みあ ちゃん 事件 母親。 行方不明の山梨小1女児・母親に関する暴露が相次ぐ…匿名掲示板に流出したタレコミまとめ

アメリカ・”殺したのはママ”6歳息子が7歳娘を母が殺害したと証言した事件の真実とは?【ワールド犯罪ミステリー】

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小倉美咲ちゃん行方不明の事件、母親の「あとを追いかけるように遊びにいく」この証言自体が嘘なんじゃないか? 別の場所に遊びに行った子どもたちを一人で追いかけた、という、母親に「遊びに行ってくるね」と言って後を追いかけた。 「遊びに行ってくるね」と言ったというのも何か作り話っぽい。 母親は、「急いで『行ってくるね』っていう感じで、本当に楽しそうに走って行ったので、こんなことになるとは思いませんでした。 」と話した。 この内容もどこか不自然で、「急いで」と敢えていう必要のない言葉。 急いでいたから転んで川に落ちたとか、最後の確認からたったの20分足らずの間に行方が分からなくなった出来事であるから、急いで走って行ってすぐに何かあって、その間、たった20分というのと辻褄合わせのようでもあり。 そしてまたもや、「本当に楽しそうに走って行ったので、こんなことになるとは」この話の筋の内容も繋がっていない。 なにか全てが説明的で、そこで言う必要のないことをペラペラと付け加えてしゃべるから文章が成り立っていない、おかしい。 よく浮気などをした人が、それを誤魔化すために、聞いてもないことをペラペラと喋り出し、そのしゃべった内容がよけいに怪しい、言い訳がましい、というのがありますが、同じです。 嘘をつく時には、自分からペラペラと誰も聞いてない、話題にすらなっていないことを敢えて説明する傾向。 アリバイ作りというか自分は無実だというのを伝えたい一心で。 自分では分かられていないつもりでも、人が聞けばすぐに何か変なのに気づきます。 本当に一人でみんなの後を追いかけて走って行ったのか?「遊びに行ってくるね」なんて本当に言ったのか?キャンプに来てること自体が遊んでることだから、遊びに行ってくるね、なんていうか?あとから一人で追いかけていく、なんて状況が本当にあったのか? みんなが出かけた後のことだから、誰も周囲にいない状況、美咲ちゃんと母親が二人っきりかもしれない、その時間が怪しいです。 嘘をついても誰も証言できる人がいない、そんな空白の時間でしょう。 周りの人の証言はどうなってるのか?お姉さんはそれまで一緒にいたのだろうから、何かを見たり、知っているでしょう。 母親の証言も証拠があるのか?周囲の人たちに聞けば分かること。 あれだけ大人数で何日も搜索して見つからないのだから、きっと山にはいない、最初から一人で楽しそうに走って追いかけてなんて行ってないのでは? 警察も周囲から事情聴取して何かをつかんでいるけど公表していないだけで、本当は何かが分かっているのかもしれない。 なんとなく、ここの山にはもういない感じがする。 連れ去りっぽい。 お父さんも、その日は仕事であとから合流するというのも、ん?仕事があれば途中からなんか参加しないんじゃないかな。 仕事があれば最初から行かない。 母親が会見するなんてね。 こんな時に。 どうもあの母親の言ってること、証言も信用できません。 みなさんはどう思われましたか?.

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凄惨な虐待、最後は服ぬぐ力もなく…千葉小4虐待死母親初公判(1/3ページ)

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栗原勇一郎容疑者の虐待事件概要 小学生の長女(10)の髪の毛を引っ張り、 冷水を浴びせるなどしたとして、千葉県警野田署は25日、傷害容疑で、 父親の自称会社員栗原勇一郎容疑者(41)=同県野田市山崎=を逮捕した 近隣住民からは「お母さん、怖いよ」と叫ぶ声や、「うるさいんだよ」という男性の声を何度も聞いたという。 引用元:niftyニュース とても残酷な事件です。 栗原勇一郎容疑者に命を奪われた、 栗原心愛 みあ ちゃんは、命を奪われた日 2019年1月24日 に、 なんと 午前10時〜午後11時の13時間に渡って虐待をされていたようです。 13時間の間に何が行われていたのか下記の関連記事に記載しました。 たった10歳の少女が何時間も虐待を受けているなんて、悲しすぎて苦しいです。 「お母さん、怖いよ」という悲痛な声を近隣住民は聞いていたようです。 ここで気になるのは、 母親は一体この時に何をしていたのかと言う事です。 事件が起きた2019年1月24日には 栗原勇一郎容疑者、 栗原心愛ちゃん、 母親、1歳の 次女の 4人が家にいたようです。 この虐待を把握していないなんて事はありえないでしょうし。。。 命を奪われてから体の硬直は通常2〜3時間で始まるようで、 そうなると2〜3時間もの間放置されていた可能性が高くなってきます。 追記終わりーーーー ネットの情報やコメントなど調べてみました。 スポンサーリンク 事件当日の母親は同罪で責任はあるのか?共犯の可能性は? 現状、 母親が 栗原心愛ちゃんが命を奪われた時にどのような行動をしていたのか、 情報が出てきていません。 母親は 同罪で 責任や 共犯の可能性はあるのでしょうか? 現状わかっているのは、虐待時に 母親が家にいたと言う事実だけです。 1月27日に出てきた情報によると、心愛ちゃんが 「お母さん、怖いよ」と声をあげていたのが、 近隣住民によって聞かれており、この 「お母さん、怖いよ」と言う言葉を考えてみました。 心愛ちゃんの 「お母さん、怖いよ」は 母親を少し頼っていたように見えます。 となると、 母親は 栗原心愛ちゃんの味方をしていた可能性もあります。 ネット上での批判は 「母親にも責任がある」となっていましたが、DVが怖くて 母親自身も何もできない状態だったのかもしれません。 少なくとも 「お母さん、怖いよ」と言う言葉から、 母親は 栗原心愛ちゃんの事を虐待していなかったのではないか?と感じました。 さらに、 栗原心愛ちゃんが通っていた学校からの情報によると、 栗原心愛ちゃんの 発育は平均的だったようで、 家庭内で食事を取らせてもらえないような状況ではなかったのでは?と思いました。 よく虐待がおこっている家庭では、食事も出さないで、ガリガリに痩せ細った児童が見受けられますが、 何も食べさせていなかった訳ではない可能性が高いです。 これだけを見ると 責任には問われると思いますが、 同罪や 共犯の可能性って低いのではないかと感じますね。 信じられない。。。 母親も容疑を隠していたなんて。 と思いました。 しかし、ニュース記事を調べていくと、 母親がいない時に、父親から虐待を受けていたという証言を、 心愛ちゃんが、児童相談所に保護された時にしており、 栗原勇一郎容疑者から母親はDVや暴行されており、何も言い出せなかったのではないでしょうか。 心愛ちゃんは児相に保護される前に下記のように証言していたと言います。 スポンサーリンク 母親が同罪で責任あり?「母親はどんな時でも子供を守るべき」という意見 DVをされていたり、経済的に自立困難な状況の場合、 この 母親側にも 「なすすべが無かったのかもしれない」と思いました。 しかし、そんな中でも、自分の娘が四六時中、虐待を受けていたら、 何らかの方法で助けることはできたのではないか、、、と残念に思ってしまう部分もあります。 母親が 栗原心愛ちゃんの事を救える状況ではなかった可能性も高いのですが、 家庭という、 家族という、安心できる場所を奪われていた心愛ちゃんが、 唯一助けを求めていたかもしれない 母親が、一番身近にいたであろう 母親が、 何もできなくて、娘の 栗原心愛ちゃんが命を落としてしまった事が残念でなりません。 母親には 市や民間のシェルターを頼る勇気を持って欲しかった・・・.

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小倉美咲ちゃん行方不明事件の真相は遭難?誘拐?どこにいる?2020/1|話題の口コミ福めぐり

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横山ゆかりちゃんが行方不明になるまでの経緯をまとめます。 両親とゆかりちゃん、そしてゆかりちゃんの妹の4人がパチンコ店に到着したのは1996年7月7日の午前10時半頃でした。 両親はゆかりちゃんの姿を気にかけながらパチンコをしていました。 この時ゆかりちゃんの母親は妹をおんぶしていたということです。 その後正午頃、ゆかりちゃんの母親はパチンコ店内でお弁当を買い、ゆかりちゃんと妹を駐車場に連れ出して昼食を摂りました。 その後ゆかりちゃんは両親の元を行ったり来たりした後、母親に「またご飯を食べたい」とせがみました。 母親はゆかりちゃんをパチンコ店内の休憩コーナーの長椅子に座らせてお弁当を持たせ、またパチンコに戻ります。 1時40分頃、ゆかりちゃんが母親の元へやってきて「…の、おじちゃんが…」と言いました。 パチンコ店内は大変騒がしく、隣の人の話し声を聞き取るのもやっとの状況です。 この時の母親も、ゆかりちゃんが何と言ったのか正確には聞き取れていなかったのです。 母親は「ついて行っちゃだめだよ」とゆかりちゃんに伝えたそうですが、その声が届いていたかどうかも定かではありません。 その同じ頃、休憩コーナーの長椅子に座っているゆかりちゃんの姿を父親が見ています。 ゆかりちゃんの姿がなくなっていることに両親が気づいたのは午後2時頃です。 ゆかりちゃんがいた長椅子には食べかけのお弁当やジュースが残されたままでした。 慌てた両親はゆかりちゃんを探し回ります。 駐車場や国道を探した父親はそのまま近くの交番に駆け込みますが、そこは無人交番でした。 父親はそこから電話で警察署へ通報したのです。 警察は通報を受けた直後から152人の捜査員を動員して事件事故両面での捜査を開始しました。 横山ゆかりちゃんが姿を消したパチンコ店ではその日、七夕感謝デーが開催されており、多くの人で賑わっていました。 その日にパチンコ店に来ていた客274人に対して詳細な聞き込みを行いましたが、有力な手掛かりとなる証言は得られませんでした。 多くの人がパチンコに夢中になっていて、店内にいる子どもに気をとめていなかったのです。 またパチンコ店周辺の住宅街、木材工場、河川敷においても入念な捜査と聞き込みが行われましたが、犯人や横山ゆかりちゃんの発見に至るような目撃情報は得られませんでした。 唯一、付近の駐車場に面した路上で小さい女の子を乗せた白色の乗用車の目撃情報がありましたが、犯人へつながるそれ以上の情報はなく、犯人を特定することはできませんでした。 2016年、横山ゆかりちゃん誘拐事件から20年の月日が経とうとしていた頃、テレビ番組『日曜ファミリア最強FBI緊急捜査』において、スウェーデンの透視能力者ヨルゲン・グスタフソン氏による、事件の真相を探るための透視が行われました。 グスタフソン氏はそれまでにも、透視によって、日本で起こった未解決事件の行方不明者を発見に導いたこともありました。 グスタフソン氏はまずスウェーデンで、ゆかりちゃんに関する事前情報が全くない状態でゆかりちゃんの写真だけを頼りに透視を行いました。 この透視の時、ゆかりちゃんが行方不明になった経緯や犯人の特徴を正確に言い当てたのです。 また、ゆかりちゃんを乗せたグレーの車が工場地帯を走っている様子も見えたそうです。 グスタフソン氏はその後来日し、ゆかりちゃんの両親のもとで透視を行っています。 グスタフソン氏とゆかりちゃんの両親は、誘拐現場であるパチンコ店に向かいました。 そこからグスタフソン氏による透視により、犯人とゆかりちゃんの足取りを追っていきます。 工場地帯や市内を少し走った後、採石場にたどり着きました。 犯人の特徴として、採石場に詳しいまたは関係しているとも透視されていたため、ゆかりちゃんの行方の足掛かりの発見に一歩近づいたかのように見られました。 ところがその採石場は、グスタフソン氏が透視した採石場とは特徴が大きく異なっていました。 そのためグスタフソン氏は地図で透視を行い、栃木県にある一点を指摘します。 その場所には採石場など存在しないかのように思われていましたが、わずか離れたところに採石場があることが判明しました。 そしてその採石場はグスタフソン氏が透視した採石場と特徴が一致していたのです。

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