シマノ コンポーネント。 Shimano製コンポーネントのグレード別の違いを教えて下さい🙋

コンポーネントの選び方

シマノ コンポーネント

ミニベロ用コンポーネント・パーツの詳細なカテゴリ クランク・チェーンホイール 一部の特殊な車種を除き、ミニベロにはロード用コンポーネントが搭載されることが多く、ミニベロ用のクランク・チェーンホイールにはロード用のものがならびます。 オンロードで高速走行する場合には、ホイールの径が小さいため、ロードバイクより大きいギア比が必要になります。 そのため、ミニベロ用の大きいのチェーンリングを展開しているメーカーもあります。 デュアルコントロールレバー ミニベロで使われるデュアルコントロールレバーは、MTBやロードバイクで使用されるフラットハンドルバー用のものか、ロードバイクで使用されるドロップハンドルバー用のものものになります。 コンポーネントに合わせてお選びください。 シフトレバー シフトレバーは、フラットバーロード用のものか、MTB用のものを使用します。 ダブルレバー台座があるものについては、ダブルレバーを使用しているものもあります。 フロントディレーラー ミニベロでは、アウターチェーンリングが大きくなりがちですので、それに対応するフロントディレーラーが使われます。 主にロードバイク用のものが使われます。 リアディレーラー リアディレーラーは、ロードバイク用のコンポーネントが使われることが多くあることからロードバイク用のリアディレーラーが主流です。 小径車専用設計のカセットスプロケットに対応する専用リアディレーラーもあります。 ギヤ板 ミニベロで高速走行をする場合、ホイールの径が小さいため、ロードバイクより大きいギア比が必要になります。 それを満たすために、ミニベロでの使用を想定した大きなギヤ板があります。 ハブ リアハブはフレームエンドにあったものを選びます。 フレームエンドが130mmの場合、ロード用のハブが、135mmの場合MTB用のハブが、一般的に使用できます。 対応する段数のものをお選びください。 フロントは概ね100mmなのでお好きなものをお選びいただけます。 ディスクブレーキ仕様の場合は、ディスクブレーキ対応のハブをお選びください。 ブレーキ ミニベロではロードバイクやMTBのブレーキを使用します。 フレームの形状に対応したものを使用します。 一部ミニベロ専用設計のものでは、Vブレーキでありながら、ロードバイク用のブレーキシューを使用しているものもあります。 ブレーキレバー ミニベロで使用されることを想定しているブレーキレバーです。 ロードバイク用やMTB用用のものが使用されます。 ブレーキキャリパーに応じたブレーキレバーをお選びください。 スプロケット 多くの場合ロードバイク用のものが使用されますが、ミニベロ専用設計のものもあります。 トップギアが通常のものよりも小さく、フロントチェーンリングが大きくなりすぎてしまうことを防ぐことができます。 チェーン ミニベロに適したチェーンです。 段数に応じてお選びください。 ボトムブラケットBB ミニベロに適したボトムブラケットです。 クランクセットに合ったものをお選びください。 カップアンドコーンやカートリッジBBの場合は、チェーンラインにあった軸長のものをお選びください。 ミニベロ用コンポーネント・パーツのおすすめブランド ロード・MTBの最先端コンポーネントから、安価な軽快車用のコンポーネントまで展開する、言わずと知れた世界のトップコンポーネントブランドであるShimano(シマノ)。 ロード用コンポーネントのミドルグレードに位置する105は、DURA-ACEやULTEGRAで培われたテクノロジーをエントリーユーザーにも手の届く価格帯に設定することで、初めてロードバイクにチャレンジする初心者から、ホビーレースで上位を目指すミドルクラスライダーにまで人気のコンポーネントです。 ミニベロはタイヤの径が小さいため、スピードを出すために大きなギア比が必要となる点から、ロードバイク用のコンポーネントがよく使われます。 105はカラー選択肢もあるので、見た目でも走行性能でも105へのアップグレードは満足度の高いカスタマイズになります。 KHS(ケイエイチエス)は、アメリカのカリフォルニアで生まれた自転車メーカーです。 設立当初からの「世界最大のメーカーである必要はなく一人一人に合わせたバイクを提供する」とういう哲学は、海岸や街をゆったり走ることをコンセプトに作られたビーチクルーザー・Manhattan Bike(マンハッタンバイク)に生きています。 ミニベロに適したコンポーネントもオプションパーツとして展開しています。 小径車用の大きいチェーンリングが特徴的です。 折りたたみ自転車=簡易自転車の概念を覆したのがBD-1です。 ホリゾンタルフレームを折り畳むことで剛性が落ちるという折りたたみ式の致命的な弱点を克服しつつ、機械工学とデザインを追求し極限まで小型化に成功したBD-1は、愛好家によって様々なカスタムがされています。

次の

シマノのロードバイクコンポ価格一覧【2018年モデル】

シマノ コンポーネント

シマノのロードバイクコンポ2018年モデルの価格・重量一覧が知りたい! ロードバイクのコンポーネントは、シマノ・カンパニョーロ・スラムが3大メーカーで、特に シマノは日本企業なのでコスパが高くて人気です。 コンポとは変速機・レバー・クランク・ブレーキなどの駆動系パーツ一式のことを言います。 自転車フレーム・ホイールとならび重要なパーツなので、 コンポ選びはとても悩む問題になります。 ただロードバイク初心者の人には、グレードと言いますか…ヒエラルキーが分からないので違いがわからないんですよね。 そこで今回はロードバイクのコンポ( デュラエース・アルテグラ・105・ティアグラ・ソラ・クラリス)の重量・価格などを比較解説していきます^^ 目次• シマノコンポ2018年モデルのグレード シマノコンポ2018年モデルのグレード別のヒエラルキーは以下の通りです。 デュラエース>アルテグラ>105>ティアグラ>ソラ>クラリス デュラエースが最上級モデルで、105がミドルグレード、ティアグラ・ソラがエントリーモデルと言われ、クラリスは最廉価版です。 くわしくは「」をチェックしてくださいね^^ シマノのロードバイクコンポ2018の一式価格 デュアルコントロールレバー・クランク・フロントとリアディレイラー・スプロケ・キャリパーブレーキ前後・BB・チェーンの一式セット価格をまとめました。 後からコンポを交換するときは、スプロケ・BB・チェーンは使い回しできるので、実際はもうちょっと安くすることができます^^• デュラエース 約21万円 2030g• アルテグラ 約10万円 2340g• 105 約6万5000円 約2550g• ティアグラ 約5万4000円 約2740g• ソラ 約4万6000円 約2830g• クラリス 約3万5000円 約2810g シマノ最上級グレードのデュラエースは飛びぬけて高いですが、アルテグラ以下はそこまで価格差はないんですよ。 ミドルクラスの105、エントリーモデルのロードバイクに装着されるティアグラ・ソラでは、一式セットで1万円刻みしか差がありません。 デュアルコントロールレバー 約5万2000円 365g• クランク 約5万6000円 609g• リアディレイラー 約2万2000円 158g• フロントディレイラー 約1万2000円 85g• カセットスプロケット 約2万4000円 175g• ブレーキ前後 約3万6000円 326g• BB 約4000円 65g• チェーン 約5000円 247g 一式セット 約21万円 約2030g デュラエースR9100系はシマノ2018年モデルの最上級グレード。 電動タイプではなくて機械式で書き、キャリパーブレーキ・ディスクブレーキ用かで重量が違うので、今回はキャリパーブレーキ用となります。 ちなみにノーマルクランクだと621gですね~ フロントディレイラーはバンド式Lタイプの重量で、直付けだと70gとやや軽くなります。 ちなみに BB・チェーンはデュラエース9100系でも、アルテグラ8000系でも、105でも大差がありません。 なので105一式で組んでるけど、BBやチェーンだけはデュラエースって人もいます(笑) 逆にカセットスプロケットだけは、アルテグラ8000系の約7700円なので、デュラエースR9100にすると2倍以上になります(汗) コンポはシマノデュラエースR9100で統一しても、ペダルはタイム・ルック・スピードプレイを使う人もいるのでは? なので一式セットの料金には含めていませんが、PD-R9100は約2万3000円で228gとなっていますよ~ スポンサードリンク アルテグラ8000系 シマノコンポ2018• デュアルコントロールレバー 約3万3000円 438g• クランク 約2万6000円 674g• リアディレイラー 約9000円 200g• フロントディレイラー 約5000円 106g• カセットスプロケット 約8000円 232g• ブレーキ前後 約1万4000円 360g• BB 約2000円 77g• チェーン 約3000円 257g 一式セット 約10万円 約2340g シマノコンポ2018年モデルで最高峰となる、 デュラエースと比較するとアルテグラ8000系は半額以下になります^^ 次に紹介する105以上はレース向けとされており、アマチュアレベルが使うならアルテグラでも十分すぎ! シマノの上位グレードのコンポがアルテグラとなります(ちなみに私もアルテグラを使ってます) シマノ105 5800系• デュアルコントロールレバー 約2万2000円 486g• クランク 約1万5000円 725g• リアディレイラー 約4700円 234g• フロントディレイラー 約4000円 112g• カセットスプロケット 約5000円 269g• ブレーキ前後 約9000円 388g• BB 約2000円 77g• チェーン 約3000円 257g 一式セット 約6万5000円 約2550g 105はシマノのミドルグレードのコンポという位置付けです。 レースに出るなら最低でも105と言われており、初めてのロードバイク購入でも、105が装着されたミドルクラスの自転車を選ぶ人がいるくらいです。 私はティアグラがついたエントリーモデルのロードバイクを買いましたが、すぐに買い替えたくなりましたから(苦笑) BBはアルテグラ、105ともに「SM-BBR60」という型番なので、どちらも共通と言うことになります。 チェーンは105が2638円、アルテグラが3372円なので、四捨五入してどちらも約3000円と表記しました。 重量はどちらも114リンクで257gなので、さほど差はないんじゃないかな~と感じますね(汗) ティアグラ4700系 シマノコンポ2018 次に紹介するソラ・クラリスと同じで、フラットハンドル用もありますが、ドロップハンドルのロードバイク仕様で考えました。 デュアルコントロールレバー 約2万2000円 492g• クランク 約1万2000円 903g• リアディレイラー 約4000円 260g• フロントディレイラー 約3000円 91g• カセットスプロケット 約3000円 260g• ブレーキ前後 約6000円 381g• BB 約2000円 83g• チェーン 約2000円 273g 一式セット 約5万4000円 約2740g ティアグラはクランクが105より150g以上重たいくらいで、それ以外のパーツはほとんど価格差がありません。 エントリーモデルのロードバイクに装着されてることが多く、1ランクアップして105にするか迷うところです。 レース志向じゃなくって、街乗り用ならティアグラでも問題ないんですけどね~ ソラR3000系 シマノコンポ2018年 ソラもティアグラ・クラリスと同じで、フラットバー用のコンポがありますが、こちらもロードバイクのドロップハンドル用で考えます。 デュアルコントロールレバー 約2万1000円 521g• クランク 約1万円 970g• リアディレイラー 約3000円 270g• フロントディレイラー 約3000円 100g• カセットスプロケット 約2500円 231g• ブレーキ前後 約6000円 370g• BB 約2000円 92g• チェーン 約2000円 273g 一式セット 約4万6000円 約2830g ソラはロードバイクのエントリーモデルに付いてることが多いです。 少しお金を出せばティアグラが買えるので、あとあとのことを考えるならSORA(ソラ)よりはティアグラの方が良いと感じます。 クラリスR2000 シマノ2018年モデル 従来はソラの下位グレードと言うことで2300と言う名称でしたが、クラリスと言う某ジブリ映画顔負けのネーミングをもらい、2014年から新登場(笑) ドロップハンドル用のSTIレバーとは別に、クロスバイクのフラットバー用の変速機もありますが、ロードバイク用のSTIレバーで書いてます。 またロードバイク用のダブルクランク・クロス用のトリプルクランクがありますが、今回はロードバイクにクラリスを取り付けるとして、ダブルで書きます。 デュアルコントロールレバー 約1万5000円 521g• クランク 約7000円 1090g• リアディレイラー 約2000円 270g• フロントディレイラー 約2000円 130g• カセットスプロケット 約2000円 310g• ブレーキ前後 約5000円 推定400g• ブレーキ本体の重量が、シマノ公式サイトに書かれてないのでわかりませんでした(それ以外のパーツ重量はネットから頑張って探した) ティアグラ・ソラのキャリパーブレーキ本体が、前後で約380gなので、クラリスは前後で推定400gくらいとして計算してます。 クラリスはシマノ2018年のコンポで、最廉価モデルとなります。 できたら 1ランクアップしてソラにしたいところですね(汗) ちなみにBBはティアグラ・ソラ・クラリスで共通となっています(型番BB-RS500) カセットスプロケットは8速用のCS-HG50-8が推奨で、他メーカーでも取付できますが変速性能が下がりガチャガチャします(汗) 上のグレードが欲しくなるが 懐具合によりますが、買えるならデュラエース・アルテグラが良いです。 流石にそこまで出せないという人でも、クラリス・ソラよりは、105・ティアグラの方がいいですね~ 上位グレードほど変速数も増え、剛性・耐久性が高く、重量も軽くなるのがシマノコンポーネントですから。 ただそれを言い出すとキリがないんですよね… アルテグラになると約10万円、デュラエースは約21万円なので厳しいと思いますが、105は約6万円台という価格設定。 それならクラリスよりソラ。 1万円差ならソラよりティアグラ。 もうちょっと頑張ってティアグラより105。 みたいな感じで、ドンドンと上位グレードが欲しくなってくるんですよね~ 懐具合がモノを言うのがコンポーネント選び。 約1万円の差だったら少しお小遣いを貯めたら良いだけなので、それならクラリスよりソラの方が良いかな~と。 クラリスは8段変速なのでギアが厚くなり、スプロケ・チェーンの寿命は伸びますが、 選択できるギアが少ないと足への負担が大きくなります。 ロードバイクで走ってるとき、「この段数のギアがあればいいのにな…」と思いつつ、仕方なしで別のギアで漕ぐことになるので、足への疲労が溜まりやすくなるわけです(汗) ティアグラの9段変速に乗ったことがあるのでソラはイメージできますが、クラリスの8段変速の場合は、クロスバイクでしか乗ったことがありません。 ソラVSティアグラ コンポ比較.

次の

【速報】シマノから新MTBコンポーネント登場! DEOREが12速になった

シマノ コンポーネント

お気軽にお問合せ下さい!! お好きな歯数・クランク長をお伝えください。 くわしくはお問い合わせください!! ホイールバランスを取れば走行抵抗も少なくなり、コーナリングなど のコントロール性能も向上し、高速域での自転車の安定感に つながり、路面に吸いつくような走りが体感出来ます。 全て取り付けした状態でお持ち込みください。 ホイールバランスを取れば走行抵抗も少なくなり、コーナリングなど のコントロール性能も向上し、高速域での自転車の安定感に つながり、路面に吸いつくような走りが体感出来ます。 全て取り付けした状態でお持ち込みください。 大セール!! 人気商品!! スポーツバイク• 激安うりつくし!! NEW• 大セール!! 超特価!! 大セール!! 折りたたみEバイク• NEW• 売りつくし大セール!! 通販OK!! 最終売りつくし!! 最終売りつくし!! 大セール!! 大セール!! 大セール!! 当店の人気モデル• BMX• 一般自転車• サイクルパーツ• セール!! キャンペーン!! NEW• NEW• エトセトラ• リンク•

次の