小田原 城 プロジェクション マッピング。 プロジェクションマッピング世界大会2019 in 小田原城のアクセスや見どころは?

1minute Projection Mapping in 小田原城|ローチケ[ローソンチケット] イベントチケット情報・販売・予約

小田原 城 プロジェクション マッピング

概要 大会名:第8回プロジェクションマッピング国際大会 ~ 1minute Projection Mapping in 小田原城 ~ 会場:小田原城址公園 本丸広場 入場受付:入場受付は正面入口または学橋から城址公園へ入り、NINJA館付近となります。 期間:2019年9月20日(金)~23日(月・祝) 城を舞台に行うのは本大会が初となるようです。 20日(金)の2回目は19:50開場です。 入場料・閲覧席は? 会場は自由席の閲覧席と立ち見のオープンスペースが設けられています。 初日9月20日に限り オープンスペースも有料です。 それ以外は 閲覧席が有料、オープンスペースが無料です。 ローソンチケット: 小田原城へのアクセス 電車で 小田原駅から徒歩約10分 小田原駅は東海道新幹線・東海道線・小田急線・箱根登山鉄道・大雄山線が通っています。 周辺の有料駐車場をご利用ください。 正面入口からが一般的な登城ルートですが本丸広場まで階段があります。 北入口からだと階段を使わずにいくことができます。 過去の小田原城のプロジェクションマッピング 小田原城では過去にもプロジェクションマッピングが行われましたので参考に紹介します。 平成の大改修を記念したプロジェクションマッピング その観光スポットの混雑度を平日・土休日に分けて数字で表しています。 混雑度は10~100であわらしており、数字が高いほど混雑します。 10:ほとんど人がいなくて寂しいレベル 30:時々人とすれ違うレベル。 のんびりといられる 50:ある程度人はいるが、写真にあまり写らないレベル 70:やや人が多く写真を撮るときに映り込みやすい。 しかし、移動する際はスムーズである。 90:かなり人が多く、すれ違うときにぶつかりそうになる。 入場待ち等が時々発生する。 100:非常に混雑し、写真を撮るのがやっとのレベル。 長蛇の入場待ちが発生する。 年や天気、日にちによっても変化しますので参考程度にしてください。

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プロジェクションマッピング「小田原城」

小田原 城 プロジェクション マッピング

一般財団法人プロジェクションマッピング協会では、「第8回 プロジェクションマッピング国際大会 1minute Projection Mapping in 小田原城」を開催、作品を募集中です。 プロ・アマ、居住地、国籍問わず、誰でも応募が可能です。 〈主催者からのご案内〉 「1minute Projection Mapping」は2012年から始まったアジア最大級のプロジェクションマッピングの国際祭典で、今回で8回目を数える大変歴史のある大会です。 開催地域(会場)とテーマを毎年変えながら、参加者の皆さんに高いモチベーションで作品制作に取り組んでもらうべく開催運営しております。 年々質の高い大会へ育ってきており、世界的にも素晴らしいレベルの祭典になっていると自負しております。 前回は宮崎県立美術館の大きな建築と「神話」という壮大なテーマによって、スケール感のある素晴らしい作品が集まった大会でした。 そして8回目を迎える今回、日本の最もシンボリックな「城」という建築がモチーフとなります。 これは過去最高に難易度の高いプロジェクションマッピングとなりますので、是非この機会に挑戦してみてください! 〈第8回の製作テーマ〉 この小田原城という素晴らしいキャンパスへの映像製作テーマは「夢」です。 日本ではこの5月に新しい年号とともに新時代が始まり、多くの人が未来への夢と希望を抱いています。 また、この城が作られた武士たちの時代には、多くの侍達が一国一城の領主となれるような栄華を夢見ておりました。 そうした夢や希望が人を突き動かす力強さ、他方それに対する儚さ、人の想像を超えたイマジネーションとしての夢など、自由に表現してください。 本大会のプロジェクションマッピングによって、歴史的な作品が生み出され、次の未来を感じる大会となることを期待しております。 日本の城へのプロジェクションマッピングという大変希少なチャンスです。 ・配布しているIllustrator・AfterEffectsに「チーム名」「タイトル」「映像の長さ」を記載する欄がございますので、そちらを活用して制作のこと。 〈審査員〉 有識者、ゲストクリエイター、主催関係者、その他詳細は後日発表いたします。 上映作品は申込者に事前に通知いたします。 賞の内容.

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プロジェクションマッピング「小田原城」

小田原 城 プロジェクション マッピング

北条早雲公没後五百年 の『小田原城』で、9月20日(金)~23日(月・祝)にアジア最大のプロジェクションマッピング国際大会を開催します。 「1minute Projection Mapping」は2012年にスタートしたアジア最大の歴史あるプロジェクションマッピングの国際大会です。 今回は「小田原城」という名城が映写対象となり、城を使った国際コンテストは世界でも前例がなく、海外からも注目を集めています。 7月31日の応募締切時点で、前回を大きく上回る43の国と地域から177組ものエントリーが寄せられており、その注目度の高さを表しています。 小田原城は、小田原北条五代が約百年間にわたり関東支配の拠点とした居城で、上杉謙信や武田信玄の攻撃を退けるなど"難攻不落の城"として知られています。 この名城をスクリーンとし、一次審査より選出された約18点程のファイナリスト作品が実際にプロジェクションマッピングされます。 世界中から集まったハイクオリティなプロジェクションマッピングが一度に観られる唯一無二の企画です。 また、期間中には世界的なプロジェクションマッピングクリエイターの招待作品が2点上映される他、初日のオープニングアクトには歌舞伎役者の「中村獅童」、22日には光のハイテクダンスユニットとして話題の「EL SQUAD」による特別ステージ、有識者による公開審査会、相洋太鼓(21日)、北条太鼓(23日)等、地元のパフォーマンスも予定されています! 国際的注目を集めているプロジェクションマッピング大会です。 一番大きな特徴が大会のタイトルに表れている様に、応募作品の時間が1分台と短く凝縮されたマッピング作品が集まります。 また会場やテーマを毎回変えるというのも大きな特徴で、クリエイター達が賞金だけではなく、毎回高いモチベーションで参加できる仕掛けとなっています。 小田原城に合わせて作ったオリジナル作品で、1日限り(2ステージ)の貴重なパフォーマンスです! 歌舞伎と小田原城プロジェクションマッピング。 どんな化学反応がみられるか?! 大きな注目が集まります。 また世界30カ所でのショー実績を誇り、その高い技術と強烈なインパクトは世界各国の著名人からも評価されています。 フランスからは「光の祭典(Lyon Festival of Lights)」のアンバサダーアーティストでもあるYann Nguema氏が初来日。 審査だけでなく世界中で話題となっている氏のレーザーとプロジェクションマッピングを組み合わせた作品を初披露します! カナダからは、モントリオールを拠点に世界中で様々なエンターテイメント企画やデジタル演出を手がけるトップエンターテイメント組織のMOMENT FACTORY。 そして前回大会で見事グランプリを獲得し、頭角を表してきた中国出身のCGクリエイターLi Cheng氏がゲスト作家と審査員として参加。 今大会の開催地小田原市からは加藤憲一市長が参加します。 最後に総合プロデューサーで、数々の海外のコンテストでも審査員を務めるプロジェクションマッピング協会の代表でクリエイティブディレクターの石多未知行が審査をまとめます。 映像を使った空間演出や講演を数多く手がけ、日本のプロジェクションマッピング業界を牽引しているパイオニアの一人。 国内外の大会審査員や講演にも数多く招聘されるなど、国際的にその活動と実績を認められている。 国内外の様々なクリエイターや技術者とチームを組み、様々なプロジェクトを多数手がけている。 プロジェクションマッピング技術の普及啓発、人材育成世界的なクリエーターのネットワークを構築するなど、国際的に業界の広がりを作っている。

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