去年 紅白 審査 員。 第70回NHK紅白歌合戦

今年の紅白に出てほしい審査員

去年 紅白 審査 員

紅白歌合戦歴代審査員(2010年〜) 紅白歌合戦の歴代審査員。 まずは2010年以降の審査員を一覧にしました。 2017年 加藤一二三、鈴木亮平、高橋一生、林真理子、宮本信子、村上茉愛、村田諒太、吉岡里帆 2016年 秋元治、大谷翔平、伊調馨、村田沙耶香、新垣結衣、春風亭昇太、草刈正雄、高畑充希、辻沙絵、萩野公介 2015年 羽生結弦、所ジョージ、有村架純、長澤まさみ、又吉直樹、堺雅人、大泉洋、土屋太鳳、上橋菜穂子、三宅宏実 2014年 阿部寛、山中伸弥、井上真央、尾上松也、黒柳徹子、タモリ、中園ミホ、仲間由紀恵、蜷川実花 2013年 岡田准一、宮本信子、阿川佐和子、杏、片岡愛之助、宮藤官九郎、杉良太郎、滝川クリステル、田中将大、風吹ジュン、 2012年 綾瀬はるか、吉田沙保里、日馬富士、入江陵介、尾木直樹、桂文枝、菅野よう子、樹木希林、澤穂希、中村勘九郎 2011年 大竹しのぶ、松井冬子、琴奨菊、松山ケンイチ、田中将大、コシノジュンコ、三谷幸喜、鈴木京香、佐々木則夫、鈴木明子 2010年 野口聡一、北大路欣也、武良布枝、湊かなえ、岩崎夏海、寺島しのぶ、高橋大輔、上野樹里、伊勢谷友介、仲間由紀恵 紅白歴代の審査員(2000年〜2009年) 2000年〜2010年の紅白審査員は以下の通りです。 2009年 白鵬、森光子、西田敏行、杉山愛、草刈民代、阿部寛、深田恭子、原辰徳、勝間和代、城田優 2008年 本木雅弘、妻夫木聡、上野由岐子、、吉田沙保里、太田雄貴、高橋尚子、松本幸四郎、松坂慶子、姜尚中、堀北真希 2007年 宮崎あおい、陣内智則、藤原紀香、上田桃子、岡島秀樹、青木功、中村勘三郎、新垣結衣、茂木健一郎、坂東眞理子 2006年 渡辺謙、瀬戸内寂聴、、阿木燿子、リリー・フランキー、藤山直美、内野聖陽、横峯さくら、田口壮、吉田都、鎌田實 2005年 栗原はるみ、林家正蔵、琴欧州勝紀、薬師丸ひろ子、野口聡一、長澤まさみ、山田洋次、森光子、上川隆也、眞鍋かをり 2004年 森光子、日野原重明、野口みずき、野村忠宏、橋田壽賀子、中村勘九郎、荒川静香、滝沢秀明、高島礼子、和田一浩 2003年 有馬稲子、星野仙一、武田真治、浅野ゆう子、五木寛之、優香、三谷幸喜、村山由佳、末續慎吾、村主章枝 2002年 朝青龍明徳、米倉涼子、市川新之助、阿川佐和子、宮本恒靖、仲間由紀恵、高橋由伸、恩田美栄、岩合光昭、岸惠子 2001年 森下洋子、栃東大裕、川原亜矢子、室伏広治、竹田恆和、松岡佑子、唐沢寿明、平良とみ、天海祐希、藤田宜永 2000年 木村佳乃、内藤國雄、田村亮子、長嶋茂雄、高橋尚子、渡辺謙、池内淳子、佐々木主浩、岡本綾、井上康生 紅白歌合戦歴代審査員(1990年〜1999年) 紅白歌合戦の歴代審査員1990年〜1999年をまとめました。 1999年 福嶋晃子、乙武洋匡、出島武春、松嶋菜々子、内館牧子、野村萬斎、田村亮子、津川雅彦、草笛光子、阿久悠 1998年 浅利純子、清水宏保、藤原紀香、琴錦功宗、中村玉緒、松平健、俵万智、ジェームス三木、服部道子、熊川哲也 1997年 谷川浩司、吉行あぐり、篠田節子、井原正巳、吉永小百合、片岡仁左衛門、伊藤みどり、佐々木主浩、佐藤夕美子、本木雅弘 1996年 有森裕子、川口能活、江角マキコ、仰木彬、清水市代、中村橋之助、森英恵、桂米朝、大石静、周防正行 1995年 古田敦也、田村亮子、天海祐希、竹中直人、原辰徳、水谷八重子、中村紘子、ジョージ川口、柳家小さん、大石芳野 1994年 森光子、市川崑、イチロー、赤井英和、奥野史子、岩下志麻、羽生善治、南井克巳、賀来千香子、川本ゆかり 1993年 曙、三田佳子、米長邦雄、市川團十郎、細川直美、筒井道隆、つみきみほ、松原敏春、平瀬真由美、宮尾登美子、川淵三郎、内館牧子、田村亮子、植木等、野村克也、中丸三千繪、古田敦也、ミヤコ蝶々、古橋廣之進、大林素子 1992年 森光子、高橋克彦、有森裕子、曙太郎、古賀稔彦、富司純子、中田久美、野茂英雄、村上弘明、伊藤みどり 1991年 増井光子、山崎豊子、秋山幸二、芦原すなお、荻野アンナ、若花田勝、貴花田光司、緒形直人、鷲尾いさ子、田中好子 1990年 真田広之、沢口靖子、松岡修造、山本陽子、中村鴈治郎、諏訪内晶子、野田秀樹、コシノジュンコ、渡辺久信、森口祐子 紅白歌合戦歴代審査員(1980年〜1989年) 紅白歌合戦歴代審査員1980年〜1989年をまとめました。 1989年 斎藤雅樹、渡辺梓、千代の富士、いしだあゆみ、ねじめ正一、小林浩美、中村勘九郎、村崎芙蓉子、西田敏行、石岡瑛子 1988年 千代の富士、山口智子、三田佳子、片岡孝夫、伊藤京子、森祇晶、浅野温子、安野光雅、伊勢桃代、新井満 1987年 近藤真一、若村麻由美、北勝海、若尾文子、中井貴一、森瑤子、江藤俊哉、俵万智、逢坂剛、森口祐子 1986年 千代の富士、森光子、清原和博、森下洋子、雁屋哲、黒柳朝、加藤芳郎、山崎洋子、渡辺謙、加納みゆき 1985年 三田佳子、中村吉右衛門、高野悦子、小池一夫、武原はん、ジェームス三木、山口洋子、吉田義男、大地真央、北尾光司 1984年 市川海老蔵、衣笠祥雄、松坂慶子、江上由美、釜本邦茂、名取裕子、風間杜夫、石井幹子、連城三紀彦、里中満智子 1983年 役所広司、三船敏郎、松本幸四郎、大原麗子、田淵幸一、樋口久子、松坂慶子、田中裕子、隆の里俊英、谷川浩司、林真理子、胡桃沢耕史、宮尾登美子、山口小夜子 1982年 生沼スミエ、玉の海梅吉、森英恵、山藤章二、池上季実子、広岡達朗、村松友視、真野響子、滝田栄、橋田壽賀子、市川猿之助、前橋汀子 1981年 澤部久枝、石毛宏典、古手川祐子、緒形拳、花井幸子、倉本昌弘、森光子、坂田栄男、高橋洋子、秋竜山 1980年 松本幸四郎、陳舜臣、佐久間良子、木田勇、向田邦子、島田陽子、鈴木喜久子、角田好雄 歴代紅白歌合戦の審査員(1970年〜1979年) 1970年〜1979年の紅白歌合戦審査員をまとめました。 1979年 若山富三郎、多岐川裕美、ミヤコ蝶々、菅原文太、大原麗子、松本零士、重兼芳子、古葉竹識 1978年 北の湖俊満、岩下志麻、植村直己、八千草薫、安奈淳、森一人、森下洋子、山本浩二 1977年 竹下景子、新井春美、市川染五郎、上田利治、旭國斗雄、水島新司、川橋幸子、橋田壽賀子 1976年 川上哲治、池田彌三郎、浅丘ルリ子、中村梅之助、小野清子、村上隆、堤加蓉子、カロリーナ・ピレス・ド・リオ、若三杉壽人 1975年 古葉竹識、三重ノ海、尾上梅幸、高橋展子、吉永小百合、加藤剛、三林京子、大竹しのぶ 1974年 橋下明治、新垣留美子、杉村春子、尾上松緑、栗原小巻、堀江謙一、檀ふみ、魁傑將晃 1973年 北の湖、寺島純子、高橋洋子、生沼スミエ、棟方志功、村上元三、京マチ子、サトウサンペイ、高田ユリ、尾上菊五郎 1972年 輪島、真木洋子、池内淳子、中原誠、森英恵、小林桂樹、中村汀女、井上ひさし、中野貴代、神田好武 1971年 仲代達矢、小野田勇、浪花家辰造、大場政夫、宇田川龍男、堀内寿子、大山英子、村山加代子、中山きよ子、樫山文枝、石田芳夫、中山紀子、井沢つま、森戸辰男、溝尾正志、村上巳里、山下誠、小川善三郎、河野久枝、桑原永子、田川由紀子、佐藤太圭子、山田三智穂、大谷豊二、高橋優子、富岡雅寛、山崎勲、平賀輝子、中川時子、花本方美、為久優子、成田知子、桑田たつ子、山口果林、高橋信雄、山下迪子、館弘子、貴ノ花、赤塚洋文、平内義幸 1970年 中山律子、坂東玉三郎、樋口久子、小林弘、三田佳子、志村喬、武原はん、玉の海正洋、田中絹代 紅白歌合戦歴代審査員一覧(1960年〜1969年) 1960年〜1969年の紅白歌合戦歴代審査員は以下の通りです。 1969年 浅丘ルリ子、市川海老蔵、今井通子、大谷直子、菅野義丸、佐藤愛子、鶴岡一人、平幹二朗 1968年 江夏豊、王馬熙純、榊原仟、鈴木俊一、曽野綾子、高田敏子、藤田弓子、三船敏郎 1967年 平岩弓枝、中山卯郎、福島慎太郎、木村秀政、西本幸雄、石坂浩二、福原美和、栗原小巻、塩月弥栄子 1966年 坂本朝一、樫山文枝、五代利矢子、浜美枝、山崎豊子、大佛次郎、尾上菊之助、加藤芳郎、鶴ヶ嶺昭男 1965年 緒形拳、松下幸之助、坂本朝一、安達瞳子、入江美樹、円地文子、藤村志保、ファイティング原田、小絲源太郎 1964年 坂井ゆき子、吉屋信子、長沢泰治、大林清、北葉山英俊、林与一、古賀忠道、春風亭柳橋、岩下志麻、司葉子、長谷川町子、林美智子 1963年 佐久間良子、長沢泰治、細川隆元、丹羽文雄、實川延若、中西太、栃ノ海晃嘉、飯田蝶子、貞閑晴、新珠三千代、花柳壽輔 1962年 浪花千栄子、十返千鶴子、長沢泰治、工藤昭四郎、東郷青児、森英恵、大山康晴、山内一弘、佐田の山晋松、藤間紫、岡田茉莉子 1961年 森光子、村山リウ、長沢泰治、土門拳、高田元三郎、仲代達矢、大鵬幸喜、和田夏十、勅使河原霞 1960年 江上トミ、吉川義雄、秋山登、唐島基智三、柏戸剛、松本幸四郎、中村汀女、田中絹代、秋山ちえ子 紅白歌合戦歴代審査員一覧(〜1959年) 1959年までの紅白歌合戦審査員は以下の通りです。 1959年 谷桃子、吉川義雄、木下惠介、大宅壮一、杉浦幸雄、若羽黒朋明、長谷川春子、大浜英子、榊淑子 1958年 赤堀全子、吉川義雄、横山泰三、水原円裕、稲垣浩、朝汐太郎、沢田美喜、杉村春子、戸川エマ 1957年 近藤百合子、細川ちか子、吉川義雄、田中角栄、菊田一夫、若乃花勝治、金田正一、奥むめお、森田たま 1956年 春日由三、吉川義雄、三國連太郎、小西得郎、栃錦清隆、青木茂高、河上牧子、水木洋子、坂西志保、田村佐紀子、吾妻徳穂 1955年 マヤ片岡、春日由三、吉川義雄、岩田専太郎、勅使河原蒼風、千代の山、小山いと子、吉村公三郎、市川翠穂 1954年 メイ牛山、春日由三、吉川義雄、渋沢秀雄、横山隆一、西崎緑、貝谷八百子、田付たつ子 1953年 池田太郎、牧定忠、春日由三、吉川義雄、川村専一、狩野近雄、河上英一、笹本恭彦、明瀬裕 紅白歌合戦の審査投票方法 紅白歌合戦の投票はデータ放送から行われます。 全ての対戦が終わった時に投票が実施され、リモコンのボタンを使って行います。 紅組に投票したい場合は赤ボタン• 白組に投票したい場合は緑ボタン を押すことによって、投票することができます。 紅白歌合戦の後半をみて、全ての対戦が終わる頃に投票してみてはいかがでしょうか!? 会場審査員投票 紅白歌合戦を会場で見ている審査員も投票の権利があります。 実際に応募してみるのも一つの手かも!? 紅白歌合戦歴代審査員一覧〜まとめ〜 紅白歌合戦歴代審査員は以上です。 基本的にはその年に活躍したスポーツ選手・文化人・芸能人が審査員になりますが、今後はどんな審査員が登場するのでしょうか? 紅白は審査員にも注目です。

次の

紅白の審査員のサンドウィッチマン・紅白歌合戦・田中圭が話題

去年 紅白 審査 員

今年の紅白に出てほしい審査員 No. 仲間由紀恵 29. 庄司智春(品川庄司) 26. 細木数子 14. キングコング 14. いつもここから 11. 雨上がり決死隊 11. 成宮寛貴 11. ビートたけし 11. アンジャッシュ 11. 笑い飯 8. 佐藤江梨子 8. 乙葉 8. KABA.ちゃん 8. ロンドンブーツ1号2号 8. ってか毎年観てません 8. ガレッジセール 5. 北陽 5. 三瓶 5. DonDokoDon 5. MEGUMI 5. MASASHI TASHIRO 5. 増健亘志(三保ヶ関) 5. だれでもぃぃ 5. POISON GIRL BAND 2. 保阪尚希 2. 大竹まこと 2. 黒川智花 2. 糞みかん(歌うな) 2. ミルコ PRIDEと両方参加 2.

次の

第70回NHK紅白歌合戦

去年 紅白 審査 員

会場の ジャンル 大型 出演者 ・を参照 オープニング 「1231」 エンディング 「」 製作 制作 【放送媒体:】 放送 音声形式 ダブルステレオ放送(本文参照) 放送国・地域 放送期間 () 放送時間 19:15 - 20:55 21:00 - 23:45(JST) 放送枠 放送分 265分 回数 1 番組年表 前作 続編 第62回NHK紅白歌合戦 ジャンル 大型 放送方式 生放送 放送局 パーソナリティ 、(NHKアナウンサー、ラジオ担当) テーマ曲 「」 特記事項: その他の項目は媒体固有のものを除きテレビと共通 『 第62回NHK紅白歌合戦』(だいろくじゅうにかいエヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、(23年)(、以下同じ)にで行われた、通算62回目の。 概要 [ ] 2011年に()が発生し、これによりこの年の紅白は放送自粛の話が出たと言われていた (地震発生直後は日本に自粛ムードが漂っていた)が、同年9月8日、実施が告知された。 今回は、震災からの復興を後押しするという意識のもとで制作された。 放送まで [ ] 全て。 NHK会長のの定例記者会見で実施が告知された。 放送時間は・と並ぶ最長の4時間半とする。 NHKチーフプロデューサーの原田秀樹はこれについて、2011年3月11日に発生したの後多くの歌手が被災者からのメッセージにより歌の必要性を改めて実感し、歌手としての使命感に燃えたと考えた上で、歌手が歌に込めた大きな意味やメッセージを番組内で伝えられるようにするために多くの放送時間を確保した、という旨のコメントをしている。 テレビジョン放送完全デジタル化による編成方針見直しで、国内衛星波テレビジョンでの放送を取り止める。 公式サイトを第62回モードにリニューアルし、ブログを再開。 今回のテーマが「あしたを歌おう。 」に決定された。 表記上は「1231 あしたを歌おう。 」であり「1231」が併記されているが、紅白歌合戦ブログでは、1231は「かけ声・キャッチフレーズのようなもの」であると説明されている。 紅白応援隊メンバーがとに決定された。 テリー伊藤は4年連続での起用、AKB48は初起用となった。 今回の司会者を発表し、で発表会見を実施した。 今回から・までは(中旬)に司会発表が行われた。 パソコン・携帯電話・スマートフォンの公式サイトにて、紅白応援隊であるAKB48のメンバーによるカウントダウン表示を開始した(携帯電話とスマートフォンのサイトではこれを待受け画像としてダウンロード可能)。 10月30日にカウントダウンを開始したのは、この日が本番まで残り62日であり、また紅白が62回目の放送となることにちなんでいる。 観覧応募はがきの抽選を実施した。 応募総数は1,264,923枚(当選倍率は1,025倍)であり、当時史上最多の応募数となった。 この日から12月1日にかけて、紅組司会であるの衣装デザインを視聴者から募集することを発表した。 出場者または司会者の衣装を公募するのは紅白史上初である。 総合テレビで関連番組『嵐の明日に架ける旅』を放送。 終了後から本番に向けて本格的に宣伝スポットの放送を開始。 当日のテレビ副音声放送『紅白ウラトークチャンネル』の出演者にテリー伊藤と、ラジオ中継実況担当にとが決定したことが発表された。 今年度の出場歌手が発表された。 番組内で放送する東北応援企画の第1弾として 、紅組司会の井上真央がで2011年3月11日(東日本大震災発生日)に出産した2家族と触れ合った様子を放送することが発表された。 東北応援企画の第2弾として 、出演者である長渕剛の楽曲披露が東日本大震災の被災地(岩手・宮城・福島の3県)のうち1箇所から生中継で行われることが発表された。 その後12月27日の段階で、中継場所は宮城県となることが判明した。 曲目が発表された。 この日に放送された紅白関連番組で一般募集した井上の衣装が発表された。 ゲスト審査員10名が発表された。 番組内企画として、白組司会のが楽屋リポートをすること、紅組司会の井上の応援として彼女がヒロインを演じたこの年上期の『』の出演者5名(、、、、)が登場すること、がトークをすること、が嵐のリポートのゲストとして登場することが発表された。 のゲスト出演が発表された。 録画での出演となり 、ニューヨークで放送当日(日本時間)に収録を行うという。 合わせて、、のメッセージ出演も明らかとなった。 曲順発表。 この年下期の連続テレビ小説『』のヒロインを演じるがの紹介シーンにスペシャルゲストとして出演することが発表された。 宮城県出身の・がオープニングテーマ「1231」を作曲したことが発表された。 番組内特別企画の「こどもスペシャル」で芦田愛菜と鈴木福がディズニーキャラクターと共演することが発表された。 この企画には東北在住の約80人の子供達 、両軍司会の井上真央・嵐と出場歌手 が加わる。 (なでしこジャパン)がオープニングにスペシャルゲストで登場することが発表された。 白組司会である嵐の櫻井翔が、東日本大震災の津波で被災したピアノで「」を演奏することが発表された。 その演奏に合わせて出場歌手が同曲を合唱することも報道された(合唱は「出場歌手全員」が行うとする報道 があった一方、「白組全員」が行うとする報道 もあった)。 ・ リハーサルが行われた。 放送メディア [ ] 衛星波の再編によりでのサイマル放送が行われないため、日本国内では地上波のみでの放送となった。 ラジオ放送では、この年のからによる同時配信()サービス『』がスタートしており、今回の放送から番組史上初となるインターネットでの同時配信が実施される。 国内テレビ• BS291• 、、の 国内ラジオ 国際放送「」 NHKワールド・プレミアム(衛星テレビ・モノラル放送) (ラジオ第1放送と同内容をサイマル放送)• 短波放送(東南アジア・アジア大陸向けのみ)• 衛星ラジオ(全世界向け) ネット媒体 当日のステージ [ ] ステージ背景のデザインがから若干変更され、三角形が多く並べられたものとなっていた。 各歌手の歌唱前のMC時には、視聴者からの出場歌手への応援メッセージ(一部の歌手のみ)と歌手を紹介するテロップが順に表示された。 前者は2011年から31日にかけてインターネットで募集されたものであり 、後者は前回に存在したものと同様歌手の出身都道府県、出場回数、見どころが表示されるテロップである。 各種テロップの書体は前回同様に明朝体であった。 出演者名を表示するテロップのデザインは、紅組関係の場合赤色背景の白抜き文字、白組関係の場合白色背景の黒文字、その他(総合司会、ゲスト、曲順カウント対象外の出場歌手)は金色背景の白抜き文字でいずれの場合も下に白いラインがあるものとなっており、前回存在した「akagumi」などのローマ字表記は存在しなかった。 歌詞のテロップは、前回までは縁取りのある白抜き文字であったが、今回は縁取りの代わりに影を付けたデザインであった。 一部出場歌手のパフォーマンス人数が非常に多いことが事前に伝えられていた。 『』は、、、・、、のパフォーマンス人数に言及し、本紅白について「人海戦術」と表現している。 他にも、およびのパフォーマンス人数が200人を超えることが事前に報道されていた(後述)。 『』の記事では大人数のステージが多かったことについて、その理由を「『絆』を強調したためか」と推測しており、「肝心の歌手の力量が視聴者に伝わり辛いところもあった」と批判的に記している。 前半 [ ] オープニングでは両組司会の・の登場後に出場歌手が入場し、続いてスペシャルゲストとして「なでしこジャパン」の7人(いずれも所属)が登場した。 なでしこジャパンはチームにとって歌がどのような存在であるかについておよびのに向けての抱負を語った(一部メディアは開会宣言として伝えている )。 『デイリースポーツ』によると、なでしこジャパンは当初ボールを蹴る演出などが検討されていたが、この翌日()に、所属するINAC神戸レオネッサがの決勝戦に出場することが決まっており、そのためそうした演出は「危険を考慮」して行われなかった。 先行は紅組で、トップバッターは4年連続となると。 NYCはリハーサルにおいて、登場したが244人、これにNYCの3人を加えたステージ上のパフォーマンス人数の合計が247人と伝えられていた。 しかし当日の番組中では「ジャニーズJr. が247人」という旨の紹介がなされた(『』が同じ旨の報道をしている。 その一方で、『MSN産経ニュース』はジャニーズJr. が244人登場した旨を報じている )。 NYCの次はとが順に歌唱した。 flumpoolの歌唱前には、彼らが東日本大震災の被災地である宮城県にある名取市立閖上中学校を訪れ、彼らの歌唱曲である「」(2011年の中学校の部の課題曲)を歌う生徒たちと触れ合う様子がVTRで流された。 VTR後のステージでは豊島岡女子学園中学校コーラス部および町田市立鶴川第二中学校合唱部と共演しともに「証」を合唱した(リハーサル時の報道によると共演した生徒の人数は90人。 また、のメンバーが登場するという報道も同じ時にあった が、実現しなかった)。 それに続くは、リハーサル時にはAKB48自身(研究生を含む)およびその姉妹グループである、、、、のメンバーからなる合計210人(内訳はAKB48が75人、SKE48が48人、SDN48が39人、他3グループが16人ずつ )がステージ上に登場していた。 これは前回の130人を上回り、AKB48によるパフォーマンス人数としては史上最多である。 当日のステージにおける人数も同じであり、歌唱の最後には「がんばろう日本!! 」という人文字を披露した。 AKB48の歌唱後、ゲスト審査員の紹介を経て最初の企画「あしたを歌おう。 〜こどもスペシャル〜」が実施された。 企画では初めにディズニーのキャラクターであるとともにとが登場した。 その際、階段を下りる途中、芦田が転ぶハプニングがあった。 ミッキーマウスは一旦ステージを離れ、芦田と鈴木の2人が東北在住の子供達とともに楽曲「」を披露した。 芦田と鈴木は個々の歌手として出場しているが、同曲は2人のユニット・として歌唱した(同曲の冒頭でユニット名がテロップで表示された)。 歌唱中は歌詞テロップに加え、ムックのパートに合わせてムックのグラフィックが挿入されていた(ムックはユニットが誕生した系ドラマ『』に登場する言葉を話す犬であり、同曲に台詞などで参加している)。 同曲の終了後、ゲストのによる次の曲の紹介がなされ、出場歌手の有志がディズニーのキャラクターとともに「」、「」を披露した。 この企画の長さは、『スポーツ報知』によると約8分間 、『デイリースポーツ』によると約12分間であったという。 企画後はが歌唱した。 ステージの後ろでは応援団グループ「我武者羅應援団」が「信じてる」と書かれた旗を振り応援していた。 続くのステージではバックダンサーなどの本人以外のパフォーマーが一切登場せずただ1人で歌唱した。 『MSN産経ニュース』の記事はこのことに言及し、大人数のステージが多い中「かえって新鮮に映った」と記している。 その後が歌唱(曲紹介時にはによりが翌年の『』、が『』にも出演することに触れた)し、次のの歌唱時には年の離れた男女が結婚する「」が2011年に話題になったことにちなみ、「とおやじダンサーズ」の5人とAKB48のメンバー5人が一緒にダンスをする「年の差ダンス」が披露された。 歌唱後、ラジオ中継担当者と副音声の「紅白ウラトーク」担当者が紹介された。 続くの曲紹介は平井のファンである井上が行った。 平井の歌唱後、ゲストのが登場し、「東北各地のお祭り衆」を率いてきた旨の発言をした。 その「お祭り衆」(花柳糸之社中、秋田市竿燈会、東京花笠連合会、福島わらじまつり実行委員会。 歌唱中の表示による)は続くとのパフォーマンスで登場した。 2人が行ったパフォーマンスは東北の祭りを再現したものであり、リハーサル時から報道されている。 藤が歌唱した楽曲は、秋田のことを歌った楽曲である「あや子のお国自慢だよ」の歌詞を東北6県向けに変えたものであり 、歌唱中は福島商工会議所青年部(福島わらじまつり実行委員会に含まれる )などの合計108人がパフォーマンスで共演した。 パフォーマンスにはTOKIOも混じって参加していた。 細川たかしの歌唱時にはねぶたが登場し、パフォーマンスにはサンドウィッチマンとAKB48が参加した。 リハーサル時の報道によると、ねぶたは細川がこの年の青森ねぶた祭りの前夜祭でいちど「共演」したものであり 、また細川のパフォーマンスで共演した人数は秋田市竿燈会などの合計121人である。 細川は歌唱後、先に歌唱を終えた藤と握手を交わした。 『MSN産経ニュース』の記事はこのことに言及し、「今年は紅白の『対戦』ではなく、『和平』のムードが高まっているようだ」と記している。 細川に続き、とが順に歌唱を終えた。 次の猪苗代湖ズの歌唱前のMC時には福島県で行われたライブでと共演したが中継先(後述)からエールを送った。 彼らの歌唱曲「」は彼らの故郷である福島県を応援する楽曲であり、歌唱は「絶叫交じり」で行われ、最後にはメンバーの4人が「ふくしま!! ふくしま!! 」と叫ぶシーンもあった。 NHKホールの舞台裏では、猪苗代湖ズの歌唱後に「初めて」大きな拍手がわき起こったと伝えられている。 その一方、歌唱後に元NHKスポーツキャスターであるが猪苗代湖ズやそのパフォーマンスをTwitterで酷評し、Twitterが炎上するという事件も発生した。 猪苗代湖ズの後はが歌唱し、その次にが歌唱した。 続くの歌唱前には、水森の歌唱曲が山形県を歌った楽曲であることから同県出身のゲスト審査員であるがコメントした。 水森の次はの歌唱であり、東日本大震災で被災した東北の港町の名前を歌詞に含む「港町ブルース」を歌唱した。 続くは、歌唱前に連続テレビ小説『』でヒロインの役を務めるが登場し、椎名を応援した。 歌唱中は椎名がであった(2012年に解散)のメンバーが演奏に参加した。 舞台袖では尾野が椎名の歌声を聞いて感激の涙をこぼすシーンもあったと伝えられている。 椎名が歌唱を終えた時に中間投票に関するアナウンスがあり、続いて2番目の企画「あしたを歌おう。 〜ハッピーバースデイ 3. 11〜」が実施された。 この企画では初めに井上が宮城県を訪れ、東日本大震災が発生した2011年3月11日に子供が生まれた2家族と触れ合う様子がVTRで流された。 VTRの後、井上による紹介でとがともに「」を歌唱した。 歌唱中はの学生とともに合唱し(リハーサル時の報道によると人数は64人 )、ステージには被災地の赤ちゃんなどの写真が次々に映し出された。 歌唱後、拍手を送る井上は目に涙を浮かべていた。 企画が終了すると、中間投票の結果が発表された。 票数は紅230,275対白143,551で、紅組が優勢であった。 また、サンドウィッチマンが再び登場し、東北への支援に対する感謝のメッセージなどを述べた。 後半 [ ] 後半の先行トップバッターはであり、スタンバイ後にはMC席に川中美幸、、が「浪花KARA」として登場し、KARAをまねたヒップダンスを交えて曲紹介に参加した。 浪花KARAについてはリハーサルの段階でメディアに報じられており 、披露にあたってはKARAのリーダーであるが、舞台裏で接触した和田にダンスのやり方を聞かれて実際に指導したと伝えられている。 KARAの歌唱後、二宮和也とがNHKホールの楽屋ロビーをリポートした。 楽屋ロビーにはゲストのコロッケがAKB48とともに登場し、AKB48の楽曲「」を森進一、、ので歌うネタを披露した。 リポート終了後はの歌唱であり、の楽曲「」をカバーした。 続いてとが歌唱を終えた。 次のは歌唱中に歌詞の一部を変える演出 があった。 少女時代の後は、が順に歌唱を終えた。 aikoの歌唱前には井上が彼女のファンであるということを発言していた。 aikoの歌唱後、ゲスト審査員のに話が振られ、大竹が「隣の席のが私のマイクのコード踏んだ」と発言し、会場に爆笑が起きた。 次ののステージでは多数のキャンドルが床に並べられ、合唱隊(番組中ではUZ choirと表示された。 人数は事前報道によると100人 )がゆずとともに歌唱曲「」を合唱した。 ゆずに続き、が歌唱した。 倖田は本紅白1週間前であるに予定されていたライブを体調不良のためキャンセルしており、『』によると体調に関して心配されていたというが、問題なく歌唱は終わった。 倖田の次にが歌唱を終えると、続く3つ目の企画に入った。 3つ目の企画「あしたを歌おう。 〜ニッポンの嵐『ふるさと』〜」では、のメンバーが東日本大震災で被災した福島県のいわき市立豊間中学校のピアノを紹介した。 紹介によるとピアノは3月11日に発生した地震による津波にのまれ、上旬に瓦礫から引き上げられたものの正常に演奏できる状態ではなく、地元の楽器店に引き取られ、半年かけて修理が行われた結果蘇った。 紹介の後、がそのピアノを演奏し、前回披露された楽曲「」が歌唱された。 歌唱は嵐のメンバーに加え、出場歌手が集まって行われた(事前報道でこの時歌唱するのが白組歌手のみだとするものがあったが、紅組歌手も参加していた)。 ステージには被災地をはじめとする全国各地の人々が「ふるさと」を歌う映像が流された。 なお、同曲は本紅白のイメージソングであり、2番の歌詞は2011年になって新たに作られたものである。 企画終了後、連続テレビ小説『』のVTRが流されての曲紹介に移った。 応援ゲストとして同ドラマに出演した5人(、、、、)が登場し、同作でヒロインを務めた井上を応援した。 平原の歌唱中にも、ステージに同ドラマのシーンが流されていた。 平原に続いたのはであり、歌唱前には出身地である岩手県陸前高田市と中継が繋がり、中継先では千の同級生を初めとする地元の人々が集まって千を応援した。 曲紹介は同じく岩手県出身である総合司会のが行った。 歌唱の最後に千は「東北がんばっぺし、がんばっぺし」と東北を応援した。 千の歌唱後、4番目の企画「あしたを歌おう。 〜世界からのメッセージ〜」が実施された。 最初はがステージに登場し、視聴者に向けてメッセージを伝えた。 次にがVTRで登場し、日本を応援するメッセージを伝えた。 最後にがVTRで登場し、楽曲2曲を歌唱した。 ガガは出演時の衣装に事前から注目が集まっていた。 歌唱した楽曲の1曲目は「」で、ガガはピアノを弾き語る形で歌唱したほか、歌詞の一部を日本に関係する言葉に変更していた。 2曲目は「」で、ガガは眼鏡をはずし、ダンサーと共にダンスパフォーマンスを披露した。 『MSN産経ニュース』は同曲中に「歌おう JAPAN」との歌詞が盛り込まれたことに言及し、披露された同曲が「日本の復興への思いを込めたメッセージソングとなった」と記している。 番組の放送後にNHKオンデマンドで配信された本紅白の「見逃し配信サービス」においてはレディー・ガガの出演VTRは「許諾が取れなかったこと」を理由にカットされている。 企画終了後は、毎年、豪華衣装での登場が恒例となっているが歌唱した。 歌唱前の曲紹介時には、小林の衣装を毎年楽しみにしているというのが登場しコメントした。 リハーサルの段階から披露された衣装のセットは「メガ獅子」と呼ばれる巨大な獅子をかたどったもので、推定5000万円、長さは8. 03m、高さは6m、重さは2. 5tにおよぶものである (長さを8m または8. 3m とする報道や、高さを6. 3mとする報道 もある)。 重さは2009年の「メガ幸子」の3tに次ぐものである。 曲の途中には小林がメガ獅子の口に飲み込まれ、その後、獅子の頭の上に再び登場する演出があった。 また、小林が着用していたドレスに飾られていた稲穂は、小林の所有する田んぼで収穫し、乾燥させたものである。 衣装のテーマは「五穀豊穣」。 小林は東日本大震災の発生を受け、本紅白で衣装を大掛かりにすべきかどうか当初は悩んでいたが、訪れた被災地ではむしろ、多くの人から衣装を派手にしてほしいと言われた。 その言葉で小林は悩むのをやめ 、また「の使命は人々に笑顔を届けること」だと思い、派手な衣装を披露することに決めたという。 衣装の制作はデューク松山が担当しており、2011年から設計に入り、完成したのは本番前日であるの朝であった。 制作に要した期間は過去最短である。 小林に続くの歌唱前には、福島県にあると中継が繋がり(福島県は西田の出身地でもある)、中継先では同施設のダンシングチームのリーダーであるが登場した。 西田は故郷への思いを込めた楽曲「」を歌唱し、歌唱中には涙ぐんでいた。 その後「この歌を歌うと、故郷を思い出して条件反射みたいに涙が出てきちゃう」と話したことが報じられている。 西田の次は、()の出場を以って無期限の活動休止に入ったが、その時に歌唱した楽曲「」を再び歌唱した。 絢香の次はの歌唱であり、歌唱前には長渕が東日本大震災の被災地で人々と交流するなどの支援を行う様子を映すVTR(『スポーツ報知』によると46秒間 )が流された。 その後長渕は宮城県にあるからの中継で登場し、被災地の子供たちなどへ向けたメッセージを述べた後で楽曲「」を歌唱した。 門脇小学校は長渕自身が石巻市を訪れたうえで中継先として選んだ場所であり 、「ひとつ」は本紅白での披露のために書き下ろされた楽曲である。 歌の途中では再び長渕が被災地の人々と交流する映像が流されたほか、長渕の周りに円形に並べられたスポットライトが一斉に灯り、空を照らした後で最後には闇に包まれていた街を照らすシーンがあった。 『スポーツ報知』、『サンケイスポーツ』によるとスポットライトの数は108個で、後者は除夜の鐘と同じ数だと言及している。 この光の演出について、『スポーツ報知』は「犠牲者への鎮魂の思いを表すよう」「未来への希望を示すよう」と表現し 、『サンケイスポーツ』は「闇に差す希望の光を象徴するよう」と記している。 なお、長渕が出演した時間は『スポーツ報知』によると8分56秒(メッセージと歌)で、メッセージは2分44秒と報じる 一方、『スポニチアネックス』はメッセージを約4分としている。 長渕に続くの曲紹介は、SMAPのが行った。 ステージでの和田の衣装はゴールドを使用したものであった。 これは紅白における和田の衣装としては最も高いものであることが事前に和田本人から明らかにされている。 ゴールドを使用したことには「来年は幸せが来るように」との思いをかけている ほか、和田は「震災があったからといって、(派手さを)自粛してはいけない」と考えていることも明らかにしている。 和田の次は、の応援を受け、白組司会の嵐が歌唱した。 嵐の曲紹介は井上が行った。 嵐はメドレーで2曲(「」、「」)を披露し、曲と曲の間にはステージに映る映像と同期したダンスパフォーマンスを披露した。 続くの歌唱前に、事前の一般公募で選ばれた井上の衣装が披露された。 いきものがかりのステージではバックに1人の女の子が歩き続けるアニメーション映像が流れていた。 いきものがかりに続きが歌唱した。 歌唱された「」はリハーサルの段階から「紅白バージョン」としてアレンジが施されており、途中で原曲にはない半音上への移調がなされた ほか、最終サビが3回繰り返された (1コーラス目のサビが1回、2コーラス目のサビが2回繰り返しで合計3回)。 五木の後は・親子が、聖子のカウントダウンライブが行われていたから中継で歌唱した。 2人が歌唱したのはの楽曲「」であり、この選曲は聖子が選んだものだということを歌唱前に自身が語った。 また、歌で親子が共演するのは初だということも神田が語った。 2人の歌唱後、とが順に歌唱し、続くは自身のカウントダウンライブの会場であるから中継で歌唱した。 次のの歌唱時には、曲の終盤で出場歌手の有志並びに洗足学園音楽大学とK. (アカペラサークル)の学生が合唱に参加した。 歌い終わった松任谷は目に涙を浮かべた。 松任谷に続いてが歌唱を終え、次のの曲紹介時には2011年がの23回忌であったことに井上が言及し、ひばりの写真も映し出された。 天童はひばりの楽曲である「」を歌唱した。 続くの「」歌唱時は、合唱団ユマニテ(事前報道によると人数は117人 )がともに合唱した。 なお、北島は歌詞を間違える場面があった。 北島の次は紅組トリのである。 石川に続いたが白組トリおよび大トリを務めた。 SMAPはメドレーの2曲目「」の歌唱中にステージを降り、客席で歌唱した。 SMAPが紅白において、客席でパフォーマンスをするのは史上初である。 また同メンバーのが同曲の「山程ムカつくこと 毎日あるけど」という歌詞を「山程立ち直ること 毎日あるけど」に変えて歌う場面もあった。 曲の終盤ではステージに戻ったSMAPとともに出場歌手がステージ上に集まり、最後はSMAPと出場歌手が手を繋いで一礼した。 全ての歌唱が終了すると、最終審査のアナウンスがあり、紅組と白組の勝敗を決める投票が行われた。 続いて前回同様、出場歌手の歌唱シーンや企画などがハイライトで表示された。 その後結果が発表され、作曲の「」の中の「見よ、勇者は帰る」をBGMに表彰が行われた(前回は表彰の音楽として紅白テーマソング「」のが使用されたが、今回からは「見よ、勇者は帰る」に戻っている)。 最後はの指揮で「」が大合唱され、番組は終了した。 結果 [ ] までは中間審査を含めた総得票数による審査だったが、若干の変更が行われ最終審査のみの得票数による審査となった。 結果343,045対323,767で紅組が7年ぶりに優勝し、白組の連勝記録は6でストップした。 ゲスト審査員のから優勝旗を授与された井上は号泣した。 会場、ケータイ、ワンセグの各審査員は白組が優勢だったが、投票総数の8割近くを占めるデジタルTV審査員の判定が決め手となった。 なお、ゲスト審査員の投票は6対4で紅組が優勢。 メディアにおける紅組の勝因分析としては、『』(2012年1月1日付)による「KARA・少女時代といった勢の初出場、AKB48のステージ、松田聖子・神田沙也加親子共演、絢香の返り咲き出場が視聴者票を押し上げる要因になった」 、『』(2012年1月1日付)による「AKB48や芦田愛菜のパワーによるものが大きい」というものがある。 『J-CASTニュース』によると紅組優勝に報道陣から「おおっ! 」とどよめきの声が挙がったという。 司会者 [ ]• 紅組:(この年上期の『』のヒロイン・須藤(丸山)陽子役)• 白組:(、、、、)• 総合:() 井上は初司会、嵐は2年連続。 原田秀樹によると、井上は当初紅組司会の打診を再三断っていたが、番組側からの粘りの交渉の結果了承したという。 井上はこれが初司会である。 阿部は3年連続での総合司会。 司会発表前には、『』のキャスターであり、この年の『』の司会も務めた(東京アナウンス室)・()を司会(組司会・総合司会)の最有力候補であると報じたメディアが複数あった。 『』(2011年8月11日付)はのが本紅白の司会就任に意欲を示していると報じていた。 井上は放送翌日、自身のブログで本紅白の感想を述べると同時に「この達成感はもう二度と味わえないことでしょう。 けど、これからの紅白は、ゆっくりとお家で見させて頂きます」と綴っている。 実際井上の司会担当は今回1度限りとなっている。 彼女は後のインタビューでも今回の紅組司会での苦労を述べている。 今回を最後に男性の総合司会およびNHKの男性の司会起用は()まで行われなかった。 その他の番組担当者 [ ]• ラジオ中継:、(いずれも東京アナウンス室)• テレビ放送副音声『紅白ウラトーク』:(紅白応援隊メンバー)、(東京アナウンス室)• ・竹駒地区コミュニティーセンター中継:()• ・中継:(東京アナウンス室)• ・(松田聖子・神田沙也加)中継:(東京アナウンス室) メイン演奏 [ ]• とザ・ニューブリード、 審査員 [ ]• ゲスト審査員()• 会場審査員(NHKホールの観客全員)• デジタルTV審査員(デジタル総合の視聴者 無制限)• ケータイ審査員(による審査 60,000名) 定員は当初50,000名の予定だった が、人数が増やされた。 ワンセグ審査員(搭載型の携帯電話による審査 無制限) 出場歌手 [ ] 歌手名の太字は初出場または返り咲き。 紅組 白組 曲順 歌手・ユニット名 回 楽曲 曲順 歌手・ユニット名 回 楽曲 前半 1 13 2 3 3 6 4 3 5 4 紅白2011 AKB48スペシャルMIX 〜がんばろう日本! 〜 あしたを歌おう。 〜こどもスペシャル〜 (初)・ (初)/ ディズニーの仲間たち・芦田愛菜・鈴木福・紅白有志/ディズニー・スペシャル・メドレー 6 3 7 2 8 2 9 24 10 7 11 17 あや子のお国自慢だよ 〜がんばろな東北!! 紅白スペシャル〜 12 35 ねぶた 13 3 14 10 16 18 金木犀 15 初 18 9 17 5 20 初 カーネーション-紅組なら誰でも 19 44 あしたを歌おう。 〜ハッピーバースデイ 3. 11〜 6 ・ 4 / 後半 21 初 KARA 2011スペシャルメドレー 22 6 23 4 24 18 25 初 26 24 Go Smile Japan!! 27 10 28 4 29 7 30 3 あしたを歌おう。 〜ニッポンの嵐「」〜 31 8 32 16 あしたを歌おう。 〜世界からのメッセージ〜 / ~ 33 33 おんなの酒場 34 4 あの街に生まれて 35 5 36 3 37 35 38 3 2011紅白スペシャルメドレー 39 4 40 41 41 16 42 12 情熱のマリアッチ 初 43 23 44 4 45 2 46 7 47 16 48 48 49 34 50 19 紅白SP• 「」「」を順に披露。 冒頭と2曲の間に「」(NYCの3人をメンバーに含むグループであるの楽曲)の1フレーズを挟んでいた。 「」「」「」を順に披露。 名前の横の括弧書きは出場回数を表す。 「」「」を順に披露。 「」「」を順に披露。 後者は椎名がボーカルを務めたの楽曲。 「」「」を順に披露。 「」「」を順に披露。 2曲共、歌詞の一部を紅白用に一部変更し披露した。 正規出場は現時点では今回で最後。 特別出場としてはに出場。 「」「」を順に披露。 天童はの舞台で、計4回の曲を歌唱している。 「」「」を順に披露。 選考を巡って [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2011年12月) 出場者発表時点では紅組28組、白組27組の計55組とされ、紅白22組ずつであった前回からそれぞれ6組、5組増加、合計出場者数では前回から11組の増加となった。 今回の出場者選考を巡っては、2011年に起きたの暴力団関係者との交際を理由とした芸能界からの引退および同年10月1日に全都道府県で施行が完了したにまつわる影響が、選考を左右する重要な要素になると考えられて注目を集めた。 紅白では暴力団絡みの事案の発覚によって落選や選考・出場の辞退に追い込まれた事態が過去に何度も発生しており、それはやといった大物であっても例外扱いされない厳格さであった。 この年NHKは出場歌手決定にあたり、改正した「倫理・行動憲章」に基づき、暴力団との関係がないかなどの事前チェックを念入りに行い、条例違反を起こさないようにした。 さらに、契約書に拠らない出演契約者に対するものとして、に放送総局長・が「指針」という形で同じような基準を発表した。 この「指針」も歌手以外を含めた出演者選定のためのルールとなった。 一方で、この種の闇社会が絡む問題の常ではあるが、数少ない確固たる証拠に頼って判断を行わなければならない一方で、特に常連組として例年出場を続けてきた歌手においては落選が即座にその職業生命を直接に左右しかねず、番組側もその判断次第で様々なリスクを抱えかねないデリケートな問題でもあることから、今回はあえて指針抵触の見極めを表面化させず穏便に済ませて、実際に該当する人物の排除を本格化させるのは翌()以降からになるとも言われていた。 選出 [ ] この節は更新が必要とされています。 この節には古い情報が掲載されています。 編集の際に新しい情報を記事にさせてください。 反映後、このタグは除去してください。 ( 2011年12月)• 『1231 あしたを歌おう。 』 のテーマに合致し、初出場もしくは返り咲きした歌手は以下の通りとなっている。 22年ぶりの返り咲きとなったは被災地である出身(出場歌手正式発表以前である11月17日の段階で出演が内定していた)。 はメンバー全員が出身。 は福島県出身(『スポニチアネックス』 および『』 によると、千と同じく11月17日の段階で出演が内定していた)。 一方、『スポニチアネックス』および『デイリースポーツ』は西田の歌唱曲に関して、「」が有力であると報じたが、実際は「あの街に生まれて」であった。 はのを訪問し、ライブを行った。 とは「」を競作した。 ()にとして出場して以来6年ぶり2回目の出場となるはソロとしては今回が初の出場となる(初出場ではなく2回目の出場扱い)。 歌唱曲は松任谷とNHKによる東日本大震災被災地支援共同プロジェクト「(みんなの)春よ、来い」にちなみ「」(タイトルも「(みんなの)春よ、来い」となる)となる。 ()出場を以って一時病気()療養を目的に活動を休止していたの2年ぶり5回目の出場。 歌唱曲は第60回でも歌唱した「みんな空の下」となった。 絢香は本紅白に先駆けてに生放送の系列『』で復帰を果たした。 6回目の出場となったは当時第一子を妊娠しており、本紅白への出場を以って産休に入った。 2年半ぶりのシングル「カーネーション」が『』の主題歌に起用されたが初出場となった。 とは、本紅白で初対面を果たし意気投合、これが後の発表の椎名の作詞・作曲・プロデュースによる石川のシングル「」の制作にも繋がった。 は有力視されながら選出されなかったK-POP勢のとが初選出されたほか、が第60回以来2年ぶりの返り咲き出場を果たした。 放送当日には「これらの出場を良しとしない右翼団体によりが行われた」という。 同じく初出場のは()以来10年ぶりに選出された母のと共演することになった。 聖子は自身がパーソナリティーを務める『』(2011年放送分)の収録で10年ぶりの出場の決め手となったのはこの共演の実現と語った。 系ドラマ『』で脚光を浴びたとが初めて選出され、出場者の最年少記録を更新した。 ただし、ユニット・名義ではなく、 紅白の勝敗には係わらない形で個々に紅組・白組からの出場の形となる。 は出場歌手発表の時点で2人に持ち歌「マル・マル・モリ・モリ! 」を歌唱させる方針であることは示唆しており、さらに番組側はこの選出について「それぞれがちゃんとした。 お1人ずつを大事にして個で紹介したい」と説明した。 『スポーツニッポン』は「芦田を紅組、鈴木を白組の象徴とする演出上の理由」「(先述の)聖子・神田を1人ずつカウントしたことによる影響」との説を掲載した。 出場歌手発表の以前に『』は「2人が紅組から出場することが決定している」「2人の持ち歌「マル・マル・モリ・モリ! 」の歌唱時に出場歌手やゲストにもマルモリダンスをさせる計画がある」と報じていた。 一方、番組側としては鈴木を出演させるかさせないかで意見が二転三転した経緯があったとも言われており、これが出場歌手発表が遅れた原因でもあるとされる。 不選出 [ ] 番組側による出場歌手の正式発表前に芸能マスコミ各社が選出を有力視・確実視する報道を行ったものの、実際には紅組・白組の出場歌手として選出されなかったアーティストが存在する。 また番組側が出場候補に挙げたものの選出に至らなかったアーティストも存在する。 以下はその事例の一部である。 一部の芸能マスコミや芸能関係者は、暴力団排除条例関連の問題により演歌系を中心に常連歌手・大物歌手の出場が大幅に減り、その穴埋め役としてジャニーズ事務所所属のグループが大挙出場するという事前予測を立てていた。 ジャニーズ事務所所属グループで出場が有力視され、もしくは内定と報じられながらも、実際には不選出であったのは、(翌年出場)、、であり、具体的な報道は以下の通りである。 は自身の『』が世界中でヒットを記録したことから、返り咲き出場が濃厚であると『ZAKZAK』が報じた が、今回は不選出になり、翌年のにソロ歌手としては20年ぶりとなる返り咲き出場を果たしている。 また、姉のとの出場もなかった。 ここ2年間紅組トリを務めていたは番組側よりオファーはあったものの、この年行われたコンサートツアー大阪公演の延期に伴うスケジュールの変更により、その後の楽曲制作が大幅に遅れてしまったことで楽曲制作に専念したいという意向に加え、同のの体に「小さな手術を必要とする箇所が見つかった」というアーティスト側の事情により、熟慮の上出場辞退を決定した。 の不出場はメンバーの体調不良を原因とした活動休止によるものとなっている。 週刊誌での出場が有力視されていたが、実現せず。 については、出場内定が『東京スポーツ』で報じられた が紅組出場歌手としては不選出であった。 後にゲストとして録画での出演が明らかとなり、実際に録画で出演した。 東日本大震災以降に放送されたの商品「消臭力」のCMで話題になったの出場の可能性が『』により報道された。 韓国のアーティストについてはKARA・少女時代・東方神起の3組(紅組に2組、白組に1組)のみが選出となったが、この3組以外についても出場が有力視されていた。 『』の記事におけるNHK関係者によると、当初は韓国のアーティストを紅組・白組に2組ずつ出場させる案があったという。 については、音楽関係者が『』の記事で「今年、最も出場が期待されるのがチャン・グンソク」と述べ、そのデビューシングル「」がオリコンチャートで1位を取ったことに言及した。 だが同時に「ただ、交渉は難航すると見られ、出場は微妙です」とも述べた。 その後、実際に「条件面で折り合わず」不選出となったという旨を番組関係者が『FLASH』の記事で述べている。 については、番組関係者が『FLASH』の記事で、チャン・グンソクに続いて出場候補に挙がった旨を述べている(超新星はNHKの韓国語の語学番組『』に出演している)。 上記2組に加えて、とが出場候補に挙がっていたことを『サンケイスポーツ』が報じている。 前回出場者で不選出となった歌手・グループは以下の通り。 紅組:、、、• 白組:、、、 その他 [ ]• は通算35回目の出場、の持つ女性歌手の最多出場記録に並んだ。 は初出場から33年連続出場。 翌年落選し記録が途絶えたものの、に抜かれるまで紅組歌手における連続出場の最長記録となっていた(紅組歌手における初出場からの連続出場では単独1位)。 小林は正規出場は今回が最後となっているものの、()で特別歌手として復帰している。 17年連続出場(通算24回)のも翌年落選したため、今回で連続出場が途絶える。 川中は今回が最後の出場となっている。 この他、8年連続出場(初出場以来)の、6年連続出場(初出場以来)の、3年連続出場(初出場以来)の、2年連続出場(通算5回)のも翌年不選出となり今回で連続出場が途切れ、いずれも再出場には至っていない。 ただし、L'Arc〜en〜Cielのは()「 feat. HYDE」名義で復帰している。 初出場したと、返り咲き出場を果たした松田聖子や長渕剛、は翌年不出場となったが、神田は()、椎名は第65回以降、聖子は()以降、長渕は第65回、ゆずは第64回および第66回以降で復帰を果たしている。 同じく返り咲き出場のは翌年正規出場歌手には非選出ながら、応援・企画枠でゲスト出演した。 今回出場したK-POP勢であるKARA・少女時代・東方神起は翌年落選となり、以後再出場に至っていない。 少女時代はにが脱退したため当時のメンバー構成では唯一の紅白出場となった。 また、KARAはの・(当時:カン・ジヨン)の脱退を経て、に事実上解散したため、こちらも唯一の出場となった(メンバーのソロでの再出場の可能性は残されているが、はに他界したためその可能性も消滅した)。 K-POP勢の選出は今回を最後に()以降におけるまでなかった。 は当初今回を最後に出場勇退を考えていたが、東日本大震災の発生から「こんな時こそ皆さんに元気の出る歌をしなきゃイカンと思ってもう一度頑張ろう」との思いから踏み留まったと、第64回を以って勇退を発表した際に述べている。 当時のメンバー・は翌年8月にグループを卒業したが、()における同グループのステージにサプライズ出演した。 なお、グループ卒業直後の翌年の第63回では紅組司会起用案や紅白限定のグループ復帰案も報道されていた。 曲順を巡って [ ] 今回から()まで所属アーティストが白組トップバッターを務めた。 紅組トリに、白組トリおよび大トリに2年連続で(この年デビュー20周年)が起用された。 チーフプロデューサーである原田秀樹はトリ選考に関し、前者については「紅組を象徴する歌手であり、日本を代表する歌手でもある。 全身全霊で歌の主人公を務めて頂くのに相応しい。 辛い別れを経験した女性が再出発するという歌の世界観も今年に相応しいのでは」「(同曲の舞台・も震災で被害を受けたため)震災では東北3県と言われるけれど、全体を通して東北に元気をという思いと全く無関係ではありません」、後者については「今年デビュー20周年を迎え、で行った初の海外公演も話題になりました。 (震災復興の)チャリティーソングを配信したり、映画やドラマ、舞台と幅広い経験をされた2011年を代表するエンターテイナー(であるため)」とそれぞれ説明した。 SMAPの白組トリおよび大トリ起用は『スポーツニッポン』(2011年12月1日・12月21日付)の報道でかねてより有力視されていた。 実際選出者以外でトリ候補と各メディアで報じられた者について、紅組では 、 、 、 、白組では 、 がいる。 今回の石川を最後に紅組トリおよび「正規トリ」 への演歌歌手の起用は第67回 - ()の石川までなかった。 ゲスト出演者 [ ] ゲスト審査員 [ ]• ():この年の『』の役。 この年を受章。 ():最多勝、など数多くの個人タイトルを受賞。 ():この年下期の連続テレビ小説『』のヒロイン・小原糸子のモデルであるの次女。 ():脚本を手掛けた映画『』が大ヒット。 (女優):前年で放送され、この年映画化された『』の主人公・中村るい役。 ():でサッカー日本女子代表(なでしこジャパン)を初優勝に導く。 ():優勝。 ():翌年の大河ドラマ『』の主人公・役。 ():で公立美術館に於いて初の大規模な個展を開催。 (・):この年の大相撲で好成績を挙げ大関に昇進。 ゲスト審査員の発表前、『スポーツニッポン』(2011年11月30日付)が「佐々木、松山、(翌年上期の連続テレビ小説『』のヒロイン)、(この年日本一を達成したの監督)、琴奨菊がゲスト審査員の候補に挙がっている」と報じた。 演奏ゲスト [ ]• :グループのボーカルでもある椎名林檎の伴奏。 :エンディング「蛍の光」で指揮担当。 応援ゲストなど [ ]• 、、、、、、(サッカー日本女子代表、いずれも所属):オープニング。 、、、、:AKB48のサポート。 メンバー全員が登場したわけではない。 (、、 ほか):あしたを歌おう。 〜こどもスペシャル〜。 芦田愛菜、鈴木福のバックダンサー。 この中の一人として後述の井上琳水の実姉であるも含まれていた。 (、、、、、、):同上。 :『おひさま』のヒロインの娘・丸山日向子役。 とおやじダンサーズ:川中美幸のバックダンサー。 :藤あや子・細川たかしのサポートおよび中間審査。 :伍代夏子のサポート。 :『カーネーション』のヒロイン・小原糸子役。 その主題歌を歌う椎名林檎の曲紹介。 :嵐とともに舞台裏をリポート。 ():あしたを歌おう。 〜世界からのメッセージ〜のスペシャルプレゼンター。 :同上、VTR出演。 :同上、VTR出演。 、、、、:『おひさま』の出演者。 井上真央の応援としてその主題歌を歌う平原綾香の曲紹介。 視聴率・裏番組 [ ] 平均はで第1部が35. 年間視聴率では1位に立ったものの、第1部・第2部いずれも前回を下回った。 その反面、が47. 歌手別視聴率の1位はSMAPの48. 『』では2011年12月31日付・2012年1月1日付とこのことを連続して報じており、後者ではNHK会長・のこれに関するコメントも掲載した(松本は「『家政婦のミタ』は意識していません」としていた。 ちなみに、チーフプロデューサーのも「数字もドラマも意識していない」と同様のコメントをしている)。 主なの視聴率は日本テレビ系列『大晦日年越しSP!! 』第1部の18. また、同番組の第2部は16. 脚注 [ ]• リアルライブ. 2011年12月21日. 2011年12月31日閲覧。 プレスリリース , , 2011年9月8日 , 2011年10月24日閲覧。 以後、放送時間は毎回4時間半となる。 日本一速い!? 『第62回 NHK紅白歌合戦』出場歌手大予想! 2011. 2011年10月31日. 2011年12月31日閲覧。 ナタリー. 2011年10月6日閲覧。 2011年10月30日. の2012年7月10日時点におけるアーカイブ。 2011年10月30日閲覧。 あしたを歌おう。 紅白歌合戦ブログ. 日本放送協会. 2012年1月17日時点のよりアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 デジタル. 2011年11月14日. の2013年8月1日時点におけるアーカイブ。 2011年12月22日閲覧。 [ ]• スポニチ• モデルプレス. 2011年12月19日. 2011年12月31日閲覧。 2011年12月18日. 2011年12月19日閲覧。 2011年12月19日. 2011年12月31日閲覧。 J-CASTニュース. 2011年12月20日. 2011年12月28日閲覧。 スポーツ報知. 2011年12月28日. 2011年12月31日閲覧。 2011年12月20日. 2011年12月20日閲覧。 RBB TODAY 2011年12月20日閲覧• オリコン. 2011年12月21日. 2011年12月21日閲覧。 2011年12月21日. 2011年12月21日閲覧。 2011年12月24日. 2011年12月24日閲覧。 人民網. 2011年12月24日. 2011年12月27日閲覧。 2011年12月25日. 2011年12月31日閲覧。 2011年12月27日. の2013年8月1日時点におけるアーカイブ。 2011年12月26日閲覧。 RBB TODAY. 2011年12月26日. 2012年2月19日閲覧。 2011年12月27日. 2011年12月31日閲覧。 2011年12月27日. 2011年12月28日閲覧。 2011年12月29日. の2013年4月30日時点におけるアーカイブ。 2011年12月30日閲覧。 スポーツ報知. 2011年12月29日. 2011年12月30日閲覧。 ORICON STYLE. 2011年12月30日. 2011年12月30日閲覧。 あしたを歌おう。 紅白歌合戦ブログ. 2012年1月17日時点のよりアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 第62回NHK紅白歌合戦. 日本放送協会. 2012年2月26日時点のよりアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 SANSPO. COM. 2011年12月30日. の2012年1月11日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 : p. 2012年1月3日. 2012年1月3日閲覧。 SANSPO. COM. 2012年1月1日. の2012年1月19日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2012年1月1日. の2013年5月1日時点におけるアーカイブ。 2012年1月2日閲覧。 2011年12月30日. の2012年1月22日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 デイリースポーツ. 2011年12月30日. の2012年7月30日時点におけるアーカイブ。 2012年1月2日閲覧。 2011年12月31日. 2012年1月2日閲覧。 MSN産経ニュース. 2011年12月31日. 2012年1月2日閲覧。 2011年12月30日. の2012年1月22日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年12月30日. 2012年1月2日閲覧。 2011年12月29日. 2012年1月2日閲覧。 2012年1月1日. 2012年1月4日閲覧。 2012年1月1日. の2012年3月4日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年12月30日. 2012年1月4日閲覧。 2011年12月31日. 2012年1月2日閲覧。 福島わらじまつり実行委員会. 2012年1月2日閲覧。 スポニチアネックス. 2012年1月1日. 2012年1月2日閲覧。 2011年12月29日. 2012年1月3日閲覧。 : p. 2012年1月2日. 2012年1月3日閲覧。 2012年1月1日. の2012年1月19日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年12月31日. 2012年1月3日閲覧。 2012年1月1日. 2012年1月3日閲覧。 2012年1月1日. の2012年5月1日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年12月30日. 2012年1月3日閲覧。 2012年1月1日. 2012年1月3日閲覧。 2011年12月31日. 2012年1月3日閲覧。 2012年1月2日. 2012年1月3日閲覧。 記事中には倖田がキャンセルしたライブの日付が12月23日とあるが、実際には24日である。 2012年1月1日. 2012年1月3日閲覧。 2011年12月28日. の2012年7月14日時点におけるアーカイブ。 2012年1月3日閲覧。 2011年12月31日. 2012年1月4日閲覧。 2011年12月31日. 2012年1月4日閲覧。 2011年12月31日. 2012年1月4日閲覧。 2012年1月3日. 2012年1月4日閲覧。 2011年12月30日. 2012年1月4日閲覧。 2011年12月31日. 2012年1月4日閲覧。 2011年12月31日. 2012年1月4日閲覧。 MSN産経ニュース. 2011年12月31日. 2012年1月4日閲覧。 2011年12月30日. 2012年1月4日閲覧。 2012年1月1日. 2013年8月3日閲覧。 2012年1月1日. 2012年1月4日閲覧。 : p. 2012年1月1日. の2012年2月21日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年12月19日. 2012年1月4日閲覧。 2012年1月1日. 2012年1月4日閲覧。 2011年12月29日. 2012年1月4日閲覧。 2011年12月30日. 2012年1月4日閲覧。 2011年12月29日. 2012年1月4日閲覧。 SANSPO. COM. 2011年12月31日. の2012年5月3日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年12月30日. 2012年1月5日閲覧。 あしたを歌おう。 紅白歌合戦ブログ. 2012年1月17日時点のよりアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年10月20日. 2012年5月2日閲覧。 2011年10月19日• 2011年8月4日付、8月11日付、9月24日付(9月28日付(• ただし、()にはゲスト審査員として出演した。 スポーツニッポン 2015年1月6日• 第67回で総合司会を務めたのは阿部と同期の。 第63回 - ()は阿部の後輩でかつて彼と両組司会で共演した有働が総合司会を務めた(第66回のみも担当)。 2011年12月31日付• プレスリリース , , 2011年9月8日 , 2011年11月5日閲覧。 放送総局長(金田新) 2011年11月9日. 2011年11月9日閲覧。 2011年11月18日. 2011年12月30日閲覧。 2011年11月18日. 2011年12月30日閲覧。 同曲は - に放送された連続テレビ小説『』の主題歌である。 なお、といずれもNHKは松任谷に出演交渉を行ったが、どちらも辞退していた。 2011年12月1日. 2011年12月2日閲覧。 2011年12月1日. の2012年2月9日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年12月2日. 2011年12月2日閲覧。 2011年9月15日. 2011年12月2日閲覧。 2011年11月30日. の2012年2月9日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年12月1日. 2011年12月2日閲覧。 2011年12月1日. の2012年2月9日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年12月1日. の2012年2月9日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 2011年12月1日. 2012年2月19日閲覧。 『スポーツニッポン』2011年12月1日付• 『日刊ゲンダイ』2011年12月1日付• 2011年10月14日. 2011年12月31日閲覧。 2011年9月21日. 2012年1月5日閲覧。 2011年11月29日. 2012年1月6日閲覧。 2011年12月2日付• ガジェット通信. 2011年10月1日. 2011年12月31日閲覧。 2011年9月5日. 2011年12月31日閲覧。 NEWSポストセブン(記事提供: ). 2011年12月13日. 2012年2月19日閲覧。 2011年9月27日. 2012年1月5日閲覧。 : p. 2011年11月29日. 2012年2月19日閲覧。 スポーツニッポン 2013年12月5日• 『日刊スポーツ』2011年12月26日付27面• スポニチアネックス. 2011年12月1日. 2011年12月1日閲覧。 スポーツニッポン 2011年12月21日• リアルライブ 2011年12月22日• 『リアルライブ』2011年12月22日付• ,アサ芸プラス,2011年11月2日• 『日刊ゲンダイ』2011年11月10日付• 第64回では正規トリである・SMAP(大トリ)の歌唱後、且つ白組歌手の北島三郎が「究極の大トリ」として登場。 読売新聞(2012年1月2日)2012年1月2日閲覧。 デイリースポーツ. 2012年1月4日. の2012年3月5日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。 デイリースポーツ. 2012年1月3日. の2012年1月9日時点におけるアーカイブ。 2013年8月3日閲覧。

次の