まほ やく レシピ。 【料理】誕生日ケーキforルチル

#まほやくNL #ネロ晶 喉奥へ消える

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Twitter見てたら結構走るの辛いよ〜〜!!って意見を見たのでとりあえず効率よく、できるだけアイテムを消費せずポイントを稼ぐための自己流のまとめです。 まだ手探りなのでこれは違うよ〜とかあったら情報提供お願いします。 特攻キャラについて イベントのガチャから得られるキャラの特性から特攻キャラが作れます。 また、育成時に特攻キャラをPTに組み込むと特攻ボーナスがつきます。 特攻の倍率は下がりますがRのカードでも限定特性はつくのでSSRの枚数が足りなくてもなんとかなります。 私は運良くSSRクロエが引けたのでこのPTにフレンドの限定シャイロック スキルの体力回復が優秀なので で育成 限定のネロは花弁でフル覚しました。 結果こんな感じ。 育成ポイント使っちゃったあとですみません。 今回のイベントの有利属性である赤 パッション と黄 ハッピー に極振りで育てつつ、たまに青 クール をあげてました。 凸数は関係なし 特攻は最大値のみが適用されるので ルールに書いてあります 1人育てれば十分です。 10人育てる必要はないです。 厄災の殴り方 初級と中級はミッションをクリアしたら無視でOKです。 上級を殴って育てます。 レベルの上限は15の模様。 討伐用のPTはこんな感じ。 推しなのでルチルが多め。 表示バグってるところはさっきの特攻のクロエです リーダーのルチル、ミチル、クロエあたりには育成ポイント使ってます。 青が弱いのがネック 手持ち的に青特化が育てにくい で、厄災のHPが結構あるのでつい尻込みしてフルパワーで殴りたくなるのですが 実はこれ MP3 で倒せました。 ポイント数はこれくらい。 こうやってみるとそこそこ特攻の恩恵がある。 なんでこの火力で倒せるかっていうとまほやくにはミッションアイテムというドーピングアイテムがあります。 使いましょう。 私は白特性持ちの手持ちが多いので白カード3枚使ってます。 この辺はもっと調整したいな〜〜と思いつつこれが一番安定して倒せてます。 多分人によって効果的なアイテムは違うと思います。 あくまで一例です。 超級は獲得できるポイントが5000ptを超えましたがMP消費も増えるので効率的にはそこまで変わらないかもしれません。 チップはこんな感じ。 チップ数の修正入るらしいですが 1MPあたりの効率は上級よりかなり良さそうです。 ミッションアイテムの調達 厄災探しがてら育てたいキャラ 今回は詫び石で出たシノくん +強い特性持ちでPT組んで西か東か好きなところへ行きましょう。 今回のイベントの厄災は西か東で育成しないと出ませんので注意。 とりあえず西の天文台行きます。 オート育成します。 オートだとひらめきは使ってくれないんですがすでに持っている特性と被る可能性があるので使わなくてもまぁ……。 使いたい時は手動で使いましょう。 設定はこれで。 回復タイミングはお好みで。 スキップとオートでサクサク進めます。 この間厄災は上級1回しか出てきませんでした。 うーん、マラソンが必要そう。 いい感じに育ちましたがお別れします。 これでドーピング用のミッションアイテムが増えます。 あと普通に育成に使えるアイテムなんかも手に入ります。 まほやくはTPがあまりがちなのとMPの回復が早いのでこんな感じでボス探しながらアイテム稼ぎつつ上級殴るのが一番効率いいと思います。 探してる間に結構MP回復してたりするので。 ただ結構貼り付きプレイになっちゃうのがつらいけども。 多分最初の段階でつまづく人が多いと思うんですが討伐用のPTをちゃんと強化して厄災のレベル上げればちゃんと相応のポイントが手に入るっぽいです。 それにしても設定ポイントは若干エグいな〜〜と思いますが。 まだ初回イベントですしあまり悲観的にならずゆるりと楽しんでいきましょう〜.

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【まほやく】料理「サングリア」のレシピ、拒否材料、「サングリア」が好きな魔法使い

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コマンド名 説明 効果 談話 魔法使いとの会話で仲を深め心を成長させる 交流レベルと好感度up 調査 特性&エンget ダンス 踊り出して心を成長させる 交流レベルup 予言者 未来を見通す 覚醒キャラレシピ入手 夢に浸る 夢を見て心を大幅に成長させる 交流レベルup 思い出話 思い出話をして交流結果を再現 直前の交流と同パラメータ・特性をget 家庭菜園 ハーブを栽培収穫して心を成長させる 交流レベルup 探す 迷子を捜して魔法使いと仲を深める アイテムgetと好感度up ひらめき ひらめきを高める 特性入手 蚤の市 宝物を集める パート終了ごとに集めた宝物の数だけ宝箱get おもてなし 店の雰囲気を変える パラメータupや育成関連の効果をを得る 釣り 魚を釣る 特性入手と交流レベルup レポート 体調を管理して記録する 経験値とエンの獲得量up 魔法薬を作る 魔法薬を作って体力を回復する スタミナが回復する 放牧 羊を放牧する パラメータ・特性get 育成エピソード 育成エピソードとは 育成エピソードは確率で発生します。 エピソードはキャラクターにまつわる「キャラエピソード」と育成スポットにちなんだ「スポットエピソード」に区別されます。 さらにエピソードは以下の四種類に区別されます。 ・キャラエピ 育成に連れて行ったシナリオカードの魔法使いにちなんだエピソードを読むことができます。 色んな魔法使いを育成に連れて行ってあげましょう。 ・カードエピ 育成に連れて行ったシナリオカードにまつわるエピソードを読むことができます。 ・スポットメインエピ 育成スポットと同じ国に所属している魔法使いをシナリオカードにすると読むことができるエピソードです。 発生するターンが決められています。 ・スポットサブエピ 各育成スポットにまつわるエピソードを読むことができます。 75で見れます。 スポットサブエピの効果 スポットサブエピでは読み終わるとランダムでパラメータが少量入手、または特性が入手できます。 こちらただいま調査中です。 気づいた点などあればコメントにてお願いします。

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ラスティカ 覚醒条件まとめ【魔法使いの約束│まほやく】 │ おとめ遊戯

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「ななくさがゆ?」 「そうなんです。 ほら、新年あけたばかりでお肉とか練り物のとか食べまくった胃を休めようと、消化の良いお粥を食べるんですよ」 ネロと私はキッチンで会議をしていた。 議題は私の世界の七草粥について、だ。 ネロも毎日の献立を考えるのが億劫だったらしく、私の話を興味深く聞いてくれていた。 「せり、なずな、ごぼう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ。 この7つの食べられる、えぇと、薬草をお粥の中に入れて胃の調子を整えるんですよ」 正直にいえばすずしろって大根だけど。 そこは伏せてネロに説明していた。 私の拙い説明でもネロは理解してくれていた事が救いだ。 「なるほどな。 面白いじゃん。 賢者さん、レシピは知っているか?」 「レシピというか、目分量になってしまうので。 あっ、味見なら任せてください!」 「食いたいだけじゃないのか」 笑いながらネロが私に言うが、私としては断固としたそこは否定しておいた。 「いいえ、食べたいっちゃ食べたいけどネロに殺されるのは嫌ですし、発案者としてやはり最後まで責任をとらせて頂きたいと思いまして」 「はいはい。 とりあえずその七草の入手からだな」 ネロがふと真剣な顔になる。 料理人として真剣に 向き合ってくれているのだろう。 私はネロの思考の邪魔をしないようにカップの中のお茶を口に含んだ。 いい匂いのするお茶を飲みながら私はぼんやりと元の世界の事を思い出していた。 確か、七草粥を教えてくれたのはお母さんだっけ。 でも七草粥って食べた気しなくて、家族で食べても私はあまり食べなかったな。 今思ってるよ。 食べとけばよかった。 「…元気かな」 つい、呟いてからはっと気づく。 ネロに聞こえたかと思ったけれど、ネロはこちらを見ていなかった。 良かった。 と思った。 聞こえていたらネロはきっと気を使うから。 ネロが私の方を向いた。 「…賢者さん。 悪いけどファウストの所に行ってきてくんねぇか」 「ファウストですか?いいですよ」 「イエローフラワーを集めてきてもらいんだ。 だけど素人だと間違った葉っぱ持ってきても怖いからな。 ファウストが見てくれたら問題ないからさ」 「そうですね!わかりました」 私が請け負うとネロが頷いてくれた。 確かに素人が野草を摘むのは危険だ。 それで事故があったことも知っている。 いくら中庭に生えていると言っても、だ。 私はネロに言われた通りファウストの所に行くことにした。 「ファウスト、いますか?」 「…なんだ」 ドアを開けてくれたファウストは、丁度寛いでいたのかローブを着ていなかった。 男性にしては細い身体の線が見えて、ちゃんと食べているのかと不安になってしまう。 「お願いがあるんですけど、聞いて貰えますか?」 「僕が嫌だって言っても話すつもりなんだろう?」 「はい。 イエローフラワーを詰むのを手伝って欲しいんです」 「は?」 メガネの奥の蒼い目がきょとんと丸くなった。 そして眉間にシワがよっていく。 「イエローフラワーは中庭に咲いてるだろう?なんでわざわざ僕が…」 「素人が野草を摘むと間違った葉っぱを摘むかもしれませんし。 もし毒草だったら誰か死んじゃうかもしれません」 「いや、だから…中庭に毒草なんてないって」 「ファウスト!お願いします!ネロが美味しい七草粥を作ってくれるはずなんです!」 「七草粥?って、落ち着きなさい。 近い!」 思わずファウストに詰め寄っていた私はファウストに額を押されてグイッと距離を取らされる。 とりあえず事情を説明した所、眉間に皺を寄せながらだが、イエローフラワーを摘むお手伝いをファウストが了承してくれた。 私はファウストと中庭に行き、イエローフラワーを摘んでみる。 「よいしょ、よいしょ」 「賢者。 それはイエローラベル。 違う草だ」 「えっ、でも似てる…」 「葉の形が違うだろう」 たしかによく見ると少し形が違っていた。 やはりファウストがいてくれて良かったと思う。 たくさん摘んで、カゴに山盛りに入れると私はファウストにお礼を言った。 「ありがとうございます、ファウスト!ネロも喜びます」 「ふん…たくさん採れて良かったな」 「はい。 美味しい七草粥にしてもらいますね!」 ファウストはぷいっとそっぽを向く。 そのファウストの足に可愛い羊がまとわりついてきた。 たぶん、この羊はレノックスの羊だ。 今は放牧の時間なのだろう。 しゃがんで、羊のふわふわな毛を撫でてやると「メェー」と返事をしてくれた。 「ファウスト様。 賢者様」 「レノックス。 今は放牧の時間か?」 「はい」 レノックスが頷くと、その後ろからちょこまかと羊達が中庭の草を食み始めた。 なんというか、大変のどかな光景だ。 レノックスが私の持つカゴに目を向けた。 「賢者様?それはイエローフラワーですか?」 「はい。 今日の晩御飯に使うんです。 あとは大根とかあればいいんですが…」 「ありますよ」 「え?あるんですか?」 「あるのか?」 レノックスの言葉に私とファウストの疑問の声がかぶる。 レノックスがカバンから大根を取り出してくれた。 魔法で小さくしていたらしい大根を大きくしてくれて、私に手渡してくれる。 「どうぞ」 「あ、ありがとうございます」 「なんで大根なんて持ってるんだ…」 「町で塀の補習を手伝ったら、お礼だと言ってくれたんです」 なるほど。 レノックスはよく町の人達から色々頼まれ事をするらしい。 この大根はそのお礼だということか。 でも何はともあれ助かる。 「ありがとうございます。 じゃあネロに届けてきますね」 「あぁ。 …気をつけて」 「行ってらっしゃい」 ファウストとレノックスに見送られ、私は食堂に居るはずのネロの元へと向かった。 「ネロ、イエローフラワーと大根です!ってあれ?」 キッチンにネロはいなかった。 きっと他の薬草を手に入れるため、どこかに行っているのだろう。 私はテーブルにカゴと大根を置いた。 同時にドアが開く。 目を向けると両手に袋を抱えたネロが足でドアを開けていた所だった。 「あ、悪い。 誰もいないと思った」 「い、いえ。 って大丈夫ですか?大荷物ですけど」 「あぁ、見た目の割には重くないからな」 ドサドサとテーブルに袋を置いてネロは手を洗う。 どうやら市場に行っていたらしい。 袋の中身は見たことの無い葉っぱや根菜、リンゴなどが入っていた。 私が袋の中身を出そうとするとネロが「ストップ!」と袋を取り上げる。 「何でですか?」 「いいから。 ちょっと待ってな」 「はい…?」 袋からガサガサと何かを取り出してネロは渡してくれた。 まだ温かいそれは魚の形をしている。 私はこの食べ物を知っていた。 「これは、たい焼き…!!」 「ん?知ってるのか?色々手伝ってくれた賢者さんにご褒美だ」 「他の奴らには言うなよ?」とイタズラっぽく笑って、ネロは自分の分のたい焼きに齧り付く。 私もお礼を言って齧ってみた。 餡子 だと思う がとても美味しい。 久々の甘味に私は幸せな気持ちになる。 もぐもぐと私が食べている間に、ネロは七草粥の調理に入っていた。 水で洗った草を細かく刻む音がキッチンに響く。 お湯が沸く音。 蛇口から流れ出る水の音。 包丁が草を切る音。 色んな音をさせながら、ネロの調理は進んでいく。 たい焼きを食べ終わった後も、忙しく動き回るネロを私は眺めていた。 「まぁ、こんなもんだろ。 賢者さん」 「え?あ、はい」 「味見。 発案者としての責任とるんだっけ?」 「そうですよ!ちゃんと責任は取ります」 「はいはい。 熱いから気をつけろよ」 粥が入った皿をネロから受け取り、私は冷まして食べる。 薬草のほんのりとした苦味が粥の甘い味を引き立てて、美味しい。 「ネロ、美味しいです!」 「そうか?良かったな」 「本当に美味しい…」 味見用の皿を返して、私は七草粥の鍋をグルグル掻き混ぜてみた。 鍋の中で白い粥に緑の葉が映える。 「初めてにしては上出来だな」 「美味しいです!でもコレだけじゃ物足りないですかね?」 「そうだろうと思って、オカズも作る」 「流石です!」 袋の中からそば粉やレモンを取り出してネロは満足気に笑う。 ネロの手から逃げ出した栗がテーブルから落ちて床を転がってきた。 しゃがんで私は栗を拾う。 これはリケの物だろうか? 「あぁ、悪い」 「いえ、だいじょ」 ガンッ!!! 「いたぁっ!?」 目算を謝って立ち上がろうとした私は思いっきり頭をテーブルに強打してしまった。 めちゃくちゃいい音を立ててしまった私は頭を押えて蹲る。 はっきり言って物凄く痛い。 「おいおい、大丈夫か?」 「だ、大丈夫です…将来の目標は瓦を頭で割ることですから…」 「瓦より賢者さんの頭が割れるだろ」 ノロノロと立ち上がった私の頭を、ネロが診てくれる。 ジンジンと痛む脳天にネロの視線が向けられる。 「あぁもう。 っとに。 気をつけろよ」 「うぅ、はい」 ネロの手が私の頭を撫でてくれるが、それだけではさすがに痛みは引かない。 ネロは頭を撫でてくれてた手を引っ込めて、呪文を唱えた。 「《 アドノディス・オムニス》」 ネロの手のひらには繊細な形のシュガーが乗っていた。 ネロの作る料理みたいな綺麗な形のシュガーだった。 そのシュガーを1つ摘んでネロが私に言った。 「ほら口開けろ」 「え?」 「ほら早く」 言われた通り口を開けると、ネロが私の口の中にシュガーを放り込んでくれる。 甘い味が口の中に広がっていく。 シュガーを食べてるうちに痛みは何処かに消えてしまった。 もぐもぐと口を動かす私をネロは穏やかに笑って眺めている。 「これで元気出たか?」 「はい!ネロのシュガー、とても美味しいですね」 「だろ?」 私の手を握って上を向かせると、手のひらに残りのシュガーを転がしてくれる。 ころころとしたシュガーは溶けることなく、その繊細な見た目で私を楽しませてくれた。 「…賢者さんは笑顔の方がいいと思うぜ」 「え?」 「いや、なんも」 なにかネロが言った気がしたが、シュガーに注意を向けていた私には聞き取れなかった。 ネロが何も言ってないと言うのだから気のせいだったんだろう。 「さて。 じゃあ今日の晩飯が出来るまで遊んできな」 「私もなにかお手伝いしたいです」 「そうか?じゃあ頼むわ」 ネロに言われるがまま、私はネロのお手伝いを始める。 今日の晩ご飯は七草粥。 温かくて優しい、七草粥だ。

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