、イベント期間中と24時間単位の2種類のランキングがあり、それぞれ賞品が出る。 他にはポイント報酬の投票券が普通のアイテム等に変更になった程度。 新規カード• [バリスタイル]、(ポイント報酬)• [不器用少女](オレンジメダルチャンス)• Sレア[トロピカルダンサー](ポイント報酬)• Sレア[さざ波の歌姫](上位報酬)• Sレア[美貌の麗女](ブルーメダルチャンス最上位景品)• Sレア[アッパーテンション](オレンジメダルチャンス最上位景品) 第6回 in ハワイ (2013年7月30日〜8月12日) 主だった変更点は無く、細かい変更点は以下の3つ。 ラストアピールで僅かながらボルテージボーナスが入るようになった• エリア出現タイミングの変更 各エリアのエリアボスは、• オアフ:棟方愛海• カウアイ:矢口美羽• マウイ:木場真奈美• ラナイ:村上巴• 新規カード• [ハワイアンスタイル] (ポイント報酬)• [ぷにぷにサマー](レッドメダルチャンス)• Sレア[ビーチクイーン](ポイント報酬)• Sレア[緋色のプリンセス](最終上位報酬)• Sレア[ブルーフロートパーティ](ブルーメダルチャンス最上位景品)• Sレア[サンシャインビーチ](レッドメダルチャンス最上位景品) 次回からは下記のLIVEツアカーニバルへ移行したため、アイドルLIVEツアーとしてはこれが最後の開催となった。 LIVEツアーカーニバル(旧形式) これまでのアイドルLIVEツアーから移行した後継イベント。 対戦システム自体や使用するドリンクはそのままだが、大きな変更点として• ラウンド制• 他ユーザーとのマッチング• 順位点 といったシステムが採用された。 に採用されているグループ分けやラウンドといったシステムを一部転用してアレンジしたような形である。 以下詳細を記す。 開催期間に応じて「ラウンド分け」がなされる。 各ラウンドには制限時間があり、規定の時刻になるとインターバルを挟んで次のラウンドへ移行する。 この間はイベントお仕事やバトルを行うことは出来ず、ラウンド内での獲得ポイントの集計や順位点報酬(後述)の配布が行われる。 また、バトル勝利報酬ポイントをラウンド終了時点で受け取っていなかった場合はこの間に自動で配布される。 ラウンド毎の開催時刻は、初ラウンドと最終ラウンド以外は概ね22時~翌日の21時までの23時間に設定される。 各ラウンド毎に約20人のユーザーが1つのグループとしてマッチングされ、ラウンド内での獲得ポイントによるグループ内順位を競う。 この順位に応じて「順位点」が与えられ、累積順位点に応じて報酬を受け取ることが出来る。 ラウンド内での獲得ポイントが規定値に達すると「Sランク」となり、獲得する順位点が増える。 グループはラウンドが終了する毎に解散・再編成が行われる。 イベントお仕事のエリアはラウンド毎に自動で(強制的に)切り替わるようになり、終了したラウンドのエリアは選択することができなくなった。 この方式は後に開始された新イベント「アイドルLIVEロワイヤル」でも採用され、さらに第10回以降のでもほぼ同様の方式が導入された。 ちなみに「ツアー」という名称を引き継いでいるものの、ツアーのシチュエーションでイベントを行ったのは初回のinドイツのみで、第2回から第4回までは場所や季節の催しをテーマに開催されていた(と同じ)。 また、イベントメモリーには引き続き「LIVEツアー」のジャンルに分類されている。 第1回 in ドイツ (2013年8月29日〜9月10日) システム変更の話題もさることながら、Sレア勢にが並んだことも次いで話題となった。 この3人は「」として過去のツアーに登場していたが、今回久々に再登場した形である。 3人のユニット名も新たに「」へと変更された。 新規カード• [ドイツスタイル]• [優しい旋律](イエローメダルチャンス景品)• Sレア[シークレットクイーン](前半順位点報酬・レッドメダルチャンス最上位景品)• Sレア[トラベルダンサー](後半順位点報酬・イエローメダルチャンス最上位景品)• Sレア[ディアンドルガール](順位点報酬・メダルチャンス第2位景品)• Sレア[ホワイトプリンセス](最終上位報酬) 第2回 in スペースワールド (2013年10月30日〜11月12日) LIVEツアー時代を含め、初めて国以外の場所がタイトルに入った。 もちろんにとは全く関係ない。 新規カード• [スペーススタイル]• Sレア[セクシービューティー](前半順位点報酬・レッドメダルチャンス最上位景品)• Sレア[スペーススター](後半順位点報酬・イエローメダルチャンス最上位景品)• Sレア[ロマンティックナイト](順位点報酬・メダルチャンス第2位景品)• Sレア[プラネットスター](最終上位報酬) 第3回 新春LIVEツアーカーニバル (2013年12月26日~2014年1月8日) 今回から特定の場所がテーマではなくなった。 上位報酬の安部菜々はイベント開始前にローディングキャラが、後半メダル報酬の太田優は開催中に肩書きURLがそれぞれ漏洩してしまうというトラブルが発生した。 新規カード• [ニューイヤースタイル]• Sレア[ハッピーチアー](前半順位点報酬・レッドメダルチャンス最上位景品)• Sレア[プリティーニューイヤー](後半順位点報酬・イエローメダルチャンス最上位景品)• Sレア[素顔の幸せ](順位点報酬・メダルチャンス第2位景品)• Sレア[ハッピーニューウサミン](最終上位報酬) 第4回 ひな祭りLIVEツアーカーニバル (2014年2月26日~3月10日) 今回から「アイドルLIVEロワイヤル」の一部システムが流用されている。 ユニットがフロント(10人)+バック(10人)の20人指定に• 攻コストを消費してプロダクションメンバーの応援を受けられる(ただし、ロワイヤルとは消費される攻コストが異なる) 今回はイベント開催中に開催されたガチャで上位報酬の上位互換特技を持つカードが2種類も登場してしまった。 属性が違うとはいえ、手元に届く頃には既存カードの劣化となってしまうのは上位報酬としては前代未聞の事態である。 新規カード• [ひな祭り]• Sレア[ゆかしい花椿](前半順位点報酬・レッドメダルチャンス最上位景品)• Sレア[人波のスイマー](後半順位点報酬・イエローメダルチャンス最上位景品)• Sレア[花咲く舞姿](順位点報酬・メダルチャンス第2位景品)• Sレア[走志走愛](最終上位報酬) [花咲く舞姿]荒木比奈はメダルSRから連続してSRになった初のケースである。 LIVEツアーカーニバル(演劇形式) 第5回からイベントの趣旨が変更され、ストーリー性のあるドラマ仕立てのイベントに変更された。 報酬カードとして登場するアイドルがドラマの役柄を演じ、ステージを進める事でストーリーが進行していく方式を採っている。 第6回からはストーリー性が更に強化され、ステージ毎にFlashによるエピソードが実装された。 イベントの根幹システムは旧形式のツアーカーニバルから変更無く、イベントメモリーには引き続き「LIVEツアー」のジャンルに分類され、併催のガチャも「ツアーカーニバル応援ガチャ」としてリリースされている。 また、第5回から第7回までの間はイベント名から「LIVEツアーカーニバル」の語が削除されていたが、第8回から復活している。 第5回 幻想公演 黒薔薇姫のヴォヤージュ (2014年4月8日~17日) システム面では、今回も引き続き「アイドルLIVEロワイヤル」の一部システムが流用された。 他のイベントで既に導入されているものと同じだが、貰えるドリンク数に違いあり• ボルテージチャンスの導入• ただし、リセット条件がボルテージMAX終了からラウンド終了orSレアボール当選時に緩和• トレーニングルームとトレーニングバッジの導入 先述の通り、今回は「ミュージカル調のLIVEパフォーマンス」というシチュエーションが導入された点が目を引く所である。 新規カードは(ひとりを除き)特訓前が「闇」、特訓後が「光」のイメージで統一されている。 エリアボス戦ではライバルの名前表示がミュージカルでの役名になっており、お仕事の最終戦に勝利するとストーリー仕立ての特殊な演出が発生するのも特徴の一つである。 () ユニットLIVEに登場する敵ユニットにも演劇のテーマに合わせたようなユニット名が付けられており、ソロユニットで登場するアイドルにもユニット名が与えられている(1名の例外を除く)。 ちなみに、イベントタイトルに「LIVEツアーカーニバル」の語が含まれなくなった事で予告バナーだけを見て新イベントと勘違いした人もいるかと思われる。 登場アイドルの役柄については以下の通り。 - ナツキ・ロイバー• - アキ・シュラーク• - ユカリ・フェアヘイレン• - ホタル・シュバルツ• - ナターリア・ローゼ いずれもストーリを進めることでから浄化する様子を見ることが出来る。 ストーリーや演出の詳細は外部のまとめサイト等を参照されたし。 新規カード• [ヴォヤージュ・シーフ]• [ヴォヤージュ・ヒーラー]• Sレア[ヴォヤージュ・グラップラー](ブルーメダルチャンス最上位景品・前半順位点&Sレアボール報酬)• Sレア[センター・キャプテン](イエローメダルチャンス最上位景品・後半順位点&Sレアボール報酬)• Sレア[ヴォヤージュ・ブレイバー](メダルチャンス第2位景品・順位点報酬)• Sレア[ヴォヤージュ・プリンセス](最終上位報酬) このうち後半で追加された愛野渚のみ演劇の役柄が無く、ユニットLIVEにソロで登場した際も固有のユニット名を与えられていない。 第6回 西部公演 ガンスリンガージャーニー (2014年5月30日~6月11日) 前回の演劇シチュエーションが好評だった模様で、今回も同じく演劇風のイベントが展開される。 今回は調の内容で、イベント名に「LIVEツアーカーニバル」の語が入っていないのは前回と同様。 今回の変更点として、攻略面では、• ボルテージチャンスの改良• またSレアボール獲得の有無にかかわらず、ルーレットランクが5段階目まで進行する。 今回から上位報酬となったキャラクターの これまでに登場したカード全種がスターダムパワーの対象となり、攻守が1. 5倍されるシステムが導入された さらに演出面でも、• 敵ユニットが2人組の場合は2人共台詞を喋るようになった• ユニットの場合はこれまで同様の代表1名のみが台詞を喋る仕様だが、今回はトリオユニットが1組しか登場せず• 1日分のイベントお仕事を全クリアすると、イベントストーリーが見られる• 1日で全クリアできなかった場合残りは翌日に持ち越しとなるので、最終日を除き「ストーリーを見られない」ということはない と、キャラクター同士の掛け合いやストーリー性が強化されている。 今回もライバルユニットに役柄を与えて登場させており、既存ユニットであるが「旅一座」というユニット名で登場する等の演出があった。 既存のユニットが役柄を与えられて登場するパターンは次回以降にも見られる。 今回の各アイドルの役柄は以下の通り。 今回は報酬カードの二つ名がそのまま役名に当てられている者が多い。 - ガンスリンガー・シキ• ストーリーの進行上中心的な役割を果たす実質的な主人公• - 酒場の花・ユキノ• - 街の保安官・ソラ• - ガンスリンガー・キャシー• - 悠久の旅人・メグミ• - 銀弾の射手・ノア• 前半と後半両方の終盤ステージにエリアボスとして登場し、ライバルに相当するキャラ 新規カード• [ガンスリンガー]• Sレア[銀弾の射手](最終上位報酬) 上位報酬以外のカードは、特訓前の絵柄がリハーサルの光景を描いたもので、特訓後は役柄を描いたものになっている。 上位報酬は特訓前後共に役柄を描いた絵柄である。 このパターンは次回以降も継承された。 との初SR化により、ゲーム開始時から存在するキュート属性アイドルと衣装レア出身者全員のSR化が達成された。 第7回 海賊公演 オーシャンクルーズ (2014年7月8日~14日) 今回も演劇風のイベントが展開される。 大航海時代調の内容で、やはりイベント名に「LIVEツアーカーニバル」の語が入っていない。 今回はイベント期間が6日間に短縮され、後半ラウンドがないためイベント新規カードが4種類しかない。 このため、イベントストーリーの出演者には同時開催の「海風の使者 ドリームチャンスガチャ」に登場するとが加わっている。 新規カード• [シーパイレーツ]• Sレア[ドランカーパイレーツ](メダルチャンス第2位景品・順位点報酬)• Sレア[自由の海姫](最終上位報酬) 第8回 功夫公演 香港大決戦 (2014年9月24日~29日) 香港を舞台にしたアクション映画風の内容。 第5回から削除されていた「LIVEツアーカーニバル」の語がイベントロゴの下部に小さく記載される形で今回から復活している。 後半ラウンドがない短期イベントとなったのは前回と同様。 変更点は以下の通り。 ユニットLIVEに参加すると、選択したユニットのフロントメンバー全員の親愛度が上昇するようになった。 上昇度合いは消費LPよる。 チャンスランク5のリセットアイテムに一定確率でSレアボール3個が出現するようになった。 ユニットLIVEのリーダーを通常のフロントから独立して設定可能になり、応援機能を使用した場合に呼び出されるアイドルがユニット1のリーダーへ変更• LIVEに必要なLPが足りない場合は自動でドリンクを使用してLIVEを行う仕組みの採用。 手動でのLP回復操作が不要に。 以降に新規開催されたイベントには最初から導入されている機能だが、LIVEツアーには今回まで導入されていなかった。 3人組ユニットはアイドル全員がセリフを喋る。 第8回ドリームLIVEフェスティバルと同じ仕様。 新規カード• [黒白微笑]• Sレア[峻烈闘技](メダルチャンス第2位景品・順位点報酬)• Sレア[流麗武闘](最終上位報酬) 今回は敵役として・・・の4人がゲスト出演しており、エリアボス戦とイベントストーリーに登場する。 ライバルユニットは香港の構成員の役柄を与えられている者が多いが、それ以外にも的な役柄のユニットが数組登場する。 また、報酬カードのメンバーのうち、柳清良を除いたSレア勢3人は主人公サイドの役柄で登場したため、ライバルユニットやエリアボス戦には登場しなかった。 大和亜季は演劇形式のツアーカーニバルに2度目の出演を果たしており、中野有香は上位報酬が演劇の主役キャラになった初のパターンである。 今回の配役は以下の通り。 主人公サイド• ユカ(中野有香):中華料理店の看板娘。 その正体は父の仇を探る女武闘家• イツキ(真鍋いつき):呑んだくれの拳法家だが、ユカ・アキの師匠でもある• アキ(大和亜季):ユカの兄弟子。 香港マフィアとのドラブルに見舞われたユカの助太刀に入る• キヨラ/マフィア・ミストレス(柳清良):本イベントの報酬勢で唯一の敵役• サトミ/セクシー・マフィア(榊原里美)• トキコ/サディスト・マフィア(財前時子):演技というよりも素で楽しんでいる様子であった• サナエ/ダーティー・マフィア(片桐早苗)• 女帝フェイフェイ(楊菲菲) 第9回 戦国公演 天魔の乱 (2014年11月7日~12日) 今回は戦国時代が舞台を舞台とした内容で、各アイドルには実在の戦国武将の役柄が与えられている。 設定の一部に史実が用いられて入るものの、ストーリー内容はオリジナルの創作である。 前回からの変更点は、• ぷちデレラ開始に伴い、賞品・景品にぷちデレラ関連のアイテムが加わる• 各ステージが登場した回でクリアした場合、賞品が追加される• 1度のメダルチャンスで30回分まで引けるようになった• リセットアイテム「Sレアボール3個」が、レベル3から登場するようになる 新規カード• レア[豪放の鬼人]• Sレア[甲斐のウサトラ](メダルチャンス第2位景品・順位点報酬)• Sレア[天魔降臨](最終上位報酬) 配役は以下の通り。 いずれも実在の戦国時代の人物の役柄を与えられている。 演じているのは無論全員女性キャラクターだが、男役か女役かについてはストーリー上曖昧にされている。 - :今作では魔王のような役柄となっている• - :ストーリー上の実質的な主人公。 眼帯は付けていないが、兜を再現したと思われる三日月型の髪飾りをつけている。 - (同時開催の「碧眼の姫君 STEPチャンスガチャ」から)• - (同上):史実通り信長の妹かつ長政の奥方という設定。 この他にも、ライバルユニットには戦国時代の人物の役柄を与えられたアイドルが多数登場する。 詳細は外部のまとめサイト等を参照されたし。 第10回 幻想公演 栄光のシュヴァリエ (2014年12月26日~30日) 第5回以来の「幻想公演」で、ファンタジー風のストーリー展開が行われた。 今回は同イベント最短の4日間のみの開催となり、長期イベントへの繋ぎ的な要素が濃くなっている。 レア[勇壮の槍騎士]• Sレア[白銀の騎士](メダルチャンス第2位景品・順位点報酬)• Sレア[目覚めし勇者](最終上位報酬) 配役は以下の通り。 報酬勢の3人と併催ガチャからのゲスト出演も合わせて5名となっている。 聖騎士チアキ:黒川千秋 - ストーリー上の主役。 槍使いカリン:道明寺歌鈴• 商人レイ: - 併催ガチャからの出演。 森の魔女レナ: - 同上• 勇者ノリコ:椎名法子 - 魔物と共に封印されていたが、チアキが偶然復活の言葉を唱えたことで復活。 本来の主人公だが、封印されていた設定のため登場は最終ラウンドのみ• 魔物オーク:ストーリー上の敵役だがのが役柄を担当 第11回 戦国公演 風来剣客伝 (2015年2月23日~27日) 第9回に次ぐ戦国公演となる。 第10回と同じく短期開催の繋ぎイベントとなった。 システム面の変更点としては、直近イベント同様LPドリンク使用時のオーバーチャージが導入された。 また、イベントお仕事でのライバル対戦演出が変更され、主人公の脇山珠美がライバルに挑み、これをリーダーに設定したアイドルが応援するという形式になっている。 通常のプレイでは負けることはまず無いが、をリーダーに設定すると負ける場合がある点はこれまでと同様である。 新規カード• レア[乙女武将]• Sレア[朱きツワモノ](メダルチャンス最上位景品・順位点報酬)• 新規カードが3枚というのは変わらず。 配役は以下の通り。 名も無き流浪の剣士:脇山珠美 - ストーリー上の主役。 天下無双の剣豪を目指して一人旅をしている。 史実の武将をモデルとしていないオリジナルキャラである。 :的場梨沙 - 流浪の剣士へちょっかいを出すも、軽くあしらわれる。 :横山千佳 - 槍の名手。 ストーリー最終盤で対決する。 第9回と世界観を共有していると思われ、島津義弘役の、浅井長政役の、武田信玄役のがゲスト登場する。 伊達政宗役のや織田信長役のとお市役のもライバルユニットに登場するため、第9回の出演者は今回全員登場している。 第12回 御伽公演 ふれあい狼と小さな赤ずきんちゃん (2015年4月9日~16日) 今回はちゃんをモチーフにしたストーリーが展開される。 イベント期間が前2回よりも長くなり、他の1周間型イベントと同じ期間に戻った。 イベントお仕事でのライバル対戦演出は前回と同じ形式を採用しているが、ストーリーに応じてプレイヤー側のアイドルが変わるようになった。 新規カード 前イベントである花見DEの上位報酬がだった為、岡山エリアの初登場アイドルを連続で上位報酬に起用する形が成立している。 レア[イケナイオオカミ]• Sレア[おどおど狩人](メダルチャンス最上位景品・順位点報酬)• Sレア[詩詠みの赤ずきん](最終上位報酬) 配役は以下の通り。 報酬勢の3人は原作の役柄をほぼ無視してアイドル本人の性格をそのまま反映した役柄を演じている。 赤ずきん:依田芳乃 - おばあさんの家へお使いに向かう少女。 猟師ノノ:森久保乃々 - 気弱な猟師。 赤ずきんを強盗だと思い込んだり、退治する筈の狼アツミから逆に追い掛け回されたりと、原作の狩人とは全く異なる役柄を演じ? 偽おばあさん / 狼アツミ:棟方愛海 - 原作における赤ずきんを騙して捕食するシーンを再現しつつも、目的は「お山」であり赤ずきんの捕食ではない。 欲望に身を任せて猟師ノノにも襲い掛かる。 この他にもとが序盤ラウンドにゲスト狼役で出演している。 第13回 美食公演 女神に捧ぐ御馳走 (2015年5月12日~18日) 今回は料理とファンタジーを組み合わせた内容を題材としたストーリーが展開される。 シナリオの元ネタとして料理や食をテーマにした各種漫画の内容を大雑把に採用しているようである。 Sレア[かわいいコックさん](メダルチャンス最上位景品・順位点報酬)• Sレア[グルメジャッジメント](最終上位報酬) 配役は以下の通り。 料理人ミユキ:柳瀬美由紀 - ストーリー上の主役。 ナホのアシスタントとして従事する少女。 料理の基礎も未熟な素人であるが、料理人としての天性の素質を持つ。 食仙人の元で修行を経てミドリを満足させる料理を作り上げ、アルティメットシェフの称号を得る。 料理人ナホ:海老原菜帆 - 失踪した父の意志を継ぎ、ミドリに挑んだ料理人。 自身は敗北するも、ミユキにその意志を託し食仙人の元へ向かうように告げる。 終盤ラウンドではした状態で再登場するも、ミユキによって正気を取り戻す。 食仙人ノア:高峯のあ - 山奥に暮らす古代グルメ文明の生き残り。 ミユキの素質を見極め、修行を付ける。 美食女神ミドリ:水野翠 - 古代グルメ文明の生き残りで、食を牛耳る暴食の魔神。 これまで数々の料理人が挑んでは蹴散らされていった。 第14回 青春公演 シング・ア・ソング (2015年7月9日~16日) 今回は学園モノを題材にした現代劇が展開された。 音楽がテーマになっており、時折歌唱パートが挿入されるミュージカル調の演出が特徴となっている。 ライバルユニットにはメインのシナリオとは別のサイドストーリーを匂わせるものや、他イベントとの関連性のあるものなどが登場している。 新規カード• Sレア[パーフェクトティーチャー](メダルチャンス第上位景品)• Sレア[コーラスリーダー](最終上位報酬) 配役は以下のとおり• カナ:今井加奈 - 1年生。 ストーリー上の主役。 かつて名門と言われたカナリア学園の合唱部へ入部すべく音楽室を訪れるが、部員不足で廃部となったことを告げられる。 合唱への憧れを捨てきれず、合唱部を再建するために奮闘する。 アオイ:首藤葵 - 1年生。 料理好きで料理研究会へ入部するつもりでいたが、カナの奮闘を見て協力することを決め、合唱部へ入部する。 ユキノ:相原雪乃 - 3年生。 歌をうたうのが好きだが、人前で歌うことに抵抗を感じている。 このためカナの勧誘を1度は断るも、最終的に受け入れる。 ストーリー終盤にはヘレンの妹であることも判明する。 ヘレン:(役名に同じ) - カナの担任の音楽教師。 カナに合唱部は廃部になったことを告げるが、カナの熱意を受け、自らを顧問とした合唱部の再建を提案する。 ストーリー中盤に名門時代の合唱部のOGである事や、自分が廃部の遠因になっていた事が判明する。 配役からもわかるが、役柄の設定とアイドルの実年齢は一致しておらず、15歳未満の者や20歳以上の者も高校生役として出演している。 これはライバルユニットとして登場するアイドルも同じである。 第15回 怪盗公演 美しき追跡者(チェイサー) (2015年8月21日~30日) 今回は秘宝をめぐる怪盗と刑事のストーリーが展開された。 また本来のストーリーとは別に「ヒーローに憧れているが悪役(怪盗)を演じる葛藤」という"裏ストーリー"があり、イベントストーリー中にカッコ書きの形で出演者の素の声が書かれることもある。 延べ9日間に及ぶ長期イベントとなったため、第6回以来となる前後半分割開催となり、新規カードも6枚用意されている。 主役が怪盗と、などの要素からを連想したプロデューサーも少なくないだろう。 またヒーローに憧れる南条光が公演中は「伝説の大怪盗」を演じるということで、に似ているというのも一部話題になった。 またこの回から、ライバルユニットの会話を利用して物語がつながっていくサイドストーリー的なものが用意された。 本編と直接的な絡みは無いものの、舞台背景や時系列はつながっている。 今回は、同じ秘宝を追う大怪盗を、少女探偵のが追うストーリー。 これに伴い、ゲージの貯まり具合に応じた発揮値の上乗せは廃止されている。 また、第12回と同じくライバル対決でのプレイヤー側のアイドルがストーリーの進行に応じて変化するようになっている。 配役は以下の通り• 熱血刑事ワカバ: - ストーリー上の主役。 名刑事ワカバを父に持つ悪を逃さない武闘派刑事。 リサの予告を受けて美術館の警備を担当し、そこからマトバ家とヒカルとの因縁に巻き込まれる事になる。 敏腕刑事チナツ: - ワカバの相棒で、ワカバとは対照的な頭脳派刑事。 要所でワカバをサポートする。 怪盗リサ: - ギーレル美術館に予告状を送りつけた怪盗。 その素性はマトバ家の一人娘で、ヒカルに騙された父の無念を晴らすべく、流出したマトバ家の遺産を回収するという目的で怪盗として活動している。 ストーリー上はライバルキャラであると共にの役割を果たす。 大泥棒ヒカル: - 世界中の金銀財宝を手にするべく暗躍する大悪党。 かつてマトバ家の遺産を奪ったことからリサとの因縁があり、トラレーン城にて決着をつける事になる。 先述の通り、役を演じる南条光が悪役に抵抗を感じていた影響で、前半ラウンドではややシドロモドロな台詞回しを行うが、後半ラウンドからは決意を固めた光がしっかりと役を演じている。 執事オトハ: - マトバ家に仕える執事。 であると同時にリサの活動を全力でサポートするバックラウンダー。 ややきつい物言いの毒舌執事でもある。 相棒カンナ: - トラレーン城を急襲したヒカルの付き人。 愛と平和をがモットーだが、言動からは狂気じみた雰囲気を醸し出す。 最終的にワカバによって逮捕された。 新規カード• Sレア[セクシー刑事](前半順位点報酬・レッドメダルチャンス最上位景品)• Sレア[ダークバトラー](後半順位点報酬・ブルーメダルチャンス最上位景品)• Sレア[ファントムレディ](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[ホワイトプリンセス](中間上位報酬) 第16回 魔界公演 幽鬱女王とハロウィンの祝祭 (2015年10月21日~30日) 今回は、を迎えた魔界で起こった出来事にまつわるストーリーが展開された。 新規カード• Sレア[吸血貴族](前半順位点報酬・レッドメダルチャンス最上位景品)• Sレア[小悪魔ヴァンパイア](後半順位点報酬・イエローメダルチャンス最上位景品)• Sレア[ダークネスクイーン](最終上位報酬) 復刻カード• コスメティア帝国- (2016年1月9日~20日) 今回は、宇宙からの侵略者・コスメティア帝国との戦いにまつわるストーリーが展開された。 オープニング演出に主題歌がついたり(聞こえないけど)、劇中に出てくる「」の大図解が付いてくるなど、今までとは違った形で力の入ったイベントになった。 ストーリーでは新規カードのアイドルの他にとが帝国の手先役としてゲスト出演している。 サブストーリー枠は、ヒーロー志願のとがと共にヒーローを目指す「」。 本編と直接絡む事は無いが、防衛側としてコスメティア帝国軍と対峙している模様。 新規カード• Sレア[ビューティーヒール](前半順位点報酬・レッドメダルチャンス最上位景品)• Sレア[スーパーリトルヒーロー](後半順位点報酬・イエローメダルチャンス最上位景品)• Sレア[ぐれいと博士](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[憧憬の絵姿](中間上位報酬) LIVEツアーカーニバル(演劇形式・第2形態) 2016年3月の第18回「童話公演 気まぐれアリスと不思議の国」から、イベントのシステムが大幅に変更された。 第17回までのシステムで残ったのはメダルチャンスくらいで、実質的に別イベントと言っても過言ではない。 このため、第18回以降は「第2形態」として章を区切ることにする。 主な変更点としては、• イベントステージは1日ごとに追加されるが、任意で過去のステージをプレイすることも可能になった• イベントステージが、NORMAL・HARD・VERY HARDの3種類となった• 各ステージごとに、ライバルユニットを倒してBOSSゲージを貯め、BOSSゲージが100になるとステージボスユニットと対戦する。 攻撃は1回だけで、1回で倒せなかった場合は再度BOSSゲージを貯めなければならない。 対戦ユニットのセリフを後から見られるようになった。 イベント終了後も「イベントメモリー」から閲覧可能。 ただし、全てのセリフが見られるようにするためには、そのユニットに対して5勝する必要がある。 イベント終了までに解放できなかったセリフは、スターエンブレム1個と交換することで見られるようになる。 LIVEボルテージに代わってバーストゲージを導入• ユニット対戦時に、相手ユニットの体力を超えた攻撃を行った時、その差分に応じてゲージが貯まる。 ゲージが100以上(最大300)になったら、任意の対戦時にゲージを解放して、自ユニットの攻撃力をアップできる• ボルテージチャンス・順位点が廃止され、代わりに引換カードが配布される• アクセサリーの導入• 先述の引換カードとの交換や、ステージボスユニットを倒した時の報酬として得られる。 自ユニットのアイドルにセットすることにより、そのアイドルの攻撃力と守備力がアップする ツアーリングなら1. 5倍、ツアーチョーカーなら2倍、ツアークラウンなら3倍。 なおアクセサリーが有効なのは当該イベントのみ。 第18回 童話公演 気まぐれアリスと不思議の国 (2016年3月23日~30日) 今回は「」を元にしたストーリーが展開された。 サイドストーリー枠はのメンバー4人が演じる「トランプ騎士団」。 新規カード• Sレア[クルーエルクロウ](イエローメダルチャンス最上位景品、引換カード交換品)• Sレア[気まぐれアリス](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[ゴシックホラーナイトメア](中間上位報酬) ちなみに配役は以下の通り。 宮本フレデリカ:• 仙崎恵磨:、、トランプ兵~スペード~(ライバルユニット)• 松永涼:• 奥山沙織:• サイドストーリー枠は「アラジンの仲間たち」で、・・・・の計5名がユニットとなって演じた。 新規カード• Sレア[弦月のアラジン](ブルーメダルチャンス最上位景品、引換カード交換品)• Sレア[砂漠のプリンセス](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[ハッピーホーリーナイト](中間上位報酬) ちなみに配役は以下の通り。 藤本里奈:リナ姫• 吉岡沙紀:(サキ)• 海老原菜帆:• 太田優:魔法使い• メインストーリーでは報酬カードのメンバーの他に、同時期のガチャでレアとして登場したが出演している。 サイドストーリー枠は、・・・の4名でメインストーリーとは別のホラー物を演じる「GhostGame」。 新規カード• Sレア[ふるき待ち人](イエローメダルチャンス最上位景品、引換カード交換品)• Sレア[幻視霊縛](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[にゅーきぐるみ](中間上位報酬) 配役は以下の通り• 浅利七海:心霊探偵ナナミ• 真鍋いつき:依頼人イツキ• 白菊ほたる:幽霊ホタル 第21回 魔界公演 妖艶魔女と消えたハロウィン (2016年10月9日~18日) 前回(第16回)の「魔界公演」の続きとなる、ハロウィンを迎えた人間世界で起こった出来事にまつわるストーリー。 このため、ストーリーには前回の登場アイドルが引き続き出演している。 サイドストーリー枠も前回の登場アイドルから・・・による「魔界大幹部御一行様」。 メインストーリーでは報酬カードのメンバーの他に、同時期のガチャでSレアとして登場したが出演している。 なお今回の上位報酬SR[セクシーウィッチ]は、イベント報酬のカードとしては初の コスト23となる。 新規カード• Sレア[魔科学ドクトル](イエローメダルチャンス最上位景品、引換カード交換品)• Sレア[セクシーウィッチ](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[紙背の想い人](中間上位報酬) 配役は以下の通り• 松本沙理奈:魔法使いサリナ• 土屋亜子:魔科学博士アコ• 間中美里:助手ミサト• 和久井留美:魔界の女王ルミ(前回からの出演)• 古賀小春:魔界の令嬢コハル 第22回 〜聖夜のキセキ〜 (2016年12月9日~18日) のとのコラボレーションイベント第1弾として開催。 モバマスの新キャラクターとしては以来2年2ヶ月ぶりの追加となる、876プロの・・が参加する最初のイベントとなる。 クリスマスを前に行われる、優勝すれば望みをひとつかなえてくれるというフェスにたちのユニットが参加。 予選を共に勝ち上がった日高愛をユニットに加え、フェスの主催者でもあると対決する、というストーリー展開。 876プロとの初コラボということもあり、従来のイベントと多少異なる所があった。 特定ステージクリアで876プロのキャラのカードを獲得できる• 876プロのキャラのソロ曲が試聴可能• 後半ステージから、VERY HARD初回クリア後、VERY HARDのボスがさらに強力なMASTERボスに変わることがある• サイドストーリーは、従来のように対戦画面で進行するのに加え、単独のストーリーが用意されている。 このストーリーを解放するためには、全てのサイドストーリー枠ユニット(VERY HARD・気力800万)に5勝しなければならない。 (ユニットには日高舞・も登場) 新規カード• レア[聖夜のキセキ](ステージ6 NORMALクリア報酬、ブルーメダルチャンス景品)• レア[聖夜のキセキ](ステージ7 NORMALクリア報酬、ブルーメダルチャンス景品)• Sレア[聖夜のキセキ](ステージ4 NORMALクリア報酬、ブルーメダルチャンス第2位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[ひびきあう雪花](ブルーメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[ハートオブユニティ](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[マジカルエンジェル](中間上位報酬) 第23回 ディアリースターハート〜ラブキュンバレンタイン〜 (2017年2月8日~16日) 前回に引き続き、876プロとのコラボイベント第2弾。 今回のメインには秋月涼が参加。 アイドルが手作りチョコを作るコンテストにたちが参加。 同様にコンテストに参加する秋月涼を誘って早速事務所で練習に励むが、そこに現れたのは…、 「そう、僕だ。 」 ナゾの兄さん(by友紀)こと。 「最高のチョコを作りたいのなら最高の素材から」と蒼一に言われた姫川友紀たちは一路ガーナへ、そしてベルギーへ。 さらにコラボゲストとしても登場。 新規カード• レア[ラブキュンバレンタイン]日高愛(ステージ4 NORMALクリア報酬、レッドメダルチャンス景品)• レア[ラブキュンバレンタイン]水谷絵理(ステージ5 NORMALクリア報酬、レッドメダルチャンス景品)• Sレア[ラブキュンバレンタイン]秋月涼(ステージ3 NORMALクリア報酬、レッドメダルチャンス第2位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[ショコラドゥエタメール](レッドメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[満塁バレンタイン](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[クローバーエンジェル](中間上位報酬) 第24回 ディアリースタークエスト〜夜桜奇譚〜 (2017年4月10日~18日) 876プロとのコラボイベント第3弾。 今回のメインには水谷絵理が参加。 「和風RPG的番組」のナンバーワン・「倭国の姫」の座をかけて、たちのグループと水谷絵理が協力してライバルに立ち向かっていく。 対戦ユニットとしてとが登場する。 ここではの投票券を入手できた。 このイベントの独自要素としてRPGのようなステータス画面とエリアマップも実装された。 これらはイベント開催期間中のみ閲覧可能で結果発表時にはすでに見られなくなっていた。 番組という設定もありシナリオで倒したユニットはしっかり死んでいる模様。 もっとも生き返ってくる人もいたのだが…… 7日目に登場した真の幻魔王(ゲーマー王)三好紗南が番組シナリオ上はラスボスだと思われるが最終日にはゲスト水谷絵理で周子たち3人相手に戦った。 確かに絵理は上のステータス画面で成長が速く設定されていたが、3人相手によく勝利したものである。 新規カード• レア[夜桜奇譚]秋月涼(ステージ3 NORMALクリア報酬、レッドメダルチャンス景品)• レア[夜桜奇譚]日高愛(ステージ5 NORMALクリア報酬、レッドメダルチャンス景品)• Sレア[夜桜奇譚]水谷絵理(ステージ4 NORMALクリア報酬、レッドメダルチャンス第2位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[機巧の匠](レッドメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[花明り夜風](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[疾風のストライカー](中間上位報酬) (復刻)鋼鉄公演 きらりんロボ-襲来! コスメティア帝国- (2017年6月14日~22日) 第17回のリメイク版。 イベント前日の13日にアニメ『』第11話「劇場版 鋼鉄公演きらりんロボ-決戦! グラッシー帝国-」が放送された。 今回はイベント期間中に見ることができる「きらりんロボ大図解」が「ロボット大図解」にパワーアップ。 きらりんロボ以外に、うさぎロボ、グラッシーロボの解説が追加された。 きらりんロボについては諸星きらり、うさぎロボについては双葉杏、グラッシーロボについては上条春菜が解説。 サイドストーリー枠には、高峯のあと柳清良が「理の守護者」として登場。 全5話。 新規カード• Sレア[静かなる意思](レッドメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[大いなる越境者](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[ビューティーヒール](レッドメダルチャンス第3位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[スーパーリトルヒーロー](レッドメダルチャンス第2位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[ぐれいと博士](中間300位以内報酬) 第25回 空想公演 おえかき勇者と凍れるお姫さま (2017年9月30日~10月9日) 月またぎのイベントのため18時開始。 今回は凍ったお城の姫に呼ばれた少女カオル()が、自分の描いた絵の世界に飛び込むストーリーが展開された。 ライバルユニットとの対戦では、アイドルのセリフでないメッセージ(いわゆるト書き)が登場した。 サイドストーリー枠は、・・による「北の魔女シノブとその使い魔たち」。 876プロコラボの時と同様にVERY HARDの気力800万ユニットのすべてに5勝することで後日譚のストーリーが解放される。 新規カード• Sレア[ソリチュードプリンセス](レッドメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[ともだちのちから](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[ミッシング・ピース](中間300位以内報酬) 配役• 龍崎薫:カオル• 服部瞳子:魔法つかいトウコ• 小関麗奈:いたずら妖精レイナ• 西園寺琴歌:コトカ姫• 工藤忍:北の魔女シノブ• 市原仁奈:ふわもこ使い魔ニナ• 岡崎泰葉:ふわもこ使い魔ヤスハ 第26回 奏鳴の銀河へ (2017年12月10日~18日) 『』とのコラボイベントとして開催。 宇宙を舞台に、地球を危機から救うためにアイドルたちがロボットに乗って戦う。 通常の「LIVEツアーカーニバル」と異なる点は以下の通り。 アクセサリーに代わり、『』シリーズで活躍した機体が10種類登場する。 機体に搭乗したアイドルの攻守発揮値がアップする。 機体は資金を使って改造することで、搭乗したアイドルの攻守発揮値をさらにアップさせられる。 上昇係数はアクセサリーと同じで、機体獲得時は1. 5倍、1回目の改造後は2倍、2回目の改造後は3倍となる。 引換カードに代わり、資金を獲得する。 集めた資金は機体、ぷち衣装、チケット類との交換、アイドルのスカウト、機体改造に利用できる。 LIVEバトルシーンはスパロボのバトルが再現されており、特にトドメの際には機体に搭乗して攻撃デモを流しながらアイドルのイラストとセリフが表示されるため、戦闘デモに似合うイラストやセリフという観点のユニット遊びが流行した。 ライバルユニットとのLIVE演出時、先頭に最も近いメンバーが搭乗している機体が表示される。 なお、ステージボスとの戦闘では編成に関わらず、デモに登場するアイドルと機体は固定。 搭乗できる機体と獲得条件• - ステージ1 NORMAL初回クリア• - ステージ1 HARD初回クリア• - ステージ1 VERY HARD初回クリア• - ステージ2 NORMAL初回クリア• - ステージ2 VERY HARD初回クリア• - ステージ3 HARD初回クリア• - ステージ3 VERY HARD初回クリア• - 資金1000と交換• ・タイプL - 資金1000と交換• - 資金1000と交換 その他さまざまな機体とアイドルが登場。 以下の外部リンクに詳細。 新規カード• Sレア[鋼の武人](ブルーメダルチャンス最上位景品、資金50000と交換)• Sレア[白銀の歌声](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[自由の海姫](中間300位以内報酬) 同時開催された「スペースくのいちリミテッドガチャ」限定のアイドル、とが登場。 後半戦では「夢幻のあめつちドリームリミテッドガチャ」からとが登場。 さらにコラボゲストおよびボスとして『スーパーロボット大戦』よりとルアフ・ガンエデンが登場。 VERY HARDの気力800万ユニットのすべてに5勝すると解放されるサイドストーリー枠は、・・・の4人。 従来のイベントと違い、特にユニットタイトル等は設定されていない。 第27回 刑事公演 アンビバレント・バディ ~二人はWin-Win~ (2018年4月10日~18日) この回ではラウンドエキサイトpt報酬として「」の投票券を獲得できた。 を彷彿とさせるイベント。 警視庁「特麗課」の刑事2人が、老舗ブランド「テヤンデール」の社長から「新作バッグのデザインを盗まれた」と聞き、事件の解決を目指す内容。 サイドストーリー枠は、警察官のサナエ()がルミ(和久井留美)とユキミ()の姉妹の飼い猫を探す「迷い猫捜索記録」。 VERY HARDの気力800万 Rank:SP ユニットのすべてに5勝することで解放される。 新規カード• Sレア[ステディバディ](レッドメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[ドラスティック捜査官](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[熱情の魔女](中間300位以内報酬) 配役• 桐生つかさ:特麗課の刑事ツカサ• 栗原ネネ:特麗課の刑事ネネ• キャシー・グラハム:キャシー・テヤンデール社長• 西川保奈美:ナミティエのホナミ社長 第28回 超撃公演 ディーバファイト ゼロ (2018年7月9日~17日) を彷彿とさせる。 謎の生命体「ディーバ」を従え戦わせる「ディーバファイト」に、サナ(三好紗南)がフィストディーバのアヤ(桐野アヤ)を従え参戦。 さまざまなアイドルと戦いを繰り広げ、決勝ではライバルのアキハ(池袋晶葉)と対決する。 ところがその途中… 新規カード• Sレア[頭脳派ライバル](レッドメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[絆の共有者](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[だだもれエモーション](中間300位以内報酬) 後半戦では、「明闇のイデアリストカウントアップガチャ」より、が登場。 サイドストーリー枠には、アイ()とアユナ()がクライミングディーバのアツミ()を従えて「フラッシュ団」として登場。 VERY HARDの気力800万 Rank:SP ユニットのすべてに5勝することでその後の様子が解放される。 第29回 (2018年10月17日~25日) 今回の公演は、蒸気のが舞台。 思想まで管理された地下都市でアイドルたちが駆け抜けるを描く。 スチームドクター・ヨーコ(斉藤洋子)が、都市管理機構の首席蒸貴官(スチームプライム)ユカ(中野有香)とエンフォーサーから逃げた先で見つけた(岡崎泰葉)を修理し、「ヤスハ」と名づける。 ユカの鋼の拳が襲う中、レジスタンスのナオ(神谷奈緒)とともに、花を咲かせる夢を持って突き進む。 VERY HARDの気力800万 Rank:SP ユニットであるサイドストーリー枠は、、、が演じる「遺物探索チーム」。 新規カード• Sレア[フィアレスメカニック](イエローメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[芽生えし光](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[ふぁいと一発](中間300位以内報酬) 第30回 (2018年12月10日~18日) このイベントからは、2018年12月10日に追加された機能「ブレイク」専用のアイテムが報酬に追加された。 ラウンドエキサイティングpt報酬やメダルチャンス報酬として「スターメモリー」、個人ランキング報酬として「ブレイクルージュ」とランキング上位報酬アイドルのメモリーが登場する。 『』とのコラボイベント。 姿が変わってしまった東京を舞台に、アイドルたちとのキャラクターが組み、世界の脅威に立ち向かう物語。 通常の「LIVEツアーカーニバル」と異なる点は以下の通り。 アクセサリーに代わり、『テイルズ オブ』シリーズのキャラクターが10人登場する。 キャラクターはステージクリアとアニマ交換で獲得。 キャラクターとペアを組んだアイドルの攻守発揮値がアップする。 キャラクターはアニマを使って強化することで、ペアを組んだアイドルの攻守発揮値をさらにアップさせられる。 上昇係数はアクセサリーと同じで、キャラクター獲得時は1. 5倍、1回目の強化後は2倍、2回目の強化後は3倍となる。 引換カードに代わり、アニマを獲得する。 集めたアニマはキャラクター、ぷち衣装、チケット類との交換、アイドルのスカウト、キャラクター強化に利用できる。 ユニットLIVEのときは、前2人のアイドルとそれぞれペアを組むキャラクターが画面に登場。 組んでいない場合は『レイズ』に登場するミリーナとコーキスが登場する。 とどめを刺すときは、先頭のアイドルとペアを組むキャラクターが出す技がアニメーションで表現される。 各エリアのVERY HARDの気力800万 Rank:SP ユニットに5勝すると、そのエリアのスキットが解放される。 これは通常の「LIVEツアーカーニバル」におけるサイドストーリーにあたる。 全4話。 アプリ版ではイベント専用のBGMが用意されている。 アイドルがペアを組めるキャラクターと獲得条件• - ステージ1 NORMAL初回クリア• - ステージ1 HARD初回クリア• - ステージ2 NORMAL初回クリア• - ステージ2 VERY HARD初回クリア• - アニマ10と交換• - ステージ1 VERY HARD初回クリア• - アニマ10と交換• - ステージ3 HARD初回クリア• - アニマ10と交換• - ステージ3 VERY HARD初回クリア 新規カード• Sレア[光輝ある決意](レッドメダルチャンス最上位景品、アニマ500と交換)• Sレア[ルミナスメモワール](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[愛の手](中間300位以内報酬) イベントには同時期に開催された「蒼き信念リミテッドガチャ」からとが出演。 後半では「フェリシティハンターカウントアップガチャ」からとが出演。 第31回 ディアリースタードリーム〜魔法のコンチェルト〜 (2019年3月22日~30日) 876プロとのコラボイベント第4弾で、舞台は夢と魔法に満ちた学園「アカデミア」。 今回は秋月涼のライバル、が主人公として登場するほか、涼を含む876プロのアイドル3人もクラスメイトとして登場。 過去2回の「魔界公演」と世界観を同じくしており、前回前々回の登場キャラもライバルユニットに加わる形でゲスト出演している。 出演アイドルと配役• 桜井夢子:ユメコ - 主人公。 アカデミアの生徒。 魔法を会得するならどんな手段でも欠かさない。 秋月涼:リョウ - ユメコのクラスメイトで、ユメコと行動を共にする。 日高愛:アイ - ユメコのクラスメイト。 水谷絵理:エリ - ユメコのクラスメイト。 :校長モモカ - アカデミアの校長。 :助手ユキミ - 「ケイオティックフレンドドリームチャンスガチャ」より登場。 モモカの助手。 :謎の少女ショウコ - 「ケイオティックフレンドドリームチャンスガチャ」より登場。 アカデミアの生徒ではない謎の少女。 またサイドストーリー枠として、「魔界公演 妖艶魔女と消えたハロウィン」よりルミ女王、魔女サリナ、アコ博士と助手ミサトの4人がユニット「魔界講師の特別授業」の名義で再登場。 新規カード• Sレア[大いなる夢路](ステージ4 NORMALクリア報酬、イエローメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[イモータルブロッサム](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[魔法のエール](中間300位以内報酬) 第32回 玩具公演 フレンズ・イン・トイズタウン ~光ともるおもちゃの町~ (2019年4月22日~29日) この回では、ラウンドエキサイトpt報酬とステージ4からのボスMASTER初回クリアで「」の投票券を獲得できる。 「玩具公演」は「おもちゃこうえん」と読む。 アイドルたちがおもちゃの世界に住むおもちゃたちを演じる。 ピカピカ光るロボット型おもちゃのヒカル(南条光)が「ハイパートイコンテスト」に参加し、子どもと遊べる「ハイパートイ」を目指す物語を描く。 メインストーリーには下記の報酬カード組4人のほか、同時期開催の「重なる思い出ドリームチャンスガチャ」よりとが出演。 サイドストーリー枠は笑顔を求めて旅するスズホッチ()が様々な道を歩む「スズホッチと愉快な仲間たち」で、ラウンドごとに鈴帆以外のメンバーが総入れ替えとなっている。 新規カード• Sレア[夢の始まり](イエローメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[タイムレスフォーチュン](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[目覚めし勇者](中間300位以内報酬) 第33回 ディアリースターコネクト〜絆のプロトコル〜 (2019年6月21日~29日) 876プロとのコラボイベント第5弾で、舞台は電脳世界<ALICE>。 今回はが主人公として登場するほか、876プロのアイドル3人も登場。 この回からは、後半ステージの難易度VERY HARD初回クリア後、難易度MASTERのステージボスが出現しなかった場合に出現確率が上がり、4回連続で出現しなかった場合は必ず出現するようになった。 出演アイドルと配役• サイネリア - 主人公。 電脳世界<ALICE>が崩壊の危機に瀕していることをメールで知り、エリーとともに電脳世界<ALICE>に飛び込む。 水谷絵理:エリー - サイネリアとのチャットをきっかけに電脳世界<ALICE>に飛び込む。 サイネリアからは「センパイ」と呼ばれる。 秋月涼:リョウ - 電脳世界<ALICE>のサーバー担当プログラム。 日高愛:アイ - 電脳世界<ALICE>のユーザーへの案内担当プログラム。 :アリス - 電脳世界<ALICE>のマスター。 :チナミ - 電脳世界<ALICE>に現れた怪しいアバターショップ「KAWAII WORLD」の店員。 同時開催の「自称・ギガカワイイドリームチャンスガチャ」より登場。 :サチコ - 電脳世界<ALICE>に混乱をもたらした元凶。 同じく「自称・ギガカワイイドリームチャンスガチャ」より登場。 サイドストーリー枠は、、、が演じる「A. 開発チーム」。 新規カード• Sレア[バーチャルエクスパート](ステージ4 NORMALクリア報酬、レッドメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[ロジカルワールド](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[ちいさな冬のメモリー](中間300位以内報酬) 第34回 人魚公演 南海のファンタジア (2019年8月8日~15日) 地上に想いを馳せるアトランティア王国の人魚姫・ユズ(喜多見柚)と、海に落ちてしまった人間の少女・サトミ(榊原里美)が出会い、深い海から地上を目指す物語。 サイドストーリー枠は王国所属のメンバーで、メイド長キョウコ()を中心に楽士ユウコ()と予言士シオリ()が合流する形式となっている。 3人はメインストーリーにもゲスト出演し、そして本編のある人物との決着が対戦画面の台詞を経てサイドストーリーにて描かれている。 新規カード• Sレア[アクアティックハート](レッドメダルチャンス最上位景品、引換カード500枚と交換)• Sレア[南国オニむすめ](中間300位以内報酬) 第36回 第2次 チューン・デュエラーズ (2019年12月10日~18日) 『』とのコラボイベント第2弾。 第1弾の続編で、第1弾で活躍したアイドル達が戻らない地球でアイドルたちがロボットに乗って戦う。 通常の「LIVEツアーカーニバル」と異なる点は前回『-奏鳴の銀河へ-』と同じ。 搭乗できる機体と獲得条件• - ステージ1 NORMAL初回クリア• - ステージ1 HARD初回クリア• - ステージ1 VERY HARD初回クリア• - ステージ2 NORMAL初回クリア• - ステージ2 VERY HARD初回クリア• - ステージ3 HARD初回クリア• - ステージ3 VERY HARD初回クリア• - 資金1000と交換• - 資金1000と交換• ・ボクサー - 資金1000と交換 新規カード• Sレア[やる時はやる](最終上位報酬) 復刻カード• Sレア[グルメジャッジメント](中間300位以内報酬) 同時開催された「星降るエスパスリミテッドガチャ」限定のアイドル、とが登場。 さらにコラボゲストおよびボスとして『スーパーロボット大戦』よりとその三幹部、さらに? が登場。 VERY HARDのSP 気力800万 ユニットのすべてに5勝すると解放されるサイドストーリー枠は、のうち一ノ瀬志希を除いた4人。 前回同様、それはスパロボ本編でやれという声が上がるほどのスパロボの設定や描写をシンデレラガールズに絡めたストーリーが展開される。 例によってまだOGに登場してないキャラやユニットが出てくる。 関連タグ• 2020-07-19 12:00:00• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-19 15:36:06• 2020-07-19 15:35:53• 2020-07-19 15:35:46• 2020-07-19 15:34:23• 2020-07-19 15:33:29 新しく作成された記事• 2020-07-19 15:36:18• 2020-07-19 15:29:25• 2020-07-19 15:27:59• 2020-07-19 15:21:06• 2020-07-19 15:17:15•

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【プロスピA】対決カーニバル当たり外国人はビシエド!

ライブカーニバル 報酬

Contents• このイベントは、会場にあるブースでライブを行い、ボルテージを高めて会場を盛り上げて流というイベント。 このイベントでは、ライブで入手できるカーニバルメダルを集めて引けるボックスガチャから報酬を獲得できるという新しいシステムも! カーニバルメダル ボックスガチャで必要な「カーニバルメダル」は、マップ上にある「BOOTH」でライブをクリアすると入手可能。 「カーニバルメダル」はイベントを進めるほどドロップ数が増えます。 ライブカーニバルの編成について ライブカーニバルでは、イベント専用ユニットをライブで使うことができます。 なお、編成時は複数のユニットに同じイラストのアイドルを編成できないので注意しましょう。 ボルテージポイントを上げてランクアップ ブースでライブをすると、スコアに応じてボルテージポイントが記録されます。 全てのブースのボルテージポイントが各ランクの最大まで到達すると、カーニバルランクが上昇します。 ちなみに、最終RankであるCarnivalRank SSSに達すると、「VoltagePointランキング」に参加できます。 「VoltagePointランキング」は、CarnivalRank SSSでのVoltagePointの合計を競うランキングであり、結果に応じてイベント限定の順位付き称号を入手することができます。 「GRAND BOOTH グランドブース 」は、 カーニバルランクがSになると10個目のブースとして登場します。 6月30日より実装されたグランドライブと同様に、3ユニットを編成して行うライブになります。 イベント専用ユニットを編成しよう ダンス特化ユニット ライブカーニバルでは、イベント専用のユニットを使用します。 各ブースには「クールアイドルのアピール値30%アップ!」「ダンスアピール値が100%アップ!」などの効果があるので、アピール値特化やタイプ別に編成するのがおすすめです。 ただし、同じイラストのアイドルは編成できないので、バランスよくユニット編sねいする必要があります。 ゲストを活用 ユニットにはゲストのアイドルも編成できるので、アピール値特化やタイプ統一の編成ができないときに大いに活躍できます。 ただし、ゲストは3ユニットが条件であり、センターには編成できないので、慎重に選びましょう。 なお、編成したゲストも3DにするとSSR衣装を見ることができます。 メダル稼ぎはどの難易度でも同じ ライブカーニバルでは、上に挙げたようにどの難易度も消費スタミナが一律で15となります。 そのため、獲得できるカーニバルメダルも難易度によって変化はありません。 カーニバルメダルを稼ぐだけならどの難易度でも良いですが、ランクを上げることで獲得数が増えるので、ボルテージポイントを優先してなるべくハイスコアが出せる難易度でプレイしましょう。 メダルは営業でも獲得可能 カーニバルメダルは営業でも入手可能です。 ボックスガチャを最後まで引くためには、多くのカーニバルメダルが必要になるので、営業でも集めておきましょう。 ランク別スコア目安・メダル獲得数 ランク 獲得メダル BOOTH数 必要VP D3 1. 00 2 2,600 D2 1. 00 3 4,300 D1 1. 00 4 6,100 C3 1. 08 5 9,000 C2 1. 08 5 11,000 C1 1. 08 5 12,000 B3 1. 15 6 22,000 B2 1. 15 6 28,000 B1 1. 15 7 45,000 A3 1. 26 7 50,000 A2 1. 26 8 69,000 A1 1. 26 9 94,000 S 1. 42 10 125000 SS 1. 58 10 150,000 SSS 1. アタポン、グルーヴは時間とスタミナが相当必要になる、パレードはかなりの腕前と編成力がないとどうしようもない、キャラバンは果てしないドロップ率との戦いが続くから。 今回は特に智絵里ちゃんが大活躍した。 年末のイベントと今回のフェス天井でフェス限のスタランが13まで上がり、スタランブースでは驚異の爆発力を出し、サマカニ放置でもptブースでゲストなし放置とは思えないほどのスコアを出してくれた。 ファン数は500万を突破し、もしかしたらファン数1位になるかもという勢いである。 加蓮ちゃん5人の艦隊もSR混じりながら、ライフブースとptブースでは驚異的なスコアを叩き出してくれた。 カーニバルは特に推しのアイドルが大活躍するのが素晴らしい。 明日は瀬名詩織ちゃんか…ひたすら海を好む穏やかでどこか不思議な魅力を感じる。 結局勢いに任せてフェスで天井した。 まあ、フェス天井で奈緒ちゃんをスカウトするのは、前々から考えていたことだったので。 しかし、これで当分は天井できない。 今回の天井でフェス限、恒常共に結構いいのが来たのはいいが、 親愛度上げと特技上げが面倒で時間がかかった。 この編成を考える時間が意外と楽しいのが、カーニバルの良い所でもあるけど。 事前に練った編成のおかげで、MASがフルコンできずやり直しはあったものの、SSまで上がることができた。 銀どころかトロフィー自体今回が初めてで、やり遂げた感がある。 今日はまた2人の誕生日おめでとう。 かな子ちゃんは甘くてふんわりした所が良い。 お菓子絡みでの交流が多く、とときん、雫ちゃん、菜帆ちゃん辺りと組むと包容力が際立つ。 都ちゃんはシャーロックホームズを意識したキャラでコナン君が興味持ちそう。 無料10連2日目は青封筒とどう転ぶか分からないものだったが、またSR1枚Newなしと絶望に落とされた。 青封筒は普通はSR複数枚になることが多いのに。 3日目はSR2枚もまたNewなし、このまま終わるのは呆気ない。 ここは天井した方がいいのか? 奈緒ちゃんのフェス限をスカウトしたいのもあるので。 今回は何とかA1まではゲストのお助けを借りずに来れたので、今はptブースに籠ってファン活をしている。 その気になればSは行けるかもと思うが、そこにはptブースはないので、迂闊にランクアップできずに躊躇っている。 今日は何の因縁かPaの2人が同じ誕生日。 おめでとう。 巴ちゃんは名前のイメージも相まってやはり巴姐さんという感じ。 和の心を貫いている点が良い。 そらちんは周りをハッピーにしようと積極的な所とスタイルが良いのが魅力かな。 イベント期間外は、さやや、洋子ちゃん、いつきちゃんの誕生日があったのに、触れずにスルーしていた…そして、大晦日は目まぐるしい一日だった。 新年最初の無料10連は、いきなり白封筒が出て案の定SR1枚、それもNewなしと幸先が悪い。 ただ、他のゲームの方が良かった。 10連はあと3回残っているので、それで取り戻せたら良いが。 今日は茄子ちゃん&歌鈴ちゃん、お誕生日おめでとう。 どちらもスピリチュアルな魅力を持っているのが共通点で、茄子ちゃんは謙虚で周りに幸運を分けている姿勢、歌鈴ちゃんはドジっ子ながらもひたむきな姿勢が魅力だろう。

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