二階堂 ドット コム。 コムドットのメンバーの年齢や本名は?大学や身長は?炎上した理由は?

二階堂ドットコム 正体流行ってますね! 旬の今♪知りたいあのこと

二階堂 ドット コム

今からお見せする資料は、おそらく全世界で初めて出るモノではないだろうか。 何せ、ボーイングという武器商社のF-15FXの売り込みパンフレットの一部なのだから。 こんなふざけたパンフレット作って売りに来ているのだが、F-15FXのパンフレットとしてはこれが世界初公開。 なぜかわたしのところには国防総省を通じて武器カタログがあれこれ送られてきていたのだが、今回公開していいということになったので公開するものだ。 「こんなくだらないパンフレットを持っているからなぁに?自慢したいの?」と思う人がいるかもしれないが、これが出ること自体、びっくり仰天な訳です。 このパンフレットは本当に防衛省でもごく一部の人しか見たことがない。 たぶん、一部の連中は「いったいnikaidou. comは誰とつながっているんだ」と震え上がると思いますが、別にたいしたことありません。 というのはウソで、たいしたことあるわけです。 この程度の内容は秘密でも何でもないし、件のパンフの表側なら「航空ファン」の 2009 年 3 月号にも載ってます。 つまり「航空ファン」誌の編集部も現物を持っているということですが 大笑 だいたい、F-15FX なんてメジャーどころぐらいで自慢されたんじゃ、話になりませんって。 BAE Systems になる前の British Aerospace が作成した Active Sky Flash 空対空ミサイルのパンフと、General Atomics の MQ-1 Predator UAV。 ちなみに、Active Sky Flash は水子で終わってしまったので、このパンフは貴重品かも? これも British Aerospace。 左は垂直発射型 Sea Wolf のパンフ 裏 、右は Sea Wolf のパンフ 表。 Stinger 地対空ミサイルのパンフ。 しかも Raytheon じゃなくて Hughes 時代のもの。 これも同じ。 Lockheed Martin 謹製、Mk. 41 VLS のパンフ。 Lockheed Martin 製、Mk. 41 VLS のパンフ。 これも。 各種のバリエーションや 写真には映ってないけど 発射管制装置まで取り上げている豪華版。 手持ちの中からちょっとだけ蔵出ししてみましたけれど、F-15FX のパンフぐらいで自慢している二階堂. com の駄法螺なんて、「屁」みたいなもんです :- この手のカタログって商売上、仕方なく大量に手元にありますが(顧客用資料までw)、そもそも大したことも書いてないし、嘘は言ってないけどホントのことを言ってないとか、仕舞いには公式スペックがどうみても矛盾だらけとか、そんなんばっかりで(流石にディメンションまでは嘘は言ってないですが:D)写真以外大して役に立ってなかったりします。 よって、2〜3年に大量に貯まったそれ(無償で配ってくれる業界紙とか業界新聞、自前で購入している業界紙も含む)一斉にシュレッダーがけして捨ててます。 まぁ、そんな程度の価値しかないです。 正味の話。 Posted by: あっさむ。 ただし、本当の実力は秘密よ、ということも。 つまり、大ぴらに話して良いことと、様々な理由から秘密にしなければならないことの違いは大きなものです。 このことは防衛産業ではタックス・ペイヤーや財務省説明の時に必須となるでしょうし、我々の分野では許認可のための細かな数字(ノウハウが入るため、公差含めた詳細な設計数値は商業秘密)と対外エビデンス用の公称値は有効桁数の違いがあります。 ただ、我々の分野で注意しなければならないのは、対外エビデンス用の公称値は、必ず実力値を保守的にカバー(つまり実力値より性能を同じもしくは低めに発表しなければならない)ならないことと、一度出した公称値は合理的な理由がない限りなかなか修正できないこと。 (誤記訂正ですむなら大丈夫なのですが) だからこそ、公称値の取り扱いは実力値以上に神経を使うものであり、過去に出したものとの整合性がとれているかどうか、細心の注意が必要であることが我々の分野の特殊事情でしょうか。 そのため、対外公表(公称値)のファイルは厳重に保管管理され、常にその値と相違していないかチェックされるような厳密なものだったりします。 そして、一度出したものは最後までとことん使い、出来る限り公表資料を減らすことで、間違いの危険性を減らすとともに、混乱しないように十二分に気をつけなければならないところです。 ちなみに紙資料はPDFに落とすことが一般ですね。 昔ならマイクロフィルムやマイクロフィッシュだったのですが、現在ではスキャニングPDFの他に、成果物提出の際に電子生データとともにPDFの吐き出しファイルを受領するのは当たり前となっており、それが十分実用になるような現在、その利便性が際だつところです。 Posted by: へぼ担当 Feb 15, 2009 04:30 AM ついでに入手先や入手法も書いて欲しいな~と思うのだが。 むしろそこがみんな知りたいので。 手を洗うことがやめられないような一種の強迫観念で、もはや医学的な治療が必要なレベルかもしれませんね。 その意味において「中二病」はまさに的確な表現かと。 幸いなのは大笑い出来るレベルということが我々軍ヲタにとって明白すぎることですが、酷使様がそれをまともに受けたらと考えると滑稽でもあり、有害でもあるため複雑です。 (既にその兆候はありますが。 同じように見えながら、その差は深いと考えます。 他にも皮肉ろうかとも思ったのですが、あまりにも数が多すぎてやめました。 少なくとも釣り針には事欠かないようです。 Posted by: へぼ担当 Feb 15, 2009 11:22 AM 大変面白いエントリーでしたので、はじめてコメントさせていただきます。 小山紀彦君(二階堂君)は、一事が万事、こういう人です。 公安関係の情報でも、企業関係の情報でも、それらの専門の人達から見れば「誰でも知っている普通の事」をあたかも特別の人脈を持っている自分だけが知りえた極秘情報のように発信し「どうだ俺様は凄いだろ!」というパターンです。 つまり情報を発信することが目的ではなく、自分を「凄い人」だと自慢することが目的なのです。 頭の悪い小学生のガキ大将がそのまま大人になったようなものです。 駄法螺の宝庫である二階堂comの過去ログを読むと、まるでジャイアンのコンサートを聴かされているような気分になってきます。 だからこそ小山君はネット上でも実生活でも誰からも相手にされない笑い者になっているのです。 一人で何でもかんでもカバーしようといっても、現実的には無理がありますし。 結局のところ、自分が何を知っていて、何を知らないのか、を把握していることが重要なかもしれませんね。 com に書かれているってだけで胡散臭く思われてしまうので、Lockheed Martin にとっても BAE Systems にとっても DoD にとっても防衛省にとっても、ただの大迷惑なエントリでしかないような。 個人的にはジェットエンジンの部品なんかが好きですが、これを手に入れようとしても無理であります。 前のエントリは舞い上がってしまったと善意の見方も出来たのですが、ここまでくると完全な完全な確信犯。 テンプレのごとく、徹底的にネタにしてこき下ろすか、JSFさんのように殲滅戦を行うかですね。 まあ、戦火が広がるのは避けられないところですが、放火魔が火炎放射器を持って暴れ回っている以上、狙撃(笑)もやむなしと愚考します。 「知らない」ということを「知っている」だけでも十分な知識となりますし、それなら調べることや先達・専門家に聞けば良いだけの話。 非常に手当が容易であり、それを恥ずかしがる必要は全くないと考えます。 一方知らないことを自覚できずに、でたらめを振りまくのは自覚の有無を問わず、恥ずかしいことではありますが、故意やっているのであれば「知への冒涜」として厳しい断罪に値するところとも考えるのです。 Posted by: へぼ担当 Feb 17, 2009 09:36 PM.

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二階堂.com の駄法螺: gma.rusticcuff.com ココログ別館

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Contents• コムドットとは? コムドットとは、 地元が同じ幼馴染の5人組Youtuberです。 「 地元ノリを全国ノリに」というスローガンを掲げており、様々な面白い企画を毎日Youtubeに投稿されています。 2018年の10月1日に結成され、チャンネル登録者数は現在、約 8万人です。 (2019年11月18日現在) また、Tiktokのフォロワー数も約 19万5千人と、非常に勢いのあるYoutuber。 一度動画を視聴すればわかると思いますが、メンバー間の仲が本当に良く、動画を通してその仲の良さがとても伝わってきます。 動画内での息のあったトークが非常におもしろく、見ていて全く飽きません。 また、コムドットは ファンとの距離が近いのも特徴的です。 ファン向けのオフ会が定期的に開催されており(先日、2019年11月11日の動画にて、月1回はファンの方とのイベントを開催することが明言されていました。 )、ファンとの距離が近く、濃いファンが沢山います。 この様な濃いファンが沢山いるのも、普段の動画のおもしろさなど コムドットの魅力ゆえです。 今後さらに確実にチャンネル登録者数が増えていくと思われます。 コムドット オススメの動画 では続いて、そんな魅力たくさんのコムドットのオススメ動画についてです! 「 ここまで読んで興味を持ったけれど、どの動画から見ればよいかわからない」という方向けにオススメな動画を5つ紹介します。 【笑ったら即坊主の旅】 まず初めに、コムドットの動画の中で一番おもしろい「 笑ったら即坊主の旅」シリーズ。 第六部からなるこのシリーズは、コムドット本人たちも自信作と認める企画となっています。 タイトルの通り、一泊二日の旅にて、決められた回数以上笑ってしまったら、即その場で坊主になるという企画。 そして、選ばれたクレジットカードの持ち主がお会計を全額負担するという企画です! 選ばれたメンバーの 悲劇的なリアクションとそれを煽る周りのメンバーの光景がおもしろすぎます。 (笑) まとめ 今回の記事では、人気急上昇中のYoutuber「 コムドット」について紹介させていただきました。 まだ一度もコムドットの動画を見たことがない方は、これを機にぜひ見ていただきたいです。 今後さらにどんどん人気が出ていくに違いないコムドット。

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今からお見せする資料は、おそらく全世界で初めて出るモノではないだろうか。 何せ、ボーイングという武器商社のF-15FXの売り込みパンフレットの一部なのだから。 こんなふざけたパンフレット作って売りに来ているのだが、F-15FXのパンフレットとしてはこれが世界初公開。 なぜかわたしのところには国防総省を通じて武器カタログがあれこれ送られてきていたのだが、今回公開していいということになったので公開するものだ。 「こんなくだらないパンフレットを持っているからなぁに?自慢したいの?」と思う人がいるかもしれないが、これが出ること自体、びっくり仰天な訳です。 このパンフレットは本当に防衛省でもごく一部の人しか見たことがない。 たぶん、一部の連中は「いったいnikaidou. comは誰とつながっているんだ」と震え上がると思いますが、別にたいしたことありません。 というのはウソで、たいしたことあるわけです。 この程度の内容は秘密でも何でもないし、件のパンフの表側なら「航空ファン」の 2009 年 3 月号にも載ってます。 つまり「航空ファン」誌の編集部も現物を持っているということですが 大笑 だいたい、F-15FX なんてメジャーどころぐらいで自慢されたんじゃ、話になりませんって。 BAE Systems になる前の British Aerospace が作成した Active Sky Flash 空対空ミサイルのパンフと、General Atomics の MQ-1 Predator UAV。 ちなみに、Active Sky Flash は水子で終わってしまったので、このパンフは貴重品かも? これも British Aerospace。 左は垂直発射型 Sea Wolf のパンフ 裏 、右は Sea Wolf のパンフ 表。 Stinger 地対空ミサイルのパンフ。 しかも Raytheon じゃなくて Hughes 時代のもの。 これも同じ。 Lockheed Martin 謹製、Mk. 41 VLS のパンフ。 Lockheed Martin 製、Mk. 41 VLS のパンフ。 これも。 各種のバリエーションや 写真には映ってないけど 発射管制装置まで取り上げている豪華版。 手持ちの中からちょっとだけ蔵出ししてみましたけれど、F-15FX のパンフぐらいで自慢している二階堂. com の駄法螺なんて、「屁」みたいなもんです :- この手のカタログって商売上、仕方なく大量に手元にありますが(顧客用資料までw)、そもそも大したことも書いてないし、嘘は言ってないけどホントのことを言ってないとか、仕舞いには公式スペックがどうみても矛盾だらけとか、そんなんばっかりで(流石にディメンションまでは嘘は言ってないですが:D)写真以外大して役に立ってなかったりします。 よって、2〜3年に大量に貯まったそれ(無償で配ってくれる業界紙とか業界新聞、自前で購入している業界紙も含む)一斉にシュレッダーがけして捨ててます。 まぁ、そんな程度の価値しかないです。 正味の話。 Posted by: あっさむ。 ただし、本当の実力は秘密よ、ということも。 つまり、大ぴらに話して良いことと、様々な理由から秘密にしなければならないことの違いは大きなものです。 このことは防衛産業ではタックス・ペイヤーや財務省説明の時に必須となるでしょうし、我々の分野では許認可のための細かな数字(ノウハウが入るため、公差含めた詳細な設計数値は商業秘密)と対外エビデンス用の公称値は有効桁数の違いがあります。 ただ、我々の分野で注意しなければならないのは、対外エビデンス用の公称値は、必ず実力値を保守的にカバー(つまり実力値より性能を同じもしくは低めに発表しなければならない)ならないことと、一度出した公称値は合理的な理由がない限りなかなか修正できないこと。 (誤記訂正ですむなら大丈夫なのですが) だからこそ、公称値の取り扱いは実力値以上に神経を使うものであり、過去に出したものとの整合性がとれているかどうか、細心の注意が必要であることが我々の分野の特殊事情でしょうか。 そのため、対外公表(公称値)のファイルは厳重に保管管理され、常にその値と相違していないかチェックされるような厳密なものだったりします。 そして、一度出したものは最後までとことん使い、出来る限り公表資料を減らすことで、間違いの危険性を減らすとともに、混乱しないように十二分に気をつけなければならないところです。 ちなみに紙資料はPDFに落とすことが一般ですね。 昔ならマイクロフィルムやマイクロフィッシュだったのですが、現在ではスキャニングPDFの他に、成果物提出の際に電子生データとともにPDFの吐き出しファイルを受領するのは当たり前となっており、それが十分実用になるような現在、その利便性が際だつところです。 Posted by: へぼ担当 Feb 15, 2009 04:30 AM ついでに入手先や入手法も書いて欲しいな~と思うのだが。 むしろそこがみんな知りたいので。 手を洗うことがやめられないような一種の強迫観念で、もはや医学的な治療が必要なレベルかもしれませんね。 その意味において「中二病」はまさに的確な表現かと。 幸いなのは大笑い出来るレベルということが我々軍ヲタにとって明白すぎることですが、酷使様がそれをまともに受けたらと考えると滑稽でもあり、有害でもあるため複雑です。 (既にその兆候はありますが。 同じように見えながら、その差は深いと考えます。 他にも皮肉ろうかとも思ったのですが、あまりにも数が多すぎてやめました。 少なくとも釣り針には事欠かないようです。 Posted by: へぼ担当 Feb 15, 2009 11:22 AM 大変面白いエントリーでしたので、はじめてコメントさせていただきます。 小山紀彦君(二階堂君)は、一事が万事、こういう人です。 公安関係の情報でも、企業関係の情報でも、それらの専門の人達から見れば「誰でも知っている普通の事」をあたかも特別の人脈を持っている自分だけが知りえた極秘情報のように発信し「どうだ俺様は凄いだろ!」というパターンです。 つまり情報を発信することが目的ではなく、自分を「凄い人」だと自慢することが目的なのです。 頭の悪い小学生のガキ大将がそのまま大人になったようなものです。 駄法螺の宝庫である二階堂comの過去ログを読むと、まるでジャイアンのコンサートを聴かされているような気分になってきます。 だからこそ小山君はネット上でも実生活でも誰からも相手にされない笑い者になっているのです。 一人で何でもかんでもカバーしようといっても、現実的には無理がありますし。 結局のところ、自分が何を知っていて、何を知らないのか、を把握していることが重要なかもしれませんね。 com に書かれているってだけで胡散臭く思われてしまうので、Lockheed Martin にとっても BAE Systems にとっても DoD にとっても防衛省にとっても、ただの大迷惑なエントリでしかないような。 個人的にはジェットエンジンの部品なんかが好きですが、これを手に入れようとしても無理であります。 前のエントリは舞い上がってしまったと善意の見方も出来たのですが、ここまでくると完全な完全な確信犯。 テンプレのごとく、徹底的にネタにしてこき下ろすか、JSFさんのように殲滅戦を行うかですね。 まあ、戦火が広がるのは避けられないところですが、放火魔が火炎放射器を持って暴れ回っている以上、狙撃(笑)もやむなしと愚考します。 「知らない」ということを「知っている」だけでも十分な知識となりますし、それなら調べることや先達・専門家に聞けば良いだけの話。 非常に手当が容易であり、それを恥ずかしがる必要は全くないと考えます。 一方知らないことを自覚できずに、でたらめを振りまくのは自覚の有無を問わず、恥ずかしいことではありますが、故意やっているのであれば「知への冒涜」として厳しい断罪に値するところとも考えるのです。 Posted by: へぼ担当 Feb 17, 2009 09:36 PM.

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