卵白 レシピ。 卵白消費に!純白ロールケーキレシピ

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卵白 レシピ

白身を使った使い道・おかずの人気レシピ1つ目は「梅しそ鶏つくね」です。 梅干しとしそでさっぱりとしたつくねに仕上げています。 味付けにはポン酢を使っており、ささっと味が決まるのもうれしいポイント。 このレシピではしそをつくねの外側に巻き付けましたが、刻んで中に混ぜ込んでも良いでしょう。 卵白 1個分• 鶏挽肉 200g• 梅干し 2個• しそ 適量• 塩胡椒 少々• 片栗粉 大さじ1• 醤油 小さじ1• ポン酢 適量 作り方・レシピ• タマネギをみじん切りにしてしんなりするまで炒める。 梅干しは種を取り除き、包丁でたたく。 ボウルに鶏挽肉、タマネギ、梅干し、卵白、醤油、塩胡椒を入れて混ぜる。 混ぜたら適当な大きさに丸め、しそで挟む。 油をひいたフライパンで焼く。 焼き色が付いたらひっくり返し、酒を少量入れて蓋をする。 火が通るまで加熱したらポン酢をかけて完成。 フリッターとはメレンゲを使った生地を使った揚げ物です。 卵黄を使うレシピもありますが、卵白だけでも作れるので卵白の消費に役立ててください。 オーロラソースをかけていただきます。 好みに合わせて粗塩やレモンで食べても良いでしょう。 卵白 1個分• エビ 10尾• 薄力粉 50g• 牛乳 大さじ5• サラダ油 大さじ1• 塩胡椒 少々 作り方・レシピ• エビは殻と背わたを取り、ブロッコリーは房に分ける。 卵白は泡立ててメレンゲにする。 薄力粉、牛乳、サラダ油、塩胡椒を混ぜ合わせる。 生地に卵白を3回に分けて加え、さっくり混ぜる。 エビとブロッコリーに衣を付け、160度の油で揚げる。 鶏ささみで作ったたねを椎茸煮詰めて焼き上げます。 椎茸から出るだしでタレの味もより一層深みが増します。 椎茸の数は大きさによって変動するので数と種の量を調節してください。 大きい椎茸の場合は、焼いてから半分に切っておくと食べやすくなります。 卵白 1個• 椎茸 15個• 鶏挽肉 200g• 酒A 小さじ2• 片栗粉 小さじ2• 塩 少々• 醤油 大さじ4• 酒B 大さじ2• みりん 大さじ2• 砂糖 小さじ4• 水 250cc• 水溶き片栗粉 適量 作り方・レシピ• 椎茸は軸の部分を切り、内側に片栗粉をまぶしておく。 鶏挽肉に卵白と酒A、片栗粉、塩を加えてよく混ぜる。 椎茸に挽肉を詰めて片栗粉をまぶす。 熱したフライパンに油をひいて、鶏肉の面から焼く。 焼き色が付いたら裏返し、醤油、酒B、みりん、砂糖、水を加える。 煮立ってきたら火を弱め、5分加熱する。 水溶き片栗粉でとろみを付けたら完成。 エビチリの素なども売られていますが、豆板醤を使って本格的な味をご自宅でも楽しむことができます。 エビの下ごしらえで卵白を使うとプリッとしたエビチリに仕上がるので、ぜひ試してみてください。 卵白 1個分• エビ 20尾• 塩胡椒 適量• 片栗粉 大さじ3• ケチャップ 大さじ5• 豆板醤 大さじ1. おろし生姜 小さじ1• おろし大蒜 小さじ1• 水 60cc• 酒 小さじ1• 砂糖 大さじ1. 水溶き片栗粉 適量• 卵 1個 作り方・レシピ• エビは殻をむき、背わたを取り除く。 水洗いして殻水気を拭き取り、ボウルに入れて卵白と片栗粉、塩胡椒を混ぜる。 熱したフライパンに油をひき、エビをさっと炒めて一度取り出す。 再度フライパンに油をひき、大蒜と生姜を炒める。 豆板醤とケチャップを加え、中火で香りを引き出す。 水と砂糖、塩、酒を加えて味を調える。 エビを戻し、全体的に温まったら水溶き片栗粉でとろみを付ける。 みじん切りにした長ネギと溶いた卵を流し入れ、さっと炒めたら完成。 牛肉に下味を付けたら1時間ほど置いておきます。 先に牛肉の準備をしてから野菜を切ると効率が良くなるでしょう。 卵白 1個分• 牛肉 400g• ごま油 大さじ1• 酒A 大さじ1• 片栗粉A 大さじ2• ピーマン 3個• タケノコの水煮 1袋• 酒B 大さじ1• 醤油 大さじ2• オイスターソース 大さじ1• 片栗粉B 大さじ1• 砂糖 小さじ1• 水 80cc• 中華顆粒だし 小さじ2 作り方・レシピ• 牛肉を細切りにしてごま油、酒A、片栗粉A、卵白を混ぜ合わせて揉み込んでおく。 ピーマン、にんじんは、タケノコはすべて細切りにする。 醤油、酒B,オイスターソース、片栗粉B、中華顆粒だし、砂糖、水を混ぜておく。 熱したフライパンに油をひいて野菜を炒め、一度取り出しておく。 ごま油を入れて牛肉を強火で炒める。 肉に火が通ったら野菜を戻し、炒め合わせる。 混ぜた調味料を回し入れ、絡めるように加熱する。 トマト赤は食卓に彩りを添えてくれます。 メイン料理と組み合わせてください。 卵白 1個分• 水 250cc• コンソメキューブ 1個• ミニトマト 5個• 塩胡椒 適量 作り方・レシピ• 鍋に水を入れて火にかける。 ミニトマトを2~4等分にカットしておく。 水が沸騰したらトマトをコンソメキューブを加える。 トマトに火が通ったら塩胡椒で味を調える。 ほぐした卵白を流し入れて完成。 食べ方は醤油と辛子や、大根おろしとポン酢などがおすすめ。 豆腐と長いもを入れることで、お酒のお供になるようなふわふわがんもが作れます。 フードプロセッサーを使えば混ぜるときに手が汚れることもありません。 卵白 1個分• 木綿豆腐 1丁• 長いも 20g• 酒 大さじ1• 醤油 大さじ1• 片栗粉 大さじ1• 塩 少々• 好みの具材 適量 作り方・レシピ• 木綿豆腐は水を切っておく。 好みの具材を適当な大きさに刻んでおく。 木綿豆腐、卵白、長芋、調味料、片栗粉をフードプロセッサーで混ぜ合わせる。 刻んだ具材を混ぜ込み、170どの油できつね色になるまで揚げる。 サクサクで軽いメレンゲクッキーは絞り出しの金具値を変えるだけでデザインが変化します。 食用の着色料で色を付けてもカラフルでかわいいのでおすすめです。 焼き色を付けたくない場合はアルミホイルをかぶせておきます。 湿気を吸うとべたつくので、保存する場合は、乾燥剤を一緒に入れておきましょう。 乾燥剤は100均でも購入することができるアイテムです。 下の関連記事ではダイソーとセリアの商品を紹介しているので、詳しい情報をチェックしてみてください。 卵白 1個分• 砂糖 60g 作り方・レシピ• 卵白をほぐすようにハンドミキサーで混ぜる。 砂糖を3回に分けて加え、角が立つくらいしっかりしたメレンゲを作る。 絞り袋に入れ、クッキングシートの上に絞り出す。 100度のオーブンで90分焼く。 余った卵白を使ったお菓子の人気レシピ2つ目は「メレンゲレモンタルト」です。 材料には卵黄や全卵も必要ですが、卵白の使用量の方が多いので残っている卵白と合わせて作ってみてください。 焼き上げて冷やしたメレンゲのケーキはしっとり、しゅわりとした食感が楽しめます。 メレンゲの乗せ方はスプーンで適当に後を付けるだけでもおしゃれです。 絞り袋に入れて、レモンクリームの上に絞り出しても良いでしょう。 メレンゲの乗せ方一つで見た目も雰囲気も変わるので、好みのデザインで作ってみましょう。 タルト 1台• 卵白 3個分• グラニュー糖A 40g• 卵黄 2個分• 卵 1個• グラニュー糖B 40g• レモン 1個• コンスターチ 大さじ3• 無塩バター 30g 作り方・レシピ• レモンはレモンの皮をすりおろし、レモン汁を絞っておく。 ボウルに卵と卵黄、グラニュー糖B、レモン汁、レモンの皮を入れて混ぜる。 コンスターチを加えて混ぜる。 漉しながら鍋に入れて火にかける。 まとまってきたらバターを加えてしっかり混ぜて冷ます。 タルトに漉しながら流し入れ、平らにならす。 別のボウルで卵白とグラニュー糖Aで角が立つくらいしっかりとしたメレンゲを作る。 レモンクリームの上にメレンゲをのせる。 200度のオーブンで10分焼く。 マカロンは作るのが少し難しいお菓子ですが、興味のある方はぜひチャレンジしてみましょう。 このレシピではジャムを挟んでいますが、バタークリームやガナッシュを挟んでもおいしいのでいろいろ作って楽しんでください。 卵白 45g• グラニュー糖 20g• アーモンドパウダー 45g• 粉砂糖 70g• フランボワーズジャム 50g• 食用の着色料の赤 適量 作り方・レシピ• アーモンドプードルと粉砂糖を合わせて2回ふるっておく。 卵白にグラニュー糖を3回に分けて加え、ハンドミキサーで角が立つメレンゲを作る。 少量の水で溶いた食紅を加える。 アーモンドプードル、粉砂糖を3回に分けて加え、その都度ゴムベラで切り混ぜる。 持ち上げると生地がリボン状に垂れるような固さになるまでマカロナージュする。 1cmの丸金口の絞り袋に生地を入れ、クッキングシートの上に直径2cmの大きさで絞り出す。 表面に触って生地が付かなくなるまで乾燥させる。 210度のオーブンで3分焼き、130度に下げて8分焼く• 冷めてからクッキングシートから剥がす。 ジャムを挟んで完成。 余った卵白を使ったお菓子の人気レシピ4つ目は「シガレットクッキー」です。 生地をのばす際にはスプーンの背の部分を使ってください。 薄いクッキー生地を焼き上げ、熱いうちにくるくると巻いて作ります。 さくっとした食感は、卵白のクッキーだからこそ感じられるものです。 湿気を吸うとべたついてしまうので乾燥剤と一緒に保存しましょう。 卵白 1個分• グラニュー糖 20g• バター 30g• バニラエッセンス 適量• 薄力粉 40g 作り方・レシピ• バターをレンジで溶かしておく。 ボウルに卵白とグラニュー糖を入れてすり混ぜる。 溶かしバターを加えて混ぜる。 薄力粉をふるい入れて混ぜる。 クッキングシートに丸く薄く生地をのばす。 180度のオーブンで5分焼く。 柔らかい内に菜箸に巻き付けて形を作る。 菜箸から抜き取り、冷ましたら完成。 しっとりとしたケーキで、卵白だけなので白いスポンジが焼き上がります。 胡麻油を使ったレシピなのでらふんわりと香る優しい香りも魅力です。 卵白 5個分• グラニュー糖 100g• アーモンドパウダー 35g• ベーキングパウダー 3g• ごま油 80g• 薄力粉 90g 作り方・レシピ• アーモンドパウダー、ベーキングパウダー、薄力粉を合わせてふるっておく。 ボウルに卵白をほぐし、グラニュー糖を3回に分けて加える。 角が立つくらいしっかりしたメレンゲを作る。 ふるった粉類を加え、ゴムべらでさっくり混ぜる。 ごま油を加えて混ぜ、型に生地を流し込む。 180度のオーブンで30分焼く お菓子作りに活躍!卵白のメレンゲ作りのコツは? ホイッパーの持つ場所がポイント.

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【余っても大丈夫】フワもち食感「卵白1個ケーキ」が超簡単で、超うまい!

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サルモネラ菌とは、家畜の腸内や河川、下水道などの自然界に広く生息する細菌です。 少しの菌でも食中毒を発症する可能性があり、卵の生食には気をつけなければなりません。 なるべく、新鮮でヒビの入っていない卵を選びます。 卵は割ったら、保存せずにすぐに使用します。 このように意識してサルモネラ菌による食中毒を防止する必要があります。 乾燥卵白であれば、加熱処理がされているので、サルモネラ菌による食中毒のリスクはありません。 衛生的で安心、安全にお菓子作りに集中することができます。 手料理を振舞ったり、手作りのお菓子を友人や家族にプレゼントする際も心配する必要がなくなります。 日本では卵には生食用に殻の消毒をしています。 ヨーロッパやアメリカでは、基本的に火を通して食べる前提なので、生卵を使用するメレンゲはサルモネラ菌のリスクも高まるそうです。 ヨーロッパやアメリカでは生卵よりも乾燥卵白を使用するのが一般的なようです。 「お菓子作りのための買い物で、予想以上に出費してしまった」という経験をした方もいるでしょう。 その点、乾燥卵白はリーズナブルで魅力があります。 例えば、乾燥卵白を使ってアイシングペースト(クッキーなどのお菓子を装飾する砂糖のペースト)を作る場合、使用する乾燥卵白は水40ccに対して、たったの4グラムです。 アイシングシュガーパウダーというアイシング専用のパウダーを使用する場合、水40ccに対しパウダーは240グラム必要になります。 乾燥卵白とアイシングシュガーパウダーの価格帯はほぼ同じです。 しかし、使用量がかなり違いますので、乾燥卵白を使用する方がよりリーズナブルにアイシングペーストを作ることができます。 乾燥卵白10グラムに対して70ccの水を加えて泡立て器で混ぜていきます。 これだけで、液卵白80グラム相当のふわふわのメレンゲを簡単に作ることができます。 生の卵白から作る場合、卵白の温度によっては上手にメレンゲの泡が立たないこともあり注意が必要です。 しかし、乾燥卵白を使用すれば、そのような心配がないので、手軽にメレンゲを作ることができます。 また、通常の卵白を使ってメレンゲを作る際に補助として利用することも可能です。 補助として利用する場合は卵白の1〜2%の乾燥卵白を加えて混ぜてください。 乾燥卵白を少しでも加えることによってメレンゲが、かなり安定しやすくなります。 夏場などメレンゲが安定しにくい季節には、もう少し多くの乾燥卵白を加えると、より安定したメレンゲを作ることができます。 【材料】(3枚分)• 乾燥卵白 5g• 水 35cc• 卵黄 1つ分• グラニュー糖 10g• 薄力粉か強力粉 15g• ベーキングパウダー 1g• 牛乳 10g 【手順】• 卵黄と牛乳、ふるった粉とベーキングパウダーを合わせて混ぜる。 乾燥卵白と水とグラニュー糖を徐々に混ぜ合わせ、硬めのメレンゲを立てる。 2のメレンゲをひとすくいし、1にしっかりと混ぜる。 残りのメレンゲも混ぜる。 泡を潰さないようにさっくりと混ぜる。 ホットプレートやフライパンにバターや油を敷き、生地をこんもりと高さのある状態でのせる。 少量のお湯を加え、蓋をして弱火で蒸し焼きにする。 生地がフライ返しにくっつかなくなったらそっと裏返し、6と同じように蒸し焼きにする。 側面をさわってくっつかなくなったらお皿にのせる。 お好きなクリームやジャム、果物をのせて完成。

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余った卵白でパブロバを作ろう SNSを中心に「映えておいしいお菓子」として注目されている、「パブロバ」というスイーツをご存じですか? パブロバは、簡単に作れる華やかなメレンゲのケーキ。 軽やかな食感が夏にぴったりのスイーツです。 今回は、そんな「パブロバ」のレシピをご紹介します。 お菓子作りで余りがちな卵白を使って、おいしいパブロバを作りましょう。 パブロバとは パブロバとは、焼いたメレンゲ生地に生クリームやフルーツをあしらったニュージーランドで人気のお菓子。 「パブロバ」という名前は、ニュージーランドで公演をしたロシアのバレリーナ、アンナ・パブロバから取ったと伝えられています。 軽やかなメレンゲは、バレエの衣装チュチュをモチーフにしているそう。 簡単に作れて華やかなパブロバは、ニュージーランドでは定番のホームメイドスイーツ。 南半球ではクリスマスが真夏になるので、ラズベリーとキウイなどのクリスマスカラーの果物をふんだんにあしらったパブロパがクリスマスケーキとして登場することも。 軽い食感のパブロバは暑い季節にぴったりですね。 パブロパのレシピ 直径12cm程度大きさ1台分 おいしいパブロバを作るには、しっかりとしたメレンゲを作ることがポイント。 メレンゲの作り方は何種類かありますが、今回のレシピでは「ホットメレンゲ」を作ります。 ホットメレンゲはスイスメレンゲとも呼ばれ、最初から卵白に砂糖を全量加え、温めて作る方法。 とてもしっかりしたこしのあるメレンゲができるので、ぜひお試しください。 メレンゲ生地を作る 材料• 卵白…35g• 細目グラニュー糖…50g• コーンスターチ または片栗粉 …5g おすすめのアイテム 下準備• 作り方• *温度を上げすぎると気泡を含まず、泡立たなくなるので注意。 温度が上がったら湯せんから外し、ハンドミキサーの中速でしっかりとこしのあるメレンゲになるまで泡立てる。 コーンスターチをふるい入れ、ゴムベラでさっくりと混ぜ合わせる。 口金を付けた絞り袋に生地を入れ、直径12cm程度の円形になるように2枚絞る。 スプーンの背で4の表面を軽くたたき、ツンツンした角の立った状態にする。 焼けたら、生地を冷ましておく。 焼いたメレンゲ生地をすぐに使わない場合は、乾燥剤を入れた密閉容器などに入れておけばOK。 あとはデコレーションをするだけなので、好きなときにパブロバを楽しむことができます。 デコレーションをする 材料• 生クリーム…150ml• お好みのフルーツ…適量 メレンゲ生地が甘いので、生クリームは砂糖を加えなくても大丈夫。 甘酸っぱいフルーツと相性が良いので、お好みのフルーツをたくさんのせてお召し上がりください。 作り方• 生クリームをボウルに入れ、氷水を当てながら泡立て、8分立てにする。 1枚のメレンゲ生地の上に生クリームとフルーツをのせ、もう1枚のメレンゲ生地をその上にのせる。 トップにも生クリームとフルーツをのせて、お好みでミントなどを飾ったら出来上がり。 「パブロバ」の詳しいレシピページは。 パブロバは、生クリームなどの水分が多い食材をのせるので、メレンゲ生地が徐々にやわらかくなっていきます。 仕上げたらその日のうちに食べましょう。 サイズは自由に変えられるので、いろいろなサイズのパブロバをお楽しみください。 余った卵白の保存方法 余った卵白はどのように保存していますか? 卵白は冷凍することができるので、小さなポリ袋に入れて口をかたく結び、フリーザーバッグなどに入れて冷凍庫に入れておけばOK。 1個分ずつ保存しておけば、必要な分だけ解凍して使えるので計量も簡単! 冷蔵庫で解凍してから使うのがおすすめですが、常温でも解凍できます。 すぐに使いたい場合は、水が入らないように気を付けながら、間接的に流水などを当てて解凍すると良いでしょう。 一度解凍した卵白を再冷凍することはできないので、すぐに使うようにしてください。 夏にぴったり!簡単でおしゃれなパブロバを作ろう 作り方は簡単なのに、とってもおしゃれなパブロバ。 cottaコラムでは、他にもさまざまな卵白消費メニューをご提案しています。 併せてお楽しみください。

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