カレー ライス 具 材。 カレーライスの人気レシピ10選|具材いろいろ!簡単で早いカレーのレシピ

【43種類】おいしいカレーの具!定番からおすすめの変わり種まで

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ゆでうどん2玉• だし汁600ml• 長ネギ1本• 油揚げ小1枚• 豚バラ肉の薄切り100g• Aカレー粉大匙1• A小麦粉大匙1…• A水 あれば出汁 大匙5• Bみりん大匙2• B砂糖小匙2• 具材の長ネギは5mmの斜め切りに、かまぼこは5mm幅に、油揚げと豚バラ肉は1cm幅に切ります。 Aを全て良く混ぜておきます。 フライパンを中火で熱し、サラダ油を入れて長ネギと豚肉を炒めます。 ここで 塩ひとつまみ 分量外 入れて下味をつけます。 そして、ほぼ火が通ったら出汁を加えます。 油揚げとかまぼこを入れてひと煮立ちさせアクを取り除きます。 Bの調味料を入れて具材にしっかり火を通します。 この時別鍋でうどんを温めておきます。 そこに混ぜておいたAを入れて、底から大きく混ぜてとろみを均一につくまで続けます。 うどんを湯切りし器にもり、カレースープを注いで出来上がりです。 うどん2玉• だし 昆布とかつお 約4カップ• 豚バラ肉の薄切り100g• 豚肉にまぶすカレー粉小匙1• 青ネギ2本• 油揚げ2枚• A八丁味噌50g• A本みりん大匙4• Aカレー粉10g• B水60g• B片栗粉30g• 豚バラ肉を3cm幅に切り、カレー粉でまぶして下味を付けます。 油揚げは大きめの千切りで、青ネギは斜めに薄切りします。 Bを混ぜておきます。 鍋に出汁を入れて煮立たせたらAと豚肉と油揚げを加えて中火で煮ます。 肉に火が通ったら、Bを入れてとろみを付けます。 うどんも茹でて、湯切りをしっかりします。 最後にねぎを散らして出来上がりです。

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ひと工夫でいつもとちょっと違う?カレーライス レシピ・作り方 by (´・ω・`)ショボーン|楽天レシピ

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カレーの具材、トッピングのランキングです。 子供に人気、簡単に作れる定番のカレー・レシピを解説。 旦那や彼氏、男子達が大好きな本格カレー、いつもと違った特別なカレーの作り方は具材のトッピングが重要!?好きなカレー、人気&おすすめのトッピング(トンカツ、チキン、チーズ、野菜、ホウレン草、目玉焼き、マヨネーズ、なす)をランキング化。 男子が好きな美味しいカレーを作ろう 旦那や子供、彼氏が好きなカレーを簡単に作る方法は、トッピング!!• カレーのルー、スパイスにこだわるよりもトッピングが楽で簡単• いつものカレーがトッピングで、特別なカレーになる• 人気のトッピングで男達の胃袋をつかむには、好きなトッピングを知る必要がある!! 旦那と子供が喜ぶカレーを作りたい!そんな気持ちがある主婦、 同棲する彼氏が美味しいねっと言ってくれる素敵なカレーを作りたい彼女。 カレーのルーやスパイスにこだわるのは、正直大変です。 だから、簡単にカレーをレベルアップできる方法が、トッピング!トッピングなら、いつもと違ったカレーになりますよね。 そこで、みんなが好きなカレーの具材、トッピングをランキング化しましたので、是非、参考にしてくださいね 店舗数でギネス記録を持つ"ココ壱番屋"の人気トッピング・ランキング!! 世界最大のカレーチェーン店と言われる、店舗数でギネス記録を持つのがココイチ(ココ壱番屋)。 トッピングメニューの豊富なココイチの中で、人気のあるトッピング、売れ筋が、この3つの具材、トッピングです• トッピング・ランキング1位「チーズ」 チーズとカレーの相性は最高。 薄切りのお肉があると、さらに美味しい!野菜ともチーズがあってトッピングのトップはチーズなのです• トッピング・ランキング2位「ロースかつ」 ロースかつは定番中の定番。 かつカレーと言えば、男子ががっつり食べられる!胃袋を満たすカレーです。 ココイチでは、トッピングではなく単品では、ロースかつカレーが最も売れているとのこと、それぐらい男子に人気がある• トッピング・ランキング3位「野菜」 揚げ野菜、茹で野菜をトッピングするタイプのカレー。 いわゆる夏野菜カレーも人気。 野菜はぐつぐつ煮込むもの!という常識を覆したのが、野菜トッピングの通なとこです• 2位はロースかつ、3位はメンチカツ、4位はソーセージです R25調査の20代、30代のイチオシのカレートッピング・ランキング!! 調査の20代、30代男性に聞いたイチオシのカレートッピング、ベスト5です。 二十歳をすぎた大人の男子達が好きなカレートッピングの結果です• 男の好きなカレー・トッピング1位「チーズ(63.5%)」 ココイチのトッピング・ランキング同様、トップはチーズ。 約6割の男性がチーズ・トッピングが好きなのです。 ここまで人気なら、チーズにこだわるのもありでしょう• 男の好きなカレー・トッピング2位「ウインナー、ソーセージ(31.5%)」 20代後半、30代になるとあまりに肉々しいモノが食べられなくなる。 でも、お肉は食べたい!そんな気持ち、願いを叶えてくれるのがウインナーやソーセージです• 男の好きなカレー・トッピング3位「ゆでタマゴ(29%)」 家庭のカレーの定番と言えるゆでタマゴ。 野菜カレーでは物足りないときの1品に、ゆでタマゴがよくあいますね• 男の好きなカレー・トッピング4位「生卵(20%)」 知らない人も多いのが、生卵。 生卵やマヨネーズをカレーに混ぜると、甘くなる。 カレーにちょっとしたアレンジをするのが好きな30代前半から後半に人気なのでしょう• 男の好きなカレー・トッピング5位「ホウレン草(12.5%)」 ココイチのホウレン草カレーが、ランキングにはいっていなくてびっくりした方もいるのでは?ホウレン草、チーズカレーが好きな男子は多い。 特に、ヒレかつ、ロースかつを食べない、チキンや鶏が好きな男子ほど、ホウレン草カレーが好きな傾向がありますね。 ヘルシー志向の男子に、ホウレン草が好まれるのでしょう• 番外編!大学生が好きなカレートッピング1位「半熟タマゴ」 半熟タマゴのトロリとした食感、カレーと混ぜると甘くなってマイルドになるなど!タマゴのトッピング人気もはずせませんね。 カレー・トッピングのよいところは、お手軽、簡単にアレンジできることです。 カレーの種類にこだわるのもよいですが、すぐにできて好感度が得やすいのは、トッピングですよ。

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カレーうどんの具は何を入れる?おすすめの具材で絶品料理に!

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パンダ 36歳 トマト1個入り我が家流こだわりカレー カレーの名前は、「我が家流こだわりカレー」です。 子供達も主人もカレーが大好きなので、2週間に1回はカレーを作ります。 我が家で作る場合は、具材は基本のたまねぎ、人参、じゃがいも、それに加えて、ホウレンソウを入れてみたり、なすびを入れてみたり、シメジを入れたりします。 お肉は、牛肉はあまり使う事はなく、ひき肉だったり手羽元を使います。 特に、手羽元は骨がついているので、煮込むほど骨からポロポロお肉がとれて、凄く美味しくなります。 ビックリされる事も多いですが、トマトを入れると凄く美味しくなります。 湯むきしたトマトを丸ごと1個入れることで、酸味が凄く良い味を作ってくれます。 我が家の野菜は、とにかく全て小さく切ります。 他の人からすると、このお家は、野菜を入れないんだなと思われますが、全ての野菜が溶けて凄く美味しいのです。 小さく切った具材を長時間炒めて、色が変わってきたらお水を入れます。 そして、我が家は必ず2種類のルーを使います。 安くてもいいので、2種類使う事で美味しさがアップします。 バターも入れてコクを出します。 ウスターソース、とんかつソース、醤油、みりんも入れます。 味が整ってきたら、最後に生クリームを入れてクリーミーにします。 凄く家族から評判が良いカレーです。 ゆみ 40代前半 骨付き鶏肉入りココナッツミルクカレー 我が家では、2ヶ月に一度くらいの割合で、市販のルウを使ったカレーとは別に、いろんなスパイスが調合されたカレー粉で、ココナッツミルクカレーを作ります。 カレーには鶏肉、ショウガ、ニンニク、玉葱、いんげん、茄子、トマト、ウスターソース、塩コショウ、ココナッツミルク等が入ります。 入る材料は、特に他のお宅と変わるようなものは入ってはいませんが、我が家では玉葱を3個も入れるんです。 とはいえ、ただ切って3個入れるわけではありませんよ。 さすがにそのまま入れたら、玉葱カレーになっちゃいます。 先に玉葱を微塵切りにして、ボウルに入れてラップをかけたら、5分くらいレンジにかけるんです。 そして、掻き混ぜて再びレンジでチン。 そうやって水分を取って縮んだ玉葱を、今度はオリーブオイルをひいたフライパンに移して、形がなくなるまでひたすら炒めるんです。 これが、カレーの美味しい旨味になってくれるんです。 他にも我が家では、鶏肉を柔らかくする為に、ヨーグルトに漬け込んでおきます。 これをして置くと、骨付きの鶏肉を使用した時には、骨から綺麗に肉がホロリと取れやすくなるのでオススメです。 あとは仕上げのココナッツミルク。 我が家のカレーには、トマト缶一缶入っているので、このままだとちょっと酸味がキツイんですね。 でも、ココナッツミルクを入れると、カレーがまろやかになって美味しくなるんです。 このカレーは、お野菜もたっぷりなのでオススメです。 めぶちゃん 30代後半 冷蔵庫整理野菜たっぷりカレー 我が家のカレーは、冷蔵庫整理野菜たっぷりカレーです。 カレーは、月に2回ほど作ります。 本当は、時短節約にもなるから週1は作りたいけど、夫から待ったがかかったので、仕方なくこの頻度でお互い妥協してます。 カレーに入れる主な材料は、ジャガイモ、ニンジン、玉ねぎ、鳥モモ肉、ここまでは至って普通だと思います。 が、我が家の場合はちょっと違います。 残り野菜にもよるけど、大抵の場合はキノコ類(しめじ、エノキ、エリンギ)が入ります。 また、あれば、茄、大根やニラ、ピーマンも。 これを加えた時は、若干いつものカレーとは味が変わりますが、なかなかいけます(カレー味の煮物のような気もするけど)。 また、我が家のカレーの具材は、ニンジン、ジャガイモを除いたすべての具材がみじん切りです。 こうすると、野菜嫌いの子供も気づかずにペロッと食べてくれるからです。 たまに隠し味にコンソメを入れますが、美味しくてお勧めです。 ななみかこ 30歳 シメジを入れた庶民派カレー。 うちの旦那は、私が作るカレーが大好きです。 名付けて庶民派カレーと言います。 煮込むだけで作れてお野菜もたくさん取れるので、月に1度は作ります。 私の作るカレーは、庶民派というだけあって、じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、豚肉の角切りと具材はシンプルです。 ただ、これにしめじを入れるのが、うちのおすすめです。 カレーを作る上で一番のポイントは、具材を大きめに切ることです。 外で食べるカレーは具材が溶け込んでしまって、物足りなさを感じてしまうので、家ではゴロゴロと具材が入って食べ応えのあるカレーを目指しています。 そして、ルーは市販のものを使いますが、2種類入れます。 その方がコクと深みが出るのでおすすめです。 家にいつもある食材でできる、庶民派カレーがうちの味です。 さくっち 40代前半 胃腸にやさしいパイナップルカレー うちの定番カレーは、「パイナップルカレー」です。 作り方は簡単。 市販のルーを使って、ジャガイモやタマネギ、ニンジン、お肉などの定番素材と一緒に、生のパイナップルを煮込みます。 パイナップルを使うようになったきっかけは、胃腸が弱い夫が、以前カレーを食べたあとにお腹が痛くなってしまったこと。 本人もカレーが大好物なので、相当落ち込んでいました。 それなら、消化に良いカレー材料はないものかと探し続けてみつけたのが、パイナップルだったのです。 パイナップルには、ブロメリンという消化酵素が含まれていて、消化を助けながら肉をやわらかくしてくれる作用があり、まだ噛む力の弱い子どもたちにもピッタリ。 甘くなりすぎるのが心配でしたが、カレーの香辛料と混ざると甘みがまろやかさに変わり、奥行きのある味になるから不思議です。 辛口のルーもマイルドになるので、大人用と子ども用を用意する手間も省けます。 おいしく仕上げるコツは、パイナップルをさいの目くらいの大きさに切り、煮込むことです。 こうすると、舌触りもなめらかになり、適度な繊維質が残るので、整腸作用も期待できます。 味もお腹へのやさしさも大好評で、2週間に1回はリクエストされ、食卓にのぼります。 これだけ家族に支持されると、もうやめられませんね。 Azusa 27歳 隠し味は焼肉のタレ「こだわり隠し味カレー」 主人がカレー大好き人間なので、月に1度は必ずカレーを作ってます。 ただ、主人がナスビやキノコが大嫌いなので、夏野菜カレーやきのこカレーは作れず…。 限られた食材で、せめて味だけでも工夫したいと思い、テレビで見た隠し味を参考に入れるようにしています。 題して、「こだわり隠し味カレー」です! お肉は節約のため、基本的にササミかひき肉、たまに豚肉です(牛肉は滅多に使いません…! お野菜は、じゃがいもorかぼちゃ、人参と玉ねぎはマストです。 そのほかに、主人がかろうじて食べれるしめじや、ホウレンソウを入れることがあります。 隠し味は、野菜とお肉を炒める時に、「焼肉のタレ」で炒めること! 出来上がり直前には、粉コーヒーとチョコレートを少々いれます。 ルーは、大量の添加物が入っている事を知り、ルーを使わずに作れるカレーはないかと試行錯誤を繰り返した結果、できたカレーがこのキーマカレーです。 具材は、すべてみじん切りにするので、煮込む手間もなくて、約30分もあれば完成する、時間のない時にもぴったりなカレーです。 我が家では、夫が大のカレー好きなので、カレーは月に3回ほど作ります。 主に入れる材料は合挽きミンチ、にんじん、たまねぎ、ピーマン、かぼちゃです。 調味料は、カレー粉、ケチャップ、ウスターソース、コンソメ、水、とお家にある材料で簡単に作る事ができます。 特におすすめの材料が、かぼちゃです。 ルー不使用だと、少しカレー粉の辛さが勝ってしまう事があるのですが、かぼちゃを入れる事によって、とてもマイルドでコクのある美味しいカレーになるのです。 そして、我が家では、隠し味に最後にみりんを少し投入します。 「カレーにみりんなんて…」と思われるかもしれませんが、これが、よりカレーをまろやかでコクのある味に仕上げてくれるのです。 カレー粉は、ハウスの赤い缶に入ったカレーパウダーを使用しています。 色々試してみた結果、このカレー粉が、一番まろやかに仕上がるなと思いましたので、マイルドなカレーを作りたい方にはおすすめです。 ゆっき 20代後半 具材を全部みじん切りにしたミンチカレー わが家のカレーは、「ミンチカレー」です。 月に1度くらいですが、夏の暑い時は、月に2度作る時もあります。 食欲がなくても、カレーの匂いがすると、食欲が増してくるからです。 材料は、豚(合挽きでも鳥でも可)ミンチ、ニンジン、玉ねぎ、ジャガイモです。 季節によって、カボチャを入れたりナスを入れたりします。 ポイントは、ミンチ以外も、みじん切りにして、材料は全て細かくします。 大きなニンジンだと子供が食べられなくても、小さくなると、味が分かりにくく、食べられます。 また、ナスなども小さく切ると、気付かれません。 ミンチを1番に炒め、その油で、他のみじん切り野菜を炒めます。 そして、ミンチの油で、野菜のなかまで火が通るくらい、しっかり炒めます。 その後は水を入れて、カレールウを溶かして、と一般的な作り方です。 ゆうママ 30代前半 たけのこ入りグリーンカレー うちでは、大人用と子ども用で、二種類のカレーを作っています。 大人は、スパイシー大好きグリーンカレー、子どもは甘々カレーです。 我が家では、月に一回必ずカレーを作ります。 それ以外は、ママが食べたくなったら、登場します。 子どもは、鶏肉のもも肉、ジャガイモ、ニンジン、玉ねぎで、大人のカレーには、鶏肉のもも肉、パプリカ、ピーマン、しめじ、タケノコを入れます。 タケノコとか、パプリカは炒め物のイメージですが、スパイシーなグリーンカレーには、程よい甘さのパプリカと、歯応えのタケノコがおすすめです。 カレーを作る時は、玉ねぎを溶けるくらいに煮込み、甘さを出します。 あとは、隠し味に少し焼き肉のタレの甘口と、擦ったリンゴを入れて、さらに甘さを出します。 えりりん 40代後半 焼肉のたれ入りカレー 我が家では、普通のカレールウ(ハウスのバーモンドカレーの甘口)で作りますが、友人や知人に出すと「美味しい! どうやって作るの? 」と言われます。 作る頻度は、月1回くらいです。 材料は、玉ねぎ、鶏むね肉、じゃがいも、人参といたってシンプルです。 あとは、ブロッコリーが食べられない夫(子どもではなく)のため、芯の部分を小さめに切ってこっそり入れます。 鶏むね肉は、ぱさつかないように、作る数時間前にそぎ切りにしてお酒で浸しておきます。 鍋は、シャトルシェフを使います。 玉ねぎと鶏むね肉を炒める時、焼肉のたれを大匙1杯から2杯くらい入れます。 これが、我が家のカレーが美味しい秘密です。 あとは、他の野菜も入れ炒め、水を入れ沸騰したら灰汁を簡単に取り、ルウを入れ(シャトルシェフ独特の作り方です)、10分ほどかき混ぜながら煮ます。 そのあとは、保温ケースに鍋を入れ、柔らかくなるのを待ちます。 最低で30分くらいです。 長めの方が美味しく出来ます。 のりこ 29歳 コンビーフ入り「茄子カレー改」 茄子カレー改と名付けたカレーを定期的につくっています。 月に一度程度は、夕飯に茄子カレー改が登場しますね。 主に、にんじん、玉ねぎ、ひき肉、茄子、じゃがいもを入れてつくります。 我が家は、その材料に加えて、コンビーフを入れていますね。 子供も夫もコンビーフが好きですし、カレーに入れるととてもおいしいんです。 カレーをつくるときは手を抜かず、ルーを入れる前に、じっくりことこと煮込むのがポイントです。 そうすることで材料がやわらかくなって、カレースープにじゃがいもや玉ねぎが少し溶けて、トロトロのカレーになるんです。 隠し味に、すりおろしにんにくを少々と、中濃ソースをほんの少しだけ入れると、また変わった味になるので、たまにそれらを入れたカレーをつくって、飽きないようにしています。 ここ 27歳 うずらの卵入りひき肉たっぷりカレー 我が家のカレーは、ひき肉たっぷりカレーです。 我が家は、子供たちも主人もカレーが大好きなので、二週間に一回はカレーの日があります。 カレーにいれる主な材料は、たまねぎ、にんじん、じゃがいも、牛肉、ひき肉、うずらの卵、アスパラガスです。 うずらの卵は、子供たちが大変喜びます。 なので、必ず、みんな同じ数をいれないといけません。 また、アスパラガスをいれる家庭は少ないかと思いますが、こちらは大変オススメです。 三センチくらいに切って入れると、歯応えがあり、とてもおいしいです。 私のカレーを作るときのポイントは、たまねぎを薄く切り、とけるまでたまねぎを煮ることです。 また、少量の牛乳をいれることです。 このふたつをすることにより、とてもまろやかになります。

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