おくら ぬか漬け。 オクラ

ぬか漬けにできる意外な食材&食べ方7選

おくら ぬか漬け

ゆでてあるのできっとよく使っているはすです。 ぬか漬でもネバネバするかな?? 取り出してみると・・・ 緑色のおくらがぬか床色に!!ぱっと見るとおくらがぬか床の色にまぎれて見あらたないくらいです。 とりあえずぬか床から取り出して洗ってみました。 白いまな板の上に乗せると色がはっきりしました。 ほんとによく使っているようです。 もしかして漬かりすぎちゃってる!? 早速食べてみました。 ちょっと塩辛いかなぁ。 気温が高いからぬか床の塩分を少し高めにしてあるせいかもしれません。 でもぬか床独特の香りと酸味がおくらと愛称よくって中々美味しい!! 今回は成功かな??でも使って少ししわしわになってしまっているのでちょっと一品だと見た目が悪いかなぁ。 でもとろろそばにのせてみるとか薬味として使ったら絶対いけると思いますよ!! 2007-09-19 おくら 久しぶりのぬか床チャンの活躍です! 今日は夏のお野菜『おくら』をつけます!おくらと言えばあのネバネバ。 以前長いもを漬けたときはぬかの塩かげんと香りが上手くあってとっても美味しかったのを思い出します。 おくらも長いもと同じようにネバネバしています。 なんだか美味しそうに漬かりそうな予感がします。 では、早速漬け込んでみましょう。 おくらをつける! 1. おくらを塩湯で軽く湯がきます。 冷水にとって荒熱を取ります。 後はぬか床に漬けこむだけ! 緑の野菜を漬け込むのはひさびさです。 美味しく漬かるといいなぁ。 2007-09-18 もやし漬けあがり もやしが漬けあがりました!! ぬか床から取り出した見ると・・・ もやしからたっぷりの水分が出て床がゆるくなっています。 漬た時はキツメにしておいた輪ゴムがゆるゆるになっています。 もやしって水分たっぶりなんだなぁっと改めて実感しました。 お味のほうはなかなか美味しいです。 もっともやしの苦味みたいなのが出るのかなぁっと思っていたけど、もやしが生で漬けてあるなんて思えないような甘みが出ています。 大根なんかよりもクセとゆうか素材の味がそんなにしないので床の美味しさが直に伝わります。 ちょっとばらばらしててめんどくさいですがガーゼとかお茶パックとかにまとめて入れて漬け込んでもいいかもしれませんね。 2007-03-14 もやしのぬか漬 今日は『もやし』をぬか床に漬けこもうと思います。 もやしを水でさっと洗い、いたんでるところは取り除きます。 もやしは小さくってばらばらしているので、輪ゴムで適当量ずつまとめました。 後はぬか床につけこむだけ!! どんな風に漬けあがるのかな?? 2007-03-13 みょうが・・・漬け上がり! 昨日漬け込んだみょうがを取り出します。 ちゃんと漬かったでしょうか。 いろはもとのピンク色がのこっていてきれいです! 早速ぬか床から取り出して洗ってみましょう。 漬かってちょっとやわらかくなってるけどいいかんじです!! お味のほうは・・・ ん!!美味しい。 みょうがのいいかおりが少し薄まってさらに食べやすくなっています。 ぬか床の塩加減がちょうどよいです!! 2006-09-21 みょうが 今日は先日春日さんに即席漬けを作ったあまりの「みょうが」をいただいたので、ぬか漬したいと思います。 今までスタンダードな野菜ばかり漬け込んでいたのでみょうがのような薬味系のものを漬けたことはありません。 床にもみょうがのかおりがつくかもしれません。 どんな風に漬かるんでしょうか??楽しみです。 2006-09-20 米麹を入れる 今日は塩分を抑えるのと床の水分を押さえるのに効果的な、乾燥米麹を添加します。 米麹の酵素の働きで、甘味が増し、乳酸菌や酵母のバランスもよくなります。 また、生麹ではなく乾燥米麹を使用したので、床の余分な水分は麹が吸い取ってくれます。 まさに一石二鳥!! おいしい床になぁれ!! 米麹はこちらで購入で来ますよ。 2006-07-25 カイワレ大根・・・漬け上がり とってもみずみずしかったカイワレ大根が漬かって少ししなっとしています。 どんな風に漬かっていいるんでしょうか??大根がおいしく漬かるのでカイワレもきっとおいしいはずです! ん!!カイワレのピリッとしたからみもしっかり残ってとってもおいしいです。 カイワレはいつもサラダや汁物の上に添えたりと生で食べることが多いのですが、ぬか漬けにもなかなかいけます。 しかし・・・ カイワレを漬け込んだらぬか床がが水浸しに!! このままでは床が早く悪くなってしまいます。 早速手を打たなければっ!! 2006-07-20 カイワレ大根 今日はスーパーで28円でしたのでつい買ってしまったカイワレ大根をぬか床に漬け込んじゃいます。 細くってばらばらしているので輪ゴムで根もとの部分をしっかり止め水きりネットに入れて漬け込みます。 こうすれば葉っぱがぬか床の中に落ちたりしないので床の劣化を防いでくれます。 おいしく漬かるかな? 2006-07-19 みょうが・・・漬け上がり みょうがが漬け上がりました。 少しくすんでいますが、きれいな赤紫色が残っています。 夏にぴったりのすがすがしさと、ぬかの香りが癖になりそうです。 2006-07-04 1 ||| Copyright C 2009 Kohsei foods. ltd. All Rights Reserved. PR:.

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ぬか漬けに最高に合うおすすめの野菜ランキング

おくら ぬか漬け

【夏場:半日~ 冬場:1日~】 【 塩もみ】【 下茹で】 オクラのぬか漬けも簡単でうまい。 へたを切り、その近くの固い部分を落としたら、洗ってそのままぬか床へ入れよう。 夏場なら 12時間程度で、塩味の利いた漬け物に早変わりする。 へたをこの固い部分もろとも切り落とす人がいるが、もったいない。 歯ごたえがあってうまいからだ。 娘の好物。 娘とスーパーや八百屋に行くと、わたしが気づかぬうちにオクラの束がわんさとカゴに入っていて、レジでぎょっとすることがある。 オクラのぬか漬け、ねぎ、しその葉をみじん切りにして納豆と和えるとこれがまた美味なンである。 こいつを熱々のごはんにのせて、どんぶりにしていただくと、夏の滋味を堪能できる。 食欲のない昼などにぴったりだ。 オクラの漬け方.

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ぬか漬けがすっぱい、どうすれば?

おくら ぬか漬け

ぬか漬けを美味しく漬けるためには、ぬか床をどう管理したらいいのか・・・。 ぬか漬けの達人「山形のばっちゃん」がぬか床の管理方法と美味しいぬか漬けの作り方をお教えします。 毎日どのように管理したらいいの? 【容器の場合】 ふたを開け、全体に空気が入るように、底の方からよくかき混ぜてください。 冷蔵庫で保管している場合は、もみ込みは4~5日に1回程度で大丈夫です。 常温で保管している場合は、毎日、全体をよくもみ込んでください。 (発酵の進みすぎや嫌なにおいの元となる菌の繁殖を防ぐ為です。 ) 【保存袋の場合】 保存袋の口を開け、全体に空気が入るように、袋の外からもみ込みます。 (野菜は入った状態ですと全体にもみ込むことが出来ないので、野菜を取り出してからもみ込んでください。 ) 冷蔵庫で保管している場合は、もみ込みは4~5日に1回程度で大丈夫です。 常温で保管している場合は、毎日、全体をよくもみ込んでください。 (発酵の進みすぎや嫌なにおいの元となる菌の繁殖を防ぐ為です。 ) コツ 「酸味調整辛子ぬか」は、入れすぎると苦味は出てしまいます。 ぬか床の状態によって加える量は変わってきますので、少しずつ様子を見ながら足してくださいね。 どうしても回復しない場合は1からやり直し、ぬか床を新しくしたほうが良い場合もありますので、一考して判断してください。 ぬか床にカビが生えてきたらどうするの? 表面をすくい取って捨てます。 残りのぬか床を取り出し、容器の場合はきれいに洗って天日でよく乾かします。 保存袋の場合は、新しい袋に入れ替えます。 取り出したぬかをきれいな容器または保存袋に入れて、「本熟成炒りぬか」を足して減ったぬかを補充します。 2~3日は野菜を漬けずに混ぜるだけにしてぬか床を休ませてください。

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