デンソー テン 神戸。 株式会社デンソーテン(兵庫県神戸市兵庫区)の企業情報詳細

株式会社デンソーテンスタッフ

デンソー テン 神戸

回答者 4. 1 年収 基本給(月) 残業代(月) 賞与(年) その他(年) 560万円 30万円 8万円 100万円 -- 給与制度: 等級制で、級が上がると給料もどかっと増える。 ただ昇給用の研修は中々に大変。 毎年昇給もあり、そこそこ上がっていく。 賞与は、最低でも年4. 0は約束されている。 子供がいると手当が貰える。 残業代は当然すべて出る。 カフェテリアプランというのもあり、毎年25000円分貰え、スポーツ用品や育児用品などに使える。 大手らしいなかなかの処遇だと思っている。 評価制度: 毎年、目標設定を行い、それに対して上司と評価を行う。 普通に業務をしていれば、それなりの評価を貰える。 通常の業務のほか、社内の委員会的な活動もしっかりこなすことが上司の評価にもつながると思う。 回答者 2. 6 入社を決めた理由: カーナビゲーションの開発が全盛期を迎える頃、自動車のダッシュボードの中央に位置し、 様々なコンテンツ制御の中央処理を担う役割を期待される製品であり、将来性を感じたため。 「入社理由の妥当性」と「認識しておくべき事」: CDの録音・再生、地上波デジタル放送受信、などライフスタイルの変化に伴い、一定の機能アップが進んだのち、 コモディティ化が進み優位性も失われた。 更に、スマートフォンが登場。 カーナビゲーションでしかできない嬉しさがほぼない。 親会社がデンソーになり、事業内容の住み分けが進んだ。 事業の方向性が明確になりわかりやすくなった分、面白味が薄れ、下請け感が 強くなった。 回答者 2. 5 働きがい: 自分の開発した試作品が、実際に試験車両等に搭載され、試験コースで思ったとおりの挙動を確認でき、無事に市場に製品を投入できディーラ等で搭載を確認できた際には、やりがいを感じることができた。 成長・キャリア開発: 外部講師によるマインドセットやビジネススキル等の階層別研修等は充実していた。 一方、技術スキルを学ぶための費用の社外セミナーなどは参加するのは難しかった。 品質管理保証部門があり、品質工学等の講義は充実していた。 外国語は海外支社に転勤等がなければ使用することはない。 海外転勤が決まれば英語の個別研修があった。 TOEIC IPテストは一部支払うことで、定時後に、受検可能だった。 在籍時は管理職になるためには500点以上のスコア取得が必要だった。 回答者 3. 0 成長が遅い事と、上司が少し話の通じない人なのが主な理由です。 成長のスピードの感じ方は人それぞれだと思いますが、数年かけるというのを耐えれるかどうかがキモだと思います。 勉強の面でもサポートがありますが、なかなか思い通りにいきません。 結局時間だけがtsち、周りの同級生からおいてかれると思ったため、転職をして現状を変えようと思いました。 上司はとても面倒見がいい人ですが、少し話が通じません。 わからない事があるとわからない箇所に絞って詳しく教えるのではなく、一から全て説明してくれます。 もちろんそのような形がいいと思う人もいると思いますが、自分は合わなかったです。 あと、飲み会があるのですがそれを断ると次の日に何で休んだのか聞かれたるのが嫌でした。 回答者 3. 4 強み: デンソーの子会社となったことで、以前はトヨタから直接受注していたものを、デンソーを挟むことになったり、 デンソーと事業領域が被らないように調整したりなど、弱い立場に置かれているのでは、と感じることが多い。 弱み: トヨタからの受注が多く、社内的にも非常に高い技術力が蓄積されている。 そのため、経営的には安定していると思う。 社内の制度も、トヨタの優れたシステムを導入しているため、非常にしっかりとしている。 裏を返せば、非常に決まり事や規定、ルールが多く、その分開発が遅くなる、とうい側面はあるかもしれない。 事業展望: 量産の受託だけでなく、仕様検討についても受託し始めているため、そちらの分野を伸ばすことができれば、働いていても、仕事内容的に興味深い物が増えていくと思う。

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株式会社デンソーテン(兵庫県神戸市兵庫区)の企業情報詳細

デンソー テン 神戸

富士通テンは11月1日、デンソーを筆頭株主とする資本構成の変更と、新社名「株式会社デンソーテン」を発表した。 富士通テンとしては、ハイブリッド車用をはじめエンジン制御、パワーマネジメント車載ECUや、レーダーから対象物までの距離・角度・相対速度を高精度に測定する「ミリ波レーダー」、「マルチアングルビジョン」などの高度運転支援・自動運転技術および電子基盤技術を開発。 また、1995年よりカーナビゲーションの「ECLIPSE」ブランドを展開しており、AVNとドライブレコーダーを融合させた『録ナビ』は独自の製品として支持を得ている。 「安全・安心/快適・利便/環境」の三本柱で、これまで培ったクルマづくりの技術とICTを活用した独自の「つながるテクノロジー」を駆使した製品やシステムの提供を行っている。 今後は、デンソーグループの一員として、これらの開発をさらに強化していく。 富士通テンは1920年に創立した川西機械製作所に始まり、1949年に設立した神戸工業を前身としている。 1968年に富士通と合併した後、1972年に富士通のラジオ部門が分離・独立して富士通テンとして設立。 以来、カーエレクトロニクスメーカーとして様々な製品、サービスを提供してきた。 そして今回、デンソー、富士通、トヨタ自動車は2016年9月9日、高度運転支援・自動運転技術と電子基盤技術の開発を強化するため、3社が出資する富士通テンの資本構成変更を検討することで基本合意した。 今回の変更は、その合意に基づき実施するもの。 変更される出資比率だが、今まではトヨタ自動車が35%、そのほかデンソーが10%、富士通が55%を出資していたが、これをデンソー55%、富士通が14%とし、社名を「株式会社デンソーテン」に改める。 またデンソーテンの社長には、デンソー顧問の岩田悟志氏が就任。 富士通テンの山中明社長は取締役相談役として経営陣に加わる。 東京ビッグサイトで11月5日まで開催される「東京モーターショー2017」のブースでは、「安全運転テレマティクスサービス」や「リモートマルチアングルビジョン」の展示、伝える相手・範囲をコントロールする「車載用 超指向性スピーカー」のデモなどを行っている。 2日からは、ロゴを新社名に変更する。 《纐纈敏也@DAYS》.

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富士通テン、「デンソーテン」に社名変更

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回答者 4. 1 年収 基本給(月) 残業代(月) 賞与(年) その他(年) 560万円 30万円 8万円 100万円 -- 給与制度: 等級制で、級が上がると給料もどかっと増える。 ただ昇給用の研修は中々に大変。 毎年昇給もあり、そこそこ上がっていく。 賞与は、最低でも年4. 0は約束されている。 子供がいると手当が貰える。 残業代は当然すべて出る。 カフェテリアプランというのもあり、毎年25000円分貰え、スポーツ用品や育児用品などに使える。 大手らしいなかなかの処遇だと思っている。 評価制度: 毎年、目標設定を行い、それに対して上司と評価を行う。 普通に業務をしていれば、それなりの評価を貰える。 通常の業務のほか、社内の委員会的な活動もしっかりこなすことが上司の評価にもつながると思う。 回答者 2. 6 入社を決めた理由: カーナビゲーションの開発が全盛期を迎える頃、自動車のダッシュボードの中央に位置し、 様々なコンテンツ制御の中央処理を担う役割を期待される製品であり、将来性を感じたため。 「入社理由の妥当性」と「認識しておくべき事」: CDの録音・再生、地上波デジタル放送受信、などライフスタイルの変化に伴い、一定の機能アップが進んだのち、 コモディティ化が進み優位性も失われた。 更に、スマートフォンが登場。 カーナビゲーションでしかできない嬉しさがほぼない。 親会社がデンソーになり、事業内容の住み分けが進んだ。 事業の方向性が明確になりわかりやすくなった分、面白味が薄れ、下請け感が 強くなった。 回答者 2. 5 働きがい: 自分の開発した試作品が、実際に試験車両等に搭載され、試験コースで思ったとおりの挙動を確認でき、無事に市場に製品を投入できディーラ等で搭載を確認できた際には、やりがいを感じることができた。 成長・キャリア開発: 外部講師によるマインドセットやビジネススキル等の階層別研修等は充実していた。 一方、技術スキルを学ぶための費用の社外セミナーなどは参加するのは難しかった。 品質管理保証部門があり、品質工学等の講義は充実していた。 外国語は海外支社に転勤等がなければ使用することはない。 海外転勤が決まれば英語の個別研修があった。 TOEIC IPテストは一部支払うことで、定時後に、受検可能だった。 在籍時は管理職になるためには500点以上のスコア取得が必要だった。 回答者 3. 0 成長が遅い事と、上司が少し話の通じない人なのが主な理由です。 成長のスピードの感じ方は人それぞれだと思いますが、数年かけるというのを耐えれるかどうかがキモだと思います。 勉強の面でもサポートがありますが、なかなか思い通りにいきません。 結局時間だけがtsち、周りの同級生からおいてかれると思ったため、転職をして現状を変えようと思いました。 上司はとても面倒見がいい人ですが、少し話が通じません。 わからない事があるとわからない箇所に絞って詳しく教えるのではなく、一から全て説明してくれます。 もちろんそのような形がいいと思う人もいると思いますが、自分は合わなかったです。 あと、飲み会があるのですがそれを断ると次の日に何で休んだのか聞かれたるのが嫌でした。 回答者 3. 4 強み: デンソーの子会社となったことで、以前はトヨタから直接受注していたものを、デンソーを挟むことになったり、 デンソーと事業領域が被らないように調整したりなど、弱い立場に置かれているのでは、と感じることが多い。 弱み: トヨタからの受注が多く、社内的にも非常に高い技術力が蓄積されている。 そのため、経営的には安定していると思う。 社内の制度も、トヨタの優れたシステムを導入しているため、非常にしっかりとしている。 裏を返せば、非常に決まり事や規定、ルールが多く、その分開発が遅くなる、とうい側面はあるかもしれない。 事業展望: 量産の受託だけでなく、仕様検討についても受託し始めているため、そちらの分野を伸ばすことができれば、働いていても、仕事内容的に興味深い物が増えていくと思う。

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