アクサダイレクト生命。 アクサダイレクト生命保険の口コミと評判をFPが解説!

【評価B】アクサダイレクト生命の医療保険「終身医療」デメリットと評価

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08% より引用 得点: 50. 23%となり、50億円に近い保険を売ってもその 4分の1近くの赤字が出ています。 同じネット生保に分類されるライフネット生命も似たような状況ですが、ライフネットの売上はアクサダイレクト生命の二倍以上あり、損失率は半分以下です。 ネット生保は、ネットだけの販売では利益が出ないという結論が出てしまった感がありますが、なんとか黒字化して欲しいと思います。 格付けや苦情率など 全ての保険会社で基準が統一されていない項目なども書いておきます。 格付け アクサダイレクト生命の格付け情報は見つかりませんでした。 苦情率 2018年度苦情件数:349件 年度末保有契約数:約126,000件 保有契約1件当たりの苦情率:約 0. 28% ランキングに使った項目の解説 ソルベンシー・ マージン比率 通常予想できないリスクに対する保険金支払い余裕度合いの指標 保険料等収入 保険会社の保険料だけの売上高 経常 収益 保険料等収入と、その他の売上全部。 保険会社全体の売上 経常 利益 当期純利益の前に表示される、事業の善し悪しを表すとも言える利益 利益率 経常 利益を経常 収益で割った数値 アクサダイレクト生命の評判 口コミサイト・相談サイトなどを見て、アクサダイレクト生命の評判をまとめてみました。 良い評判 アクサ生命の営業職に終身保険を勧められていますが、ネットを見たら同じ内容なのにアクサダイレクト生命の終身が安かったです。 アクサダイレクト生命の、がん保険と医療保険の健康祝金は他社生保より良いと思います。 普通の評判 セカンドオピニオンサービスが無料付帯する 定期の 医療保険で最安レベルですが、10年更新に注意です。 アクサダイレクト・アクサ生命・アクサダイレクト生命は、アクサグループだけど別会社です。 悪い評判 がん保険に、外来手術給付と通院給付が無いです。 保険金や給付金の不払い率が高いと思います。 管理人より:ネット販売保険や通販保険は加入時の告知ミスが多いようで、保険金や給付金を支払請求したときの審査で不備が見つかり告知義務違反になることが、対面販売保険より頻発するそうです。 保険料もう少し安くなれ!と思いませんか 無料でFPに頼っちゃいましょう 保険の見直しで、ワンランク上の暮らし FPの保険の相談は何度でも 無料 アクサダイレクトの終身医療 「アクサダイレクト 生命の終身医療」ではないんだ? と思いましたが、そこはツッコまない方が良いのでしょうか。 1入院の上限日数は60日で、保険期間中の通算入院保障日数の上限は1,095日までになります。 保険料払込期間は60歳まで、65歳まで、終身払いから選択可能で、60歳まで払いまたは65歳まで払いを選んだ場合は、保険料払込期間の終了後に死亡すると入院給付金日額の10倍の死亡給付金が支払われます。 また、保険期間中の手術は回数無制限保障で保障対象の手術は約1,000種類です。 ここからは任意付加ができる特約などの解説です。 3大疾病保険料払込免除特約 アクサダイレクトの終身医療で規定している3大疾病は、がん 上皮内新生物を含まない悪性新生物 ・急性心筋梗塞・脳卒中で、これら三種類の病気の治療目的で 入院を開始したときから保険料が免除されます。 他社生保の場合は、急性心筋梗塞と脳卒中について規定の症状や状態が60日以上継続した場合など、もう少し条件が厳しくなるのですが、入院開始時から効力が発生するのは大サービス的な保障内容です。 3大疾病についての特約や保障は、この保険料免除だけになります。 長期入院時一時金給付特約 入院給付金 疾病・災害入院給付金 は1入院について60日が限度ですが、長期入院時一時金給付特約を付けると、 入院日数が60日を超えたときに入院給付金日額の大小に関係なく 一律50万円が支払われます。 アクサダイレクト生命の保険料試算画面で長期入院時一時金給付特約の利便性を「3大疾病・7大疾病はもちろん」と訴求しているのですが、この終身医療保険に7大疾病の規定も7大疾病についての保障もありません。 入院時一時金給付特約 長期で はない方の入院時一時金給付特約です。 入院前や入院時に必要な諸雑費や交通費と考えると良いでしょう。 病気やケガで入院したときに 一律5万円を支払ってくれます。 災害入院と病気入院についてそれぞれ一年間に二回を限度としています。 女性疾病入院特約 アクサダイレクト生命が規定する女性特定疾病の治療で入院したときに入院給付金と同額の女性疾病入院給付金が支払われます。 1入院につき60日限度で保険期間中に通算1,095日までが限度になります。 基本保障には無い良性新生物・上皮内新生物も保障してくれるのが最大の特徴で、 流産に終わった妊娠や分娩の合併症なども保障してくれます。 先進医療特約 90種類以上ある先進医療は、体を切らず内臓に悪影響を与えず体内の悪性腫瘍の塊を消し去ることができるなどの最先端の医療技術ですが、最先端過ぎて技術料が高額になるので、公的健康保険がほとんど適用されません。 先進医療特約は、全額自己負になる先進医療の技術料を、 保険期間中の上限を2,000万円までとして保障します。 また、先進医療の治療を受けると、 一回一律10万円の先進医療一時金が支払われます。 これは先進医療を受けに行くための諸雑費を保障するような一時金です。 任意付加の特則は健康祝金です よく言う健康ボーナスです。 三年間、入院給付金が支払われるような事由が無かった場合、入院給付金の大小に関係なく 一律5万円が支払われます。 任意付加の特則なので別途保険料が必要ですが、年齢などの条件によってはこの特則だけの保険料が月額1,400円以上になるなど、 元本割れの可能性があることを考えましょう。 88・・・円なので、健康祝金特則の保険料が月額1,889円以上になると元本割れです。 複数回入院の通算 同じ病気または医学上重要な関係がある病気で2回入院した場合、先の入院についての退院日と、次の入院の初日 入院日 の間隔が180日以内になると、この2回の入院を 1回の連続した入院にまとめて通算します。 例えば、脳血管疾患で60日入院し、退院した日から80日後に再度脳血管疾患で45日入院した場合、この2回の入院を105日間の連続した1入院として通算します。 これは、3回以上の病気入院をした場合も適用されます。 また、車に轢かれて入院するなど不慮の事故が原因で入院した場合も、同じ事故が原因で2回以上入院したのであれば、それらの入院期間の間隔が180日以内の場合は連続した1入院になります。 多くの生保会社の医療保険は2入院の間隔が180日以内の場合一入院通算をしますが、どんな傷病であっても通算する生保会社もあれば、関連が無い傷病は一入院通算しない生保会社もあります。 医療保険を検討される際は、できればネットではなく保険募集人にしっかり確認しておきましょう。 アクサダイレクトの収入保障2 ネット申込、契約年齢は満20歳〜60歳、医師の診断書は不要で告知のみ、年金額を細かく設定できる収入保障保険です。 保険期間と保険料払込期間は四種類 保険期間と保険料払込期間は同じ期間になり、最低期間は10年です。 45歳までは歳満了で4種類から選べますが、46歳以後は選べる満了年齢が少なくなります。 20歳〜45歳:55歳満了・60歳満了・65歳満了・70歳満了から選択 46歳〜50歳:60歳・65歳・70歳満了から選択 51歳〜55歳:65歳満了・70歳満了から選択 56歳〜60歳:70歳満了のみ 意外に細かく設定できる年金額 収入保障保険の保障形態は被保険者の死亡または高度障害で、一定額・月払いの「年金」を保険期間が終わるまで支払い続けます。 年金月額は最低5万円から1万円刻みで選択でき、年金額の幅は年齢と共に拡大されますが、年金額に上限があります。 20歳:5万円〜23万円 25歳:5万円〜26万円 30歳:5万円〜30万円 35歳:5万円〜35万円 40歳:5万円〜44万円 45歳:5万円〜58万円 50歳:5万円〜84万円 55歳:5万円〜84万円 年金支払保証期間 アクサダイレクトの収入保障2は、2年間または5年間の年金支払保証期間を選択できます。 一定期間についての保証なので、保障ではなく保証が正しい語句になります。 収入保障保険の保険期間の末期に年金支払事由が発生し、保証された 契約時に選んだ 年数より短い年金支払期間になる場合、保証された年金支払年数に延長してくれます。 年金支払保証期間を設定していない収入保障保険で、保険期間の終了10ヶ月前に被保険者が死亡した場合、10ヶ月間毎月年金が支払われるだけです。 例えば年金支払保証期間を5年で契約している場合、被保険者が死亡が保険期間の終了10ヶ月前であっても、そこから5年間に延長して毎月年金が支払われます。 年金の一括受取もできます アクサダイレクト生命のウェブサイトの例からの引用です。 例えば30歳の被保険者が年金月額10万円・60歳までの保険期間で契約し、運悪く40歳で他界したとします。 10万円 x 12ヶ月 x 20年=2,400万円が受取年り年金総額です。 被保険者が40歳で死亡したときに、将来受取れる年金全額を一括して受取ると約2,261万円になります。 一括受取すると減額してしまう理由は、将来発生するはずの利息分も含めた年金受取り総額が2,400万円の所を一括前受けしたので、将来の利息分が無くなったようなものです。 収入保障保険は定期保険と一緒に考えましょう ですが、例えばお子さんが二人いる家庭の40歳のご主人が他界したとして、生命保険から翌月10万円だけというのも不安です。 収入保障保険の年金一括前受けで、受取総額が目減りすることも避けたいですよね。 死亡保険が収入保障保険だけというのも不便がありますので、できれば定期保険も一緒に加入しておくことも考えましょう。 災害割増特約を付加できます 災害死亡・災害高度障害保険金は、死因や高度障害状態の原因がが病気以外の場合に、死亡・高度障害保険金が支払われますが、病気死亡よりも極端に可能性が低くなります。 死亡に備えてこの特約を付けるのであれば、保険料総額が少々高くなりますが、死亡保険金が1,000万円とか2,000万円の定期保険に加入する方が実用的です。 ライバルはコレだっ ネット申込で細かい設定ができる収入保障保険という意味では、で、保険料の健康体割引があります。 健康体割引がある収入保障保険は です。 重厚な保障を望むのであれば一択でしょう。 アクサダイレクトのがん定期 アクサダイレクトのがん定期は、終身保障ではなく、定期のがん保険です。 基本保障、特約、無料サービスの三部構成になっています。 定期保障のがん保険 「定期」というのは、一生涯保障では無く、何年間だけ保障とか、何歳まで保障などの「一定の期間だけ」を保障する意味です。 ふと思ったのですが、この商品は「アクサダイレクトのがん定期」なんですよね。 アクサダイレクトと言えば自動車保険だと思うのですが、「アクサダイレクト生命のがん定期」と表記しなくていいんですかね? どうしても「生命」という文字が無いことにこだわってしまいます。 基本的な保障 話が曲がりましたが、基本保障は がん入院給付金が一日10,000円から20,000円で、その範囲内で5,000円刻みの増減が可能 初めてがんと診断確定されたときに受け取ることが出来るお金 がん診断給付金 が、がん入院給付金の100倍で 100万円から200万円です。 入院日数無制限なので、月額保険料からすれば、かなり良い保障内容に思えます。 特約は、がん手術給付特約 定期型 、がん退院療養特約 定期型 、がん先進医療特約 通算500万円まで の三種類です。 三種類の特約は同時付加が必須です。 定期保険なんです 気をつけなければいけない事は二つありまして、 契約年齢は69歳までが限度であること。 10年ずつの 更新があるので10年おきに 保険料が上昇するということです。 30歳と40歳とでは大して保険料が上がっていないように見えますが、ガンが発症する可能性が大きくなる50歳あたりから、急激に保険料が上がります。 ネット販売で 医師の診断書は不要、簡単な告知のみで申し込みできる手軽さ 基本保障にこだわらなければ、がんによる入院給付金は一日最大2万円までで、給付日数の制限無し。 というのは魅力的です。 無料サービスが付いています 最近の生命保険は無料サービスが付帯している物が多いですよね。 アクサダイレクト生命の無料付帯サービスは、セカンドオピニオンサービスと、医師・看護師などに健康相談が出来るサービスです。 ガン手術と入院日数の話 入院給付の日数無制限というと、がんで入院すると凄い大金が給付されそうな気がしますが、早期発見が多く、軽度のがんの手術は短期化しています。 というか、ベッドに寝っぱなしで血栓ができてはまずいので、点滴スタンドに掴まりながらでも昼・夕に看護師と一緒に50メートルは 歩かされます。 さらに翌日には看護師無しで歩かされます。 体を切ったのに何故歩けるの? 大腸自体に神経が無いので、大腸の傷の痛みは無いのですが、皮膚と筋肉を切った痛みはあります。 それでも腹腔鏡手術は、開腹手術と比較して傷が極端に小さい為に痛みが比較的小さいこと、切開部分が小さいので傷の治りが早いのです。 鉗子とカメラで直径1cmの傷が四カ所、臍を含めて6cm程の傷が一カ所と、腹を切って腸を切り出す手術だというのに、最近の痛み止め点滴と痛み止め薬の性能が凄いので 翌日には歩けるのです。 目標一週間 さらに腹腔鏡手術は、 手術日も含めて標準というか 目標入院日数が 一週間なんです。 このように、手術技術の多様化や傷を小さく出来る手術の確立、点滴や薬の性能の向上が、入院日数の短期化につながっていると思います。 アクサダイレクトの終身保険 上記のがん定期と同様に、基本保障、特約、無料付帯サービスの三部構成になっている終身保険です。 終身保険は簡素でわかりやすい 基本保障は100万円〜4,000万円の範囲内で100万円単位での変更が出来る、死亡・高度障害保険金です。 特約ですが、かんぽ生命や共済などを除く生命保険会社に必ず無料付帯れている、リビングニーズ特約だけが無料付帯できるようです。 無料付帯サービスは がん定期と全く同じで、セカンドオピニオンサービスと医師・看護師などに健康相談が出来るサービスの二本立てです。 終身保険を安くします なんだ? 何の変哲も無い普通の終身保険だよね? と思いがちですが、この終身保険は「 低解約返戻特約付きの終身保険」なんです。 定解約返戻特約は、保険料を通常の終身保険よりも安く出来る代わりに、保険料払込期間満了以前に解約すると結構損するという利点と欠点がある終身保険です。 多くの方は、保険料払い込み期間の満了日まで保険料を払い続けると思うので、加入前に無理にならないような保険料払い込み期間を選べば、中途解約による損を被ることも少なく、安く終身保険に加入出来たという利点を享受することでしょう。 細かい保険料払込期間 その保険料払込期間ですが、ネット販売の終身保険だと、コスト削減などで保険料払込期間が細かく選べないこともあるのですが、アクサダイレクトの終身保険は結構細かく保険料払込期間を選ぶことが出来るのが利点です。 この終身保険は一度検討する価値があるのではないでしょうか。 収入やライフスタイルに合った保険ですか FPにアドバイスしてもらいましょう あなただけのプランで、ひとつ上の毎日 専門家の保険相談は何度でも 無料!.

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【評価B】アクサダイレクト生命の医療保険「終身医療」デメリットと評価

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ネクスティア生命が、。 名前を変更するのは2013年5月14日となるそうです。 ネクスティア生命は、もともとSBIグループと共同出資され「日本初のネット生保」として2008年4月に誕生し「SBIアクサ生命」としてスタートしましたが、2010年にはアクサジャパンがすべての株を引き受けて「ネクスティア生命」へと名前を変えました。 あえてアクサと名乗らずに、新しいブランドとして育てていくのかと思っていましたが、なんと再度の社名変更に踏みきり「アクサダイレクト生命」へと生まれ変わるようです。 私としては「アクサダイレクト」といわれると、テレビCMの影響もあって「自動車保険」しか思い浮かばなくなっているのですが、そこから生命保険を想起できるようになるのでしょうか? ロゴの変遷をみてみると、「SBIアクサ生命」時代は青を基調として赤を混ぜたロゴでした。 そして、真っ赤なロゴだった「ネクスティア生命」から再び青を基調とした「アクサダイレクト生命」へと変わることになりました。 正直、ネクスティア生命のロゴが一番スタイリッシュでカッコ良かったと思うので、悲しいです... ちなみにネクスティア生命が現在発売している保険は、• カチッと終身がん・カチッとがん保険• カチッと医療• カチッと定期• カチッと収入保障 の4タイプです。 新体制になったあと、なにかしら新しいラインナップが出てくるものと思われます。 よりよい条件の保険を選ぶために 生命保険や医療保険に賢く加入するには、複数の保険商品を比較するのがお勧めです。 そこで1社専属でなく、複数の保険会社と契約をしているFPと相談できるというサービスを利用するのがオススメです。 FPは、自宅だけでなく喫茶店、ファミレスなど、どこでも指定した場所にきてくれますので忙しい方でも大丈夫です。 当サイトの管理人も利用してみましたが、初回の相談ですぐに保険の契約を求められることはありませんので、まずは各社のパンフレットを見せてもらうといった使いかたもお勧めです。 自宅に来てもらうのはちょっと・・・という場合は、お店を構えている保険ショップがおすすめです。 その場合は、日本最大級の保険ショップ「みつばち保険」や、北斗晶夫妻のCMで有名な「保険見直し本舗」など複数のチェーンをまたがって検索できる がおすすめです。 チェーンによって、駅チカだったりショッピングモール併設店が強かったりと特徴があるのでライフスタイルに合わせて便利な立地の店舗を見つけるのがオススメです。

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就業不能保険のシミュレーション

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この項目では、生命保険会社(旧・ネクスティア生命保険)について説明しています。 「アクサダイレクト」を略称とする損害保険会社については「」をご覧ください。 アクサダイレクト生命保険株式会社 AXA Direct Life Insurance Co. , Ltd. 市場情報 非上場 略称 アクサダイレクト生命 本社所在地 〒102-0083 麹町三丁目3番地4号 KDX麹町ビル8階 設立 (SBIアクサ生命保険株式会社) 代表者 住谷 貢 兼CEO 資本金 198. , Ltd. )は、世界最大級の保険・資産運用グループであるのインターネット専業会社である。 前身は、、ソフトバンク(現・)の3社が出資して生まれたSBIアクサ生命保険であったが、2月に事業戦略の方針に差異が生じたことから、SBIホールディングスがアクサジャパンホールディングに株式を譲渡する形で合弁事業を解消。 同年5月12日に社名をネクスティア生命保険へ変更し、にはアクサダイレクト生命保険へ社名を変更。 グループ会社であるとは相互で保険委託契約が締結されており、同社の一部のの商品も扱っている(当社が保険募集代理店となり、保険契約締結の媒介を行う)。 沿革 [ ]• - SBIホールディングス株式会社とアクサジャパンホールディング株式会社が、合弁で生命保険会社を設立することで基本合意。 - SBIホールディングス株式会社とアクサジャパンホールディング株式会社が、合弁契約を締結。 - SBIホールディングス株式会社、アクサジャパンホールディング株式会社、ソフトバンク株式会社(現・ソフトバンクグループ株式会社)の3社の出資で、SBI生保設立準備株式会社設立。 3月19日 - SBIアクサ生命保険株式会社に商号変更。 - から生命保険業免許を取得。 - 営業開始。 - ネクスティア生命保険株式会社に商号変更。 - グループ会社のアクサ損害保険株式会社との間で損害保険代理店委託契約が締結され、当社が保険募集代理店として「アクサダイレクト総合」の取り扱いを開始。 2月1日 - グループ会社のアクサ損害保険株式会社との間で代理店委託契約が締結され、同社が運営する「アクサダイレクト」のWebサイトにて当社の生命保険商品の取り扱いを開始。 8月1日 - 当社が保険募集代理店として、「アクサダイレクトの」の取り扱いを開始。 - アクサダイレクト生命保険株式会社に商号変更。 特徴 [ ] 申し込み手続き(保障プランの作成から申込まで)が全てインターネット上で可能な生命保険を専門に扱っており、加入後の変更手続きや解約もインターネット上で可能である。 インターネットに加え、電話でのサポートも行われているほか、一部の保険商品は代理店や窓口を通じて取り扱われており、対面相談も可能である。 このようなIT化による業務フローと、スタッフの人数を増やさずに5倍の件数を処理しているという点が評価され、2011年1月13日に米国のコンサルティング企業、(オリバーワイマングループカンパニー)が主催する「Celent Model Insurer Asia Award 2011」において、「Celent Model Insurer Asia 2011」を受賞。 セレント社のアワードにおいて、日本の生命保険会社の受賞は同社が初めて。 必要なものに絞った保障内容としているため、取り扱うのは死亡保険、医療保険、がん保険、就業不能保険の4つのみとしている(就業不能保険以外の保険商品は保障期間や内容などによりいくつかのタイプが設定されている)。 提供番組 [ ]• (、2018年10月-) CM出演 [ ]• 関連会社 [ ]• 脚注 [ ]• SBIホールディングス株式会社・ニュースリリース2010年2月8日• PDF プレスリリース , ネクスティア生命保険、アクサ損害保険(2社連名), 2010年12月8日 , 2019年8月16日閲覧。 PDF プレスリリース , アクサ損害保険、ネクスティア生命保険(2社連名), 2011年1月31日 , 2019年8月16日閲覧。 PDF プレスリリース , ネクスティア生命保険株式会社, 2011年7月29日 , 2019年8月16日閲覧。 参考 [ ]• - ネクスティア生命保険 株 2011年1月13日• - ネクスティア生命保険 株 2011年5月2日 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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