第五人格 トンネル。 元女王2位による立ち回り解説!

元女王2位による立ち回り解説!

第五人格 トンネル

人格 引き留めるはほぼ必須で、どのハンターでもとることをオススメします。 初心者の方は特に必要な人格で通電した後は一撃でサバイバーを倒すことができます。 後は耳鳴りも必須です。 サバイバーが近くにいる場合左上のアイコンが出現します。 数少ない索敵人格なので全ハンターにつけましょう。 残りは好みとハンター次第となってしまいますが、チェイスが苦手なら閉鎖空間や獲物を追うを付けて、柔軟な立ち回りをしたいなら裏向きカードをつけるといいでしょう。 立ち回り 序盤-サバイバーを見つける まずはサバイバーを見つけるところからです。 耳鳴りと足跡を頼りにサバイバーを探していきます。 基本的には暗号機に向かっていく感じになります。 慣れてきたらスポーン位置を覚えて一番近いサバイバーを見つけましょう。 最近流行っている散歩パーティの場合、どうしても追えないサバイバーもいるのでファーストチェイスが長引くようなら狙うサバイバーを選んだほうがいいです。 チェイスのコツについては後述します。 中盤-1人目を飛ばすまで 吊るときの椅子の場所はできる限り他のサバイバーが解読をしていた進んでいる解読機の近くに寄せることが理想です。 吊っているサバイバーの近くで解読はできないためそこまでの解読を無駄にすることができ、通電までの時間を稼ぐことができます。 一人を吊ってからはチェイスというよりは立ち回りや救助狩りなどが重要になってきます。 もちろんチェイスや索敵も大事ですが、救助のためにサバイバーは自らやってくるので待ちましょう(キャンプ)。 低ランクであれば吊ってから飛ぶまでの間に別のサバイバーを狙ってもいいのですが、現環境では解読がかなり早いためリスクが高いです。 キャンプとトンネルを徹底して行うだけでも勝率はグッと上がるでしょう。 救助時の目標として、ダブルダウン(救助に来たキャラもダウンさせる)か救助狩りをするのが理想です。 ハンターにもよりますが基本的には上記を目指す形になります。 ダブルダウンをさせると解読できるのは2人になり、2回目の救助に来ることも考えると実際に解読できるのは1人だけとなります。 これがかなり重要で、ダウンしてるキャラを回復させようものなら解読は全く進みません。 結局ハンターが負ける条件としては3人脱出になるため解読を遅延させることが非常に大切です。 終盤-1人を飛ばした後 1人を飛ばす頃には暗号機が残り少なくなっているか通電しているでしょう。 通電までに1人飛ばしてあれば引き分けは狙えます。 立ち回りによっては勝利も見えてきますが、欲張ってしまうと引き分け濃厚のはずが負けになったりするので最後まで気は抜かないようにしましょう。 序盤と同じく残っているサバイバーを見つけ出し捕まえますが、暗号機の進み具合によってはトンネルなどを意識せず救助させることによって負担をかけていくほうがいいでしょう(全体不可)。 全てのサバイバーが負傷状態になれば救助に来れないため勝ちに近付きます。 吊る場所はやはり進んでいる暗号機の近くがいいです。 暗号機が固まっている場合は1人のサバイバーを深追いせずに暗号機を守るように立ち回るほうが勝利に近づきます。 通電後はノーワンもあるため、1人捕まえてしまいキャンプをすれば確実に飛ばすことが可能です。 サバイバーの人格の一つである「中治り」は現環境ほぼ確実についているので、攻撃硬直中に通電すると思います。 その後は引き続きそのサバイバーを追いかけ吊り次第、瞬間移動などでゲートに向かいゲートが開いていなければダウンさせていきましょう。 しかしサバイバーも中間待機というのをしており、通電後は吊られた椅子とゲートの中間にて待機しています。 ハンターの動きを見てから救助に向かう場合が多いです。 そのため、通電した暗号機の位置や現在地を考えてゲートに向かうか考えたほうがいいです。 これは上位ハンターでも難しく、経験によって培われる立ち回りです。 チェイス時に意識すること 強ポジに行かれないようにする追いかけ方を意識しましょう。 サバイバーを追いかけるだけではなく動きを予測し先回りし、早く殴れるようにしましょう。 強ポジは、閉鎖空間などがないと追いつけなかったり時間を確実にとられてしまうので弱ポジにいるサバイバーを狙うようにします。 上位ではサバイバーの特徴を覚えて、それぞれのサバイバーに合わせた立ち回りが要求されます。 例えば、調香師であれば殴るふりをして香水を吐かせてから、クールタイム中に殴るようにするなどです。 ハンターごとに変わると思うので、使うハンターは固定するのがいいと思います。 サバイバーは殴られる直前にハンターの攻撃が当たらないように旋回をしてくるので、慣れてきたら攻撃モーション中に方向を変えて確実に当てるように練習しましょう。 また板などは絶対に割るのではなく、割らないと追いつけない板だけを割るように意識しましょう。 敢えて割らないようにするとチェイスが有利になる場所などあるので、把握しておくと良いです。 板のやり取り チェイスにおける最重要項目です。 この駆け引きに勝つことができれば上位でも通用するハンターと言ってもいいでしょう。 先倒しに関しては追い方を考えるしかありませんが板裏待機やグルグルに関しては駆け引きなので、チャンスを逃さずにダメージを与えたいところです。 グルグルに関しては、こちらも素通りをするか逆周りをするなどで対応しましょう。 それでは、次に板裏待機における駆け引きを紹介します。 まずハンターの選択肢としていくつか挙げられます。 引き打ち• 素振り• 突っ込み 名称は適当ですが、説明していきます。 引き打ちとは、板の間に突っ込みながら攻撃ボタンを押し、攻撃モーション中に手前に移動して板を倒させるように誘導し、板貫通を狙うことです。 サバイバーが板を当てようとするのを利用した攻撃方法です。 板貫通とは板を倒す際にサバイバーの攻撃判定が板の中央辺りに存在するため、そこを攻撃することです。 タイミングが重要です。 上記の引き打ちは失敗すると板が当たってしまうことがあり、リスクが高いためリスクが低い素振りがあります。 素振りと言っても、サバイバーが板を倒すタイミングで板の間を攻撃するように攻撃ボタンを押すだけです。 最後に突っ込みです。 サバイバーは他2つの攻撃をされることを予想している場合、板裏にずっといたり素通りしたりします。 その時は板が当たることを厭わずに板裏を殴るように攻撃しながら板の間に突っ込みます。 おもむろに入ることでサバイバーは反応しきれずに攻撃が入ることはよくあるので、試してみてください。 初期環境などは板を当てようとするサバイバーが多かったのですが、最近では素通りしたり先倒しをしたりと駆け引きのリスクを下げるようなチェイスをするサバイバーが増えました。 そのため、ただ単に板の間を通る勇気はかなり必要になってきます。 今後 思っていたよりも長くなりそうなので、また別の記事にしたいと思います。 初心者にオススメのハンターや上位の方が使っているテクニックなどを紹介できればなーと思います。 書きたい記事は多いのに、プライベートが忙しく余り投稿できていませんが今後もよろしくお願いします。

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【第五人格】知らないと不利になる?知っておきたい用語集【IdentityV】

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2020. 11 ~ 03. 27 墓守追加 2019. 16 ~ 2020. 11 ポストマン追加 2019. 02 ~ 12. 16 バーメイド追加 2019. 01~10. 02 一等航海士追加 2019. 12~8. 1 曲芸師追加 2019. 24~7. 12 野人追加 2019. 5~5. 24 呪術師追加 2019. 14~4. 5 探鉱者追加後 2018. 21~2019. 14 納棺師追加後 2018. 16~12. 21 占い師追加後 2018. 29~11. 16 踊り子追加後 2018. 20~10. 29 カウボーイ追加後 2018. 07~09. 20 調香師追加後 2018. 10~09. 07 祭司追加後 2018. 25~08. 10 心眼追加後 2018. 13~07. ハンターが対策をしていない場合、仲間の解読時間を稼ぎやすい。 初心者おすすめとの違いは? 初心者にとっては扱いにくいが、 ゲームに慣れてきたら必ず使いたいサバイバーをまとめている。 マップの把握やハンターとの駆け引きの仕方を知らないと、性能を最大限には引き出せない。 呪術師 チェイス力があれば強力なスタンキャラ! 呪術師は、ハンターが近くにいると魔像ゲージをためることができる。 魔像ゲージが最大までたまると、 魔像を使ってハンターを確実にスタンできるので、チェイス時間をさらにのばすことが可能だ。 解読デバフもないため臨機応変に立ち回れる 呪術師は確定スタンできる能力を持っているものの、解読速度が遅くなるデバフ効果はない。 仲間がチェイスしている間は通常速度で解読を進められるため、使い勝手が非常に良い。 機械技師 パペットでトリッキーなプレイができる! パペットは解読させることもできるため、1人で解読させることでハンターの気を引くこともできる。 パペットに解除させながらゲートに向かえるため、効率よく立ち回りやすい。 調香師 香水で簡単に時間稼ぎができる! 香水の効果中に受けた攻撃は一瞬で回復できるため、すぐに健康状態に戻ることができる。 ただしダウンすると香水の効果を発動できないため、負傷状態の時は注意が必要だ。 閉鎖空間装備のハンターに刺さりやすい! 窓枠を使って逃げる際に香水を使っておけば、 窓枠が封鎖されても一瞬でその向こう側へ戻ることができる。 さまざまな状況下でハンターの行動を制限できるため、うまく使えば強い立ち回りが可能だ。 占い師 使いこなせば強力なチェイスが可能! 占い師が持つ使い鳥は、ハンターの攻撃を防ぐことができる。 恐怖の一撃すら防ぐことが可能なので、ハンターにカメラを向けながらチェイスできると簡単に時間を稼げるようになる。 仲間の救助をサポートできる! 必要があれば、仲間が救助を行う際に使い鳥を飛ばしてサポートすることもできる。 負傷者を使い鳥で守ってあげることで、強ポジまで安全に逃しやすくなるぞ。 おすすめランキングの理由 占い師 総合評価 SS 所持アイテム 使い鳥 特徴 使い鳥を消費することで、ハンターの攻撃を防ぐことができる。 使い鳥で仲間を守ることも可能。 試合開始時はハンターを確認! 占い師は試合開始直後、 ハンターの居場所を5秒間確認することができる。 ハンターのスポーン地点と動く方向から行動を先読みし、見つからないように立ち回ろう。 ハンターが来たらカメラを向ける! ハンターに見つかってしまったり、近くまで迫ってきていたらカメラをハンターに向けよう。 一定距離内で画面内にハンターが映っていれば、 使い鳥ゲージを貯めることができるぞ。 危なくなったら使い鳥でガード! ハンターの攻撃に当たりそうになったら、使い鳥を使って攻撃を防ぎつつ板や窓枠を使って逃げよう。 使い鳥は恐怖の一撃なども防いでくれるため、窓の乗り越えも安心して行える。 救助のサポートも可能! 仲間が救助へ向かった際に、余裕があれば使い鳥を使ってあげると良い。 仲間が救助されたタイミングで使い鳥を負傷者に使用し、ハンターの攻撃を防いであげると救助が安定する。 機械技師 総合評価 SS 所持アイテム コントロール 操縦機 特徴 操縦機の操作可能時間が伸びる。 また、仲間が負傷・拘束状態でなければ、自身の解読速度が大きく上昇する。 ただし負傷状態や拘束中のサバイバー数が増えるとそれに応じて解読速度も落ちるため、自身だけでなく仲間の立ち回りも重要となる。 人形で自身の治療もできる! 人形を操作することで、 自分自身を治療することができる。 また、事前に人形をフィールド上に出しておけば、ダウン中やロケットチェアに拘束されている時でも操作可能だ。 ただし、暗号機解読時に調整が発生すると必ず失敗して作業を中断してしまうため、その都度操作し直す必要がある。 状況によっては1発受けてから乗り越えるなどの判断が必要だ。 調香師 総合評価 SS 所持アイテム 忘却の香水 特徴 忘却の香水の使用回数が増加する。 そのかわり、調整に失敗すると解読進度が通常の3倍下がってしまう。 ダメージをすぐに回復できる! 調香師が所持しているアイテム「忘却の香水」は、 効果中に受けたダメージを瞬時に回復することができる。 アイテムを使用した場所に戻ることになるため、チェイスの時間稼ぎにも利用できるぞ。 仲間を救助しやすい! たとえハンターにキャンプされていたとしても、忘却の香水をうまく使えば救助することも可能だ。 救助後はハンターの攻撃が負傷者に当たらないよう盾になるように動くと良い。 チェイスも苦手ではない! 調香師は 窓枠や板を乗り越えたりする速度が遅くならないため、ハンターからは比較的逃げやすいキャラクターだ。 忘却の香水もあわせて使えば、ハンターから長時間逃げ続けることも可能だ。 調整は失敗しないように注意! 調香師は暗号機の調整に失敗してしまうと、 他のサバイバーと比べて3倍も解読進度が落ちてしまう。 その分解読時間が長くなってしまうため、調整は絶対に失敗しないように練習しておこう。 傭兵 総合評価 SS 所持アイテム 肘あて 特徴 肘あて使用後のクールタイムが数秒短くなる。 ハンターから受けた攻撃が15秒後に反映される。 ただし、15秒が経過するまでにもう一度攻撃を受けるとダメージが即座に反映される。 ハンターから逃げやすい! 初期アイテムである「肘あて」を上手く使えば、 ハンターとの距離を一気に引き離すことが可能だ。 ただし、肘あてを使いこなすのには慣れが必要なので、事前にカスタムマッチで練習しておこう。 仲間の救助が安定しやすい 傭兵は、ハンターから攻撃を受けると 15秒後にダメージが反映される。 他のキャラでは即ダウンする攻撃を受けても傭兵なら15秒間は自由に動き回ることが可能なので、キャンプしているハンターから仲間を救助しやすくなるぞ。 そのため、救助までの時間や暗号機の解読時間を稼ぐことができる。 祭司 総合評価 S 所持アイテム 扉の鍵 交換不可 特徴 障害物に1直線の通路を生成できる。 通路はサバイバー全員が利用できる。 また、ハンターは入口を攻撃することで通路を破壊することができる。 障害物を通り抜けられる! 扉の鍵を使用することで、 目の前にある障害物の一直線先にまで移動できる通路を生成できる。 通路はサバイバー全員で利用できるため、さまざまな状況下で使用できる。 通路を多用してハンターから逃げる! 祭司が作る通路は、サバイバーしか通ることができない。 遠回りに時間がかかる場所に通路を生成しておけば、ハンターに見つかったとしても簡単に逃げることができるぞ アイテムの交換はできない! 祭司が最初から所持している扉の鍵は、 他のアイテムと持ち替えることができない。 そのため、治療器具で自己治療を行うことなどはできないため、立ち回りには気をつけるようにしたい。 乗り越えまでに時間がかかってしまうため、逃走ルートはよく考えておく必要があるぞ。 カウボーイ 総合評価 S 所持アイテム 投げ縄 交換不可 特徴 投げ縄を投げることで、風船状態やロケットチェア拘束状態の仲間を救助することができる。 また、仲間を背中に背負いながら移動することも可能。 投げ縄で遠距離救助が可能! カウボーイは、投げ縄を駆使することで 離れた場所から仲間を救助することができる。 風船に縛られて連れて行かれている仲間に縄を当てれば救助することも可能だ。 仲間を担いだ状態で移動ができる! カウボーイの投げ縄が他のサバイバーに当たると、そのサバイバーを背負うことができる。 危機一髪の発動を調整できる! カウボーイは、 投げ縄を使って仲間を椅子から救出すると危機一髪は発動しない。 危機一髪が発動するのは投げ縄を使わずに救助した時のみなので、終盤まで危機一髪を温存することができるぞ。 仲間の性別で能力が変動する! カウボーイは他のサバイバーの性別によって、 背負状態と解読状態の際の能力が変化する。 男性キャラとは全体的に相性が悪いため、基本的には女性キャラと一緒に行動しよう。 囚人 総合評価 S 仮 所持アイテム 電気回路 特徴 回路で2台の暗号機をつなぎ、2台まとめて解読を進めることができる。 またハンターを気絶させる手段も持っており、ハンターから狙われてもある程度ならチェイスもできる。 回路を繋いで効率よく解読しよう 囚人は暗号機2台を回路で繋ぐことで、片方を解読すると 回路先の暗号機の解読進捗も一定の比率で進むようになる。 仲間からもどの暗号機が回路で繋がっているのか確認できるため、チームとして効率よく動きやすくなるぞ。 放電エリアで逃げる時間を稼げる 回路で繋いが暗号機を囚人が解読すると、放電エリアを生成できる。 放電エリア内にハンターが長時間留まると気絶するため、 ハンターの動きをある程度制限させ次の行動が読みやすくなるぞ。 探鉱者 総合評価 S 所持アイテム 隕石の磁石 特徴 磁石を使ってハンターの妨害や仲間の救助ができる。 2種類の磁石を扱える 探鉱者は、N極とS極の2種類の磁石を持っている。 磁石を設置しておくと、近づいたプレイヤーに20秒間くっつく。 磁石にくっつかれたプレイヤーは、 極性に応じた効果が発動するようになる。 同極で弾くことができる 同じ極性の磁石効果が発動しているプレイヤー2人が一定の距離まで近づくと、 お互いを遠ざけるように弾かれる。 弾かれた際に障害物に衝突すると、距離に応じて気絶時間が発生する。 異極で引き寄せ合う 異なる極性の磁石効果が発動しているプレイヤー2人が一定の距離まで近づくと、 お互いを引き寄せあう。 壁越しでも効果は発動し、障害物 壁など に衝突すると、距離に応じて気絶時間が発生する。 磁石効果は効果発動でも消失 プレイヤーにくっついた磁石の効果は、 1度でも磁石の効果が発動した時点でも消失する。 20秒間ずっと磁石の効果が発生するわけではないため、使い所を見極める必要がある。 呪術師 総合評価 S 所持アイテム 猿の魔像 特徴 ためた魔像のバリアゲージを消費すると、ハンターをスタンさせることが可能。 1本消費と3本消費の2種類があり、それぞれ最大スタン時間が異なる。 ゲージがたまればハンターをスタンできる! ハンターの近くにとどまると、魔像のバリアゲージをためることができる。 ためた魔像のバリアゲージを消費することで、 ハンターを簡単にスタンさせることが可能だ。 魔像のスタンで救助も可能! 仲間が風船で運ばれている時に魔像を使ってスタンさせると、そのまま救助することもできる。 ただし スタン時間はゲージの消費量に応じて変化するため、救助はなるべく3本消費で行おう。 他のキャラクターよりも回復までの時間が長くなってしまうため、治療を受ける時はハンターの居場所に注意しておこう。 タックルで仲間を救助できる! 仲間が風船に吊られている時、ハンターに ラグビータックルを当てると仲間を負傷状態で救助できる。 ただし、タックルでハンターを障害物にぶつけないと救助できないため注意しておこう。 負傷者を逃がすサポートが可能! 負傷者が出たら、ラグビーボールでハンターを妨害しに行くのもありだ。 ハンターをラグビーボールでタックルしてひるませることで、負傷者は安全に逃げやすくなるぞ。 逃走時はラグビーボールを利用できる! ハンターから逃走する際に、 ラグビーダッシュで素早く逃げることもできる。 もがいて脱出した際や、ロケットチェアから救助された際は使うのもありだ。 解読には向いていないキャラクターなので、ハンターの気を引き続けられることが理想だ。 バーメイド 総合評価 A 所持アイテム ドーフリン酒 特徴 お酒を調合し、ドーフリン酒を入手できる。 ドーフリン酒は仲間にも使用可能で、使うとほろ酔い状態となり恐怖値が低下 体力が回復 する。 お酒で恐怖値を下げられる! バーメイドが持つドーフリン酒には、使用者を 21秒間ほろ酔い状態にしたあと恐怖値を低下させる効果がある。 ほろ酔い状態が終わったタイミングで体力が回復するので、移動しながら体力を回復するができるぞ。 その代わりほろ酔い状態が8秒間継続し、その間は恐怖値が上昇した状態となるためハンターの攻撃には注意が必要だ。 ポストマン 総合評価 A 所持アイテム 手紙 特徴 配達犬を使って仲間に手紙を配達し、自身と仲間にさまざまな追加効果を与えられる。 手紙で仲間に有利な効果を付与できる ポストマンは仲間に手紙を配達することで、自身と手紙を受け取った仲間の二人に特別な追加効果を与えられる。 手紙で得られる追加効果は全部で6種類あり、チェイスや暗号解読などが有利になるものばかりだ。 3種類の手紙の中から送る手紙を選べる 毎回3つの手紙がランダムで出現し、どれか1つを配達犬に配達させることで次の手紙が再度ランダムで3種類出現する。 6種類ある手紙を毎回自由に選択できるわけではないため、注意が必要だ。 手紙を覗き見れば効果が分かる 基本的に手紙は配達するまでどのような追加効果が発生するかは分からないが、配達前に手紙を覗き見ると手紙の効果を事前に確認できる。 ただし 覗き見るとクールダウンタイムが長くなるため、手紙の配達ペースは落ちてしまう。 昆虫学者 総合評価 A 所持アイテム 虫取り網 特徴 虫でハンターの妨害が行える。 これを利用すれば普段はチェイスできないような場所でもチェイスできるようになるため、チェイス時間を稼ぎやすくなるぞ。 虫はどこからでも操作できる 設置した虫は、再度虫取り網をタップすることで操作できる。 操作中の虫は実体を持つようになるため、 障害物として機能させることも可能だ。 また移動速度はハンターよりも速く、うまく使えばチェイスを妨害して試合を有利に運ぶことも可能だ。 曲芸師 総合評価 A 所持アイテム 爆弾 特徴 3種類の爆弾を使って、ハンターに一定時間マイナス効果を与えられる。 3種類の爆弾でデバフを付与可能 曲芸師は3種類の爆弾を所持しており、それらを使用することで ハンターにマイナス効果を付与できる。 どれもチェイスが有利になるものばかりなので、しっかりと効果を理解しておこう。 条件を満たせば爆弾を増やせる 曲芸師は最初から3種類の爆弾を1個ずつ所持しているが、条件を満たすことで1試合中にそれぞれ1個まで増やすことができる。 合計6個の爆弾を使うことができるため、爆弾が増える条件も必ず覚えておこう。 脱出ゲートに関しては、なるべく仲間に開けてもらうようにしよう。 空軍 総合評価 A 所持アイテム 信号銃 特徴 信号銃によるハンターの気絶時間を長くする。 また、仲間が拘束されている間、解読速度が大きく減少する。 信号銃で仲間の救助ができる! 1発のみではあるが、当てると確実にひるませることができる信号銃が強力だ。 また、味方が風船に吊られているタイミングで使用すると、 負傷状態で救助することも可能だ。 その分 逃走時間を稼ぐことができるため、信号銃を使用する場所とタイミングは非常に重要だ。 そのため、暗号機の解読に時間がかかり、試合が長引いてしまうことがある。 その分ハンターの行動を制限させやすく、 仲間の暗号機解読の時間を稼ぐことができる。 野人 総合評価 A 所持アイテム 相棒 特徴 相棒に騎乗して移動できる。 騎乗中は怒り値がたまるようになり、怒り値が最大までたまると衝突スキルが解放される。 相棒に騎乗できる 野人は、自分の好きなタイミングで相棒 イノシシ に騎乗することが可能だ。 騎乗中はハンターとの距離に応じて怒り値がたまるようになり、 怒り値の量に応じて移動速度が上昇するぞ。 怒り値MAXで衝突スキルが解放 怒り値を最大までためると、衝突スキルが解放される。 衝突スキルを使用してハンターを障害物にぶつけると、クールダウンをリセットしつつ怒り値を大幅に回復できる。 そのかわり窓枠を乗り越えることは可能なので、相棒に乗るかどうかは状況に応じて判断しよう。 一等航海士 総合評価 B 所持アイテム 鎮静剤 特徴 鎮静剤を消費0で使用できる。 また、自身と仲間の治療速度が上昇する。 好きなタイミングで自己治療できる! 負傷状態となっても、鎮静剤を持っていれば 何度でも好きなタイミングで自己治療できる。 そのため、上手く立ち回ることができれば長い時間、ハンターを引きつけることも可能だ。 逃げながら治療することも可能! 板を駆使することで、治療しながら逃げ続けることも可能だ。 ハンターが近づいてくるまでは治療を行い、危なくなったら板を倒して逃げることを繰り返せると 粘り強いチェイスができるぞ。 治療速度が速い! 医師は、自身や味方を治療する速度が速い。 そのため、 負傷した仲間が近くにいる場合は積極的に回復してあげよう。 治療向けの内在人格構成にすると、さらに効率よく治療できるようになるぞ。 サバイバー全員の治療速度が上がるため誰が治療しても戦線復帰しやすく、生存しやすくなるぞ。 心眼 総合評価 B 所持アイテム 白杖 交換不可 特徴 自キャラ周辺の様子しか確認することができない。 そのかわり、白杖を使うことで仲間とハンターの位置を共有できる。 視野が狭い! 心眼は自身の周辺しか見ることができないため、 離れた場所を移動する仲間やハンターを見ることができない。 他のキャラとは違った立ち回り方を求められるため、上級者向けのサバイバーだ。 白杖でハンターの居場所を共有できる! 心眼は何回でも使用できる白杖を使うことで、 仲間とハンターの位置を共有することができる。 そのため、自身と仲間の生存率が上がりやすい。 アイテムの交換はできない! 心眼が最初から所持している白杖は、 他のアイテムと持ち替えることができない。 治療器具で自己治療を行うことなどはできないため、慎重に立ち回る必要がある。 使うなら隠密行動が必須! 心眼はチェイスに向いていないキャラであるため、 ハンターに見つかると真っ先に狙われやすい。 危険を感じたらすぐに隠れるなどして、ハンターに見つからないように行動する必要がある。 冒険家 総合評価 B 所持アイテム 旅行記の絵本 特徴 旅行記の絵本を消費0で使用できる。 また、自身の解読判定率を上昇させることができる。 目的地へと移動して旅行記を使うとその場を調べられ、宝を掘り出すことが可能だ。 足跡がすぐに消える! 他のキャラと比べ、 足跡が消える速度が1秒速い。 そのため、ハンターの追跡から逃げやすくなるぞ。 また、内在人格を駆使するとさらに足跡が消える時間を速めることもできる。 踊り子 総合評価 B 所持アイテム オルゴール 特徴 赤と青、2種類のオルゴールを設置できるようになる。 それぞれの色に応じて、範囲内にいるキャラクター全員の行動速度が変化する。 ハンターから逃げる際に青のオルゴールを利用すれば、簡単に逃げやすくなる。 踊り子は青のオルゴール効果を受けない! 踊り子は、青のオルゴールによるマイナス効果を受けない。 そのため、 青のオルゴールの範囲内を通常速度で通過できるぞ。 使い所を間違えなければ、粘り強いチェイスが可能だ。 オルゴール効果は重ねがけ可能! オルゴールの効果はそれぞれ重ねがけすることが可能だ。 同じ色を重ねれば行動速度がその分大きく変化するようになる。 違う色どうしを重ねると打ち消し合い、効果が消えてしまうため注意しておこう。 泥棒 総合評価 B 所持アイテム 懐中電灯 特徴 懐中電灯の使用時間が2倍になる。 また、自身と仲間の解読判定発生率が上昇する。 ハンターとのチェイスが得意! 板・窓枠の乗り越え速度が非常に速いため、それらの位置を知っているとハンターの追跡から逃れやすくなる。 時間稼ぎにもなるため、ぜひマップを覚えておきたい。 調整の発生率を上昇させる! 全員の調整発生率を上昇させるため、 「完璧な調整」を少しでも多く狙える可能性が高い。 「完璧な調整」を発生させると解読の効率が上がるため、積極的に狙っていきたい。 懐中電灯は使いこなせなくてもOK! ハンターを懐中電灯でひるませるには、それなりに長い時間照射し続ける必要がある。 使いこなすのは難しいため、 別のアイテムと交換しておく方が安定しやすいだろう。 懐中電灯を確実に当てるなら板を当てた後! 懐中電灯を確実に当てたいなら、 ハンターを板でひるませた時に使うと良い。 板を当てられてひるんだハンターに光を当てれば、懐中電灯での攻撃は成功しやすい。 マジシャン 総合評価 B 所持アイテム マジックステッキ 特徴 マジックステッキ使用時に数秒間、移動速度が上昇する。 調整が発生する確率が下がるため、解読作業が安定しやすくなる。 マジックで板を節約できる! マジックステッキで生成した幻像は実体を持つため、自身もハンターも通り抜けることができない。 そのため、追跡中に道を塞ぐように幻像を生成すれば、 板を使わなくても道を封鎖できるぞ。 マジックの幻像を盾にできる! マジックステッキで生み出すことができる幻像は、 盾のように使用することも可能だ。 たとえ道化師のロケットダッシュに狙われたとしても、幻像を出して逃げることで攻撃を失敗させやすくなる。 マジシャンを救助する際は注意! マジシャンは、自身が 拘束状態から救助される際にかかる救助時間が長いという特徴がある。 マジシャンを救助する際は、ハンターがある程度遠ざかったのを確認してから行う方が良いだろう。 幸運児 総合評価 C 所持アイテム なし 特徴 箱からアイテムを入手する際に、欲しいアイテムを選択することができる。 選択したアイテムを入手できる確率が非常に高くなる。 そのため、ハンターからは比較的逃げやすいサバイバーのうちの一人と言える。 箱から高確率で狙ったアイテムを入手! 幸運児は、箱を開ける際に 選択したアイテムを入手できる確率が大幅に上昇する。 強力な信号銃を2丁持ち運ぶこともできるため、運を味方にできると非常に強力だ。 仲間の救助が簡単になる! 幸運児は箱から狙ったアイテムを高確率で入手できるため、信号銃をゲットしやすくなる。 仲間の救助に信号銃を使用できるため、チームの生存率を高めやすい。 選択アイテムは入手しにくくなる! 箱を開ける前に指定したアイテムを箱から入手すると、 2回目以降同じアイテムを選択した場合の入手確率は下がるようだ。 2つめの信号銃を狙うより、別のアイテムを狙った方が効率は良いだろう。 納棺師 総合評価 C 所持アイテム 化粧箱 特徴 棺桶を設置することで、自身や仲間に「死者蘇生」効果を付与できる。 「死者蘇生」効果を受けたサバイバーがロケットチェアに拘束されると、納棺師が設置した棺桶の場所に転送され救助される。 一度合流しておく必要あり! 納棺師が付与できる「死者蘇生」効果を仲間に付与する場合、一度対象のサバイバーと合流する必要がある。 合流後、 化粧箱を使用後に化粧を施すことで「死者蘇生」を仲間に付与できるぞ。 遠距離から救助できる! 化粧箱で召喚できる棺桶を使えば、 拘束されたロケットチェアから離れていても救助できるようになる。 ただし、拘束される前に「死者蘇生」効果を付与しておく必要がある。 救助時間を解読に当てられるため、効率よく立ち回りやすい。 弁護士 総合評価 C 所持アイテム 手描き地図 特徴 手描き地図を消費0で使用できる。 また、半径8メートル以内にいる仲間の作業速度が上昇する。 暗号機の場所を覚えるのに最適! 最初から手描き地図をもっているため、 暗号機の位置をいつでも確認できる。 フィールド上に設置される暗号機の場所はある程度固定なので、最初は弁護士を使って暗号機の出現候補場所を覚えると良い。 暗号機の場所を覚えたらアイテム交換! 暗号機の出現場所を覚えられたら、別のアイテムに交換しよう。 不安であればアイテム交換ボタンを連打しながら移動して、 手描き地図ともう一つのアイテムを同時に持ち運ぶのもありだ。 ハンターの位置を地図で予測できる! 地図では仲間の現在地も確認可能だ。 仲間が不自然な行動を取っている場合は、その付近にハンターがいると予想できる。 ハンターのポジションが分かると危機管理もしやすく、生存率が上がりやすい。 仲間の解読速度をあげられる! 弁護士の近くにいるサバイバーは、 治療・解読・破壊速度がわずかに上昇する。 他のサバイバーと一緒に解読を進めれば、より早く解読作業を終わらせることができるぞ。 庭師 総合評価 C 所持アイテム 工具箱 特徴 工具箱を消費0で使用できる。 また、試合開始から50秒以内ならハンターの攻撃を1回防ぐことが可能。 開始50秒以内なら1撃防げる! 試合開始してから50秒以内であれば、ハンターの攻撃を1発だけ防ぐことが可能だ。 もし一瞬で見つかったとしても 1発はダメージを無効化できるため、その分逃げやすくはなるだろう。 ロケットチェア破壊のメリットは少ない ハンターはロケットチェアを簡単に修理できるため、ロケットチェアを破壊してまわるメリットは少ない。 椅子を壊すより暗号機の解読を進めた方が勝利しやすい場面がほとんどなので、なるべく解読優先に立ち回ろう。 アイデンティティ5他の攻略記事 第五人格の人気記事.

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【第五人格】ハンターのコツ【初心者】

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第五人格、勝てない方へ。 ランク帯で言うと、犬~マンモス(二段~四段)ぐらい。 ポイントさえしっかりと抑えておけば、誰でもグリフォン(サバイバーの五段)までは簡単に上がることができます。 「魔境」や「地獄」と呼ばれるランク帯を、這い上がる為の立ち回りをお伝えしていきます。 第五人格で勝つ為の立ち回りとは? 1.まずは危険なスポーン位置を把握! 「なんかいつもファーストチェイスになるんだけど…。 」 「ゲーム開始後すぐにハンターに見つかる。 」 どのマップにも、ハンターが最初にサバイバーを探しに来る場所があります。 その場所を知らずに、のんびり解読していると数秒後には心音が…ということも少なくありません。 全てのスポーン位置を覚える必要はありませんが、 危険なスポーン位置は頭に入れておくと即死を防ぐことができます。 第五人格のマップ内で危険なスポーン位置一覧 マップ スポーン位置 軍需工場 小屋 赤の教会 南側の壊せる壁、北側の壊せる壁、北側ゲート付近 聖心病院 小屋、正面ゲートと2枚板の間、小屋近くの強ポジ 湖景村 小屋、海岸(板が沢山ある方) 月の河公園 1階建てテント、回るメリーゴーランドと橋の間、始発のジェットコースター付近、終点のジェットコースター付近 レオの思い出 月側のゲート付近 こちらにあげたスポーン位置は、全て最初にハンターが訪れることが多いスポーン位置になります。 (ランク戦に追加されていないマップは除外させて頂きました。 ) ここにスポーンした場合は、 すぐに隠密するか、チェイスになることを考えて逃げやすい場所へと移動しましょう。 病院の強ポジや始発のジェットコースターはちょっと特別。 チェイスになりやすいのですが、見つかっても時間を稼ぎやすいポジションですので、その場にとどまってもOKです。 しかし使用しているサバイバーが、傭兵やオフェンス、野人などの場合は少し変わってきます。 ハンターが見つけても追わない可能性が高く、なおかつ追われても逃げやすいため、囮としてハンターの気を引けるといいですね。 すぐに諦められてもハンターをお散歩させることができ、ファーストチェイスになるまでの時間を延ばすことができます。 しかし負傷しては意味がないため、そこだけ注意しましょう。 ファーストチェイスが開始したら…。 自分がファーストチェイスの時の立ち回り チェイスの仕方は、ハンターが誰かによって全く変わってきます。 基本的には板は先倒し、ぐるぐる回れそうなら板を温存しながら様子を見て倒す。 そしてハンターが板を割ったらポジション移動…というのがおすすめです。 ギリギリ板に間に合うか分からない…!と言う場合は、倒さずに通り過ぎると意外にあたらない場合も。 どうしても攻撃を貰ってしまう…!という時は、旋回して少しでも時間を稼げるといいですね。 ファーストチェイスで一番大事なのは 「絶対に地下に座らせられない」ということ。 例えどんなにチェイスで時間を稼げたとしても、 地下に連れていかれてしまうと一気に戦況が変わります。 救助前に助けに来たサバイバーが狩られてしまうリスク、そして救助できてもダブルダウンしてしまうリスクが高いです。 自分のチェイスしている場所が 地下に近いことに気が付いたら、すぐにその場から離れましょう!!これ絶対!! また、 できるだけ解読しているサバイバーを巻き込まないというのも大事なポイント。 例え80秒稼げたとしても、味方のサバイバーを沢山巻き込んでしまったら解読は進みません。 場所によってはどうしても巻き込んでしまうこともありますが、できるだけ巻き込まないように意識してチェイスしましょう。 他のサバイバーがファーストチェイスの時の立ち回り まずはチャット!! 他のサバイバーがファーストチェイスになり、自分は解読を安全に始められたら、まず最初にするべきことが「チャットをうつ」ということ。 第五人格では「解読に集中して!」というチャットが「私はここで解読しているよ!」という意味になります。 チャットは1度だけでなく、3回、4回とうっておくと安心です。 そしてもちろん、他のサバイバーがうったチャットも確認しましょう。 誰がどこの暗号機を触っているのか。 それを 把握するだけで無駄な暗号解読が減り、通電までの時間が早まります。 誰が救助に行ったかも確認して、終わっていない暗号機があれば引き継ぎましょう。 またハンターが瞬間移動してきたり、ターゲットを変えられたりする可能性も、もちろんあります。 解読中に 「ハンターが来たらどこへ逃げるか」ということを、頭でシミレーションしておくのがおすすめです。 これによって、いざという時慌てずにチェイスができるようになります。 「やばいハンター来た!あ、変なところに逃げちゃった!!どうしよ~!!」なんていう事故を防げるようになりますよ。 4割救助、9割救助?この選択が第五人格のゲームの勝敗を左右する。 誰かが捕まった時。 これが第五人格のゲームでは、勝敗を左右する重要な場面です。 4割救助をするのか、9割救助をするのか、または見捨てか。 例え即死をしても、よっぽどのミスがなかればサバイバーは引き分けを狙うことができます。 ハッチがあれば、勝利も狙えるかもしれません。 負けそうな試合を引き分けに、引き分けを勝ちに持っていくためのムーブを考えましょう。 自分が捕まった場合は? まずは自分が捕まってしまった場合について。 味方のサバイバーが触っている暗号機の場所を、受難で確認しましょう。 受難は必須。 セカンドチェイスが上手くいき、60秒稼げるということは稀です。 この状況で一番重要なことは、 いかに味方の解読を妨げないかということ。 自分が座らされている椅子が、味方の解読している暗号機のすぐそばなら、 攻撃を貰ってでも危機一髪の20秒間の間に離れましょう。 逃げる場所は、解読している人の邪魔にならない場所。 掴まっている間に、 自分がどのルートを通って、どこへ逃げるかを決めておくのがベストです。 例えダウンしても、解読の妨げになることだけはさけましょう。 自分が座らされている椅子が地下だった場合は、 危機一髪の時間の間に必ず地下から離れましょう。 同じく例えダウンしても、2回目の地下吊りはNGです。 4割救助だけが正義じゃない。 ファーストチェイスの人が即死してしまった場合、暗号機が残り5台の時は 「9割救助」または「見捨て」を選びましょう。 この選択が、勝敗を分ける一番のポイントです。 なぜ、この時に「4割救助」がNGなのか。 もし4割救助に失敗して、救助狩りされてしまったら。 もし救助してもダブルダウンしてしまったら。 絶対に解読は間に合いません。 解読が間に合わずに1人目、2人目と飛ばされ、敗北への道まっしぐらです。 逆に言えば、チーム編成がよっぽど解読デバフの多い編成でない限り、 9割救助または見捨てで即死しても引き分けまで持っていけます。 引き分けを取る為に、何が最善なのか考えましょう。 もし即死して、解読機によせられてしまい、解読ができない…!と言う場合は、「4割からの見捨て」というのも状況によってはありです。 だたし絶対にダブルダウンしないことを意識しましょう。 4割救助だけが正義じゃありません。 これは鹿帯やマンモス帯で、野良でランクマに潜るときの話ですが…。 例えば誰かが即死で捕まって、自分が最初4割救助に行ったとします。 ランカー及び高ランク帯では「即死は4割見捨て」というのが有名ですが、中層クラスではそうとは限りません。 自分が4割救助に行ってしまうと、その後他のサバイバーが9割救助に行ってしまい、解読が止まり、救助狩りやダブルダウン…というケースが多くあるように思います。 「私を助けなくていい!」というチャットを打って見捨てをしよう、と伝えることもできるのですが、なかなか伝わらないのが現実。 これを避けるためにも、 自分が救助に行くというチャットを打ち、4割付近からロケットチェアの近くで隠密、そして9割救助というのを私はお勧めします。 しかしこちらも、ハンターの種類やそのときの状況によって変わってくることも。 キャンプをしながらでも解読機を守れる血の女王や夢の魔女の場合、見捨ての判断をしても解読機を回しきれないこともあります。 状況を客観的に見ながら、何が大切かを考えていきましょう。 残り暗号機が3台の立ち回り ファーストチェイスの人が60〜80秒ほど稼ぎ、暗号機が残り3または2台になった時。 その場合は、 危機一髪を持ったキャラが4割救助に行きましょう。 この時間で、残りの暗号機があげることができます。 大事なのは、最初に4割救助した人はダブルダウンをしないこと。 そして2回目の救助で残り暗号機が1台になったら、救助に行った人は全力でサポートに回りましょう。 中治り待機ができるまで、肉壁したり道をふさいだり、代わりに板を倒したり。 次に椅子に座らされると飛んでしまう為、絶対に守るのがポイント。 守りきってサバイバー4人生き残った状態で通電すれば、第五人格の勝ちムーブです。 逆に自分が次に座らせられると飛んでしまう!という場合。 その場合は、ハンターをまくことができたら「隠密」をしましょう。 自分が捕まると「勝ちはなくなる」ということを意識し、揺れている暗号機には近づかずに治療したり、暗号機が上がりそうならゲート前待機するのがお勧めです。 解読の状況にもよりますが、余裕があるなら箱を開けてアイテムを漁り、ハンターが来た時に備えておくのもありですね。 肉壁のタイミングで、引き分けが負けになることもある。 救助したら絶対に肉壁!! そう思っている人はいませんか? 肉壁のタイミングによっては、戦況が一気に不利になってしまうこともあります。 例えば、開幕すぐに誰かが即死して、救助をした場合。 暗号機は残り5〜2台でしょうか。 この時に全力で肉壁をしたとしても、その後のセカンドチェイスが持たないことは多いです。 結果的に1人目が飛び、その後救助に行った人も椅子に座らされ、誰かが救助に行かなくてはならない…。 そうなると解読は間に合いません。 暗号機が残り2台の場合(残り2つがほぼ新規)は、次飛び確の人でも肉壁をせずに離れるのが無難です。 しかしこれも状況によっては変わってきます。 無傷で救助できたのなら、救助後1発肉壁をして強ポジに逃がしてあげるのもいいですね。 また、肉壁をすることでトンネル回避ができる可能性がある場合(病院内やレオの思い出の工場に逃げたり)は、ダウンするまで肉壁しても大丈夫な場合もあります。 状況をしっかり見て判断することが大切です。 第五人格というゲームにおいて、「絶対に助けるマン」はチームを破滅へと導く。 「誰かが捕まったらすぐに救助に行かないと!」 「次飛んでしまうから絶対に守らないと!」 こういった考えは、第五人格というゲームにおいてはNGです。 このゲームは解読をすることで、ゲートを開き脱出することができます。 「解読」をしないと、誰も出ることはできません。 4割、9割を無視して即救助をしてしまったら。 複数で救助に向かってしまったら。 助けることができたとしても、解読が進まずに4人共ハンターに捕まってしまう未来に向かってしまいます。 時には「見捨て」が、チームを引き分けや勝利へと導くこともあるのです。 目の前の人を「絶対に助ける」のではなく、「全体を見て何がチームにとって最善か」を考えて行動していきましょう。 「絶対に助けるマン」は、チームを破滅へと導きます。 チャット、チャット、チャット。 チャットを打て。 そして確認。 第五人格のサバイバーは、チームプレイです。 そしてこのゲームではVC(ボイスチャット)がなくても、サバイバー同士が意思疎通を取れるようになっています。 それがチャット。 しかし2~4段のランクマに行ってみると「チャットを打たない」、「そして他のサバイバーがうったチャットを見ない」という人が本当に多いです。 最低でも、暗号機を解読している時の 「解読に集中して!」。 暗号機が終わる時の 「先に行くよ!」「暗号機寸止め完了!」。 救助に行く時の 「解読中止、助けに行く!」「ゲートを頼む!私が助ける」。 ゲート解放後の 「先に行くよ!」「早く逃げて!」。 この4種類だけは絶対に使い、そして他のサバイバーがうったのを確認するようにしましょう。 チャットを把握するだけで、暗号機の解読スピードが変わります。 全チャットの種類、意味、必要度、はこちら。 同じ意味を持つチャットは、自分の好みのチャットを1つ入れておけばOKです。 第五人格の最強サバイバーは誰!?勝つための編成とは? サバイバーの編成は、第五人格のシーズンによって様々な流行があります。 例えば爆速パーティー。 パーティーに機械技師と心眼を採用し「捕まる前にごり押しで通電させてしまおう!」という編成です。 シーズン8では、お散歩パーティーという傭兵、オフェンス、一等航海士などハンターが追うことができないキャラクターが多数採用され、 強制的にハンターにお散歩をさせる編成が流行しました。 シーズンによって流行するハンター、サバイバーが変わってくるため一概にこの編成が強い!とは言うことができません。 しかし、パーティーに入れておくと安心なキャラクターはいくつか存在します。 1.最強サバイバーといえばこの男「占い師」 占い師の複数編成に対する弱体化が来る前は、占い師4人パーティーが流行し、大会では必ずBAN。 名前にかけて「イナイ・クラーク」とも呼ばれた 「占い師」。 攻撃を一度防ぐことができ、VCが繋がっていれば仲間にハンターの位置を伝えることも可能。 強制的にハンターをお散歩させることができます。 パーティー編成に1人は欲しいキャラクターです。 2.同じくBAN筆頭キャラ「機械技師」 占い師と並んでBAN筆頭!2人あわせて出禁組とも呼ばれた 「機械技師」。 例え自身が即死しても、 ロボットさえ出ていれば解読できるのが本当に強い。 1人いるだけで全体の解読のスピードも変わってきますし、 即死からの引き分けもとりやすいです。 追記:2020年5月3日 4月30日に機械技師の弱体化がついに実装されました。 これにより、機械技師はかなり厳しくなったのではないかと言われています。 ロボットを見ていない時でも、ロボットが解読等をしていた場合充電が減っていくようになり、1台壊されてしまうとかなり厳しくなってしまいました。 暗号機1台あげるともうほとんど充電が残っていない状態になり、1台壊されると残りの充電では暗号機を5割進めるのも難しいです。 3.救助は任せろ!ノーワンも耐えられる「傭兵」 「傭兵いらない」「傭兵変えろ」…。 ランクマで使う度に、昔は散々否定されていた 「傭兵」。 しかし環境の変化によって「傭兵は強い!」と注目され始め、 現在はパーティー編成の必須キャラクターになりました。 大会では占い師、機械技師に並んでBANされるようにも。 チェイスも強いので、初手ハンターが訪れやすい場所で解読や隠密をすることで、ハンターをお散歩させることもできます。 リッパーが流行した時は弱いと言われることもありましたが、ハスターや女王が増えてまた注目されるようになりました。 何をしても強いので、安定に活躍することができます。 5.実装後すぐに環境入りした「バーメイド」 実装後すぐに環境入りし、一気に人気サバイバーの仲間入りを果たした 「バーメイド」。 単純に 治療に時間を取られず、チェイスしながら、解読しながら治療ができるのが強いですね。 治療デバフがある傭兵などのキャラクターも、すぐに治療できてしまうのも人気のポイントです。 連携力UP!治療も早い「祭司」 長距離ワープで治療、解読機の引き継ぎ、トンネル回避までなんでも可能な 「祭司」。 短距離のワープでも、場所によっては(病院内など)ハンターが追いつくことができなくなるぐらいチェイス能力も高いですね。 他のキャラクターに粘着してチェイス補助をしたり、ハンターがサバイバーを椅子に座らせた瞬間に椅子の後ろからワープを貼ることで、救助が厳しいハンターからも無傷救助をすることができます。 パーティーに1人いることで野良でも連携を取りやすくなるので、1人は欲しいキャラクターです。 7.お手軽スタンの「呪術師」 お手軽ワンクリックスタンとして、簡単かつ強力なサバイバー 「呪術師」。 占い師のように後ろを見る必要もなく、ハンターが近くにいるだけで呪いがたまります。 ワンクリックで、簡単にハンターをスタンさせることができるのが強いです。 女王や魔女に対して弱いので、ランク戦で使う人が少し減ってきましたが、それでも他のハンターに対する強さは変わりません。 使い方も簡単なので、初心者でも使いやすいサバイバーです。 他にも探鉱者、カウボーイ、オフェンス、一等航海士、囚人なども人気ですね。 しかし「使いこなせていること」が条件になってくるため、例え使いこなせないのであればどんなに強いサバイバーでも意味がありません。 ここで名前を挙げていないキャラクターでも、 使いこなせていれば強いサバイバーは沢山います。 結局は 「自分は好きで使いこなせているキャラクター」を選ぶのが一番いいと思います。 勝つための人格は何がいいのか。 サバイバーの人格編成は基本的に2種類、 「36(右下)」と「39(左右)」があります。 36、39は人格を時計に見立てた言い方で、日本のプレイヤーだけでなく海外のプレイヤーでも使われている人格の呼び方です。 昔は右下、左右と呼んでいる人が多かった印象ですが、 最近は海外のプレイヤーとも共有できるため数字での呼び方が一般的になりました。 機械技師や傭兵、オフェンス、一等航海士、野人などはこちらの人格が必須になります。 犬~鹿帯では、たまに傭兵、オフェンス、一等航海士、野人の39人格を見かけますが、はっきり言います。 危機一髪を持っていない傭兵、オフェンス、一等航海士、野人に価値はありません。 ないです。 機械技師はパーティーが傭兵とオフェンスなどの救助キャラクター2人いる編成の場合は、39でもOK。 その場合は念のためゲーム前に申告しておくと安心です。 心眼やカウボーイ、曲芸師はこちらの人格を採用している方が多いですね。 他のキャラクターは、サバイバーの編成によって36にするか39にするか考えていきましょう。 余った人格ポイントはどこへ使う? 余ったポイントは、自分のキャラクターや好みによって自由に人格を選んでOK。 私自身は機械技師・占い師を使う時は「膝蓋腱反射」か「うたた寝」、傭兵を使う時は「不撓不屈」か「癒合」に振ることが多いです。 他にも「医師」や「怪力」、オフェンスがいる場合は「生存の意思」に振るのもいいですね。 迷ったらどのサバイバー、編成でも役に立つ「不撓不屈」または「膝蓋腱反射」がおすすめです。 人格の最大の問題。 パーティーに36は何人必要なのか。 過去には全員36編成や、傭兵以外全員39…という編成もありましたが、 具体的にパーティーに36は何人必要なのでしょうか。 これは第五人格のランカーの中でも、かなり意見が分かれる問題です。 「傭兵以外は39でチェイスをのばすべき」という意見と、「どうせ39でもそこまでチェイスは伸びないし全員36でいい」という意見。 考え方が全く違うので、どちらが正しいかと言われれば何とも言えませんが、 私はパーティー編成に2人は必ず36が必要だと思います。 ハンターによっては36である傭兵やオフェンスから先に潰していく、という事もありますので、 1人しか36がないと厳しくなることが多いです。 例え39の人がチェイスになったとしても、1人しか36がいないと後半苦しくなることもあります。 また犬~鹿帯のサバイバーでありがちなのが、ごろごろとサバイバーが倒れて行って危機一髪が足りなくなったり、結局39にしてもうまくいかせずにダウンしてしまうということ。 39でファーストチェイスにならなかった場合腐ってしまうことも多いので、3人が36、1人が39などでもいいかと思います。 即死は誰にでもある!勝敗を左右するのは立ち回り。 最後にもう1つ、これだけは言わせてください。 即死は誰にでもあります。 場所やハンター、サバイバーの種類によっては、即死しても仕方がないこともあります。 どうしようもない状況はあります。 しかし その後の立ち回りによって、引き分けや勝利に持っていくことができるのがサバイバーの楽しいところ。 勝てない、と諦めてしまわずに、 その時の最善の立ち回りを考えてみてください。 「勝てないとつまらない!」と思うかもしれませんが、第五人格、意外と楽しいですよ。 自分のプレイでチームを勝利に導けたり、ナイスチェイスをできた時の快感は最高です!! 第五人格立ち回りや人格紹介・まとめ 今回は、 初心者~中級者のサバイバー向けの立ち回り、救助に行くタイミング、チャット、編成や人格などをご紹介させて頂きました。 ・危険なスポーン位置を覚えておく ・ファーストチェイス中にすべきこと ・4割救助、9割救助の判断 ・肉壁のタイミング ・チャットの種類と重要性 ・最強サバイバーと勝つための編成、そして人格 これをしっかり頭に入れておけば、少しは勝ちやすくなるかと思います。 皆さんがより第五人格を楽しむために、第五人格で勝つための参考になれば嬉しいです。 ここで紹介したことは、全て私個人の意見です。 ハンターの種類、サバイバーの種類、マップ、その時の状況によって立ち回りは変わってきます。 そしてその時必要な判断も、また変わってきます。 過去には「36じゃない調香師は地雷」なんて呼ばれていたシーズンもありましたが、今では39、36と編成によって人格は変わってきます。 シーズンによって、その時人気のハンターによってサバイバーの人格や編成は左右されます。 ここでご紹介したことは、参考として考えてくださると嬉しいです。 長くなりましたが、ここまでお読みいただきありがとうございました! 第五人格を楽しめますように!そして勝てますように。

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