動く 壁紙。 動く壁紙を設定できる「Wallpaper Engine」の使い方|ルーカスルーム

PCに動く壁紙を設定できるソフトを紹介!【Windows10/Mac OS】

動く 壁紙

動く壁紙とは? 動く壁紙とは、Windows上で動作するソフト、『 wallpaperEngine』です。 このソフトは、壁紙を動かすことができます。 背景の雪や人物などが動くので、デスクトップ画面が華やかになり楽しめます! また、一部の壁紙にはマウスカーソルで 触れるオブジェクトがあるなど、壁紙によって様々な動きをするので飽きることもなくなります。 動作環境 最低: OS: Windows 7 with Aero , 8. 1, 10 プロセッサー: 1. 66 GHz Intel i5 or equivalent メモリー: 1024 MB RAM グラフィック: HD Graphics 4000 or above DirectX: Version 10 ストレージ: 512 MB 利用可能 追記事項: Windows Nバージョンには、Microsoft の Media Feature Packが必要です。 Windows 7でAeroを有効にしてください。 ハイコントラストモードはサポートされません。 最大解像度は、Windows 8、10の場合: 4K、Windows 7の場合: 1080p 推奨: OS: Windows 8. 1, 10 プロセッサー: 2. 0 GHz Intel i7 or equivalent メモリー: 2048 MB RAM グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 660, AMD HD7870, 2 GB VRAM or above DirectX: Version 11 ストレージ: 1024 MB 利用可能 by steam pcの性能がも動作環境外でも動作する可能性がある フ レームレートや 解像度、 エフェクトサイズを落とすことで動作する可能性があります。 基本的にオンボードグラフィックスで十分動作可能な負荷レベルなのでcpu次第ですね… ソフトの導入から設定まで 今回紹介する『 wallpaperEngine』は、 steamからダウンロードできます。 pcがゲーマーの方には馴染み深いゲームストアですね。 steamを導入していない方はこちらの記事を参照して下さい。 ソフトの導入 wallpaperEngineの導入から壁紙の設定までを画像付きで説明していきます。 steamのストアページの検索から、 wallpaperEngineを選択して、自分用に購入から支払いをします。 支払方法は• Steamウォレット• クレジットカード• コンビニ支払い の三つに対応しています。 ここまでで wallpaperEngineの導入は終了です。 後は壁紙を選びダウンロードするだけで、動く壁紙をセットすることが出来ます! 壁紙の設定 ソフトをインストールすると自動で幾つかの壁紙が自動でインストールされますが、自分の好きな壁紙を探したい時は、WorkShopの欄から検索します。 壁紙を選択したら、右下のOKボタンを押して設定完了です! お疲れ様でした! スタートアップに設定して自動起動 毎回pcを起動してからソフトを起動するのは面倒… そう思う方は自分も含め多いと思います。 設定画面からpc起動時に自動で起動するように設定できるので、手間がかからず楽チンです。 まとめ pcの壁紙に新鮮さ、楽しさを与えてくれる『 WallpaperEngine』。 今なら期間限定で398円と安いので、購入してみては? それではまた〜!.

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PC用の動く壁紙が楽しすぎる! Wallpaper Engineを導入してみよう!

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『Wallpaper Engine』導入方法 「Wallpaper Engineで壁紙をうごかしたい!」 「おしゃれな壁紙にして気分転換したい」 PCの壁紙を動きのあるものに変えられる『Wallpaper Engine』 ここではsteamの『Wallpaper Engine』の導入の方法を解説します! PCゲームプラットフォーム『steam』に登録 『Wallpaper Engine』はPCゲームをプレイする方には馴染み深い、PCゲーム販売プラットフォームのsteamにて販売されています。 steamは日本語に対応しているのに加えて、支払いも クレジットカードだけでなく、コンビニ支払いも可能なので、初めての方やクレジットカードの使用に不安のある方も安心してゲームを買うことができます。 steamへの登録を済ませたらから『Wallpaper Engine』を購入しましょう! steamクライアントから『Wallpaper Engine』を起動 『Wallpaper Engine』の購入が終わったら、steamクライアントをダウンロードして起動しましょう! steamクライアントをダウンロードするにはの「steamをインストール」という青いボタンをクリックしてください。 クリックするとセットアップファイルをダウンロードできるので、実行してsteamクライアントをインストールしましょう。 シングルモニターの方はそのまま「壁紙の変更」というボタンをクリックしてください。 マルチモニターの方は、変更したいモニターを選んだ後に「壁紙の変更」というボタンをクリックしてください。 すると壁紙の選択画面が表示されます。 画面上部の「Workshop」をクリックし、検索フォームの中に自分が欲しい壁紙のキーワードを入れることでその壁紙を探すことができます。 『Wallpaper Engine』を立ち上げるとまた動く壁紙が自動で設定されるのですが、毎回『Wallpaper Engine』を起動させるのは少し面倒…。 なので、『Wallpaper Engine』を「スタートアップアプリ」に設定し、windows起動時に自動で立ち上がるようにしておけばわざわざ起動ごとにアプリを立ち上げる必要はありません。 スタートアップアプリへの設定はこちらの記事にて紹介していますので、ぜひご一読ください!.

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動く壁紙を設定できる「Wallpaper Engine」の使い方|ルーカスルーム

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『Wallpaper Engine』の購入&インストール Steamをインストールし、アカウントを作成したら、次に『』を購入します。 決済を済ませ、ダウンロードが完了すると、Steamメニューバーの 「ライブラリ」 > 「ソフトウェア」からWallpaper Engineを起動することができます。 Wallpaper Engineを起動すると、初期セットアップメニューが表示されます。 次に背景の動く画像のクオリティ 画質など の高さを選択します。 高すぎても無駄にPCのメモリを食ってしまうので「Medium」を推奨します。 次のウィンドウ。 「Adjust Windows color」にチェックを入れると、壁紙の色合いに合わせて様々なウィンドウのラベル色などが自動で変更されるようになります。 また「Auto Start」にチェックを入れると、PC起動時にWallpaper Engineも自動で起動するようになります。 この2つはお好みでチェックを入れてください。 最後に「All done」をクリックすると、Wallpaper Engineを使う準備は完了です! 『Wallpaper Engine』の使い方&壁紙の追加方法 初期設定が終わると、以下のようなWallpaper Engineのインターフェースが表示されます。 すでにいくつかの「動く壁紙」が選択できるようになっています。 ためしに好きなものを選び、右下の『 OK』をクリックしてみてください。 PCの背景に「動く壁紙」が適用されると思います。 またWallpaper Engineでは初期に選べるものの他に、ユーザーが作成した10,000を超える「動く壁紙」を、Steamから無料でダウンロードして使用することができます! Wallpaper Engineの左下にある『 Browse Workshop』をクリックしてみてください。 すると、Wallpaper Engineの壁紙をダウンロードできるページが出現します。 このページの右上にある検索窓にキーワードを入力することで、好きな壁紙を検索することができます。 気に入ったものが見つかったらサムネをクリックし、壁紙ページの『 サブスクライブ』をクリックすることで壁紙のダウンロードが開始されます。 ダウンロードが完了したものは、動く壁紙として背景に選択することができます。 ちなみにダウンロードしたものを消したい場合は、右の『Unsubscribe』をクリックすることで削除できます。

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