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服装例付き!台湾・台北の季節と気候。台湾の天気予報の読み解き方

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降水 60% 7月17日 金 の情報 紫外線レベル「普通」比較的弱いが、油断は禁物。 服装指数「長袖シャツや薄手のジャケット等がお勧め」 インフルエンザ警戒「やや注意」外出後には手洗い・うがいも忘れずに。 7月18日 土 の情報 紫外線レベル「普通」比較的弱いが、油断は禁物。 服装指数「羽織るものがあるといいかも」 インフルエンザ警戒「やや注意」外出後には手洗い・うがいも忘れずに。 4 mm 北北西 4. 0 mm 北北西 3. 0 mm 北北西 3. 0 mm 北 2. 0 mm 北北東 1. 0 mm 北東 1. 0 mm 北東 1. 0 mm 東北東 1. 0 mm 東北東 1. 0 mm 東北東 1. 0 mm 北東 1. 0 mm 北東 1. 5 mm 北東 1. 0 mm 北東 1. 0 mm 北東 1. 5 mm 北東 1. 0 mm 北東 1. 0 mm 北東 1. 0 mm 北東 1. 0 mm 北東 1. 0 mm 北東 1. 0 mm 北東 1. 0 mm 北東 1.

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東京の天気予報と服装|天気の時間

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クロアチアの北部に位置するザグレブ。 大陸性気候に属し、日中と朝晩、夏と冬の気温差が大きいのが特徴です。 特に真冬は厳しい寒さに包まれ、気温が氷点下まで下がることもあります。 次に 季節ごとのザグレブの気候の特徴・観光におすすめの服装をお伝えしますね。 【ザグレブの春(4月~5月頃)】 ザグレブに本格的な春が訪れるのは4月。 街中の木々が一斉に芽をふきだし、花が咲きはじめ、一年でザグレブが最もカラフルな季節がやってきます。 公園が多いザグレブでは景色が一気に春らしくなり、街中を散策しているだけでもウキウキ、幸せな気分になる素晴らしい月なのです。 気持ちの良い青空が広がる日が多い4月と5月は、散策にもぴったりの季節!暑すぎることもなく、寒くもなく、一年で一番過ごしやすい月と言っても過言ではないでしょう。 お天気の良い日には街角のカフェのテラス席や公園は、待ちに待った春を楽しむ人々で溢れ、街中が活気に包まれます。 4月のザグレブは、日中は20度台まで上がる日も珍しくなく、日によっては薄手の長袖だけで十分なくらい暖かいことも。 とはいえ、風が吹くとかなり肌寒く感じますし、朝晩は冷え込むので、まだまだ上着や長袖は必須です。 また4月は、急に「冬が戻ってきたのでは?」というくらい寒くなったと思えば、まるで夏のように暑くなったり、急激な気温の変化が起こりやすい月。 また一日の中でお天気が目まぐるしく変わることもあるので、 こまめな体温調節が必要です。 5月のザグレブは、日中は薄手の長袖または半袖で十分。 ただし、朝晩やお天気が良くない日は肌寒く感じるので、カーディガンや薄手のジャケットなどの羽織るもの、もしくはパーカーなども必ずご用意ください。 4月、5月のザグレブ散策時は「暑さを感じたら1枚脱ぐ」「寒さを感じたらさっと着る」など、散策中でも簡単に体温調節できる 重ね着スタイルが理想です。 なお、足元は歩きやすいスニーカーやパンプスなどがおすすめ。 ブーツはもう終わりの時期ですが、サンダルはまだ少し早いでしょう。 【4月のザグレブの様子】 6月のザグレブの様子 日本では6月といえば「梅雨」が始まる季節。 毎日どんより曇り空、ジメジメして過ごしにくいですよね。 ですが、クロアチアの6月は気持ちの良い青空が毎日のように広がる最高の旅行シーズン!ジメジメした雨空の日本を離れ、気持ちをリフレッシュするのに、クロアチアは最高の旅先なのです! ただし、ザグレブを含めたクロアチアの内陸部は、実は6月は1年で一番降水量が多い月。 ですが、日中雨が降ることは少なく、 夕方から夜にかけての時間帯に雷を伴う激しい雨が降ることが多くなります。 日中、溶けるような厳しい暑さでカンカン照りの日でも、日暮れ頃になって急に雷がゴロゴロと光りだし、バケツをひっくり返したような豪雨に見舞われることも珍しくありません(6月のみならず、7月、8月も同様です)。 そのため、夕方からホテルの外に出る際はカバンの中に折り畳み傘や合羽を入れておくと心強いでしょう。 ですが、日中は青空が広がる日が多く、日本と異なり空気がカラっと乾燥しているため、湿気を感じることなく快適に街歩きを楽しめることでしょう。 緑が美しいズリニェバッツ公園 7月、8月はザグレブも夏真っ盛りの季節。 晴れた日の日中はとても暑く、 涼しい夏服が必須です。 ただし、上でも述べたように、日本と異なりクロアチアは年間を通して空気がカラッと乾燥しているので、身にまとわりつくような暑さを感じることはあまりありません。 日本のように蒸し暑くないため、暑い日でも屋内や日陰に入ればひんやり、涼しく感じます。 とはいえ、やはり炎天下の中の観光は 熱中症に要注意!街歩きの際は帽子などを被り、 こまめな水分補給を心がけてくださいね。 一方、ザグレブは真夏でも、朝晩ひんやりとすることがあります。 また曇りや雨の日は、夏服だけではかなり肌寒く感じる日も。 急な気温の変化にも対応できるように薄手の上着やカーディガンなどのご用意もお忘れなく。 ところで7月、8月が観光トップシーズンのクロアチアでは、ドブロブニクやスプリットなどアドリア海沿いの町は、どこに行っても観光客でいっぱいですが、ザグレブは少し様子が異なります。 ザグレブに住む地元民たちにとっても、7月から8月にかけては長期休暇の時期。 (特に8月)みんながこぞって海にバカンスへ出かけてしまうため、前後の時期と比べると、街中がひっそりとした雰囲気に包まれます。 とは言え、ひと昔前と異なり「夏季休暇(バカンス期間中お店を閉めてしまう)」を取るお店やレストランはほとんどなく、ガイドブックに載っているような所も通常通り営業しているので、ご安心ください(ひと昔前は、夏のバカンスシーズンは、お店を閉めてしまう所もあったそうです・・・!)。 なお、6月~9月のザグレブ・クロアチア旅行に用意してゆくと便利な持ち物は、下の記事内にてお伝えしていることと共通しています。 ぜひ、あわせてご覧ください。 9月末のザグレブの様子 ざっくりとわけて9月前半は夏の気候、9月後半は秋の気候となるザグレブ。 9月は特に服装選びが難しい時期でもあります。 9月前半にザグレブを訪れる予定の方は、夏服を中心に、上着や温かい服を数枚、念のためにご用意されると良いでしょう。 晴れの日の日中はTシャツやに涼しいズボン、ワンピースというような夏の格好でOK!足元もスニーカーの他、サンダルなど素足で履けるようなものが快適です。 ただし、日没後や空に雲がかかると急に涼しく感じることもあるので、体温調節がこまめにできるよう、薄手の上着を持ち歩くことをおすすめします。 また、9月前半でも、雨が降り急に気温がぐぐっと下がることもあるので、 スウェットパーカーなど暖かめの服や上着もあると安心です。 日中かなり暑い日でも、日が暮れた後に急に寒くなることも。 そのため、夜まで街歩きをする予定の時は、羽織ものを持参して出かけることを強くおすすめします。 日中は夏服(半袖に長ズボン、ワンピースにカーディガンなど)、日没後は1枚羽織物、それでも寒ければスウェットパーカーなどの温かい服、さらに上着・・・というように、何枚も重ね着をして、こまめに簡単に体温調節ができるような恰好が好ましいです。 9月の後半にもなると、秋物のジャケットや長袖を着ている人も多く見かけるようになります。 日中は夏服だけで十分なくらい気温が上がる日もありますが、雨や曇りの日は夏服では凍えてしまうくらい寒くなることも。 この時期になるとカーディガンなど、薄手羽織ものや上着だけでは心細いので、秋物のコートやジャケット、その他温かい秋物の長袖も多めに用意しておくと心強いです。 9月前半と同様、こまめに体温調節ができるように、 何枚も重ね着をするスタイルがおすすめです。 10月になると秋の気配が深まり、ぐっと寒くなるザグレブ。 夏服の出番はもうありません。 暖かい上着や薄手のニット、場合によっては冬物のコートも必要な日があるほど寒くなる日も。 そのため、 暖かい冬服を中心にご用意していただき、何枚か薄手の長袖もご用意されると良いかもしれません。 また 暖かいコートや靴(ブーツなど)のご準備もお忘れなく。 10月とはいえ、寒がりさんはマフラーや手袋など、本格的な防寒対策が必要なくらい冷え込む日もあります。 なお、9月、10月のザグレブ・クロアチア旅行に用意してゆくと便利な持ち物は、下の記事内にてお伝えしていることと共通しています。 ぜひ、あわせてご覧ください。 毎日とても寒く、本格的な寒さ対策が必要です。 具体的には、温かいセーターやズボン、ヒートテックなどの温かい下着類、ブーツなど温かい履物、それからマフラーや帽子、手袋、そして温かい冬物のコートが必須です! それから女性はスカートやワンピース、パンプスやハイヒール等は避けてください。 スカートやワンピースでは寒空の下の観光はかなり辛いですし、パンプスやハイヒールでは足元が冷え切ってしまいます。 体調を崩さないためにも、ファッション性よりも体を温めることを優先した服装選びをしてくださいね。 また、当サイトの「」では、ザグレブ在住のスタッフがちょこちょこ現地の最新の様子を日々UPしているので、よろしければ旅のヒントにお役立ていただけると幸いです。 12月 ザグレブのクリスマス なお、どんよりとした空が広がりがちな冬のザグレブですが、12月は特別です! ザグレブ市内(観光地エリア)では、クリスマスマーケットも開催され、夜遅くまで美しいイルミネーションを楽しむこともできます。 ザグレブのクリスマスマーケットは、20を超えるヨーロッパの都市の中から最も票を集め、旅行者が選ぶ『ヨーロッパ・ベスト・クリスマスマーケット(Best European Christmas Market)』の称号が贈られたこともある、お墨付きの美しさ。 町のいたる所に食べ物や雑貨を売る小屋が出現し、街角や広場では様々な催し物やコンサートも開催されます。 12月のザグレブは毎日が週末のような賑やかさ。 歩いているだけでワクワクするような楽しい雰囲気が街中を包みます。 上でも述べたように、寒すぎることも、暑すぎることもない4月と5月は、まさに街歩きにぴったりの時期。 街中の公園の芝生が緑に輝き、色とりどりのお花が咲く、素晴らしい季節です。 ですが一年を通し、いつ訪れても観光を楽しめるザグレブ。 冬は完全にオフシーズンとなり、(冬季休業で)閉まってしまうアドリア海沿いの町(スプリットやドブロブニク)と異なり、首都の ザグ レブは観光オフシーズンがない街なのです。 冬でもお店やレストランはいつも通り営業しているので、ザグレブは「せっかく行ったのに、オフシーズンでお休みだった・・・」なんて、旅人をがっかりさせることがありません。 また、ザグレブはクロアチア国内はもちろん、隣国スロベニアやハンガリー、オーストリア、イタリアへの日帰り旅の拠点にもおすすめの街! 以上、みなさまの楽しいザグレブの旅のヒントになれば幸いです。 () (、、では日々クロアチア各地の最新気候情報をはじめ、さまざまな情報をお伝えしています。 よろしければフォローしていただけると嬉しいです).

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【沖縄旅行、服の準備は?】服装・天気ナビ毎日更新中!

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ですが、タイ・バンコクの気候は、季節ごとに降水量や気温などに変化がありますので、旅行の際にはどの時期に行くのかによって快適さも異なってきます。 まずはざっと、バンコクの一年間の月別平均気温と降水量を見てみましょう。 3 15. 1 2月 28. 6 18. 3 3月 29. 8 39. 3 4月 30. 9 86. 6 5月 30. 1 245. 8 6月 29. 7 162. 0 7月 29. 3 171. 4 8月 29. 1 207. 9 9月 28. 7 349. 2 10月 28. 4 302. 2 11月 27. 9 47. 9 12月 26. 6 7. 4 出典: 上の表の気温だけを見ると、一見バンコクは一年中同じ季節のようにも見えますが、実はバンコクの季節は 3つの時期に分かれており、 暑季・乾季・雨季があります。 それでは、それぞれの時期と特徴について詳しく見ていきましょう。 気温と降水量の値は日本の気象庁のサイトを参考にしています。 タイの暑季の天気と気温 暑季の特徴• 時期:3月、4月、5月• 平均降水量:約87mm~約246mm 暑季は時期としては、3月から5月になります。 日中 40度前後になる事もあるほどで、朝から高温の日が続きます。 まさにタイのイメージ通りで、一日中暑い日々が続きます。 寺院などを巡ったりビーチを楽しんだり、外にいる時間も多いかと思いますが、この時期は汗をよくかき、日焼け止めも汗とともに流れてしまいます。 2~3時間もいれば肌が痛くなったり強く日焼けしてしまいますので、特にこの時期は日よけ対策を万全にしておく必要があります。 また熱中症対策のため、こまめな水分補給も大切です。 そして、この暑季の後には雨季がやってきますので、暑季の途中から少しずつ雨が増えて来ます。 そのため、平均降水量は4月が約87mmだったのに対し、5月になると約246mmと3倍近くにもなることが分かります。 続いて、タイの 雨季に関して見ていきましょう。 タイの雨季の天気と気温 雨季の特徴• 時期:6月、7月、8月、9月、10月• 平均気温:28. 平均降水量:約162mm~約349mm 続いてやってくるのが雨の季節・雨季で、6月から10月にあたります。 雨季といっても、日本のように一日中雨が降っているというより、急にバケツをひっくり返したような雨、スコールが降ってその後は晴れたりします。 日本のゲリラ豪雨をイメージすると分かりやすいですが、傘があっても濡れてしまうほど、大降りになります。 夕方以降に降る事が多く、だいたい1時間程度で止みます。 ただし一度に降る雨の量が多く、また日本と違って道路が整っていないため、雨が止んだ後でも水たまりや冠水しているところがありますので注意が必要です。 冠水時には汚水も流れて来ますので、衛生的にも注意が必要です。 そのため、このスコールがやってきたら屋内で楽しむのもよいでしょう。 ショッピングセンターでお土産を見たりレストラン、また、カフェなどでのんびりするのもよいでしょう。 カフェの窓ごしから天気が移り変わる様子を見るのも、また一つの思い出になりますよ。 ちなみに、私は海外に行くと、必ず現地のスーパーマーケットに寄ります。 大きなスーパーマーケットではお土産にできそうな物が安く買え、現地の雰囲気を楽しむことができるので、天気に関係なく過ごすことができます。 バンコクでは、例えば中心部の サイアム駅周辺 )には駅から近い大型のショッピングモールやスーパーも多いため、雨の時に色々まわっても飽きることなく楽しめおすすめです! また、どうしても屋内にいられずスコールに遭遇してしまった場合、思わずタクシーに乗って帰ろうかと考えるかたも知れません。 ですがこのタクシー、雨の時は実はあまり おすすめの手段ではありません(晴れの時でも、サイアム地区やスクンビット地区などバンコクの中心部では、朝・昼・夕には大渋滞になります)。 特に雨季では、道路が冠水してしまって車も動けなくなり、大渋滞に巻き込まれて身動きがとれなくなってしまいます。 そのため、移動にはBTS(高架鉄道)やMRT(地下鉄)を利用する方がスムーズでおすすめです。 雨季の平均気温は、暑季開始の 6月頃は29. ですが、平均降水量には少し幅があります。 6月は約162mmですが、日本の夏休みにあたる8月になると約208mmと増え、9月には約349mmと雨季で一番多くなります。 そして、10月は約302mmと減っていき、11月からの乾季に突入していくことになります。 そのため、9月に旅行する際には比較的雨量が多いため、スケジュールにも注意が必要です。 次に、雨季の後にやってくる 乾季について見ていきましょう。 タイの乾季の天気と気温 乾季の特徴• 時期:11月、12月、1月、2月• 平均降水量:7. 外にいても暑すぎず、雨も降らない、どこへでも出かけられそうで気持ちも晴れやかになります。 ちなみに、地元タイ人もこの時期が大好きです。 一年を通して暑いタイでは、みな少しでも涼しくなる時期を待ち望んでいます。 例えると、日本人が冬の時期に暖かい春を待ち望むような感じでしょうか。 以上の暑季・雨季・乾季がタイ・バンコクの3つの時期ですが、観光に適したシーズンは、最後にご紹介した 乾季となります。 そこで、観光ベストシーズンである乾季について、乾季に旅行の場合の注意点などもあわせて見ていきましょう。 この時期は、年末年始や日本の冬休みに当たり、休みを利用して暖かいタイに旅行に行く日本人も少なくありません。 そんなタイ・バンコクの乾季ですが、いくつか注意点もあります。 乾季のバンコク旅行での注意点1:デモが増える 上でも触れたように、タイ人もこのシーズンが好きで、やっと少し涼しくなってきたと色々と活動をする時期でもあります。 その1つが、デモです。 首都バンコクでは、乾季はデモの時期でもあります。 そのため、空港や道路の封鎖なども起こりえますので、ニュースでタイの動向を知っておくとよいかと思います。 また、大規模なデモでなくとも、小さな規模の団体のデモや宣伝活動もちょこちょこありますので、出かける際には注意ながら歩くようにするのがおすすめです。 乾季のバンコク旅行での注意点2:日焼け対策や暑さ対策も必要 バンコク旅行にベストシーズンの乾季ですが、それでもやはり太陽の日差しは強いため、特に観光で外を長時間歩く場合などは、日焼け止めや帽子・日傘を持参するのを忘れないようにしましょう。 また、観光で楽しい時間を過ごしていると、つい水分補給を忘れがちになってしまいますが、熱中症対策のためにも水分はこまめにとるのがおすすめです。 ここまでバンコクの気候についてご説明してきましたが、どのシーズンでも、旅行中は常にタイムリーな天気が気になりますよね。 そこで、次は バンコクの天気予報がわかるサイトをいくつかご紹介したいと思います。 スポンサーリンク タイの天気予報がわかるサイト 旅行者にとってはありがたいことに、今ではネット簡単に世界中の天気情報が入手できます。 次に挙げるサイトは全て、ピンポイントでバンコクを指定でき、旅行先でも便利に使えます。 また、天気だけでなく、気温や湿度、風向きなど様々な情報が載っていますので、その日の服装やアクティビティの計画の参考にすることができます。 簡単な特徴を含め、いくつかおすすめのサイトをご紹介しておきます。 Yahoo! 天気・災害 Yahoo! は検索サイトとしても活用できますし、身近で手軽ではないでしょうか。 バンコクの現在時刻、当日の日の出、日の入り時刻、1週間天気予報が一面に載っています。 スポンサーリンク タイ旅行や観光に適した服装 上でご紹介した通り、タイではシーズンによって気温に差があったり朝晩はぐっと下がったりするため、旅行の際は服装には気をつけなければなりません。 基本的には夏の服装で大丈夫ですが、次の3つに対しての対策は必要です。 日焼け対策 上でも触れましたが、タイ旅行では特に日焼け対策が大切になります。 タイの日差しは非常に強いため、男女問わず日焼け対策は欠かせません(あっという間に肌が焼けて真っ赤になってしまいます)。 日焼け止めのクリームを塗るはもちろんのこと、汗で流れてしまうことも考え、帽子や日傘、人によってはアームカバーなどがあると良いでしょう。 エアコン対策 このエアコン対策ですが、実は侮れません。 まず、行き帰りの飛行機から寒いのです。 特にLCCだと何故か冷房がとても強く、冷えを感じやすい女性だけでなく、男性でさえ寒いと感じるほどです。 そのため航空会社によっては、機内ではとてもではないですが半袖ではいられず、ウィンドブレーカーが必要だと感じるほど寒いこともあります。 また、バンコクの街中の電車やショッピングモール、レストランやカフェなどでも、全てエアコンがかなりきいており、長時間いるとすっかり体が冷えてしまうこともあります。 そのため、日焼け対策にもなるアームカバーや、地元の人も利用するストールなど羽織る物があるといいでしょう。 気温差対策 すでにご紹介した通り、タイでは気温が日本の冬を思わせるような気温に下がることはありません。 そのため、真夏の薄手の半袖にスカートや半ズボンだけですと、寒いと感じることもあります。 そのため、念のためショートではなくロングパンツやロングスカート、羽織り物、薄手の上着などがあるといいでしょう。 このように、タイ旅行では気候や気温によって服装を調節するのがおすすめですが、タイを観光する際にはシーズンにかかわらず、服装の種類で 気をつけるべきポイントがありますので、そちらも見ておきましょう。 タイ旅行・観光の服装選びで気をつけるべきポイント タイは暑いことが多いため、真夏の服装でも良いかと思われがちですが、タイで観光をする際、TPOを考えて服装を選ぶことが大切になります。 いくつか、服装の注意点をあげておきますので、参考にしてみて下さい。 タイの寺院での服装 例えばお寺などでは、男女ともに 肩出し、ショートパンツ、スカートはNGで、有名なお寺などでは、入場口に服装規定の看板があります。 NGとなった場合、無料で服の貸し出しがありますが、使い回しのため抵抗感がある方もいるかも知れません。 そのため、最初から規定を守った服装をしていくのがおすすめです。 また、日焼け対策アイテムの1つである帽子ですが、 参拝前にはマナーとして脱ぐ必要があります。 そのため、お寺観光をしたい場合、帽子は若干邪魔になってしまうかもしれませんが、色々な場所を歩き回りたい場合、やはり暑さ対策として帽子はあった方が良いでしょう。 タイのレストランでの服装 また、服装に気をつけるべきなのはお寺だけではありません。 屋台や普通のレストランであれば、服装は普段着で全く問題はありませんが、高級なバーやレストランとなるとドレスコードがある場合もあります。 男性ですと タンクトップやショートパンツはNG、女性は ミニスカートNG、男女ともに ビーチサンダルはNGだったりというケースがあります。 そういったことから、場合によってはタイの観光では、南国リゾートのような服装だけでは足りないこともありますので、冷房対策を兼ねて、 長ズボンやロングスカートにしておき、 羽織り物1枚を持って行くのがおすすめです。 ちなみに、タイでは外見をわりと重要視する傾向があり、特に都市部のオフィス街などではタイ人は服装に気を使う傾向があります。 ただ、観光客はたいていTシャツにジーパンなどで、また男女ともに特に多いのが、ゾウ柄などの東南アジア風の模様が入ったダボっとしたタイパンツです。 現地で100バーツ(約350円)ほどで買え、旅行者に人気です。 地元のタイ人でこのようなタイパンツをはいている人はいませんが、旅行者であれば旅の楽しみとして良いかも知れません。 普通に観光地を回る旅であれば、ラフな格好でも大丈夫です。 また、服装に関してちょっとした情報ですが、地元のタイ人の間では曜日ごとに着る色を変えている人もいるようです。 というのも、タイでは曜日ごとに違った神様がいて、それぞれの曜日のカラーが決まっているからなのです。 タイでは赤と黄色、迷彩柄の服装は注意が必要 さらに、タイでは2つの政党が争っている背景もあり、それぞれの政党のカラーである 赤と黄色の服装は、できれば避けた方が良いとも言えます。 とはいっても、街を歩いていれば普通に赤や黄色の服を着ている人もいます。 そのため、そこまで気にする必要はありませんが、デモ隊などがいる場合に面倒なことにならないとも言えませんので、念頭に置いておくと良いかと思います。 また、タイでは軍服法という法律があり、軍隊を思わせる 迷彩服を民間人が着ることは禁止されていますので、こちらの方は特に注意しましょう。 ちなみに、タイに旅行に行くとなると、入国する際には入国カードを記入する必要があります。 入国カードの記入例はこちらの記事で写真つきで説明していますので、あわせて参考にしてみて下さい。 スポンサーリンク まとめ バンコク(タイ)の天気や気温、天気予報サイトのほか、気候に合う洋服や観光で気をつけたい服装についてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか。 暑季は3月~5月、雨季は6月~10月、そして乾季は11月~2月となります。 観光のベストシーズンは乾季ですが、一年を通して真夏の服装に加え、暑さ対策と冷房対策のために帽子や薄手の羽織るものなどを忘れないようにしましょう。 また、観光(特に寺院訪問)の際にはTPOに注意をし、タンクトップやミニスカートなどで行かないように気をつけましょう。 この記事がこれからタイ旅行に行かれる方のお役に立てたら嬉しいです。 [担当:Dreamy|編集:運営スタッフ].

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