ゼノギアス リメイク。 モノリス高橋、『ゼノギアス』リメイクしてくれないかな│SWITCH速報

リメイクしてほしいゲーム、やっぱり『クロノ・トリガー』が人気 『ペルソナ』『ゼノギアス』を推す声も

ゼノギアス リメイク

スクウェア・エニックスが「ゼノギアス」をリメイクないしリマスターがあるとかもとの記事が話題にあがっている。 『ゼノギアス』 Xenogears とは、1998年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)より発売されたプレイステーション用のRPG。 監督・脚本は、後に『ゼノサーガ』や『ゼノブレイド』を生み出した高橋哲哉 氏。 RPGとしての評価はかなり高く、週刊ファミ通の読者が選ぶアンケートランキングでも数年間上位、電撃オンラインでの調査も、リメイクして欲しいゲームで2位、続編が出て欲しいゲームで1位となっている。 記事については、シリーズの音楽を手掛けた光田康典氏が「ゼノギアスは今も多くのファンがリメイクを望んでいる」と言及したことにより浮上したものと思われます。 — 光田康典 YasunoriMitsuda YasunoriMitsuda ネットの話題によると、スクエニのリメイクとなると大掛かりすぎて、いつになるか解らないとの声も・・ 高橋率いるモノリスに協力してもらうのがいいのではともある。 その場合はSwitch独占になったりするのだろうか。 いっそ任天堂が版権を買ってくてればとまで出ていますね。 本日スクウェア・エニックスはゼノギアスの20周年を記念し「Beginning and the End」と題されたコンサートの開催を発表した。 これは4月7日と8日に浦安で昼、夜に各1回、計4回実地される演奏会である。 興味深いのはオリジナルシリーズの音楽を手掛けており最近もゼノブレイド2の作曲を行っていた光田康典の動向で彼は 多くのファンがリメイクを望んでいるのは知っていると認めたのだ。 「 ゼノギアスは本日20周年を迎えました。 私は今も多くのファンが今作のリメイクを望んでいることを嬉しく また誇りにも思います」 「私たちは今、この作品を祝うため面白いイベントの準備に入りました。 つまり20周年を豊寿くコンサートをゲストにはジョアンヌ・ホッグやアヌーナを迎え舞浜アンフィシアターで開催するのです」 「私は多くの人達と、この記念日を祝いたいと願っています。 ちなみにチケットは2種類あり、特別版ではオルゴールを特典に用意しています。 オルゴールの中にどの曲が収録されているかは楽しみにしていてください」 と彼はコメントしている。 ゼノギアスは日本では1998年の2月11日に、北米では同年10月20日にPS1で発売されたソフトだ。 (欧州では発売見送り) 今作は多くの人からの支持を集め、歴代最高RPGの1つにも挙げられている。 スクウェア・エニックスは最近新たなリメイクないしリマスター作品の制作を始めている。 具体的にどの作品なのかは不明だがゼノギアスがそれになるのだろうか?.

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【超期待】スクエニ「Switchには、我が社のある名作ソフトのリメイクを発売する」【クロノトリガー?ゼノギアス?】

ゼノギアス リメイク

ゼノギアスリメイクの可能性はありますか? 長年リメイクを待っているのですがゲームの版権自体はスクエニが保有していることから、モノリスソフト 元ゼノギアス制作スタッフの独立企業 によるリメイクは絶望的との見方が多く見られます。 実際の所、どのような動きがあればリメイクが可能なのでしょうか? たとえばスクエニとモノリスソフト間で共同開発という形にするとか、シェンムーの様にクラウドファウンディングでの資金調達とか… 正直スクエニにとっても版権を持て余すよりリメイクなり続編なり作った方が明らかに儲かると思うのですが、一向にその様な動きが見られないのが不思議で仕方ありません。 スクエニとモノリスソフトは実は仲が悪いとか、そういう事情があったりするんでしょうか? グラフィックとか当時のままでもいいので、ディスク2の内容をゲーム内できちんと補完してほしいです… 現在ゼノシリーズを手掛けているモノリスソフトは「ゼノギアス」だけでなく「ゼノサーガシリーズ」「ゼノブレイドシリーズ」の版権も所有していません。 これらのタイトルは当時のスクウェア(現スクエニ)・ナムコ(現バンナム)・任天堂がそれぞれ販売を担当しており、その販売元が版権を所有する形になっているからです。 モノリスソフトが任天堂の完全な子会社となったことで、モノリスソフトは任天堂以外のゲームハードへのソフト開発がほぼ不可能になりました。 現状の体制では「ゼノギアス」「ゼノサーガシリーズ」のリメイクを出すためには前提条件として「任天堂のゲームハードでのリリース」が要求されます。 ゆえに、リメイクの販売元は任天堂でなければいけないわけです。 そうでないと任天堂は予算を出すことが出来ず、モノリスソフトはゲームを作れません。 ですが「ゼノギアス」「ゼノサーガシリーズ」の版権は依然としてスクエニ・バンナムが所有している形になるので、販売元を移すために任天堂がそれぞれの版権を買わなければいけません。 結局のところはモノリスソフトより、任天堂がリメイクに前向きかどうかが問題となるわけです。 現状を見てみると任天堂の下で販売された「ゼノブレイド」も「ゼノブレイドクロス」も好評で、ついこの前には「ゼノブレイド2」が発表されたように、任天堂は過去作の復活よりも新作の開発を重視しているようです。 リメイクのために版権買収をするようには思えないので、現状でのリメイクは難しいと言わざるを得ません。

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スクエニが「ゼノギアス」をリメイクの可能性が!? Switch版もあるかな?│SWITCH速報

ゼノギアス リメイク

1998年2月11日『ゼノギアス』が発売 1998年(平成10年)2月11日は、プレイステーション用RPG『ゼノギアス』がスクウェア(当時)から発売された日。 本日で発売から22年となる。 本作最大の魅力は、やはりSF、ロボットアニメ、宗教・神話的な要素など、さまざまなテイストをこれでもかと詰め込んだストーリー。 ディスク1で緻密に張り巡らされた伏線が終盤一気に繋がって謎が解き明かされていく快感はプレイヤーを虜にしたのはもちろん、衝撃的なラストの展開は多くのゲームファンのあいだでさまざまな論争を巻き起こした。 キャラクターボイスやボーカル入りのエンディングテーマ、長時間のアニメムービーなど、当時としてはかなり新しい試みを積極的に取り入れており、演出面にも非常に力の入った作品だったと言える。 バトルでは弱、中、強の攻撃ボタンを押す順番で繰り出せる必殺技が変化。 登場する多種多様なギアに魅せられるユーザーも大勢いたのではないだろうか。 ゲームファンの投票で決める週刊ファミ通の『平成のゲーム 最高の1本』の特集記事では、10位にランクイン。 作曲家の光田康典氏が手掛けたBGMはいまなお人気が高く、同特集に寄せられた意見の中で思い出を語るファンも多かったのだとか。 シンプルな分、感情を煽るようなメッセージが強く印象に残っている人も多いようだ。 2020. 11 08:00 引用元:.

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