クレマチス ダッチェスオブエジンバラ。 [ クレマチス ]

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クレマチス ダッチェスオブエジンバラ

令和2年2月24日 ふと見ると枯れたような枝に芽吹きがあった。 4年目を迎えた ダッチェスオブ。 八重咲きので、完全に八重咲きになるという特徴をもっています。 125年以上栽培されているという歴史があり、 白花のでは代表的な存在と言わるようです。 蔓が伸びだすと、すぐに蕾らしきのが生まれて、 3月22日には、こんなに大きく膨らみだした。 枝は簡単にポキッと折れやすく、取り扱いに注意ですね。 3月27日には蕾も増えてきている。 4月6日、独特の蕾とガードするような若葉 4月15日 花茎がぐーんと伸び、開花は近いか・・・ と思えども、これがなかなかじらさるるんです。 蕾はミントグリーンというのかな、ライムグリーンがかった色、 開花につれて白くなってゆく。 白にやや緑がかった色が乗ると本当に透明感があって美しい。 4月22日、待ちに待った開花が始まったようす。 白い花びらにほんのりグリーンが乗っています。 咲き始めや気温が低いときなどにこんな感じで緑がかるといわれてる。 真っ白もキレイですが、グリーンと白のグラデーションカラーがまたお気に入り。 二番花も咲き始めた。 4月24日 いつもながら一番花は花びらが少なめ、 花びらに和かな若緑色が差し込んでいる。 二番花(左上)と、次に咲くのはどの蕾かな。 つぼみが上がってから花が開くまで結構時間がかかるんですね。 だが、開花するとかななりの日数咲いてくれ、 花開くと大輪の花なので、雨に弱そうに見えますが、 意外やそんなか弱いことはない。 かやがて咲き進むにつれて色の変化がやがて楽しめ、花持ちがいいんです 4月25日、快晴の朝を迎えた。 朝の光を受けたホワイトグリーンが何とも優しい柔らかな姿を演出します。 夕刻にはこんな花姿に。 おっ、こらはまた変化咲きの蕾のようだ。 はや4月もあと5日で皐月(さつき)の五月。 さあ、ダッチス・オブ・どんな姿を見せてくれるかな。 庭のも満開、初夏に近づく快晴の空。 一日も早く安心して暮らせる日が戻りますように。 END hansui.

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ボレロ&つるアイスバーグ開花!クレマチス・ダッチェスオブエジンバラも

クレマチス ダッチェスオブエジンバラ

クレマチス ダッチェスオブエジンバラの存在感はバラに匹敵するほどつるバラと宿根草の小さな庭づくり大輪の花が特徴のクレマチス パテンス系。 我が家にもがあります。 大輪で八重咲きの花形はバラにも負けないくらいの存在感があり、 白にやや緑がかった色が乗ると本当に透明感があって美しいです。 125年以上栽培されているという歴史があり、 白花のクレマチスでは代表的な存在となっています。 クレマチス ダッチェスオブエジンバラは旧枝咲きなので、昨年伸びた枝に花を付けます。 クレマチスの枝は簡単にポキッと折れてしまいやすいので、 枝を保護するためにもオベリスクを特等席にして誘引しています。 右の花は、白い花びらにほんのりグリーンが乗っていますよね。 咲き始めや気温が低いときなどにこんな感じで緑がかるんですよ。 真っ白もキレイですが、グリーンと白のグラデーションカラーのほうがわたしは好きです。 花の時期も5~10月と長くて四季咲き性が強いので、 花後の切り戻しで何度も繰り返し咲いてくれます。 切り戻しのコツとしては、花が終わった後に花から2、3節下のところで切ること。 そうすることで繰り返し花を付けてくれますし、 草姿も整いやすくなります。 クレマチス ダッチェスオブエジンバラは、 つぼみが上がってから花が開くまで結構時間がかかるんですね。 でも、一度花開くとかなりの日数咲いてくれるんですよ。 直径10cmくらいの大輪の花なので、 雨が降ったりしたらポロッといっちゃうのかな??なんて思っていましたが、 全くそんなか弱い様子はなく。 それどころか咲き進むにつれて色の変化が観察できるほど花持ちがいいんです。 来年は、どれくらい花が持つのか調査してみようかなと思っています。 スポンサーリンク ブログランキング参加中です。 いつも応援ありがとうございます^^.

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クレマチス ダッチェスオブエジンバラの存在感はバラに匹敵するほど

クレマチス ダッチェスオブエジンバラ

クレマチス ダッチェスオブエジンバラの存在感はバラに匹敵するほどつるバラと宿根草の小さな庭づくり大輪の花が特徴のクレマチス パテンス系。 我が家にもがあります。 大輪で八重咲きの花形はバラにも負けないくらいの存在感があり、 白にやや緑がかった色が乗ると本当に透明感があって美しいです。 125年以上栽培されているという歴史があり、 白花のクレマチスでは代表的な存在となっています。 クレマチス ダッチェスオブエジンバラは旧枝咲きなので、昨年伸びた枝に花を付けます。 クレマチスの枝は簡単にポキッと折れてしまいやすいので、 枝を保護するためにもオベリスクを特等席にして誘引しています。 右の花は、白い花びらにほんのりグリーンが乗っていますよね。 咲き始めや気温が低いときなどにこんな感じで緑がかるんですよ。 真っ白もキレイですが、グリーンと白のグラデーションカラーのほうがわたしは好きです。 花の時期も5~10月と長くて四季咲き性が強いので、 花後の切り戻しで何度も繰り返し咲いてくれます。 切り戻しのコツとしては、花が終わった後に花から2、3節下のところで切ること。 そうすることで繰り返し花を付けてくれますし、 草姿も整いやすくなります。 クレマチス ダッチェスオブエジンバラは、 つぼみが上がってから花が開くまで結構時間がかかるんですね。 でも、一度花開くとかなりの日数咲いてくれるんですよ。 直径10cmくらいの大輪の花なので、 雨が降ったりしたらポロッといっちゃうのかな??なんて思っていましたが、 全くそんなか弱い様子はなく。 それどころか咲き進むにつれて色の変化が観察できるほど花持ちがいいんです。 来年は、どれくらい花が持つのか調査してみようかなと思っています。 スポンサーリンク ブログランキング参加中です。 いつも応援ありがとうございます^^.

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