ソードシールド違い。 ソード版とシールド版の違い

ポケモンソードシールドどちらが人気?リークや違い・どっちが強いかについても

ソードシールド違い

ソードとシールドの違いはほとんどない! 実はソードとシールドは、過去作と比較してもかなり違いの少ないシリーズとなっています。 主な違いは次の3つだけです。 出現するポケモンが少し違っている• 一部のジムリーダーが異なる• 伝説のポケモン『ザシアン』と『ザマゼンタ』の存在 出現するポケモンが多少違っていようと、他の人のレイドバトルに参戦したり孵化あまりを交換してもらったりすれば簡単にコンプリートできるので、実際にプレイしてみると、この違いはほとんど気になりません。 ザシアンとザマゼンタのみ例外であり、この2匹だけは各バージョンを持っている人だけがゲットできる特権のようなものと言えます。 (ポケモンホームのGTSでも人気すぎてなかなか交換が成立しません 出現するジムリーダーの違いについては、気にする人は気にするかもしれませんが、最終的にはリーグの周回効率に少し関わってくるくらいで、ストーリーはほぼ同じとなっています。 もし、まだソードもシールドも持っていないという方は、以下の記事でより深堀りした内容を解説していますので、そちらも合わせてご覧いただけると幸いです。 バージョンによる違いを求めるのではなく、サブロムとして考えるのが正解かもしれない ソードとシールドであまり違いがないのなら、両方揃えるメリットはほとんどないと言えるでしょう。 ですが、サブロムとして運用を考えるのは良い選択かもしれません。 「サブロムならSwitchのユーザーを複数作ればいいんじゃないか?」と思った方もいるかもしれません。 確かに、 ニンテンドースイッチではユーザー毎にセーブデータが保存される仕組みなので、新たなユーザーを登録すれば、1本のソフトで複数のセーブデータを作ることが可能です。 ですが、この手法には1つ罠があります。 それは、『Nintendo Switch Online』の『ファミリープラン』に加入しないと、サブロムではオンラインに潜れないという点です。 参考までに、『Nintendo Switch Online』の12ヶ月の料金プランは以下のようになっています。 個人プラン:2400円(税込)• ファミリープラン:4500円(税込) 1年間で2100円もの違いがありますね。 ソフトをもう1本揃えると5000円近くかかってしまいますが、2年使い倒せばコスト的にはほとんど変わりません。 ファミリープランなら最大8人のユーザーを作ることができますが、実際問題として複数人で使っているとかでもない限り、1台のSwitchにそんなにユーザーは必要ないでしょう。 ソードとシールドが両方あれば、ニンテンドーSwitchオンラインが個人プランであっても2つのアカウントでランクバトルに潜れるのは大きいでしょう! ソードとシールドをそれぞれ、パーティの試運転用のアカウントとランク上位を狙うためのアカウントで分けたりできるので、一般的にはこれで十分かと思います。 鎧の孤島ではストーリーに登場する人物がバージョンで異なることが明言されていましたね。 また、 冠の雪原では準伝説のポケモンが解禁されることも発表されています。 準伝のポケモンと言えば、『ラティオスとラティアス』、『トルネロスとボルトロス』のように対になる存在も多く存在しています。 まだ仕様ははっきりしていませんが、これらのポケモンが各バージョン限定な可能性もあるので、DLCによって剣盾の違いが大きくなっていくこともあるかもしれません。 まとめ ポケモンのソードとシールドは現時点で大きな違いはなく、サブロムとしての運用を考えないのであれば両方揃える理由としては弱いです。 ですが、エキスパンションパスの仕様次第で、両バージョン持ちのメリットも出てくるかもしれませんので、準備しておくのも悪くないと思われます。

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『ソード』はサイトウ、『シールド』はオニオン。ソフトによるジムリーダーの違いとは?

ソードシールド違い

捕獲または倒したポケモンの数に応じて色違いの出現確率を上げることができます。 確率アップを駆使しないと色違いを入手するのは至難の業なので、下記の厳選方法で確率を上げてから厳選作業を行いましょう。 色違いが実装されていないポケモンがいる ムービーが用意されている「」や「」、「」には色違いの発見例が無いため、色違いは実装されていないと思われます。 色違いの厳選方法 ひかるおまもりで色違い確率アップ 「」は持っているだけで 色違いの出現確率が3倍となるアイテムです。 効率性が格段に上昇するため、色違い厳選をする際は必ず「ひかるおまもり」を入手してから開始するようにしましょう。 国際孵化で色違い確率アップ 出身国が違うポケモン同士を預かり屋に預けることにより、孵化による色違いの出現確率がアップします。 海外産のポケモンはマジカル交換で手に入れる他、『英語版Game8』の交換掲示板で募集して手に入れましょう。 捕獲または倒すと色違い出現率がアップ 一定の回数同じポケモンを捕まえるか倒すと、実際に捕まえたor倒したポケモンの色違いに遭遇する確率がアップしていきます。 例えばイーブイ500匹を捕獲または倒すと、イーブイの色違いに遭遇する確率が6倍になります。 ポケモンは連続で捕獲または倒す必要はなく、トータル(合計)の数です。 本作は色違いエフェクトが2種類ある スクエア型のエフェクト 『ポケモン剣盾』の色違いには、特殊な演出の色違いが存在しています。 野生で色違いは、スクエア型に遭遇する確率が高いです。 上記ツイートは様よりご提供いただきました。 星型のエフェクト 今までの『ポケモン』シリーズの色違い演出は星型で、本作でも星型の演出が存在しています。 タマゴ孵化の場合は星型の色違いが生まれる確率が高いです。

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ポケモン ソード・シールド(剣盾)の違い一覧!おすすめバージョンはどっち?

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ポケモン ソード・シールド(剣盾)の違い一覧! それでは、 ポケモン ソード&シールドの違いについて、 過去作品のバージョンごとの違いをもとにご紹介します。 伝説のポケモン 剣盾の違いとして最も大きいのは、やはり 登場する伝説のポケモンの違い。 まず、パッケージに描かれているストーリー絡みの伝説のポケモンが違います。 ソードでは剣、シールドでは盾がモチーフになっています。 ソードバージョンの伝説のポケモンは ザシアン。 シールドバージョンは ザマゼンタ。 タイプ、わざは明らかになっていませんが、 剣は攻撃特化、盾は防御特化になるでしょう。 自分のプレイスタイルに合わせて買うといいかと思います。 また、ストーリーに登場する伝説のポケモンのほか、 前作で言うウルトラビーストのような準伝説の立ち位置のポケモンも、 ソードとシールドによって違う可能性が高いです。 野生で出現するポケモン また、いつもどおりソードとシールドでは、 野生で出現するポケモンも違います。 ソードでのみ出現:モノズ、ジャラコ シールドでのみ出現:ヨーギラス、ヌメラ ジムリーダーの違い ソード・シールドではジムチャレンジのジムリーダーが異なります。 ソードのジムリーダー:サイトウ ソードでは格闘タイプのジムリーダー、サイトウとバトルできます。 海外公式サイトによると女の子。 シールドのジムリーダー:オニオン シールドでは、ゴーストタイプのジムリーダー、オニオンとバトル出来ます! 海外公式サイトによると男の子。 シナリオ・ストーリーの違い ソードとシールドで、 ストーリーにもちょっとした違いがある可能性が高いです。 パッケージの伝説のポケモンを中心にストーリーが進んでいくので、 剣と盾でストーリーの細部が変わってくるでしょう。 (大筋は基本変わらず、どちらの伝説にスポットがあたるか、ってだけですね) フィールド・街の違い ソードとシールドで 街やフィールドの違いがあることも考えられます。 サン・ムーンでは月輪の湖と日輪の湖、日輪の祭壇と月輪の祭壇のように、 フィールドの名称が違う場所がありました。 (マップ構造は同じで、グラフィックは微妙に違う、みたいな微差) また、BW2では ブラックシティとホワイトフォレストと、やっぱり別のフィールドがありました。 なので、ソード&シールドでも何かしらマップの違いがあるでしょう。 とはいえ、 街やフィールドの雰囲気がバージョンによって異なる、というくらいですね。 登場するトレーナー・ジムリーダーの違い 登場する野良トレーナーやジムリーダーが違うパターンもありますね。 ウルトラサンムーンではストーリーに登場するウルトラ調査隊のメンバーが違いましたし、 ブラックホワイトでは8人目のジムリーダーがシャガかアイリスか、という違いがありました。 ファッションアイテム あとは、サンムーンであったファッションの変更。 PVを見ると、ソードシールドでも着せ替え機能があるようなので、 サンムーンのように、ソード・シールドでも買えるファッションアイテムの違いがあるでしょう。 続いて、ポケモン ソード・シールドのおすすめバージョンはどっちかをご紹介します。 ポケモン ソード&シールド(剣盾)のおすすめバージョンはどっち? 以上をふまえてポケモン ソード&シールドのおすすめバージョンや、 どっちのバージョンを買うか選ぶ際のポイントをお伝えします。 基本は好きなポケモンが登場する方 やはり 出現ポケモンがソードとシールドの大きな違いですね。 その上で、 伝説のポケモンで選ぶのが無難だと思います。 通信ケーブルが必要な頃ならともかく、今やネットで簡単に交換ができますから、 野生で出現するポケモンは、持ってるバージョンで出なくても、かなり手に入りやすいです。 なので、 手に入る伝説のポケモンで選ぶことをおすすめします。 まとめ ポケモン ソード・シールド(剣盾)のバージョンごとによる違いでした。 登場するポケモンやトレーナー、ジムリーダーの違いや、 街やフィールドの雰囲気、手に入るファッションアイテムの違いなどがあります。 大きな違いは出現ポケモンですね。 伝説のポケモンはソードバージョンがザシアン、シールドバージョンがザマゼンタです。 野生ではソードのモノズ・ジャラコ。 シールドではヨーギラスとヌメラが出現。 とはいえ野生はトレードできるので、トレードしづらい、伝説のポケモンで選ぶのがいいと思います。 ジムリーダーも、ソードではサイトウ、シールドではオニオンに変わります。 どっちもいいキャラなので、好みの方で選ぶといいでしょう。

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