クロノス ドーム 1 型。 モンベル(montbell) クロノスドーム4型

クロノスドーム2型 (モンベル(mont

クロノス ドーム 1 型

アイキャッチ画像出典: クロノスドームの特徴と設営法 出典: クロノスドームは、モンベルが出している人気なテントの1つです。 キャンプ、ツーリングでの使用はもちろん、山岳用のテントではないけれども、山でも使えるといった便利なテントです。 1.居住性が格段に良い 出典: 天井が少し高めで入り口が横に長くなっているため、非常に過ごしやすいです。 前室も調理ができるくらい充分な広さ。 2.設営が素早く簡単に済む 出典: 独自のシステムでポールがもともとクロスして繋がっており、慣れればとっても簡単に設営ができます。 3.コストパフォーマンスが良い 出典: 使用者から高い評価を得ているクロノスドームですが、そのわりに値段は良心的。 さすがモンベルです。 2015年に穂高で雪中設営しましたが、水漏れもなければ結露も少なく 前に使っていたテントと比べて 重量も軽いので快適に利用できました。 (クロノスドーム1型) 引用: 『ペグか残念だけど。 』 ツーリング用テントとして購入しました。 設営は簡単だし、コンパクトなので重宝しましたが、固い地面には付属のペグでは対応出来ずに鍛造ペグを購入しました。 そのためぐっと重量が増してしまったので星1つ減です。 結構前室も広いので便利でした。 (クロノスドーム1型) 引用: 『初心者にはいい!』 初ソロキャンプに行くため購入。 初めてでも20分ほどで組めたのでよかったです。 185センチあるが十分な広さ!でも2人だと狭いかも。 オレンジはきれいで目立つしよかった!(クロノスドーム2型) 引用: 『夫婦でテント泊用』 夫婦で夜のいきもの観察のために低山でのテント泊のために買いました。 重量は、一人でも軽々ですが、夫婦で本体とポールと分けて運べば楽です。 設営も簡単でした。 広さは、夫婦なら十分です。 私は180cm身長があるので、高さは低く感じましたが、そこまで不便というわけではありませんでした。 クロノスドームは居住性、耐久性に優れ、ムーンライトは通気性、設営がより簡単です。 どちらも良いテントですので、目的を考えて選びましょう。 3000m級の夏山でクロノスドームは使えますか? 使えます。 設営場所や設営の仕方を間違えないようにしましょう。 クロノスドームとムーンライトの通気性の違いは? ムーンライトの方が通気性に優れています。 ベンチレーターの位置が低く、直線状に風を通してくれるため通気性に優れています。 居住性と簡単さで選ぶならクロノスドーム 出典: クロノスドームは長辺側の大きなエントランスで出入りが楽ですし、前室を広く使えるので、強い日差しや急な雨を避けて調理もできちゃいます。 設営もとても簡単。

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【モンベル・クロノスドーム2型】キャンプ歴3日のリベンジマッチ!

クロノス ドーム 1 型

外観 まずは外観。 クロノスドームには ゴールデンオレンジ と スカイブルー の2色がありますが、ぼくがつかっているのはスカイブルーです。 フライを張ると、晴れた日はきれいな青が映えます。 が、海外での野営にこのような目立つ色はどうなんだろう、、、、 あと、青いテントというのは、曇ったり雨の日は室内がやや陰鬱な雰囲気になるというのが考え物です。 じゃあオレンジはというと、アウトドアギア感があっていいのですが、虫が寄ってきます。 もっと深緑とか、カーキとか、あーしーカラー出して欲しいです。 スペック クロノスドーム2のスペックを改めて確認します。 5mm) ・本体重量 2. 18kg・・・本体重量はポール、フライシートを含む重量。 ・総重量 2. 43 kg・・・ペグ、張り綱、スタッフバッグを含める重量。 ソロには十分すぎる大きさ。 バイクツーリングでは荷物などもあるため、ちょうどよい。 一応2人用なので、テント内面積も十分。 片側には荷物などを搬入しておくと安心。 ヘリノックスのコットを広げることも可能。 独自のバーティカルクロスシステムによる広い居住性 4本のポールを天頂部で直角に交差させることで、天頂部のポールが外側に張り出し、居住空間を最大限に確保するようになっています。 広々とした前室 フライ中間部分から張り網を引くことで、より広い前室を確保できるようになっています。 優れたベンチレーション機能 通気性 インナーテント前面と後面には本体生地とメッシュの2重構造があしらわれ、それぞれがジッパーで開閉可能。 さらにフライには同じく前面と後面にベンチレーション用の窓を開けることができるため、これらを活用してテント内の温度調整が簡単に行える。 難燃素材の適用 フライ含むテント生地には難燃加工が施されており、焚火の火の粉や前室での調理などが安心して行える。 といっても注意はしなきゃだめだけど。 設営 以前の記事ともろかぶりですが、自分の中でも更に設営手順がブラッシュアップされたので、改めてまとめておきます。 収納時のサイズ感はこんな感じ。 ペグは。 グランドシートの上にインナーテントを広げます。 インナーテントの四隅にあるゴムコードを仮止めペグに引っ掛けておきます。 この時、前面は左のように半月状のジッパー、後面は右のように三角形のジッパーになっているので、向きを間違えないように。 これが先述のメッシュと本体生地で2重になっているという部分ですね。 暗いと分かりづらいので、何か自分なりの目印をつけてもいいかなーとか思ってやってない・・・ ポールを取り出します。 全てのパイプがショックコードで繋がっているため、簡単に接続できます。 けっこう大きなクロスになるので、周囲にはくれぐれも気をつけましょう。 これがバーティカルクロスシステムを可能にしている「クロスソケット」。 ポール先端は「マッシュルーム型エンドチップ」というデザインになっているので、この窪みを四隅のハトメ部分に挿入してフレームを完成させます。 グランドシートを敷く場合 基本的に敷いた方がいいです 、グランドシートの四隅とインナーテントの四隅にあるこれらのタグが写真のように2重になるわけなので、どこにポールを差し込むか迷いますし、特に決まりはないと思いますが、 自分なりの回答としては、 「グランドシートは内側・インナーテントは外側のハトメを一緒に貫通する」です。 理由は、インナーテントフロアに対してグランドシートの方がやや広いため、四隅を一致させるとグランドシートがダボ付きます。 また、インナーテントのハトメを内側に通すとけっこうポールのテンションが強いため、この組み合わせにすることでその双方を解決できるからです。 こうして、フレームまで完成しました。 この時点で四隅は完全にペグダウンしてしまいましょう。 この時も、どこをペグダウンすればいいのか?と悩んでしまうかもしれませんが、ぼくは「グランドシート側のタグのポールが入っていないハトメ、つまり外側のハトメ」をペグダウンしています。 インナーテントも巻き込んでペグダウンしなくていいの?と思うかもしれませんが、フライを張る場合はペグダウンされたグランドシート側のゴムコードとフライを接続するため、間接的にテント全体に下向きの力がかかるので問題ありません。 フライを張らない&風が強い 場合は、たしかにインナーテントもまきこんでペグダウンしたほうが安心なので、その場合は先ほどの組み合わせではなく、インナーテント・グランドシート両方の内側のハトメにポールを差し込み、外側のハトメを両方ペグダウンするのがいいでしょう。 この辺は臨機応変に ですね。 14か所のフックをポールにひっかけ、インナーテントをポールに固定していきます。 これでテント本体は完成です。 雨の心配のない夏などはこれでOKでしょう。 前面の入り口を開けたところ。 勿論、このジッパーは内側からも開けられるのと、2重になっているためメッシュだけのこして開けることもできます。 めくった部分はこのようにバックルで固定できます。 これは室内から後面をみたところ。 先ほどインナーテントを広げた時に見えた三角形の部分ですね。 ここも2重構造なので、 このようにジッパーをあければメッシュの窓にすることができます。 夏の日陰などではこれが大活躍してくれて気持ちいですよー。 この部分も、めくった分はバックルで固定できます。 さらに風が欲しい時は、三角形上部のジッパーを開ければ完全に外とつながります。 その他インナーテントの嬉しいポイントとしては、入り口入ってすぐ左側に写真のようなポケットがあるところ。 スマホや財布など、ちょっとしたものを入れておくのに便利です。 また、テントの四隅ですが、このように内側からシームテープ処理することでフロア部分の防水性を高めてより安心なものとしています。 きめ細かいですね。 フライを張るときは、完成したインナーテントの上にフライをかけて、 フライ四隅にあるフックとグランドシート側のゴムコードを掛けて接続します。 この時、インナーテント側のゴムコードにかけるとインナーテント側はペグダウンされていないので、ちょっと不安になります。 どこをペグダウンしてるのか、意識しながら臨機応変にやりましょう。 このフライのフックとグランド側のゴムコードの接続を「オートテンショニング・フライ」と呼んでいます。 そんな大げさなもんでもないだろ ってのが正直なところですが、このゴムのテンションにより、フライに常に適切なテンションがかかるというわけです。 あまり目立たないので気づかないのですが、フライの内側にはポールに固定するためのベルクロがあります。 でも、これ全部やってると撤収も大変だし、、、基本あまり使っていません。 次に、フライの4隅にあるタグから張り網を固定していきます。 ピンッと張ることでインナーテントとフライの間に空気の層ができ、断熱・耐結露効果が生まれます。 この時点で使っているペグは8本・フライは4本 ですね? ちなみに張り網を結ぶフライのタグ部分は反射素材でできています。 更にフライ前面にあるゴムコード2本をペグダウンすると、、、 このようにHPにあるような綺麗な空飛ぶ円盤みたいな感じになります。 個人的に、こうやってピンと張られたテントの姿 好きですねぇ・・・ さらにフライ前面にあるこの部分から張り網をとると、 このようになり、差し詰めこれがクロノスドーム2の最終形態といったところでしょうか 分かりやすいように前面部分だけ張り網を赤くしています。 exblog. jpg フリーザでいえば、そう、この状態です。 この状態で使っているペグは11本 張り網は5本ですね。 つまりクロノスドーム2をフリーザ最終形態にするには最低11本のペグが必要ということです。 では、前室とベンチレーションをみてみましょう。 前室 フライ前面に張り網をすると、横から見た時このように前室部分に若干の出っ張りが生まれ、広い前室を確保できるようになります。 入口向かって右側だけジッパーを開けると、このように前室を確保することができます。 多少の雨ならこのまま前室で調理をすることも可能でしょうが、ストームブレイカーをガソリンで点火する時の大きな火炎はちょっと無理かな・・・ 前室を横から覗くとこんな感じ。 中に敷いたコットに座り、この部分でお湯を沸かしたり~といった具合です。 広いタープ状になる前室には及びませんが、ソロバイクツーリストキャンパー 造語 には十分です。 勿論、めくったフライも邪魔にならないようバックルで固定できます。 余談ですが、フライ前面のジッパー部分、閉じた状態だと写真のようになります。 一見なんのこっちゃというかんじですが、実はここの部分意図してフライ断端とジッパー断端の位置がズらされているんですね。 これによって強い風圧がかかったときなども、勝手にジッパーが開かないように工夫されているのです。 う~ん、芸が細かいねぇ。 ベンチレーション あと夏場に大事なベンチレーションも見ておきましょう。 まず前面の窓ですが、使わない時は張り網を緩めてこのように閉じておくことができます。 張り網を張り、内部にある細い棒状のフレームを起こすことで、写真のように窓が開いた状態にできます。 次に後面。 こちらも写真のように細い棒状のフレームを起こすことでフライに窓を開けるような構造になっています。 これにより、例えば前面からの風は上の写真のようにテント内を通ることが可能になり、優れた通気性がもたらされるということです。 撤収 蛇足ですが、収納の方法についても軽くふれておきます。 まずはフライをたたみます。 ポイントは細長くまとめること。 フライは複雑な形状ですが、写真のように棒状にたたみます。 張り網は短くしてタグに付けたままです。 その上にインナーテントを重ね、 更にグランドシートを重ねる。 インナーテントとグランドシートは長方形なので簡単ですね。 やはり、細長くするのがポイント。 最後に、ポールを収納した袋を起点にくるくる巻いて、 OK。 ちょっと太くなりますが、クロノスドームの収納袋はテーパード構造になっていて口部分が広いので、ちゃんと入ります。 むしろ幅広にたたんじゃうと余剰分が収納袋の口から出てきて鬱陶しいです。 こういう作業、細かいようですが慣れちゃえばなんてことないし、こういうとこほどキチキチやっちゃった方が逆にストレスは少なくて済むもんです。 張り網のロープワーク さらについでです。 フライに張り網を張る時のロープワークを2つ紹介しておきます。

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一人用ツーリングテントはクロノスドームがオススメ?理由と評価

クロノス ドーム 1 型

ソロキャンパーの皆さんはどんなテントを使っていますか? きっと皆さんこだわりを持っていて自分のキャンプスタイルに合ったテントを選ばれていると思います。 前室が広めのテントで前室を居住スペースとして使う人、1ポールテントで今風に決めている人、ワイルドにタープ泊する人などソロキャンプでもいろんなスタイルがあります。 自分はテントの他にタープを設営して、タープの下を居住スペースとしています。 ソロキャンパーの皆さんからは、• ソロキャンプにタープは必要か?• 荷物が増えるのでタープは必要ないでしょ。 というご指摘もありそうですが、ファミリーキャンプからソロキャンプに転向したせいもあり、どうしてもキャンプにはテントとタープは欠かせないものという意識が根付いているのかもしれません。 ということもありますし、もともと今持っているテントが前室が広いタイプのテントではないので、日除け雨除けにタープが必要だということもあります。 今回紹介するテント周りの道具たちは、シュラフ以外はソロキャンプ を始める前に揃えたものですが、使っている中で気に入っている点と気になる点がいくつか出てきましたので、その辺を中心に紹介します。 Sによる小川張り 空の青さとクロノスドームのスカイブルーがマッチして良い感じです 真後ろからのアングル 夜のクロノスドーム2型 夜のクロノスドーム2型をもう1枚 サイドに浮かぶモンベルのロゴ ソロキャンプ で使用しているクロノスドーム2型とオプションアイテムの使用感を紹介 左上から時計回りに、モンベルU. コンフォートシステム アルパインパッド25 150、モンベルバロウバッグ 3、モンベル クロノスドーム 2型、モンベル クロノスドーム2グランドシート、クロノスドームに付属のペグ、モンベル テントマット ドーム2 モンベル クロノスドーム 2型 本体重量 2. サイズがひとまわり小さいクロノスドーム1型もありますが、荷物置き場も考えるとソロキャンプではこのサイズがちょうど良いサイズです• 前室はそんなに広くはないですがちょっとした荷物置き場として使えます• 前室が狭い分設営時のサイズもコンパクトで設営も簡単です• タープ併用を前提にしている自分にはピッタリサイズです• 前室を昼間の居住スペースとして利用することを前提として作られていないので、居住スペースも兼ねるテントを考えている方には向いていません モンベルクロノスドーム2型 クロノスドームの内部の様子 出入口の部分と対面の天頂部から半分くらいまでジッパーで開閉できます ジッパーを開けるとメッシュ生地になっていて、虫の侵入を防ぎながら外気を取り入れることができます。 Sによる小川張りについては、こちらの記事で紹介していますのでご覧ください。 テントの裏面を地面からの湿気や汚れから守ります。 テントの耐久性を上げるためにもグランドシートは必需品です• テント本体の四隅のポール受けとグランドシートの四隅のポール受けのグロメットにポールを差し込みますが、グランドシートの四隅のポール受けがわずかに長いため、グランドシートがたるんだ感じになってしまいます。 大きな問題ではないですが、もう少し張りがあった方が設営し易いです このように地面にグランドシートを広げてこの上にテントを設営します グランドシートの四隅にはご覧のようなペグ受けのテープが付いています。 この写真では下がグランドシートで上がテント本体です。 このポール受けテープを重ね合わせ… グロメットにポールを差し込み固定します 撤収時にグランドシートを裏返すとご覧のように地面からの湿気で全面が濡れていて、かなり汚れています。 モンベル テントマット ドーム2は、厚さが3mmもあるため地面から冷気を完全に遮断してテント内で快適に過ごすことができます• 地面からの冷気を遮るためには、ある程度の厚さが必要ですが、畳んだ時にサイズが大きくて荷物になってしまうことが難点です• 地面から冷気を遮断して、もっと薄くてコンパクトなマットがあればそちらに変えたいと思っています モンベル テントマット ドーム2をテント内に敷いた写真です。 この記事を書いていて気が付いたのですが、今まで表と裏を逆に敷いていたようです。 アルミ蒸着面が地面側でグリーンの面が上側になるみたいです。 いずれにしても厚さが3mmあるので、地面から冷気は遮断できますが、収納時はかなりかさばります 表と裏を間違えていますが、見た通り結構ゴワゴワしています モンベル U. 地面の凸凹を吸収するためにはマットは必要です• コンフォートシステムという名前からもわかるように、枕など別売りのパーツを組み合わせることができます• 収納時のサイズを小さくするためサイズは150cmを選んでいます。 別売りの枕を連結させることで、身長170cmの自分でもはみ出ることなく使えています• 空気弁を開けておいても自然に空気が入らないので、自力で膨らます必要があります• マットの厚さは2. 5mmありますが、地面の凸凹をすべて吸収することは無理です• 腰痛気味の方は、もう少し厚めの製品を探した方がよいかもしれません 畳む際は、このように両側を折り返します。 マットの厚さはこのくらいです 端から空気を抜きながら丸めていきます 丸めたらベルトでとめて… スタッフバックに入れて完了です 右側にあるのはモンベルバロウバッグ 3 です。 収納時のサイズはこれくらいの大きさです モンベル U. アルパインパッドに連結できるので、寝ている間に枕がズレてしまうことがないので良いです• 畳むととてもコンパクトになります。 アルパインパッドのスタッフバックの中に一緒に入れてしまうことも可能です 使用時のイメージはこんな感じです アルパインパッドとひも(トグルと呼ぶらしい)で連結できます この空気弁から膨らまします。 夏の高山、冬の低山用ですが、自分は5月から10月位までしかキャンプをやらないのでこれくらいの対応温度で十分です• 冬場にキャンプをする方はこのシュラフだけでは厳しいです• 標高の高い場所であれば、余裕で使える期間はさらに短くなります 収納時の太さはこのくらいです ちょっと分かりづらいですが、こんな感じです。 この作業を4箇所行うことにより、テント本体を立ち上げます クロノスドームの取扱説明書には、通常は外側のグロメットに差し込み、雨や結露で生地の張が弱まった場合は内側のグロメットに差し込み固定すると記載されています。 グランドシートを敷いていれば、テント本体の裏側はそれほど汚れてはいないはずです 続いてグランドシートの裏側が汚れたり、湿気で濡れていたりするので… グランドシートを裏返して乾かします。 こちらはかなり濡れていると思います。 さらにペグとロープもスタッフバックに入れます これでテント本体、フライシート、ポール、ペグ・ロープの折りたたみが完了です。 モンベルクロノスドーム2型は、前室が狭い分設営時のサイズもコンパクトでタープ併用を前提にしている自分にはピッタリサイズです• 前室は居住スペースとして利用できるほど広くはないので、居住スペースも兼ねるテントを考えている方には向いていません• モンベル テントマット ドーム2は、地面からの冷気を遮断してくれるためテント内で快適に過ごせますが、反面畳んだ時にサイズが大きくなってしまうことが難点です• モンベル U. コンフォートシステム アルパインパッド25は、マットの厚さが2. 5mmありますが、地面の凸凹をすべて吸収することは無理です。 腰痛気味の方は、もう少し厚めの製品を探した方がよいかもしれません• モンベル バロウバッグ 3 は、5月から10月位までしかキャンプをやらない自分にぴったりです 以上でモンベルクロノスドーム2とそれに関連するオプションアイテムの紹介は終わりですが、皆さんの役に立ったでしょうか? 是非皆さんもモンベルクロノスドーム2を使ってソロキャンプにチャレンジしてみてください。

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