サイレンス ゾーン。 NETFLIXおすすめ映画『ザ・サイレンス 』ネタバレ感想と評価。結末までのあらすじ紹介も|SF恐怖映画という名の観覧車51

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サイレンス ゾーン

あらすじ かの有名なバミューダ・トライアングルと同緯度に存在するメキシコの奇妙なパワースポット、サイレンスゾーン。 ここではコンパスの針は狂い、上空を飛ぶ飛行機の計器も乱れる。 また地球上に降り注ぐ隕石を、最も多く受け止める大地でもある。 ある日、アメリカのテストミサイルがこの地に誤着弾する。 国家間の国際問題は免れたものの、現地での回収作業や放射線測定に技術者が総動員される事態に。 研究員のジェームズとピーターは、残骸の中から奇妙な石ころを見つける。 放射線を含有すると思われる石は、研究対象としてラボに持ち帰られた。 しかし愚かなことに、彼らはうっかりこれを素手で触れる事故を起こすことになった。 その瞬間、まばゆい光があたりを包む。 そこでジェームズの見たものは、一週間前に交通事故で亡くなった孫のアナの姿だった。 ネタバレ概略 アナはピーターを信用した。 あらゆる記憶の消えた世界では、ダニエル、フェリックス、アナの三人が幸せに暮らしていた。 全てを見届けたピーターは、自身の死期を悟りつつも娘の蘇生を慈しんだ。 実在のパワースポット メキシコ北部のチワワ砂漠に位置するこの何も無い荒野では、様々な噂が立っている。 UFOの目撃情報• 宇宙人とのコンタクト証言• 砂漠に祈ることで願いが成就• 磁気異常によるコンパスの乱れ 最もサイレンスゾーンを有名にした出来事は、アメリカのロケット墜落事故だ。 1970年に起きたこの事故にインスパイアを受け、ミサイル誤着弾としたのが本作。 当時もやはり、回収作業で多くの人々がこの砂漠に足を運んだ。 鉄道や滑走路を引き、小屋やテントに人が溢れかえっていたようだ。 一時はそうした実存の事故とオカルトブームもあって、わざわざ遠方から見物に来る観光客で賑わったらしい。 しかし今やその面影はなく、ひと気の無い荒野と化している。 忘れ去られた過去のオカルトエリアは、ひっそりと砂漠の一角に時代から取り残された。 ミサイル誤射を解説するサイエンスパート• 石のパワーで時間遡行するフィクションパート• 「アイシー デッピーポー」な精神病患者によるオカルトパート• 石を巡る勢力間トラブルを描くサスペンスパート• 家族愛でシメるヒューマンパート 箇条書きだけ見ると豊富な内容の濃密な映像体験を想像するかもしれない。 しかし裏を返せば、ひとつひとつがいかに薄っぺらく、実の無い時間であるかを表しているとも取れる。 サイレンスゾーンでは石のパワーで時間遡行により、身近な人命を救うことを主軸とした。 しかし作中でその場面は二度しか訪れず、他の部分は上記した雑多なジャンル投入によって薄めに薄められている。 単純なタイムリープのシナリオと差別化を図りたかったのだろうが、結局目論見は頓挫したと言っていいだろう。 根本的な石の設定を変えない限りは、どうしても近未来SFのタイムパラドックス話と相違ない出来にしかならないのだ。 特に心霊パートは最悪だ。 埋めた石の場所を死んだ妹に教えて貰う、なんてのは響きだけはステキだが、つまるところの 神頼み霊頼み他人頼みの他力本願が丸出しになってしまっている。 安いエモーションを獲得するためにゴリ押しでねじ込んだ霊能力者と守護霊の存在が、圧倒的に品の無い脚本を露わにしているのは明白だ。 感情馬鹿に恐怖するラストシーン 驚愕のラストシーン。 対峙する意味が既に無いのに、理性的な行動を取れない狂気の母親の恐怖。 恐らく視聴する誰もが理解すると思う。 「 争う意味なくね?」と。 石の特性が死者蘇生でなくタイムリープである以上、選択肢はひとつしかない。 にも関わらずアナの大乱闘は止まらない。 手慰みに火かき棒で脛を叩き、散弾銃を膝にぶっ放す。 突如サイコキラーへと変貌した彼女に、「 どっちかと言うと敵はこの人だ……」という感想をもたらすのに時間はかからない。 むろんこれらはフェリックスに対する気持ちの昂ぶりではある。 また合理性を欠いた判断を主人公が下すことも、まあ許せるだろう。 問題点は、彼女が我を見失った感情の生き物であり、尚且つヒステリックすぎることだ。 これを週末のリラックスタイムに見ている、世の男性映画ファンはこう思うだろう。 映画を楽しんでいたつもりが、嫁さんみたいな女が出てきて現実に引き戻された…… 石の謎はノータッチ 石がタイムリープの機能を秘めている謎や、その条件についての真相は作中で一切語られない。 これが呪いのアイテムで、持つ者を恐怖のどん底に落とすホラー作品であれば文句は無い。 まどろっこしい背景描写よりも、いかに恐ろしげなシーンを撮影するかだけに苦心すればよい。 サイエンスやミステリーでこれらを蔑ろにしたままというのは考え辛く、必ず追求すべきポイントになってしまうだろう。 3:33の意味• 時間遡行の理屈• 代償エネルギーへの具体的理論 なんだかんだこれらは、「 よくわからないけど、なんかそういう仕組みになっているんだよね」で済まされる。 ジェームズの怠慢 もっとも不可解なのが、ジェームズが石を封印した事実になる。 また多数の機関に狙われたにしろ、墓地の一角の浅い地層に適当な梱包で埋められた石が、将来的にどうなるか予想すらしなかったというのも奇妙に映る。 更にはそれを発見できないライバルたちも不甲斐ない。 いやそもそも、ピーター以外に石を狙った者が本当に居たのかすら怪しい。 ジェームズがボケたのは石と関与のないことだったので、もしかするとそれは妄言の一種であったのでないだろうか。

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【映画】サイレンス・ゾーン/魔法の石でお手軽蘇生【ネタバレ:レビュー】

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連載コラム「SF恐怖映画という名の観覧車」profile051 普段の何気ない行動に制限を課すことで恐怖を生み出す「〇〇をしたら死亡」というジャンルの作品群は大ヒットを連発し、ホラー映画界では「いま最も熱いジャンル」とも言われています。 大ヒットの走りでもある『ドント・ブリーズ』(2016)では「音を出したら死亡」と言う静寂とハラハラ感が織り交じった物語が人気となり、翌々年には『クワイエット・プレイス』(2018)が同じ「音を出したら死亡」というジャンルを世界観にまで落とし込み大成功を収めました。 そして2019年、動画配信サイト「NETFLIX」が独占配信作品でついにこのジャンルに足を踏み入れました。 そんな訳で今回は、NETFLIXが贈る「音を出したら死亡」系映画最新作『ザ・サイレンス 闇のハンター』(2019)の物語のネタバレあらすじと感想をご紹介します。 CONTENTS• 映画『ザ・サイレンス 闇のハンター』の作品情報 【日本公開】 2019年(NETFLIX独占配信、アメリカ映画) 【原題】 The Silence 【原作】 ティム・レボン 【監督】 ジョン・R・レオネッティ 【脚本】 ケアリー・バン・ダイク、シェーン・バン・ダイク 【キャスト】 スタンリー・トゥッチ、キーナン・シプカ、ミランダ・オットー、ジョン・コーベット、ケイト・トロッター、カイル・ブライトコフ、デンプシー・ブリク、ビリー・マクレラン 【作品概要】 「死霊館」シリーズの『アナベル 死霊館の人形』(2015)の監督を勤めたジョン・R・レオネッティが製作したNETFLIX独占配信映画。 メインとなる父のヒューを演じたのは『ラブリーボーン』(2010)で助演男優賞にノミネートされた経験を持つベテラン俳優スタンリー・トゥッチ。 映画『ザ・サイレンス 闇のハンター』のあらすじとネタバレ ペンシルバニアの未開の洞窟で岩を掘り進める調査団は、暗闇から謎の生物を外に放ってしまいます。 3年前、交通事故で祖父母と聴力を失った女子高生のアリーは、読唇術を始めとした驚くべき適応能力で日常生活を問題なく過ごせるほどになっていました。 聴力障害に理解がありながらも、他者と変わらずに接してくれる学友のロブとの仲を深めるアリーは、異変を感じ取りながらも家族といつも通りに過ごしています。 アリーが学校でいじめられている事を聞いた父のヒューは、彼女の事を心配し「1人で抱え込むな」とアドバイスをし、就寝します。 深夜、母に起こされたアリーはアメリカ全土を謎の生物が襲い始めたことをニュースで知ります。 しかし、そもそも街全体が騒々しいことを理由に、アリー、ヒュー、母のケリー、祖母のリン、弟のジュード、叔父のグレンの6人と愛犬1匹は、車で襲撃情報の無い北方面に向かうことを決めます。 一方、タイムズスクエアの地下鉄では、電車内に隠れる乗客の中で赤子が泣き出してしまい、母親ごと外に出されます。 やがて、地下鉄の奥からやってくる謎の生物の群れに母親の顔は恐怖に歪みました。 アリーたちは、グレンとヒューの2台の車で北上していきますが、道は渋滞となり前に進めなくなります。 タブレットで情報を集めるアリーは謎の生物が「べスプ」と呼ばれ、静かな洞窟の中で異常な進化を遂げた種であるという情報を見つけます。 渋滞にしびれを切らしたグレンの車を先導として、空いた山道を行くヒューたち。 しかし、突然飛び出してきた鹿の大群に気を取られたグレンの車は崖の下へと落下し、ドアに足が挟まれ大怪我をしてしまいます。 ヒューは何とかグレンを助け出そうとしますが、ボロボロに歪んだ車のドアは開かず、グレンは拳銃を持ち自分を置いて先に行くようにヒューに命じます。 助けるための道具を見つけて引き返してくることを決めるヒューでしたが、車に乗った途端べスプの群れに襲われます。 ヒューたちのピンチに気がついたグレンは、拳銃を乱射しべスプを引き付けようとします。 車中で犬がべスプに対して吠え、その音でべスプが集まってくることに気がついたヒューは、犬を殺害し外へと放り出します。 グレンが力尽き、静かになった一帯。 ヒューはべスプが音のみに反応する生物であり、視力が無いことに気が付きました。 喘息でありながら実は喫煙をしていたリンにライターを借りグレンの遺体を確認すると、ヒューは車ごと火を放ち、べスプをグレンの車に集めることに成功します。 その音に乗じ、一家は徒歩で北を目指します。 日暮れが近づき、泊まる場所を探すヒューは山奥にある一軒家の存在に気がつきました。 家の外にバリケードが張り巡らされたその家に近づくと、家の中から銃を持った女性が現れヒューに立ち去るように叫びます。 その叫び声にべスプが反応し、女性を襲撃。 彼女は井戸に落ち、べスプに喰い荒らされることになりました。 バリケードには鈴が括り付けられており、バリケード内に入るために一家は土管の中を進みますが、最後尾のケリーがべスプに襲われ、足を負傷してしまいます。 父が重機を動かし陽動したためケリーの命は助かりましたが、ケリーの傷は深いものでした。 夜、アリーは地元に親と共に残ったロブとインターネット通話を行うと、両親は死亡しロブも危険な状況に置かれていることを知りますが、途中で通話が切れてしまいました。 翌日、アリーがタブレットで情報を集めていると、街ではカルト信者が人々を惨殺するなど恐ろしい状況になっていることを知ります。 元看護士であるリンの診断により、ケリーの傷が感染症を引き起こしかねないほど悪化していることが分かり、抗生物質の入手を余儀なくされたヒュー。 抗生物質を手に入れるため、ヒューとアリーの2人で街へと向かいます。 街にたどり着いたアリーとヒューは医薬品店に入り、抗生物質を探します。 医薬品店内もベスプが巣食っており、ベスプは人や動物の遺体に卵を産み付けていることを知ります。 スプリンクラーを発動させベスプの群れを陽動した2人は、無事に医薬品店から出ることに成功しました。 帰路につこうとする2人の前に、牧師姿の男が現れます。 彼は自身の主導する教団に入ることを求めますが、2人はそれを拒否。 去っていく2人を見て牧師は息を吐き出しますが、その口には舌がありませんでした。 一軒家に戻った後、何も受信しないテレビを見るヒューにアリーはCNNがたまに映ると言います。 CNNの報道によると、ベスプは寒さに弱く、北極圏で暮らす人々は無事とのことでした。 リンたちが玄関に集まっていることを知ったヒューは玄関前へ行くと、一軒家の玄関に先ほどの牧師が仲間を連れ外に立っていることに気がつきます。 牧師はヒューに再度の入信を求めますが、ヒューが入信を断ると牧師は次にアリーを求めます。 アリーを狙っていることに危機感を覚えたヒューが銃を向け脅すと、牧師たちは不敵な笑みを浮かべ帰って行きました。 夜、アリーは生き残っていたロブからチャットを通して北に避難所があることを知ります。 ちょうどその頃、一軒家に少女が訪ねてきていました。 幼い少女を見捨てるわけにもいかず、彼女を家の中に迎え入れたヒューでしたが、彼女の舌は切り取られており、さらに彼女の体や家の外中にスマートフォンが括り付けられていました。 やがて、アラームが大音量で鳴り始めます。 アラーム音に惹きつけられ、ベスプが家の中に侵入。 パニックになる一家をよそに、その騒動に乗じてアリーを攫おうと覆面の人間たちも家の中に侵入してきました。 アリーが連れ去られるのを防ぐため、覆面の人間を鷲掴みにしたリンが叫び、べスプを使い自らを犠牲にアリーを守ります。 しかし、その後現れた大量の覆面の人間たちにアリーは再び攫われます。 奥から牧師が現れ、この騒動の元凶が牧師の一団であることを知ったヒューは怒りに震えます。 鎌や槍で武装した一家が牧師たちに決死の攻撃を試み、アリーを奪還し牧師を殺害。 残った覆面の人間たちは散り散りに逃げていきました。 リンを失いながらも北に歩みを進め続けた一家は、雪の降る地区でロブを含めた生存者たちと合流します。 寒さに弱いベスプが寒さに順応するのか、それとも人間がこの状況を打開するのか。 先に進化した方が生き残るとアリーは考えるのでした。 映画『ザ・サイレンス 闇のハンター』の感想と評価 謎の生物の登場により、終わり始める世界を描いた「ポストアポカリプス」映画な本作。 ホラー映画を始めとしたこのような物語の作品では、登場人物の身勝手な行動に辟易としてしまいがちなのですが、本作では主人公たち一家の誰もが「家族のために全てを捨てることの出来る」人間であるため、その一貫とした行動に辟易とすることなく、物語に入り込むことが出来ます。 中でも一家の大黒柱である父のヒューのは魅力に溢れており、いかなるパニック状況においても冷静な判断力と家族のために犠牲になる思考を持ち続け、「理想の父親像」を劇中で体現しています。 「音を出したら死亡」系映画としての新アイデアも面白い部分が多く、特に覆面の人間たちが使った一家への襲撃方法は彼等の知的な醜悪さが見事に表現されており、意外性も抜群。 アリーを演じたキーナン・シプカも好演しており、他の作品の負けず劣らずの画力を持ち合わせた、2019年の「音を出したら死亡」映画の代表作となる1作でした。 まとめ 物語の設定上の類似点が多く、しばしば『クワイエット・プレイス』と比べられがちな本作。 ですが、『クワイエット・プレイス』では外敵の襲来によってもたらされた「崩壊後の世界」が描かれているのに対し、本作では「これから崩壊していく世界」が題材となっています。 細かな違いであれど、物語に「逃避行」という新たな要素が加わり、未来に対する絶望感は独特のものとなっていました。 俳優陣の名演技も冴えわたる『ザ・サイレンス 闇のハンター』を、ぜひNETFLIXで楽しんでみてください。

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ザ・サイレンス 闇のハンター : 作品情報

サイレンス ゾーン

チーム名 SILENCE ZONE(サイレンス ゾーン) 2020年 20番 2019年 28番 2018年 35番 2017年 42番:Bリーグ昇格 2016年 58番 昨年は若手が6名入団してくれました!!若手のエース候補の入団で今後しばらく安泰だと思っています。 これだけ若手がはいってくれたのですが仕事の都合で来れないことが多いのでまだ選手を募集中ですので気軽に御連絡ください。 いや、若手だけでなくベテランでも結構です!とにかく元気な選手を探しています。 初心者でもかまいません。 野球が好きであれば、どなたでも、女性でも結構です!入団したいと思ったら、是非ご連絡ください。 お待ちしています。 子供のころのように無邪気に野球をしたい方や、野球経験者の方には強力な戦力、チームの主軸として活躍していただきたく思います。 平均年齢が上がってきており、故障がちなメンバーがチラホラしていますので増員のため人材を募集中です。 管理人の私もついに50歳。 もう怪我をしたらなかなか治りません・・・ かなり動きもスローになってきています。 ま、口だけは達者ですが(笑) 入部希望のかた、来れる時だけでの参加でもOKです。 気軽に参加ください。 未経験者、初心者、経験者、性別問いません。 我がチームは、高校・中学での野球経験者のほかにテニス、バレー、バスケ、サッカー、放送部出身などのいろんなジャンルのメンバー構成です。 職業もバラバラです。 素人ながらも野球が好きで、楽しんで一生懸命にプレーしています。 一緒に野球していただける部員を募集しています。 チーム紹介: 1995年ごろ結成 三田・神戸出身者で構成。 もともとは車好きの走り屋のチームで夜中の行動がメインでしたが、突如一転して昼間の活動をするようになりました。 ほとんど、野球を本格的にやったことが無い、ほとんど素人の集団でした。 いろいろメンバーの入れ替わりがありましたが、それでも結成当時のメンバーはまだ結構残っています。 三田軟式野球協会に加盟し25年程活動を続け、2020年は昨年より8ランクアップの20番です。 野球のスタイルとしては、野次や危険なプレーは一切なし。 相手の好プレーには自然と拍手をおくるような、気持ちよい野球ができるよう心がけています。 年齢層は、30代前半~50代前半までいます。 職業はバラバラです。 女性も1名います。 子育て世代が多く、子連れでの参加メンバーもいます。 試合: リーグ戦・・・年6試合 トーナメント・・・年3大会程度 大体、月1回 日曜日に試合がある程度 毎月第2週の日曜日は球場の一般開放日なので試合はありません。 三田市の軟式野球協会の試合のみの活動です。 練習: 普段の練習は、全体で集まるのが難しく、自主練習だけです。 昔は城山公園でナイター練習をしていた頃もありましたが、今ではなかなか集まる事ができないのが現状です。 その他: 元気があれば結構です。 入団希望者募集しています!.

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