マイクラ建築動画。 マイクラ建築上達方法!楽しみながらスキルアップする方法を紹介

「ワクワクする」「九龍城みたい」 145人のマイクラユーザーが作り上げた“違法建築”がカオス

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BBTVパートナーシリーズ今回はマイクラ建築の神があのチャンネル名の由来から、マイクラ建築のアドバイスまでお話して頂きました。 ふわパリ伯爵が教える!マイクラ建築のポイント 【パートナーQ&A! No. 5】 ふわパリ伯爵のマイクラとの出会いとは 子供から大人まで人気のサンドボックスゲーム、マインクラフト。 モンスターとの戦闘や、マイクラの世界を冒険するYouTube動画と並んで人気を集めているのが、マイクラ建築。 ふわパリ伯爵さんがマインクラフトを始めたきっかけは、マインクラフト発売当時、インターネット上に多くの実況動画が上げられているのを見て、自分も遊んでみたくなったことだったそうです。 「当初は友達とただ遊んでいたのですが、次第にレゴブロックのように自分の作りたいものを自由に表現できるマイクラ建築に興味を持つようになりました。 」幼少期はレゴブロックで遊ぶのが好きだったというふわパリ伯爵。 「想像を形にできるところがマイクラと共通しているのかな。 」レゴ好きは でも垣間見れます。 「マイクラ建築を始めた頃、建てても自己満足で終わりだった。 」しかし、約5か月かけて街を作った時、これは自己完結で終わるにはもったいないと思い、誰かに見てもらおうとYouTubeを始めたそうです。 」普段はふわふわしているように見えるが、いざという時はパリッ!とスイッチが入り、集中するタイプだとか。 マイクラ建築のインスピレーションの源とは 「街中やテレビ、漫画などで魅力的な建物を見かけると『作ってみたい!』という意欲が沸くんです。 街を歩いていてもついキョロキョロしてしまう 笑。 」気になる建物があったら実際に足を踏み入れ見学したり、写真に収めておくことも忘れない。 「普段の生活の中でも建物を見るとブロックに見立てて考えてしまうんです。 『あの屋根、ネザー水晶で作れる』って 笑 」ふわパリ伯爵の頭の中をぜひ覗いてみたい! 全ての建物にはストーリーがある 頭の中で想像したものが形に出来る、自由度が高い遊びがマイクラ建築だと話すふわパリ伯爵。 「建物を作る際は、住人を想像して作ります。 例えば で紹介した建築は3階建てですが、1階がお菓子屋さんで、2階からがオーナーの住居という設定にしているんです。 視聴者の皆さんにはどんな人物が住んでいるか想像しながら見てほしい。 マインクラフトでは1ブロック=1メートルなので、外観と内観のバランスが難しく、ここが重要となります。 内部を広めにとると、外観が不格好になる為、特にこの点に気を付けています。 編集ソフトはAviUtlを使用し編集しており、完成までには長いもので2~3週間はかかるという。 「単調の動画はつまらないので、音楽に合わせてテンポよく編集したり、ユーモアも取り入れて工夫してます。 特に思い入れの強い動画は一番製作期間を要した ですね。 他にはないものを作ってみたいという思いで頑張りました。 「特にサムネイルは動画の顔。 伸びているチャンネルを参考にしたり、BBTVスタッフにも相談して、角度にこだわり、建物が映えてみえるインパクトのある今のサムネイルのスタイルに辿りつきました。 これまでに全ての動画のサムネイルを数回変更したこともあり、紆余曲折を経て今のスタイルに至りました。 」極上のサムネイルのデザインの数々は からチェックできます! 今後の目標は 「チャンネル登録者数10万人を目指したい。 ファンの方達のコメントに励まされて、次々と新しい建築に挑戦し続けることが出来た。 常に他にはない新しいものを配信し続けなければというプレッシャーもあるが、これからも頑張り続けたい。 」と照れながらも話してくださった謙虚なふわパリ伯爵。 BBTVのYouTubeネットワークパートナーシップに関する情報は下のボタンをクリック!•

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【マイクラフト】洋風の駅の作り方! ポケモンソード・シールド風に再現建築!【前編】

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スウェーデンのMojang ABにより開発されたパソコンゲーム「Minecraft」 マインクラフト は、サンドボックスゲームの代表格として知られるようになり、世界的な大ブームを引き起こしました。 日本国内にも多くのクラフターが居るのですが、ゲーム実況が盛んな日本では自ら創作した建築物等を動画で撮影、YouTubeやニコニコ動画には多くのマイクラ動画が投稿されています。 中にはとんでもなく完成度の高い建築物を作られている方も居りまして、今回はプロクラフターによる建築動画と投稿した実況者さんたちをご紹介したいと思います。 思わず口を開けて魅入ってしまうような迫力、そしてセンスに満ちた動画を厳選してみました。 クラフター:さん「断崖絶壁の村を城塞都市にする」シリーズ 断崖絶壁に自動生成された村をベースに城塞都市を作っていく動画で、最初の1、2話あたりまでは何処にでも有りそうなクラフト動画ですが、ある時を境に建築物の規模がどんどん大きくなっていきます。 最終話では初期の村の面影はすっかり無くなり、ファンタジックな城塞都市が完成します。 建築も凄いのですが、動画中のトークが面白かったり編集も手が込んでいたりと、最後まで吸い込まれるように観てしまいます。 タイトルから分かる通り山岳バイオーム上に生成された村というインパクトのあるシードを選定した。 本来山岳バイオーム上に村は生成されないが、オープニングで特殊なMODは確認できないため、草原を起点に村が生成され、たまたま山岳上となったと考えられる。 発生の可能性は非常に低いと思われる。 最終的にはイエメンの城塞都市、アル・ハジャラを目指す。 引用: 【ニコニコ動画】【Minecraft】断崖絶壁の村を城塞都市にする part1【ゆっくり実況】 【ニコニコ動画】【Minecraft】断崖絶壁の村を城塞都市にする 【OP集】 クラフター:さん「渓谷に城郭都市を作る」「繋げて遊ぼう!鉄道MODでジオラマクラフト」など 「渓谷に城郭都市を作る」シリーズ 「渓谷に」とタイトル付けされているものの、実際は創作に行き詰まりヤケクソになったところTNTで爆破してみたら渓谷っぽい形になったそうです。 最初にご紹介したhagiさんのややメルヘンチックな建築に対しmihuneさんの建築はリアル志向、とはいってもファンタジック要素も盛々です。 緑と建築物の組み合わせ方がとても上手くて、木も一本一本手作りするという拘りっぷりから植林魂も感じられます。 【MineCraft】 渓谷に城郭都市を作る~Part1 【ゆっくり実況】 「繋げて遊ぼう!鉄道MODでジオラマクラフト」シリーズ リアルな外観で走らせる事も出来る鉄道を使ってジオラマを作っていくシリーズです。 限られた領域をモジュールとして作り込み、複数のモジュールを繋げて眺めるという鉄道模型のような楽しみ方をされています。 mihuneさんお一人で作られている「渓谷に城郭都市を作る」シリーズとは違い、ご本人が自作されたモジュールの制作風景に加えて、建築力に長けたクラフターさんたちから提供されたモジュールの紹介もあります。 甘みやさんのTwitter では随時ワールドの制作状況が投稿されており、着々と国の大規模建築は進んでいるようなので完成が待ち遠しいですね! 【Minecraft】四角い世界に海にきらめく魔法の城を築いてみた 【PV】 四角い世界に王国を築いてみた 甘みやさんの初投稿動画である「四角い世界に王国を築いてみた」、最新作に比べると規模は小さいものの建築センスが至るところで光っています。 RPGゲームのような世界観がとても魅力的、視聴者目線を意識した動画の見せ方でまるで旅をしているかのような感覚になります。 スッキリとまとまった外観の建物、随所に見られる植林によって自然でクリーンな町並みに統一されています。 配置によって見た目が変わったり、メタデータというパラメーターを弄ることによって同じブロックで最大16のオブジェクトを表現出来る非常に便利なテクスチャですが、扱いが難しいのです。 【Minecraft】ゆっくり街を広げていくよ part1-1 「スパフラにお城を生やしてみたよ」シリーズ 「ゆっくり街を広げていくよ」シリーズの番外編として、スーパーフラットをベースに一から地形を生成し城を建てる「スパフラにお城を生やしてみたよ」シリーズも投稿されています。 【Minecraft】スパフラにお城を生やしてみたよ 【Minecraft】スパフラにお城を生やしてみたよ2 【Minecraft】スパフラに2人でお城を生やしてみたよ 0• あわせて読みたい記事• カテゴリー• pasoju. comについて パソコンやスマートフォンなど、デジタルガジェットに関するレビュー記事やお買い得情報を発信しています。 中華製のガジェットを重点的にレビューしており、お気に入りは「中国のアップル」ことXiaomi シャオミ です。 このブログは以下のアフィリエイトシステムを導入しています。 提携先はに記載しています。 得た収益は、レビュー記事制作へ積極的に投資し、更なるコンテンツ拡充を図っています。

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ふわパリ伯爵が教える!マイクラ建築のポイント

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マインクラフターの皆さんならご存知の方も多いと思いますが、 甘みや()さんという方がマインクラフトPCで作った建築作品を紹介している動画です。 ・・・完全に「これなんてゲーム?」という感じですよね。 マインクラフト内のブロックだけでできた世界だとは到底思えないほどのクオリティの建築です。 一体、この作品はどのようにして誕生したのか? 甘みやさんの建築物を見て誰もが思うこと・・・それは「 一体どうやったらこんな作品が作れるの?」。 その凄さの秘密を知るべく、甘みやさんに直接インタビューしてみました。 ファンタジックで華やかで煌びやかな王国を作りたかった ーーー「魔法の王国」を作ろうと思ったきっかけはありますか? 甘みやさん: 今まで作ってきたシンプルな建築とは別の雰囲気の建築がしたかったというのが大きいです。 ファンタジックで華やかで、煌びやかな国造りをしたかったんです。 そこで、普段の建築に「魔法」というイメージを組み合わせれば、自分の理想の王国に近づけるのでないかと思ったんです。 甘みやさん: ブロックの組み方などは「」や「」、私のほうでもワールドデータを配布してますので、それを見ながら作っていくのが一番の近道だと思います。 甘みやさん: はい。 ただ、重要なのはその先にあるものだと思います。 私が建築をする上で一番気をつけているのが「 雰囲気」です。 おそらく建築を始めたばかりの人たちは建物を形にすることに必死で、中身(設定)まで考えて建築できる人はあまりいないと思います。 ーーー「設定」ですか。 甘みやさん: 小さな家を一軒建てるにしても、「ここには花や植物が好きな人が暮らしているということにしよう!」と、ちょっとした設定を作ってあげるんです。 すると、「もう少し植物を置いて華やかな家に仕上げてみよう!」とアプローチの仕方も変わってくると思います。 そういったことを意識しながら建築していくと、人が住んでいる暖かさや雰囲気がでる建築ができるようになってきます。 ーーーなるほど。 「設定」から建築のアイデアを膨らませるんですね。 甘みやさん: なので、ごく小さな設定や物語でもいいので、何かを頭に思い浮かべながら建築してみてください。 そうすれば、「 私だけが作れる建築物」になっていくのではないかと思います。 しかし、それらも影響を受けすぎない程度に見るぐらいです。 ファンタジーな世界を作りたければ、 リアリティ半分、空想半分ぐらいで作るのがちょうどいいと思っています。 甘みやさん: 私は、昔からファンタジーな世界観が好きでした。 「自分でファンタジーな世界が作れたらいいなあ」と思っていたのですが、絵は描けないしゲームのプログラミングもできませんから、頭の中で想像するしかありませんでした。 そんな時、マインクラフトという 自分の想像を形にできるゲームに出会えたんです。 もうハマらない訳がなかったですね。 ーーー長いですね。 どのようなペースでプレイしているのですか? 甘みやさん: ほぼ毎日2~3時間ほどのプレイ時間でやってます。 なんといいますかもう 生活の一部ですね。 建築への熱意を感じる、甘みやさんの「お気に入り」の数々 ーーーお気に入りのブロックやアイテムはありますか? 甘みやさん: 「マツの木材ブロック」シリーズが好きですね。 デフォルトテクスチャでも少し濃いめで深みのある色合いなので、安っぽくならず、重厚感がある建築物によく合います。 「色付き羊毛ブロック」ほど鮮やかではないので、壁や屋根、床など、どこに使っても味のある建築物に仕上がるのが好きです。 建築への汎用性が高そうだ。 あの高低差のある複雑な地形にどう建築してやろうかと考えるだけで胸が高鳴ります。 ーーー整備の難しいバイオームの方が燃えるなんて・・・創作意欲が半端ないです。 動画はもう更新しないの? 2014年07月16日のニコニコ動画への投稿が、甘みやさんの最後の動画更新となっています。 ーーー今後動画を更新する予定はありますか? 甘みやさん: 「魔法の王国」の動画についてはまだまだ先になりそうです。 最終的には「魔法の王国」を散策する動画を作る予定ですので、お待ちいただければと思います。 それまでの間、1時間建築などの小規模な建築動画などを単発で投稿していきたいと考えています。 今後も甘みやさんの活動に目が離せない! これからもマインクラフトの投稿を続けていくという甘みやさん。

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