好きなことで生きていきたい。 好きなことをして生きていきたい。 むーてぃのプロフィール

好きなことで生きていきたい。会社員がnoteを始めてみた。|かんころ|note

好きなことで生きていきたい

Contents• ブログを始めたきっかけ 私がこのブログを始めようと思ったのは、ある栄養士さんの話がきっかけです。 「自分のスキルは人のためにどう活かせるのか」という視点で 仕事に取り組む姿に感銘を受けて 私にも誰かの役に立つ発信ができないかなと思ったのです。 発展途上の身ですが これまでの失敗や今勉強中のことなどをシェアすることで 同じようなお悩み解決のヒントにちょっとでもいいからなれたら嬉しい! そう思って、このブログを始めました。 モットーは「好きなことで生きていきたい」 今までの私は 好きなことで生きていきたいと思っていて それはまあまあ達成できていたと思います。 専門的に学んだ日本語と得意な英語をいかしたバイリンガル・ナレーションや、 様々な目標を持った生徒さん達に英語を教える仕事、 大好きな絵本を子どもたちに届ける仕事。 細々とではあるけれど、 自分の好きな仕事で生きている実感はありました。 でも、 自分の ビジョンとか ミッションて何だろう? 私は好きなことを仕事にできているけど、本当にそれだけでいいのかな? というもやもやがあったのです。 新・モットーは「好きなことで人の役に立って生きていきたい」 日本人の健康寿命をのばしたい、死因一位を「老衰」にしたい!って頑張っている栄養士さんのお話を聞いたのが大きいかも。 自分のスキルを活かして、人のためにこういうことをしていきたい!って熱く語る姿が衝撃だった。 私は好きなことを仕事にできているけど、それだけでいいのかな?って。 — 大山もも代 バイリンガル・ナレーター MomoyoOyama 日本人の死因1位を「老衰」にしたい!と真面目にキラキラ語る栄養士さん。 そのために私はこんなことをやっています!! と話してくれたどれもこれもが魅力的で・・・ 私に足りなかったのはこれだと思いました。 そして、 「私も彼女のように、自分の得意なことで人を応援できる人になりたい!」 というパッションが自分の中にあったことに気づいたのです。 そこで、今までのモットー「好きなことで生きていきたい」が少しバージョンアップして 「好きなことで人の役に立って生きていきたい」 が 新しい人生の目標になりました。 手段はブログ、伝えたいのは「ポジティブなメッセージ」 新しい目標が定まったので、沢山の方に見てもらえるブログを始めることにしました。 始めたばかりで手探りではありますが、大切にしていく柱は決めました。 何を書くときでもポジティブなメッセージを発信していくということです! 読んでくれた方の お悩みが解決したり 自分にもできるかも! と思ってもらうことができたら、とても嬉しいです。 よかったらフォローしてくださいね!.

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好きなことで生きていきたい。会社員がnoteを始めてみた。|かんころ|note

好きなことで生きていきたい

どうも、こんにちは、ADHD元銀行員のもってぃです。 銀行員って資格をたくさん取らないといけなくて大変ってイメージある方、多いですよね。 休日も資格勉強で休めない・・みたいな。 実際ある程度は資格を取らないと商品販売ができなかったりするので、その イメージもあながち嘘ではありません。 特に、不動産、運用、リテール等、様々な部門がある信託銀行では業務遂行のために必要な資格が通常の商業銀行よりも多くなります。 某信託銀行に6年弱勤務した私から、 信託銀行ではどんな資格を取らないといけないのか、についてお話します。 信託銀行で「必須」の資格 1-1. 二種、一種、内部管理責任者の3種類があります。 二種より一種の方が販売できる範囲等が広がり、内部管理責任者資格は支店等の管理体制のチェックを行う責務を負う内部管理責任者に任命されるために必要です。 これらは銀行より内定が出た時点で、取得することを求められる 持っていて当たり前の資格です。 一種は二種を持っていなくても受験できますが、順番通り二種合格後に受験することを推奨されます。 内容はマークかる基礎なので、数日勉強すれば合格可能です。 「うかる」シリーズの問題集がおすすめです。 リンク 1-2. 非公開 損害保険代理店として募集行為を行うにあたり必要な資格です。 非常に簡単な内容ですので、1日確り対策すれば確実に合格できます。 1-3. 非公開 個人年金保険の募集行為を行うにあたり必要な資格です。 こちらも 非常に簡単な内容ですので、1日確り勉強すれば確実に合格できますよ! 1-4. 範囲毎に科目が分かれており、何度も受験することとなります。 なぜか1級がなく、2級が最上級という変わった試験です。 まずは3級を受けていくことになります。 銀行員の間でのみ有名で他業種への転職時の役には立たないうえ、 合格点が60点の絶対評価なので、受験する時期によって難易度が大きく変わるコスパの悪い試験です。 油断していると落ちます。 合格が必須であったのは以下科目の3級です。 財務:財務諸表・財務分析の基礎 税務:所得税、相続税・贈与税、法人税、等の基礎 法務:預金、手形・小切手、融資、内国為替、等の基礎 信託実務:信託とは、資産流動化に関する信託、等の基礎 金融経済:金融、経済、財政の基本的な知識、等の基礎 受験する回によっては難易度が高い場合もありますが、 確りと問題演習をしておけば合格可能です。 銀行業務検定協会編集の以下過去問題集がおすすめです。 2~3周確りと解けば合格できるでしょう。 リンク 【宅建対策はこちら】 2. 必須資格がないと給料が上がらない? 私の働いていた信託銀行では、入行5年目までに宅建士を除く前述の全ての資格、入行8年目までに宅建士、を取得していなければ取得できるまで全く昇給しなくなるという規程がありました。 営業成績がどれだけ出せていても、この 規程は絶対でした。 また 必須資格取得後も業務に関連する資格の取得を推奨されますし、 難易度の高い資格を取得すれば確りと人事的にも評価されていたと感じています。 こういった点で、 信託銀行では資格取得による知識拡充を重視しているといえるでしょう。 全てではないですが、 試験前は休日も勉強することとなります。 絶対に取らないといけない資格が10種類以上あるため、ある程度の 資格勉強は苦にならない方が、 信託銀行への就職・転職に向いていると思っています。 他に知りたいことがあれば、なんなりとご質問ください! f987057.

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好きなことで生きていくのは無理?底辺youtuberが語る現実

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消去法の人生 大学を卒業して、就職せずにフリーライターをやっている。 そんな私を人は、「フリーライターになりたいから就職しなかった」と解釈したりするらしい。 「好きなことで、生きていく」「やりたいことをやる」 そんな仕事観で私が生きていると思ったら大間違いだ。 私は普通の会社員になりたかった。 というか、今でもなりたい。 では、なぜこうなってしまったかというと(この辺の経緯は後々詳しく書こうと思う)、普通の会社員に向いていないからだ。 どう向いていないかをちゃんと説明しようとすると長い上に重くなってしまうので、手短かに言うとすれば、この前研修で不採用になったバイト先に言われた「コミュニケーション能力の低さと作業スピードの遅さ」という理由を借りるのがわかりやすいだろうか。 あとは、大学時代にやったバイト6つ中4つはクビになり、残り2つは数日で辞めている実績も加えれば説得力が増すだろう。 ここまで読めば気付くかもしれないが、会社員に向いていないというよりは、おそらく、働くこと自体に向いていない。 よって、フリーランスに向いているわけでもないし、ライターにも向いているとは言い難い。 実際フリーライターをやっていて向いていないと感じることが多々あるが、他に向いている仕事があるとも思えないので、続けている。 消去法の人生なのだ。 いわゆる「レールから外れた」生き方をしている人が、それを積極的に選んだと何の疑問も無く解釈できる人は、どれだけ人生の選択肢が多かったのだろう。 いろんなことを諦めて、いろんな覚悟を背負って選んだかもしれない他人の生き方を揶揄できる人は、どんな人生を歩んできたのだろう。 かくいう私も、2年前、カウンセラーに「普通の会社員をやっていくのは難しいんじゃないか」と言われるまでは、そういう人たちは自分の仕事を積極的に選ぶものだと思っていた。 自分のできることが思っていたより少ないことを知った時、初めて、消去法の人生、それも消去した結果ほとんど選択肢が残らない人生を想像したのだ。 例えばミュージシャンや小説家、役者など、芸術系の仕事を選ぶ人は、それがやりたいからというより、それしかできないからそれを選ぶ人も多いのではないか。 私がそう言うとカウンセラーも「そう思いますよ。 絶対普通に働けないだろうなっていう感じの芸術系の人とか結構いますよね」と言った。 実際に私の周りにも、それしかできないからという理由で音楽をやっている人や小説を書いている人たちがいた。 売れるとか売れないとかじゃなくて、これしかできないからと。 私もどちらかというと彼らと同じ側なのだと思った。 これを受け入れるには少し時間がかかった。 私の人生には、消去法で最終的に何が残るのかはまだわからない。 この先ライターも消えてしまうかもしれないし、何も残らないのではないかと不安になることもある。 それでも私は私でしかないし、生きていかなければならないし、できることをやるしかない。 そして自分の人生を愛したい。 たとえ消去法の人生でも。

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