カウンター とんぼがえり。 【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策【ソードシールド】

とんぼがえり

カウンター とんぼがえり

H252はエースバーンの耐久があればが無くても耐えれる可能性はあるがAやSを削りすぎるのは持ち前の良さを消してしまうため無し。 A228・・・メインウェポンがかえんボールだけなので役割を持てるHB特化アーマーガアに対しての乱数をこれ以上減らしたくなかった。 S252・・・Sの速さが持ち味なので特に252振りしない理由も無い。 Sラインの説明は前回もしたが実数値187に最速、189に最速インテレオン、さらに下に行くと177に最速がいるので最低でも177は越しておきたいところ。 技構成 ・かえんボール(メイン) ・カウンター(メイン) ・ふいうち(メイン) ・とんぼがえり(サブ) 他候補:、とびはねる、、 解説 環境に多い自信過剰命の珠、、等の物理アタッカーを呼びやすいタイプということもありカウンターが非常に刺さりやすく使い易いです。 一番良い点はエースバーンにックスを切らずに相手のックスに大きな負荷をかけれるということでしょうか、なんかはAランク-1でもカウンター+ふいうちで処理が可能です。 しかしという事でに非常に弱いです、しかも環境のはと組んでいることが多く非常に辛いですなのでカバギャラに強いやアーマーガアと組むのが最善かなと思います。 専用技のかえんボールも非ということでとても使いやすいのでアーマーガア等にも強く出していけるのでカウンターを採用する事でまた違う範囲の広さを対応できます。 サブウェポンはサイクル戦ができるとんぼがえりで安定かなと感じました。 ダメージ計算 かえんボール HB特化アーマーガア 乱数1発(75%) H4 乱数1発(43. 7%) H252 盾時 確定1発(126~150%) ふいうち H4 確定4発(26~30%) Aランク-1 乱数5発(17~21%) B4ドラパルト 確定2発(55~62%) H4 確定3発(33~39%) 後語り いくつかエースバーンの型を育成してみたところこの型が一番環境において強いかなと感じます。 エースバーンを入れるだけで相手の選出コンが簡単になるので入れ得出し得な感じがありました、気合の襷という事もあり雑に選出してもそれなりに活躍してくれる場面も多かったです。 それに今ほとんどのが不利対面に成りゆるに対して対面から勝てるというのはかなりの強みだと思います、特性もうかも襷カウンターと相性が良くカウンターふいうちで処理したのちにもうかかえんボールやふいうちで爪痕を残せるのは強いですね。 以上でこの育成論を終わりたいと思いますありがとうございました。 C4D.

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バトルタワー対策

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ダイマックスに関する研究成果の1つで、持っているトレーナーにポケモンをダイマックスさせる力を与えるアイテムです。 ストーリー序盤でマグノリア博士から受け取ります。 ダイマックスの仕様について 新システムのダイマックスは特別な仕様がたくさんあり、通常のプレイだけではまったく把握できません。 また、その中には対戦結果に大きく影響を及ぼすものも多々あるため、 ダイマックスに関する知識の網羅は必須です。 そこで、私たちポケソルが 独自に検証したダイマックスの仕様について説明していきます。 持ち物不要 メガシンカ、Zワザなどはそれぞれポケモンに専用の持ち物を持たせる必要がありましたが、ダイマックスはそういった物を必要とせず、 対戦中いつでも任意のポケモンに命じることができます。 ダイマックスできるのは、1試合で1度のみ ダイマックスすると HPの実数値が上昇します。 ポケモンにはそれぞれ「ダイマックスレベル」というものが存在し、この値が最小だと1. 5、 最大だと2. 0倍にまでHPは上昇します。 ポケモンの体力が削られている状態でダイマックスした場合、最大HPに対する割合がダイマックス前と同値となるようなHPになります。 定数ダメージの減少• 技「のろい」や持ち物「いのちのたま」など、 自身のHPに依存するダメージはすべて、ダイマックス前の最大HPを参照します。 前作までは定数ダメージを稼いで倒すという戦法が非常に強力だったので、「どくどく」のわざマシンが削除されたことも鑑みると、公式は 技のダメージで殴り合うゲームにしたいと考えているのではと予想できます。 怯まない ダイマックスしているポケモンは怯みません。 これにより、ダブルバトルでは「ねこだまし」が非常に打ち辛い技になりました。 シングルでは大きな影響はなさそうですが、「たきのぼり」の怯みが強みであったギャラドスが少し弱くなったとも考えられますし、 ダイマックスすることが怯みの負け筋を消す高度な立ち回りとなるなど、細かい考察が輝く調整となっています。 相手に交代させられない• 技「ほえる」や持ち物「レッドカード」などの、 相手を強制的に交代させる効果を受けません。 ただし、「ドラゴンテール」などの攻撃技の場合はダメージのみ与えることができます。 これにより、積み技を行った後ダイマックスすることで強制交代技にリセットさせられないので、カバルドンなど攻撃力の低くなりがちで 起点回避技を必要とするポケモンが軒並み弱くなりました。 技の選択を縛る効果を受けない• 技「アンコール」や特性「のろわれボディ」などの、 相手の技選択を制限する効果を受けません。 前作でZワザを用いてこれらを解除するテクニックは存在しましたが、今作はどのポケモンでも解除できるため、安易に技を縛る選択ができなくなりました。 これにより、「アンコール」が主体のソーナンスや「かなしばり」型のゲンガーなどが実質的な弱体化を受けています。 こだわり系の持ち物の効果を受けない マップ中央ワイルドエリアにある、赤く光った井戸のような岩から赤い光線が出ている時にそれを調べると、マックスレイドバトルが始まります。 通常はダイマックスポケモンが出現しますが、 低確率でキョダイマックスしたポケモンとの戦闘になります。 その時に捕まえたポケモンにはキョダイマックスマークの付いており、実際に自分でもキョダイマックスさせることができます。 特別な方法で入手 現在判明している、特別な方法で入手するキョダイマックスポケモンは以下の通りです。 ・ピカチュウ 『ポケットモンスターLet's GO ピカチュウ』をプレイしているアカウントでワイルドエリア駅の左上にいる男女に話しかけると貰えます。 ・イーブイ 『ポケットモンスターLet's GO イーブイ』をプレイしているアカウントでワイルドエリア駅の左上にいる男女に話しかけると貰えます。 ・ニャース• ・ヒトカゲ• ストーリークリア後、ライバル「ホップ」の家の2階に行くと拾えます。 孵化では遺伝しない ダイマックス・キョダイマックスわざ 技威力について ダイマックスわざは 元の技の威力によってその威力が決定します。 基本的には下の規則通りですが、追加効果の強い格闘・毒タイプのダイマックスわざや 一部の技は例外として威力が調整されています。 みず ダイストリーム 天候を雨状態にする。 いわ ダイロック 天候を砂嵐状態にする。 こおり ダイアイス 天候を霰状態にする。 くさ ダイソウゲン 場を「グラスフィールド」状態にする。 でんき ダイサンダー 場を「エレキフィールド」状態にする。 フェアリー ダイフェアリー 場を「ミストフィールド」状態にする。 エスパー ダイサイコ 場を「サイコフィールド」状態にする。 かくとう ダイナックル 味方全体の攻撃を1段階上げる。 はがね ダイスチル 味方全体の防御を1段階上げる。 どく ダイアシッド 味方全体の特攻を1段階上げる。 じめん ダイアース 味方全体の特防を1段階上げる。 ひこう ダイジェット 味方全体の素早さを1段階上げる。 ドラゴン ダイドラグーン 相手全体の攻撃を1段階下げる。 ゴースト ダイホロウ 相手全体の防御を1段階下げる。 むし ダイワーム 相手全体の特攻を1段階下げる。 あく ダイアーク 相手全体の特防を1段階下げる。 ノーマル ダイアタック 相手全体の素早さを1段階下げる。 変化技 ダイウォール まもるの効果に加えて、ダイマックスわざを防ぐことができる まとめ いかがだったでしょうか。 ダイマックスが新たな要素とはいえ、かなり複雑な仕様がたくさん追加されていました。 これらを把握することが、 他のプレイヤーとの差を広げる第1歩となるでしょう。 これからもポケモンシングルバトルで勝つために必要な情報をお届けしていくので、公式アカウント のフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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【おすすめは?】ダクマ進化はどっちがいい?ウーラオスいちげきのかた・れんげきのかた性能比較 │ 黒白ニュース

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専用特性イリュージョンによる攪乱・読みあいに持ち込む唯一無二の性能が採用理由に直結する。 種族値は典型的な高速両刀アタッカーで、耐久面は等倍でも一致なら普通に落とされかねないレベル。 特性を活かした耐性の誤魔化しを利用しなければ正面突破されてしまう。 相性の良いが剣盾で続投しているので、今回もよき相棒として活躍してくれる筈。 Z技とは異なり、特性発動中はダイマックスしてもイリュージョンは解除されない模様。 詳しくは下記の特性考察にて。 技方面ではおいうち・めざめるパワーといった好相性の技を失ってしまったが、 これまで配布限定だったヘドロばくだんを習得。 更に技レコードでアンコールを覚え、器用さにはむしろ磨きがかかっている。 特性考察 イリュージョンの仕様• 場に出す時点で手持ちの一番後ろにいる瀕死でないポケモンの姿・鳴き声・名前(ニックネーム含む)・性別・ボールをコピーする。 ゾロアーク自身が手持ちの一番後ろにいる状況で場に出すと特性が発動しない。 化ける対象が色違いポケモンの場合、化けたゾロアークも色違いになる。 ゾロアーク自身が色違いであるかどうかは関係ない。 技・タイプ・ステータス・持ち物・特性・レベル表示・残りHP表示・状態異常表示はコピーしない。 登場時の文章もなし。 体重もコピーしない。 けたぐりなど体重に関わる技は、ゾロアーク元来の体重(81. 1kg)で計算される。 攻撃されると解除される。 変化技・状態異常・天候・技の反動・特性や持ち物によるダメージでは解除されない。 混乱による自分への攻撃では解除されない。 いえき・ミイラなどで特性が変化すると解除される。 ただしスキルスワップで入れ替えることはできない。 かがくへんかガスに無効化されると即座にイリュージョンが解ける。 既にかがくへんかガスが充満している場に出すと、化けずにそのまま出てくる。 かたやぶりでは解除されない。 相手のトレース・かわりものが発動しない。 イリュージョン発動中は相手のへんしんが失敗する。 みがわりが攻撃を受けてもイリュージョンは解除されない。 おきみやげを使って自主退場した場合、イリュージョンが解除されないまま瀕死になる。 倒れるモーションも化けているポケモンと同じになる。 使い方によっては相手にゾロアークであることが全く見抜かれないまま退場することが可能。 マルチでは手持ちの配置が変えられないため、任意のポケモンに変身できない。 対戦の待機中にアナウンスされるポケモンのタイプ情報も、相手側にはイリュージョン先のポケモンのデータがしっかり反映されるのでバレる心配はない。 前作のZ技と異なり、イリュージョンが発動している間はゾロアークがダイマックスしても解除されず、コピー先のポケモンの姿のままダイマックスできる。 ただしキョダイマックスの姿は模倣できず、コピー先のポケモンがキョダイマックス個体でも、ゾロアークは通常のダイマックスの姿になる。 イリュージョンの使い方• 基本的にエスパー弱点・無効タイプ持ち・積みからの全抜きが狙えるポケモン辺りが化ける有力候補。 具体的には、と組み合わせるのがベター。 毒タイプや格闘タイプに化けて、エスパーを誘い悪技で倒す。 エスパータイプや草タイプに化けて、鋼(特に炎4倍弱点)を誘いかえんほうしゃで倒す。 ゴーストタイプに化けて、弱点の格闘技や虫技を牽制する。 実装されているあらゆるポケモンに化けられるので、応用の幅はここに書き切れない程広い。 さらに言えばゾロアークを選出しなくても相手の初手を縛れるという利点まである。 ただしプレッシャーやかたやぶりなど「登場時にアナウンスが出る特性」はアナウンスが表示されないため、 これらの特性しか持たないポケモンにイリュージョンすると即座に見抜かれてしまうので注意。 一応、あえてアナウンス特性の採用が主なポケモンで別の特性を採用し、アナウンスが出ないことで相手を撹乱する戦術も考えられなくはない。 ただし、選択した特性によっては本来の汎用性を大きく削ぐ可能性があるので、慎重に考える必要がある。 またトレース持ちと対峙した際、相手はトレースが発動しないことからこちらがゾロアークであると見抜けるが、 こちらは相手がトレースなのかその他の特性なのか判別できず、見抜かれているかどうかすら判断できない。 相性も悪いので、相手が持ってたら選出時には一考すること。 ナイトバーストは準専用技故にイリュージョンがバレるが、あくのはどうでもダメージでバレることも多い。 自身とのみの準専用技。 性能優秀だが、イリュージョンとの相性は悪い。 怯みも狙える。 ノーマルや岩などにも抜群。 炎やゴーストに化けて誘い出す。 草やエスパーに化けて誘い出す。 炎や電気に化けて誘い出す。 レコードで覚えられるのでランクで使用可能。 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 じごくづき 悪 80 120 100 音技封じ タイプ一致技。 性能安定。 追加効果はおまけ程度。 追加効果が優秀。 読みが要るが高威力の先制技。 ノーマルや岩などにも抜群。 炎やゴーストに化けて誘い出す。 カウンター 闘 - 100 優先度-5 タスキとあわせて。 防御が低いポケモンに化けるなら。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 対悪。 攻撃しつつ撤退。 流し性能が高いポケモンに化けるなら。 変化技 タイプ 命中 備考 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 先発サポート型に。 アンコール 無 100 相手の技を縛る。 イリュージョンとの相性も良好。 わるだくみ 悪 - 特攻を強化。 イリュージョンで積む隙を作る。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 イリュージョンで積む隙を作る。 おきみやげ 悪 100 起点作り、仕事後の最後の足掻きに。 トリック 超 100 こだわりアイテムとあわせて。 奇襲性が高い。 みがわり 無 - 様子見に。 イリュージョンと相性が良い。 耐久が低く一致等倍でも結構なダメージを受けるので、相手の行動の見極めが重要。 持ち物無しの無補正C252振りナイトバーストでH252振り シールドフォルム を58. もう一発当てれば勝てるが、相手もかげうちを持っていることがほとんどなのでふいうちがないと勝つのは難しい。 そのうえ、ふいうちを持っていても無補正無振りだと35. キングシールドを挟まれなければ普通に落とすことは可能。 こだわりハチマキを持った場合はとんぼがえりで削ってふいうちで止めを刺していくといった動きを狙える。 どちらもそれなりに強く、悪・闘の範囲はフェアリーの存在は気になるものの優秀だと感じた。 かえんほうしゃは防御が高くゾロアークの物理技では弱点を突く事もできない、への有効打として。 物理型ではあるが採用が見込めるかもしれないので一応記述。 本人は未使用なため不要と思わしき場合は削除して下さい。 対ゾロアーク 注意すべき点 専用特性イリュージョンによる牽制・奇襲。 相性補完に優れるや、積みアタッカーに化けて撹乱してくる。 エスパーやゴーストを呼んでナイトバースト、物理技を誘ってカウンター、エスパー技を誘って無効化。 つるぎのまい・わるだくみといった積み技や、おきみやげ・トリック等の補助技にも注意が必要。 対策方法 イリュージョンの性質上ほとんど先発で使用されるので、こちらも悪や炎、格闘技に強いポケモンを先発させる。 フェアリーへの有効打に乏しい。 ならヘドロばくだんでも弱点を突かれない。 トレース持ちのやはイリュージョンを容易に見抜けるうえ、相性的にも問題なく対処できる。 技マシン No.

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