枕営業 声優。 M・A・O声優が枕と営業でゴリ押し?画像も凄い!

声優業界の闇(枕営業やいじめ・不仲エピソード)がヤバすぎる!専門学校も色々おかしい!

枕営業 声優

本来、声が何よりの武器であるはずの声優業界もまた、アイドル声優の台頭により、枕営業のウワサは絶えない。 枕営業というと、「いつの時代の話だよ」となってしまうものだが、過去には女性を使っての営業行為がより積極的に行われていたようだ。 「京都まで足を運んでくれない東京の俳優を呼ぶため、女性を用意する」といった例を挙げた。 ただ、最近はそうしたこともないようで、「今はある意味健全。 聞かない」とも語っている。 しかし、真相は定かではないが、 小向美奈子が「アイドルを紹介することでお金を得ている人たちがいる」と明かしたり、元グラビアアイドルの橘麗美が「所属事務所にワイセツ行為を強要された」と告白したりと、現代においても枕営業の影はちらほら見える。 事実、 2007年には、声優事務所・アーツビジョンの元代表取締役・松田咲實氏が、合格を餌にオーディション受講者である16歳の少女にワイセツ行為をした容疑で逮捕されている。 その後、不起訴となったが、声優が擁護したり苦言を呈したりと、当時大きな話題となった。 逮捕から8年が経過するが、そんなこともあってか、いまだ声優業界での枕営業のウワサはささやかれ続けている。 今月14日、声優プロダクションの中の人に、記者がずばり「いわゆる枕営業はあるのか」と率直にぶつけたニュースがアップされた。 中の人は、その質問に以下のように返答。 「枕営業はデメリットのほうが大きいから、知っている限りでは『ない』と思いたい。 狭い業界なのでウワサはすぐに広まるし、仮に(枕営業をしたことで)一時的に仕事が来ても、次の仕事でも(枕営業を)求められ、ダラダラした関係になりがち。 さらに、その人と関係がこじれたりすると、その人が関連する仕事が受けられなくなる。 折角、狭き門を突破して声優になったのに、そんなこと(枕営業)で業界を去るのは勿体ない」 「思いたい」というだけで言い切ることはしない。 「ダラダラした関係になりがち」「関連する仕事が受けられなくなる」という言葉も、過去に見聞きした人のような言い回しに聞こえる。 多くの声優ファンもそう感じたようで、 中の人の答えに対し、「あるんじゃねえか」「『思いたいだけ』と、『知ってる限り』ですらないと言い切れない。 これがすべてを物語ってる」「ダラダラじゃなくてドロドロじゃね」「枕やるとどうなるか、えらく具体的に語ってんな」「『ないと思いたい』って回答のわりにはデメリットの解説が詳細でワロタ」「無いと言いながら、つらつらとデメリットが出てくるな。 それもまるで実際に見てきたかのような断言の仕方」 などの声が上がった。 また、 「大手の声優事務所が枕強要して社長逮捕されたじゃん」「実際あって社長逮捕されてなかったっか?」「社長が逮捕されなかったっけ。 しかも後に、満場一致で復帰したとか」とアーツビジョンを口にする人も多い。 なお、 中の人は「(枕営業が)『ない』と思いたい」とした上で、「制作スタッフとみんなで食事をする程度の接待ならある。 結束を高めるためであったり、プロジェクト終了を労ったり。 一般企業でいうところの、取引先企業との顔合わせや、忘年会・新年会みたいなノリ。 もちろんマネージャーも同席するし、一次会のみで帰るように指導している」とも語っている。 今のTV業界もアニメ業界も制作会社などが多くなってるから、ここぞという力を持ってる人が少なくなってる。 故に枕してもその後は続かないだろうね。 だからやる奴は少ないだろうな。 昔はレコードやこの番組に出れば的なのはあったから枕もある意味コスパ良かっただろうね。 その系譜があったけどバブル期からの転落で、みんな大人しくなって、さらにその当時の人たちは引退してるしね。 だから今でもよくあるのが暴力団がらみの落ち目タレントを使った商法くらいかな。 それを枕という体を売りにしてるグラドルとかもどうかと思うが。 どことは言わないけど、暴力団がらみのタレント事務所もあるしね。 声優業界はそもそもそういうサービスを目的とした人種の人たちには向いてないから、この線もないだろうね。 だからあとはパトロン的な事だったり、自分から関係を持って仕事とったりするパティーンはあるかも。 その場合は強要ではなく、両者の同意なのだから、知ったこっちゃ無いけどね。

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元アイドルのAV女優がアニメ界の枕営業を暴露「声優業界がいちばん闇深い」「紅白に出たメンバーも……」|日刊サイゾー

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Photo by Kyrre Gjerstad 声優は今や女性たちが憧れの職業の一つだが、闇の深さは芸能界以上のようだ。 6月6日に放送されたバラエティ番組『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)に、元アイドルのAV女優・優月心菜が出演。 彼女が語った業界の裏話が話題を呼んでいる。 「優月は現在、1回80万円のAV撮影や『交際クラブ』でアイドル時代の何倍も稼いでいると告白。 『交際クラブ』とは、男性が20万円の会員登録料を払うと在籍している女性とデートができるというシステムで、女性芸能人も働いているとのこと。 なかには有名な芸能人も在籍しており、1回食事をするだけで200万円することもあるそうです」(テレビ誌記者) さらに、アニメの声優としても活躍していた優月は「声優業界がいちばん闇が深い業界」だと言い、実際に体験した業界の裏側を赤裸々に暴露した。 「優月によれば、声優をしていた当時、仕事欲しさにプロデューサーなどのアニメ関係者と寝る声優の卵たちが山ほどいたそうです。 さらに優月もアニメ関係者が集まるパーティーに呼ばれたことがあり、そこでは皆、胸などを触らせていたと衝撃の目撃談を明かしました」(前出・テレビ誌記者) 番組では実名は出なかったものの、ネット上ではアニメファンがざわつく事態に。 「過去には、人気声優のAV出演疑惑がたびたび週刊誌を賑わせています。 しかし、今回は『国民的』『アイドルアニメ』とのヒントも出ていたため、『紅白に出演した、あのアニメグループではないか?』という憶測が飛び交っています。 確かに、そのグループのメンバーの一人はAV出演や風俗勤めが取り沙汰されましたから、ありそうな話ではあります。 一方で、もし優月の言う人物がその女性とは違うメンバーだった場合、ファンは激しく動揺することになりそうです」(週刊誌記者) かつて枕営業といえば芸能界のイメージが強かったが、これからはアニメ界がネガティブな印象を持たれてしまうかもしれない。

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「声優に、枕営業ってほんとにあるんですか?」

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被害者男性は、大澤氏に気に入られることが、アイドルの夢を叶える近道だと思い、大澤氏からのセクハラ行為も耐え忍んでいたという。 記事内では大澤氏とやりとりしたLINEのスクリーンショットも公開され、その衝撃的な内容の数々は、ネット上でも大きな話題となっている。 こうしたセクハラ・パワハラ被害は、コンプライアンスが厳しく問われるようになった今、これまでさまざまなメディアで幾度となく報じられているが、声優業界でもこのようなケースはあるのだろうか? 「5年以上前までは、大手声優事務所でもタレントへのセクハラ・パワハラ行為は日常茶飯事に行われており、御法度なはずですが、マネジャーがタレントに手を出すことも少なくありませんでした。 現在はコンプライアンスを気にして、そういった行為は一掃されたようです」(声優業界関係者) 一方で、今でもやりたい放題できるのが、男性ワンマン社長が経営する小規模な声優事務所だという。 社長自ら気に入ったタレントに声をかけることもあれば、最近では『社長のお気に入り』になりたいがために、自ら『売り込み』をかけるタレントもいるようですよ。 既成事実さえできれば、ほかの声優とは頭ひとつ抜けて、社長に目をかけてもらいやすくなりますから。 「声優からの誘いに乗る男性は、単純に女遊びが好きな人もいるとは思いますが、自らの権力で『売れっ子にしてやる』という自負心や虚栄心の強いタイプではないでしょうか。 また、まったくの新人より、これから『売れそう』な芽を出し始めている声優のほうが、そういった関係になりやすいというところはありますね」(同) 声優業界の中にもはびこる枕営業。 業界内で最も有名な「伝説」となっているのが、声優事務所Xの社長と、所属声優のZの関係だという。 「ZはXの社長の寵愛を受け、飛ぶ鳥を落とす勢いの人気を博しました。 『Xの社長の女』として知られていたZはとにかく態度が悪く、業界内では悪名高かった。 事務所の経営が傾いたことでZは別の声優事務所に所属し、現在も声優活動を続けていますよ」(同) 現在ではキラキラとした印象の強い声優業界であるが、その裏側では人間の欲が渦巻いているのかもしれない。

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