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「デュエル・マスターズ キング」アニメ公式サイト

デュエル

種族は 魔人・魔物・竜・天使・悪魔・神の6種類、属性は 火・水・地・天・光・闇の6種類。 APは攻撃表示(縦向き)での戦闘能力、DPは守備表示(横向き)での戦闘能力です。 ユニットはCP分のMPを消費して場に召喚します。 標準的な魔法である 単発魔法、自分・味方のユニットに付けることができる 装備魔法、場に表側表示で存在することで効果を発動し続ける 継続魔法、場の属性を変化させる 属性魔法の4つの種類があります。 マジックはCP分のMPを消費して場に設置します。 CPU戦で勝つと相手(2人以上いる場合はランダムで選ばれた1人)からカードとGを貰えます。 ゲームはターン制で、全てのプレイヤーが行動すると次のターンに進みます。 プレイヤーの行動は名前の横の数字順で進み、第1ターンは最後のプレイヤーのみユニット召喚と行動が可能です。 バトルフェイズに自分の場のユニットをクリックすると、攻撃表示であれば「 戦闘(対象をクリック)」「 直接攻撃(相手ユニットがいないとき)」「 攻守変更(自分をクリック)」、守備表示であれば「 攻守変更(自分をクリック)」が可能です。 戦闘で破壊されると、攻撃表示の場合は「敵AP - 自AP」のダメージを受けますが、守備表示の場合はダメージを受けません。 逆に自分のAPより高いDPの敵を攻撃してしまうと「敵DP - 自AP」のダメージを受けます。 バトルフェイズに自分の場のマジックをクリックすると、条件を満たしていれば発動します。 一度発動したマジックはキャンセルできません。 自分の場のマジック・相手の場のユニットやマジックが行動を選択している時(カードが点滅中)、メッセージ領域をクリックすると チェーンを行えます。 チェーン中は自分の場のマジックを発動できます。 ただし、装備魔法にはチェーン出来ません。 なお、 効果処理時に効果対象を失っているマジックは破壊されます。 CPU戦は1. 0〜2. 0秒を推奨、対人戦は命令到達までに多少時間が掛かるので2. 5〜3. 0秒を推奨(現在はそれ以外選択不可)です。 【変更前に戻す】ボタンを押すと、デッキ構築に入った時の状態に戻します。 【デッキコード】ボタンを押すと、そのデッキの デッキコードが表示されます。 デッキコードを入力、または貼り付けて 【デッキコードを読み込む】ボタンを押すと、そのデッキコードからデッキが作成されます。 対人戦では1勝ごとにCPU戦と同じGを入手でき、30戦ごとにランクアップも行われます。 不利になると中断したり、いなくなる人の対策として、「対戦開始時にCPU戦1vs1の4倍のGを減少させ、対戦終了時・中断時にGが回復(中断した人・いなくなった人以外が回復)」という処理を行っています。 そのため、所持金が足りないと対人戦はできません。 訓練デッキはほぼ全てのカードを使えますが、訓練デッキで勝利してもGやカードは入手できず(対人戦なら1勝ごとにCPU戦1vs1と同じGを入手可能)、ランクアップも行われず、戦闘回数なども変化しません。 セーブは宿の画面が表示された時、カードパック・情報を購入した時に自動で行われます。 カード効果で擬似召喚・擬似設置されたカードは、破壊されると墓地へ行かず消滅します。 関連サイトリンク デュエル・オブ・レジェンドの攻略Wikiです。 デュエル・オブ・レジェンドの総合情報サイトです。

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デュエル (釣具会社)

デュエル

デュエル( Duel)とは 決闘・対決 [ ]• (: duel) - 2人の人間が事前に決められた同一の条件のもと、生命を賭して戦うこと。 果たし合い。 転じてでの「対戦」という意味。 における用語で(現在マジックでこの用語は用いられていない)、後に『』など他のゲームでも使われている。 スポーツの分野では、欧州のいくつかの国で(1対1での)「競り合い」を指す言葉として使用されており(「対戦」の意味で「試合」自体を指すこともある)、日本ではとして主に「ボールの奪い合い」「球際での争い」の意味と認識されることがある。 登録商標 [ ]• の ゲーム [ ] トレーディングカード [ ]• - 株式会社タカラトミーから発売されている1対1対戦型トレーディングカードゲーム。 - から発売されているトレーディングカードゲームの3月までの商品名。 テレビ [ ]• - において、天地水の3つのビットモンで戦うゲーム。 - からにかけてテレビ東京系で放映されたテレビアニメ。 - 2004年から2008年にかけてテレビ東京系で放映されたテレビアニメ。 - 2008年からにかけてテレビ東京系で放送されたテレビアニメ。 - 2011年4月11日よりテレビ東京系で放送中のテレビアニメ。 作中では「デュエルモンスターズ」の名称が継続して使用されている。 - 2007年から2008年にかけて放映されたアメリカのゲームショー。 兵器 [ ] 架空 [ ]• - 日本のテレビアニメ『』に登場する架空の兵器(モビルスーツ)。 漫画 [ ]• - 『』で連載の、上記同名のカードゲームをテーマに展開される松本しげのぶ作の漫画、およびそれを原作としたテレビアニメ。 上記のそれとは違う。 (デュエル! ) - 『』で連載の、をテーマに展開される作の漫画 音楽 [ ]• Duel プロパガンダのシングル () - の1985年に出したセカンドシングル。 映画 [ ]• - 釣具製造業者。 代表作に「アオリーQ」など。 脚注 [ ].

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ライディングデュエルとは (ライディングデュエルとは) [単語記事]

デュエル

デュエルの進め方 デュエルの進行は、「」と「」という区切りによって進められます。 (公式ルールブック マスタールール3対応 バージョン 1. 0 より引用)• 原作では激しい口調で行われることの多いデュエルだが、公式戦の場合、・の等は敬語で行う事が望ましい。 元々はTCGの元祖「マジック:ザ・ギャザリング」に由来する言葉であり、即ちTCGの草創期から存在する言葉である。 しかし2004年に「デュエル」という単語自体をが商標登録し多くのカードゲームで「バトル」、「ファイト」といった他の単語が使われるようになった。 このため、「デュエル」=「遊戯王」と連想する人も多い。 これにより「デュエル」という言葉を使用していたTCG「デュエルマスターズ」は、略称も兼ねて「デュエマ」という固有名詞を使用するようになった。 ただしが商標登録をしたのは2000年8月であり、それ以前から継続してデュエルという単語を使用しているデュエル・マスターズに関しては先使用権が認められると考えられているため、現在でも同IPではデュエルという単語の使用がみられる。 「」や「ディエル」といった誤植もよく見かける。 前者はとして用いられる場合がある。 以降の関連グッズCMでは、最後に「ルールを守って楽しくデュエル」と表示されるようになった。 これは第5回最強カリスマ決闘者決定戦でも、デュエル中にはしゃぎ過ぎたり興奮しすぎたりする態度を指摘する形で言及されている。 両デュエリストの準備が整った後、「デュエル!」と同時に叫ぶのがデュエル開始の合図となっている。 古代エジプトでは「ディアハ」と発音するらしい(あくまでフィクションであり、実際にこう呼ぶのかは不明)。 漫画5D'sでは、 決闘竜 デュエル・ドラゴン の儀式で「ディアク」と発音している。 が4000の様に現実とはルールが異なることが多々存在するため、間違えないよう注意が必要である。 DMでは、千年アイテム所持者による「闇のゲーム」版の「デュエル」も存在する。 がされるとも消滅したり、が無くなると実際に死んだりする、まさに恐怖のデュエルであった。 後に「闇のゲーム」版の「デュエル」はGX・5D's・ZEXAL・ARC-Vでも内容を変えた形で登場している。 アニメGXにおけるたちが存在している異世界やアニメARC-Vにおけるユートたちが存在している異世界では、デュエルは生死を賭けて戦うものであるとされている。 娯楽の一種として楽しんでいる主人公たちを、彼らが罵ると言った展開は恒例となっている。 また上記に限らずアンティルール等に代表される「の所持やプライドを賭けた戦い」も(全シリーズを通じて)よく行われている。 原作中盤でデュエルディスクの概念が登場して以降、すべての作品で「デュエルは立って行うもの」という基本認識が共有されている。 例えばアニメ5D'sでは、後述する「ライディング・デュエル」ではない通常のデュエルを指して「スタンディング・デュエル」と呼んでいる。 同作では、デュエルディスクの代わりにテーブルや祭壇などの座れる設備を用いたデュエルもあったが、いずれも立ったままデュエルしている。 またアニメZEXAL II セカンド では、ベクターがをした際に「(自分だけ)座ってデュエルをするのは失礼」と言及している。 アニメ5D'sではD・ホイールに乗って決闘を行う「ライディング・デュエル」が登場する。 開始時の合図は「ライディング・デュエル、アクセラレーション!」である。 専用の《スピード・ワールド》または《スピード・ワールド 2》を使用する専用のルールが設けられており、従来通りのデュエルディスクを使用したデュエルは「スタンディング・デュエル」と呼ばれている。 なお、ライディング・デュエルは漫画5D'sおよびアニメ・漫画ARC-Vでも登場するが、デュエルのルールはアニメ5D'sと異なる。 アニメARC-Vではソリッドビジョンで実体化したに直接乗って決闘を行う「アクションデュエル」が存在する。 開始時の合図は「戦いの殿堂に集いしデュエリスト達が、モンスターと共に地を蹴り宙を舞い、フィールド内を駆け巡る。 見よ、これぞデュエルの最強進化系、アクションデュエル」である。 がされ、デュエルの開始と同時にそのの特性に合わせたアクションカードと呼ばれるがばら撒かれる。 プレイヤーはそのを拾ってしたり、などに使用したりすることができる。 アニメVRAINSでは「」が存在しており、詳細はそちらを参照。 従来のような形式のデュエルは、作中では「マスターデュエル」を呼称している。 アニメ5D'sでは、ハラルドがを手にする前に「デュエル巡礼」という名目の旅をしていた。 ただし、これは世界が戦争や貧困で苦しむ惨状を知るためであり、実際にデュエルを行ったような描写は存在しない(一応デュエルディスクは装着している)。 原作では迷宮兄弟との、バトルシティ編でのバトルロイヤル等、特殊なデュエルが多数登場した。 アニメでも、5D'sの神経衰弱デュエルやZEXALのデュエルコースターといった特殊ルールが登場している。 シリーズを通して、デュエルそのものを神聖視している者は多く、デュエルに黒い意図を入れると激しく憤慨したり批判されることが多い。 例えば、アニメDMの「闇遊戯vsレオン」戦でを介して弟のレオンを自身の悪事に巻き込んだジークに対し、闇遊戯は「貴様にデュエリストを名乗る資格はない!」と激怒している。 アニメ5D'sの「遊星&鬼柳vsロットン」戦でも、ニコとウエストを人質に取ったバーバラに同調するロットンに対し、鬼柳は「それでもデュエリストか!?」と怒りを露わにしている。 敵サイドや対戦相手にもこの考えを持つ者がいる様で、「バトルシティ編」の「海馬vsイシズ」戦でのイシズは千年タウクにより、海馬の戦術を未来予知したことを「マリクを救うため」と割り切りつつも、海馬に対し心の中で卑怯な手を使っていることに謝罪している。 同じく「バトルシティ編」の「闇遊戯vs闇バクラ」戦では、のが決まるラストターンのがとなる場面で、マリクが闇バクラに元の獏良を呼び出すよう指示し、リシドが「のを受ければその少年はただでは済まない」と忠告することで闇遊戯ののを止めさせようとしたが、闇バクラ自身が「俺のプライドが許さない」としてこの忠告を振り切り、獏良に代わって自らのを受け敗北した。 漫画GX読切の「十代vs紅葉」戦では、原作・アニメ版のと同じを持つ《デュエル》が登場している。 劇場版『遊戯王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』で藍神が行うデュエルは「次元領域デュエル」と呼ばれる。 をする際のが必要ないが、・の際のの意志の強さによって、のとが元々の数値の範囲内で上下する。 この・はそれぞれ「次元」「次元」と呼ばれる。 また、同士のでは通常のは発生せず、代わりにがされた時になら、なら分のを受ける。 藍神が千年リングに憑りつかれて始まった「遊戯&海馬vs藍神」戦では「暗黒次元領域デュエル」と名称が変わり、次元がずれるだけではなく現実世界にも影響がでるようになっている。 藍神が劇中で次元領域デュエルを挑んだ遊戯と海馬はいずれも並外れた精神力の持ち主であり、全てのが最大を発揮している。 劇場版の前日譚となる読みきり漫画「TRANSCEND GAME 遊戯王」で海馬が開発していたゲーム「デュエルリンクス」におけるデュエルも、このルールに近い。 こちらは精神力によるの上昇値に制限がないようで、プラナのは8800 P パルス 、海馬のに至っては19900 P パルス という桁違いの値を叩き出していた。 全シリーズを通して、お約束とも言えるいくつかのデュエル展開が存在する。 主人公の初戦の相手 途中経過が省略されている物は除く が使うエースのは3000。 値含む• よりも更にピンポイントなのや有用なが1枚に多く詰め込まれたが使用される。 やを受けたプレイヤーが、のを利用して優位に立つ。 のやからに反撃される可能性はないと判断すると、の予想だにしない手によって、敗北もしくは敗北寸前まで追い詰められる。 が大幅に削られ、が次のでの勝利を確信した上でを渡すと、返しので逆を決められる。 主人公サイドが窮地に立たされると、やに新たなが出現する。

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