エクセル タブ切り替え ショートカット。 【Excel】シート間を一瞬で移動するショートカットキー

【Excel】シート間を一瞬で移動するショートカットキー

エクセル タブ切り替え ショートカット

そう、これだけ。 これだけでマジで作業時間変わるから。 目をつぶっても使えるように、反復練習しとけよ。 ということで、シート移動をするショートカットです。 超シンプルですが、凄まじく重要です。 このショートカットを使うだけで、本当にストレスから開放されます。 シート名が番号だけとか短いものだと、シートの幅がものすごくクリックしにくくなるじゃないですか。 もしくは逆にシート名が超長い場合、シートが全部表示されなくて、みみっちい矢印を押してシートを探す必要があるじゃないですか。 で、たまにオーバーランして、またみみっちい矢印を押して戻ったり。 何かとめんどくさい。 ということで、出てくるのが今回のショートカット! シートの幅が狭かろうが、確実にサクサクとシートを切り替えてくれます。 若干シートをオーバーランしても、 Ctrlを押しっぱなしで Pageupや Pagedownを押すだけなのでサクっと戻る事ができます。 使う頻度がすさまじく高いので、かなりの時間を短縮することができます。 作業グループにする操作にも使えます ・シート移動をするショートカット ・そのショートカットを使った作業グループの作り方 ・おまけ(シート名一覧を出すテクニック) の3つをご紹介しました。 シート移動は本当に頻度が高い操作なので、これを短縮できればかなりの業務効率化につながります。 ぜひとも指が勝手に動くまで練習してください! ________________________________________ エクセルに限らずビジネススキル全般を高めたい方はこちらの記事をどうぞ! エクセル初心者に向けた本を5冊厳選して紹介してみました。 エクセルのショートカットについて知りたい方はこちらの記事をどうぞ! エクセルのショートカットの覚え方を知りたい人はこちらの記事をどうぞ!.

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効率よくウィンドウを切り替えるには、ショートカットキーは?|Office|ヘルプの森

エクセル タブ切り替え ショートカット

あなたはパソコンで色んな画面を開き、頭の中がゴチャゴチャしたことはないでしょうか?ブラウザのタブを使って複数開くのであれば大抵は画面の上に開いているタブが見れるのでそこまでゴチャゴチャしないでしょう。 でも、新しいウィンドウとして開くと後ろに隠れてしまったりして画面を切り替えるのがいちいち面倒なんですよね。 スポンサーリンク Windowsの場合 Windowsの場合は標準でそのショートカットキーが使えます。 これを使えば今開いているウィンドウがいくつあるか分かりますし、見たいウィンドウに切り替えることができるとても便利な機能です。 便利具合の解説 なぜとても便利な機能なのか。 それは実際の手間を考えてみれば分かります。 (ここではWindowsを想定しています) 例えば、今、ブラウザとエクセルを開いているとしましょう。 今開いているものは画面の下にソフトのアイコンが出てきているのでわかりますよね。 ネットサーフィンをしていてエクセルに戻りたいとき、通常ならその下のアイコンからマウスでエクセルをクリックします。 エクセルをいくつも開いているときは、そのエクセルのアイコンをクリックしてさらにそこから開きたいエクセルを開くという手間がかかります。 一度これに慣れてしまうともう後戻りはできませんよ。 次に具体的な使い方を紹介します。 なぜかというと、切り替わった後の順番が分かりづらいからです。 ですが、コツさえ分かればなんてことは無いので解説していきましょう。 これは今見えている画面がAで、その後ろにBがあり、さらにその後ろにC、Dと続きます。 という意味です。 「後ろ」と書きましたが、Aの前に画面表示したのがB、その前がC・・・、というように画面表示した順番に並ぶんです。 ウィンドウを開いた順番ではないという点がミソです。 そうすると、Bが画面に表示されます。 Aはどこにいったかというと、Bのすぐ後ろに行ったんです。 こんな状態。 Bの前に表示されていたのがAだからですね。 これだけだったら単純で簡単ですね。 Altを押したままTabを2回、3回と押す。 これで、表示したい画面を前に持ってこれます。 例えば、Cを表示させたい場合、Altを押したままTabを2回押すと出来ます。 そこで表示させたい画面に行くまでTabを繰り返し押せばOKです。 イメージはトランプのカード 1番目と2番目を切り替えるときは単純なので良いんですが、いくつものウィンドウを切り替えるときは今どういう順番になっているのかがゴチャゴチャしがちです。 そんなときはトランプのカードをイメージしましょう。 4枚のカードを重ねて、上から3枚目のカードを一番上に持ってきたときがTabを2回押してCを表示させた状態です。 カードをイメージすると少しわかりやすくなるかもしれませんね。 エクセルファイルをいくつも開いているときにそのエクセルファイルだけで切り替えるんです。 ですが、ここでやっかいなのが切り替えた後の順番です。 このショートカットキーを知らなかった人は逆に以下を読まないほうが良いかもしれません。 つまり、A、B、C、Dの順番はそのまま変わらずに切り替えるんです。 だから、AとCを交互に表示させたいという場合は使いづらいんですね。 Macを使っていて初めてがっかりした部分と言っても過言ではありません。 じゃあ、「Com+Tab」でできるかな?と思いますよね? 残念ながら「Com+Tab」だとアプリの切り替えのみなんです。 これじゃあ、意味が無いのです・・・。 Bata版となっていますが、気にせずダウンロードしてください。 (ずっと昔からBata版ですが使えています。 ) ダウンロード後に設定する場所は2箇所です。 一番上にチェックを入れて2番目の四角のところで、どのボタンで操作するかを選びます。 私はCommandキーが使いやすかったのでこうしました。 ほかは特に変える必要はありません。 個人的にはコピペのショートカットキーよりもこっちの方が作業スピードはダントツで上がると思っています。 使ったことが無かった人はぜひ試してみてください。 Windowsユーザーだったら設定も必要ないのでお手軽ですね!.

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タブの切り替えをするショートカットキーはこちら(Chrome・IE・Edge)

エクセル タブ切り替え ショートカット

そう、これだけ。 これだけでマジで作業時間変わるから。 目をつぶっても使えるように、反復練習しとけよ。 ということで、シート移動をするショートカットです。 超シンプルですが、凄まじく重要です。 このショートカットを使うだけで、本当にストレスから開放されます。 シート名が番号だけとか短いものだと、シートの幅がものすごくクリックしにくくなるじゃないですか。 もしくは逆にシート名が超長い場合、シートが全部表示されなくて、みみっちい矢印を押してシートを探す必要があるじゃないですか。 で、たまにオーバーランして、またみみっちい矢印を押して戻ったり。 何かとめんどくさい。 ということで、出てくるのが今回のショートカット! シートの幅が狭かろうが、確実にサクサクとシートを切り替えてくれます。 若干シートをオーバーランしても、 Ctrlを押しっぱなしで Pageupや Pagedownを押すだけなのでサクっと戻る事ができます。 使う頻度がすさまじく高いので、かなりの時間を短縮することができます。 作業グループにする操作にも使えます ・シート移動をするショートカット ・そのショートカットを使った作業グループの作り方 ・おまけ(シート名一覧を出すテクニック) の3つをご紹介しました。 シート移動は本当に頻度が高い操作なので、これを短縮できればかなりの業務効率化につながります。 ぜひとも指が勝手に動くまで練習してください! ________________________________________ エクセルに限らずビジネススキル全般を高めたい方はこちらの記事をどうぞ! エクセル初心者に向けた本を5冊厳選して紹介してみました。 エクセルのショートカットについて知りたい方はこちらの記事をどうぞ! エクセルのショートカットの覚え方を知りたい人はこちらの記事をどうぞ!.

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